2020年11月のチラ見♪(予告)です。其の弐(日高翡翠、神居古潭、北海道産ラベンダーアメジスト、北海道産ブラックシリカ、糸魚川翡翠、大和光石、スギライト、他)

2020年11月26日 (木) 00 : 00
ブログ記事でもご案内しておりましたが、久々の日本銘石、北海道の日高翡翠を使った日本銘石カップリングです



翡翠は…やはり東洋人のお助け石だなぁ、と感じ入るものがあります

レムリアの石(笑)なのかもしれませんね



そして、現代においては、それを彷彿とさせる

「日本の国石」として、決定した石

それが翡翠

私は日本の国石は「水晶」だとずっと思っていたのですけれど、実はこれは誰がそう決めたわけでもなく”なんとなく流通していた話”で、正式に”初めて”決定した(そのテの機関が公式に定めて公に発表した)そこで選抜された石は、「翡翠」でした

なので

表立っては今は「翡翠」が国石、そして、「水晶」は裏国石(笑)なんかそんな感じがしています
(両輪というか。どっちのほうが優秀、とか、正しい、とか、価値がある、などの話ではなく)



PSWブログを御覧になられているみなさまの中で、翡翠をお持ちでない方は、今はもうあんまりいらっしゃらないのかもしれませんけど(そのくらいには、石の世界においてはポピュラーな存在なので)

世の中的には、たぶん「翡翠を持っていない人」のほうが、断然多いと(笑)思います^^でも持っていなくても、「翡翠という石があること」は知っている人は、まぁまぁ多い、それが翡翠かな…

「身につけていて落ち着く」という点でもそうですが

私は日本人、っていう意識を大事にしたい方、日本人としての意識、DNAに誇りをお持ちの方にとってもそうですし

日本人として日本の土地にグラウンディングしていく、そういう点で日本銘石の日本の翡翠はとてもお薦めですよ

北海道も、沖縄同様の、最後のレムリアの生き残りというか、アイヌの文化とエネルギーが残る、それを受け継いできている土地

糸魚川翡翠とはまた違うエネルギーを継承する翡翠かなと思います



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2020年11月のチラ見♪(予告)です。其の壱(フローライトinクォーツ、ハックマナイト、タンザナイト、ルビー、サファイア、ティファニーストーン、ソーダライト、センティエントプラズマクリスタル)

2020年11月25日 (水) 00 : 00
昨日の石の意味記事でもお伝えしていた、アウェイ対応(笑)カップリングです



レア石と高品質ジェム系ストーンコラボという感じですね、作ってみたら

まぁ、「レアなもん同士、気が合う」っていう(笑)ところなんでしょうか^^

この世でも、レア同士がぶつかる場合もあるけれど、それより、レアがレアを見つけて溶け込もうという感じになってるパターンって、けっこうあるような気がします

(PSWのお客様がたの傾向としては、なんかそんな風味が(笑)感じられるようなところもあったりなかったりwww この世的には「変わり者」という栄誉あるw勲章を与えられて集団からどうしても浮いていたりね)



わりとマイノリティ同士のコラボ感って、いい感じの「本音のハーモニー」が生まれていて清々しさがそこにあったりするんですよ…「無理な意気投合」ではないから、いいんですよね

これ、努力でなんとかなるってものでもないわけですけれど
(そういう努力がイコール忖度、常識になってしまっているのが、今までの古い社会の像のひとつでもあり)

レアがそのレアをうまく表現できずに孤立してしまったり

「相手に、周囲に、わかってもらえない」と拗ねてしまったり

レア同士が意気投合し過ぎて、結果レアじゃないほうとの戦いになってしまったり(笑)

どんどんこじれていくこともあるのかもしれないですね



今の時代は、こういう人間模様もどんどんカオスになっていってる様相もあるので

巻き込まれようと本人が思えば(笑)いくらでもどこにいてもカオス体験ができますね(←経験者は語る)

「ネットがあるゆえに」とは言えるんですけど、その恩恵もありつつ、メリットデメリットの幅が拡がってる世界…

というよりは、「もともと人間が持っていたそれらがどんどん様々な角度に露出している」時代

うん、なんとなく、人間社会…10年、20年前程度とは、ちょっと比べ物にならないくらいに

「意識のカオス社会」に変容しているんだな…

ということを実感中ですかね~

なので、私達が個別に経験する「アウェイ感」は、誰にとっても、もう決して「特別なものではない」と言えるかもしれないです

しかし、「個体としての、自分」はやっぱりそれをなんか感じちゃいますよね(笑)

(「観えないガイド」のこととかを、こういう時はすっかり忘れてるwwwものなんですよ)

そこをなんとかサポートしてくれそうだな、っていうのがw こちらなんですよ

「逃れることはできない」時代の変化の波に、やっぱり誰だって「うまいこと乗りたい」のが人情ですけれど(笑)そこはやはり高次と応相談wそれが早道なんだと思います

これは、自分がめっちゃ当事者として感じてしまった、ソレがなければ、なかったカップリングだったかなぁ、って気がします

そういう意味で「もうこれはちょっと馴染めないかも」みたいな経験も(笑)悪くはないなと

それは、その人の新境地を開かせるきっかけになりますから

(転んでもタダでは起き上がらない七転び八起きの原点をwしっかり思い出させられましたがwww人間は「痛い目にあって気づく」そのお約束の法則は、カオス社会だからではなく、継続中であることを感じます。そろそろほんと、コレを卒業したいんだけど、まだしばらく生きるでしょうから^^まだまだやりそうだなこういうの…)


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石の意味~エンジェルフェザーフローライト~

2020年11月24日 (火) 00 : 00
レアストーンとして、近年出回る、エンジェルフェザーフローライト

昨日のトロレアイトに引き続き、”近年出回る”レア系ですが、この石の何がどこがレアなんですかと言えば、この、「天使の羽に見える模様のフローライト」という、ここが、この石の「売り」で、出回るようになりました

「石の意味」としては、
  • 石の意味~フローライト~
  • をご参照いただけましたらと思いますw
    今読んでも、とてもよくまとまっていると思います



    誰が見つけたのか、まぁ、確かに羽模様
    「人間がイメージする天使」と言えば、羽。天使=羽
    フェザー模様は、そりゃまぁ、天使

    てなわけで、この「白いフローライトが羽根模様になっちゃってるフローライトの、部位」を活かして、こんなふうにしてみました系のフローライトなので、限りなく、マンメイドに近い(笑)マンメイドじゃないけど人間が命名し意味づけしようと頑張ってる(笑)そんなフローライトかな、と思います。

    なので、「このフローライトは特別でぇえ、天使につながることができるフローライトなのぉぉお♪」というお花畑脳なwスピリチュアルストーン好きの層を狙って売り出してるのかな? と^^ずっと思っておりました(ヲイ)

    この石は昨今はブレスなどビーズでも、「レア!!」ってことで売り出されてはいるのだけど…
    PSWでは、未だビーズはとくにゲットしてはおりません(笑)

    石卸店さんにも、ニューフェイスということでお薦めされましたが…
    ニューフェイスはひととおり仕入れてきたPSWですが…
    「ない石ビーズはない」と言えるPSWなんですが…

    そんな私でさえ、若干「食傷気味」にさせてくれた(笑)そういう意味で”特別な”フローライトです^^



    しかしながら、実際、実物は、確かに美しいフローライトです
    この羽根模様に特化したフローライトは、そりゃ人間に特別な扱いを受ける、付加価値として、売りにできる要素は持っている(人間目線の)とは言えると感じます

    ビーズになってしまうと、「フェザー模様の美しさ」という点においては、こういう「大きなルース」に負けます
    この石を持つのであれば、しっかりフェザー模様の出ている高品質ルースがよろしいかということで

    PSWでは、トロレアイト同様、月末新作のオマケ用に(笑)高品質エンジェルフェザーフローライトのルースを仕入れましたwww



    ちなみにまぁ、こういうところが、くだんの「門は閉められたら開ければいい」の記事に出てきた宇宙人小学生ソウタくんが言っていた、「石」についての

    氣のせいじゃないですか

    思い込みじゃないですか

    の世界(笑)にも、若干通じるwwwとも言えなくもない、

    「人間がそういうふうに見るから、そういう石になる」

    その要素はあるにはある石もあるかな~~~と

    「人氣がつくりあげる石」というやつですね

    (このクラリオン星人ソウタくんですが、これは、「まるの日さんにとってのキャプテン」のような話だと感じます。この三次元世界だとバシャールさんが有名ですかね、そういう感じです。宇宙人って感情がありませんから、だいたいがこんな感じで「血も涙もない」クールな見解wwwになることもあるわけです。あ、それに例えちゃうともっとわからなくなる人もいそうですね。要するに、だいたいの人が、どっかしらのこの宇宙内の宇宙人とは漏れなく繋がっていることは繋がっているんですが、それを「本人が認識できているかできていないか」の違いです。あなたにもワタシにも、この宇宙内において繋がってる宇宙存在はいるのです。そういうことを「まったく信じられない人」は繋がりはうっす~い回線になります。そういう場合、死んでからも、わからないかもしれません。「宇宙人の言うことだから正しい」かどうかは、また少し、人間目線や人間の感覚ではズレてしまうところもありますのは致し方ないところあると思います。「宇宙のどっかの星から転生してきた」という、その記憶を持つレアな人もひそかに多いようですが、人間がダイレクトにそこからやってきたのかどうかは謎です。「そう思える、そこからやってくるインスピレーションが、その人にそう思わせる」という(笑)これもまさかの人間側の氣のせい、思い込み、ということもあるわけですwww)



    「そう見えるから、そういう石なのだ!!」というのはまぁ、それはそれで構わないんですけれど(笑)

    実際、石には、「あ~、○○に見えるう」という石はありますし

    そんなふうに見えるから、そんな要素の石なんだよ、という石も、けっこうあるにはありますので

    こんなちっさいことで目くじらたてる必要はないのですけれども

    ただまぁ、ほぼほぼ個人的に、さすがにこういうわざわざ感がある(笑)フローライトを、特別なフローライトに仕立て上げる勇気はw なんか出てきませんでしたしwww



    天使の石ならば

    この世にがっつりあるじゃないですか、ペタライトや、アゼツやフェナカイトも

    オーラライトもそうですが

    そういう石たちがあればじゅうぶん事足りる部分を、こっちで「そう見える」からと代用する氣にはならんなと(笑)

    まぁ、そんな話です

    ただ、フローライトがフローライトとしての仕事を、この形状だからしなくなるわけではなく

    しっかり「フローライトの仕事」をしてくれる石ですので

    フローライトとしてお薦めかなと思います♪

    美しいですしね



    ちなみに、「天使に羽根がある」っていうのは、「そういう天使を観る」人間が言い出したことなんですが

    必ずしも、天使に羽根が生えているわけではありませんw

    と言いつつも、不本意ながら、ワタシ自身も(笑)自分の本質領域の世界を「観た」時には、「羽根の生えた天使の軍団が、ワタシを囲んで、ぐるぐる旋回している」という…

    誠に不本意な(笑)映像を、観てしまっています^^

    「こういうものを特に観たい」と思っていない天使ラブでもない人間が(笑)「なんだよ…やっぱり羽根が生えた”天使みたいなの”っているんじゃないの」とw 観させられるわけです

    昔、スピブームとともに始まった石ブームでしたが

    当時も、「天使、天使」とw なんかお花畑っぽいスピリチュアルがうざいなというwww

    石を人にお薦めしながら(笑)そんな感じのところもあるワタシでしたけど

    「天使なんてほんとうにいるのかな」とぼんやり思いながら、外回り営業で歩いていた時に、誰もいないだだっぴろい公園のベンチで小休止、ふと空を見ると

    空一面の、羽模様(笑)

    それは、まるで、「巨大な大天使が空に浮かんでいる」ようでした

    「います」と、答えが空に描かれている…

    これはあらがえない(笑)と思いましたwww

    しかし、自分がそういうものを質問のアンサーのように偶然シンクロとして単に「観た」からと言って

    それだけが真実です!!! 羽生えた天使は、存在するのです!!!

    と主張する気はありません

    この世では、万人の目に見えるもの(物質)が、いることになっているもの、というお約束がありますからね

    「いる」って知ってる人にはいる、「いない」と思ってる人にも「実はいる」んだけど(笑)、「いると思ってる人(認めている人)」のほうが、繋がりやすいことは繋がりやすい、それが天使

    (でもこれも変に「こだわりだすと」観えなかったり、人氣領域の天使風味に(笑)つながるのかもしれませんが^^)



    「天使について妄想させる」という点で、エンジェルフェザーフローライトは、「あなたと天使(高次ガイド)を繋ぐ」役割はある、という部分においてはいいかもしれません

    私達は、自分に、「天使(高次ガイド、守護霊、などなど同義です)の味方がある」ということを、日常において、つい、忘れます

    ひとり勝手に生きてる(もしくは生きていかなければならない)、という”つもり”になりがちです

    ガイドがいることじたいを忘れるし(笑)意識できなくなる、三次元世界というのはそういう場所

    でもそうじゃない、ってことを「思い出す」ことが、天使グッズを持つ意味だと思います

    そういう意味で、「そう思える」その人には、そういう石になることもある…という石もある、ということです

    天使グッズを見ても、そう思えなくなった人、ぜんぜんそう思えない人も、いるかもしれませんが(笑)

    なので「同じものを見ても」そう思う人、そう思わない人

    人間には感性の「違い」がありますし、それだけではなく、ブレることもあるので(いつも同じ状態じゃない、ということ)

    ブレるあなたを「落ち着かせる」「エーテル領域の感情のごみを掃き清める」エンジェルフェザーフローライトは、もしかすると、あなたにとって天使につながるフローライト(笑)となるかもしれません(ヲイ)





    余談ですが

    「特別なフローライト」

    と言うのであれば…

    石の世界的には、もう、ダントツ、こっちでしょう!!! という、「フローライトinクォーツ」

    レア度が高すぎて、けっこうなお値段のする水晶です(クォーツinクォーツ並みかそれ以上にレア)

    繰り返します、レア度が高すぎて…(以下同文)

    長年、そういった理由で限られた石なため「売ってない」というのもあって、ビーズではほぼほぼ唯一手にすることができずでした、フローライトinクォーツでしたが、ようやく

    なぜに「水晶にインすると」このように、息を呑むような美しさとなるのか

    ただ水晶に入っただけだろ、鉱物資源としては珍しくもないフローライトなんだし、何が特別なんだよ別格なんだよとw

    この石の、他の水晶にはない、この静謐なエネルギーはお宝です

    これがただの「気のせい」であるなら(笑)私はもうそれでもいい(爆笑)です…気のせいカモンwww

    いよいよ、月末に登場します(アウェイ感ある人にこれいいんでないかい、って言ってたカップリングでwww)

    ゴタクを言うようで恐縮ですが、考えてみると、「レア」というのは存在としては多勢にとっての爪弾き

    わからない人にはわからない(ほぼほぼ多くの人にはわからない、という)

    そして、「レア本人」にとっては、実に好きでレアなわけでもなくてね(笑)

    ということで、天使の羽根フローライトから、最後は「フローライトinクォーツ」に繋がってしまいました




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    カテゴリ :  石の意味
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