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石の意味~ユーパーライト~

2019年06月20日 (木) 00 : 00
ユーパーライトは、2017年にアメリカミシガン州スペリオル湖で見つかった市場デビューしたてのニューフェイスです。

PSWでは昨年からご案内しておりましたが、当初はほとんど原石でしか市場に出回っておらずの石でしたが、その後、原石を買い付けてビーズにする卸店が出てきましたので、PSWでもユーパーライトカップリングをご用意しております。

どこにでも売っているタイプの石ではなく、原石も無尽蔵にあるわけではない希少石です(スペリオル湖の大規模採掘作業等で見つかったというわけではなく、個人の宝石ハンターの方が足を使っての採石作業中に偶然発見した石ですので)。

ユーパーライト5

ユーパーライトは、ブラックライトで蛍光するソーダライトの変種が含まれるレアストーン。

見た目は、庭石のような、そうです、「どこにでも転がっているような見た目」の石です。
放っておけば、そのへんに転がっている冴えない石ころそのもの…(笑)。

ユーパーライト2

この風貌では(笑)「どれだけ石屋がブラックライトですっごい蛍光するんだよ!!」と煽ろうと(笑)まぁ…アレなんですよね。
蛍光鉱物って、石屋やっている人にとってかなり萌え要素がある石で、わりと、石屋は蛍光することへの付加価値を好むのですが、実際は、蛍光や色変化は、「その石がもともとわりとキレイめな色目」ではない限り、石屋が萌えなほどには、一般的傾向として、石が好きな人々のあいだでさえホットにならない(笑)傾向があります。

この、「この石は見た目はそうじゃないのに、ひそかに、特殊性を持っている、そういう実力が、実はある」という部分を、石屋的感性は好む傾向にございますが、”一般的には”ですね…「だからそれがどうした」と(笑)いう悲しい扱いになることも、しばしば。
人間は、見た目綺麗なものが好きですから(笑)。しょうがないんですよね。
まぁ、一般的な受け止め方とは、世の中とは、そういうもの…ではあるのですが。

この、「世の中とは、そういうもの感覚」というものに傷ついて、諦めてきた、そういうことがある人にとっても、ユーパーライトは救世主のような石だと思います。

ユーパーライト4

ユーパーライトはこの、「どこにでも転がっていそうな庭石みたいな普通さ平凡さ」っていうところがまさにこの石のキモなのです。
内側は本当は発光していることに普段は気付かないように、私たちは、みずから好き好んでそう生きてしまうことも多いのです。
誰も気づいていない…本人さえも自分の輝きを見ていない。

けれどスポットライトが当たると光り出す。
ユーパーライトは、自分の輝きを見ていない人に、その輝きに気づかせ、スポットライトを当て、行動を促す石。

ユーパーライト3

人間が花開く時って、最初は、誰にも気づかれていないです。

これは、どんな人も、だいたい同じです。

ユーパーライトは、もっとも難しくもある才能開花というか、いえ、才能を開花させるというよりも、「本人が本当は自分では自分を認めている世界」でありながら、それがこの世ではあまり評価されていない、実は本心では、そこを認めて欲しいという気持ちがありながら、この世界でその望む世界を実現できてはいないジレンマがある、そういう部分を表に出して、自他共に認め認められる相互世界を創造していくことをサポートしてくれる石だと思います。

ユーパーライト6

自分の輝きを表に! というだけだと^^「認めて認めて私を認めて~~~」のエゴ丸出しっぽいし、それだけでは、そういう人は他者にとって時にうっとおしい存在ですが(笑)。
他者の輝きもセットで気づく、照らし照らされている、そういう世界ですよ。

ちょっと「輝き」とか言ってしまうと、すごい大ごとのように感じてしまうかもしれませんね。

たとえば、「家族に、自分がものすごく関心のある自分にとって大切なシュミが、ぜんぜん認められていない…」だとか。
きっと認めてもらえないだろうから、話をする気にもなれない、だとか。
こういうレベルですよ。小さなところから、の話なのです。

でも、こういうレベルが自分自身の世界を輝かせるのに、とても大事だということは、みなさまもおわかりでしょう。
(たいてい、「人に認められる」とかいうような話になると、ものすごく遠い壮大なレベルを想像して、臆してしまうか、もしくは、せっかちに一足飛び繁栄を(笑)人間は夢見るのですが。基本は、目の前から^^なんです…)

ユーパーライト7

他者の輝きに気づける人は、自分の輝きにも気づけます。

「あの人は凄いな…」と他者を認めることができる人は、自分の中に同じ凄さ(質は違うかもしれませんが)の要素をちゃんと持っています。
時に、他人をただ羨ましいという気持ちを持って自己卑下したり、やっかんだり、そういう自分が嫌だと思ったり、過去にはそんなこともあったでしょう。

でもそれは、あなたがあなたの無二の輝きを見ていない、評価していない、見つけてもいないから、です。
そのタイミングを、逃し続けてきている人に、いい石なんだと思います。

ユーパーライト8

あなたが輝けばあなたに照らされた他者も輝きます。必然的にそうなります。
さぁ、あなたの中の、その個性を、ハートに嘘をついていない正直なあなた自身を、輝きを、臆せずに表に出していきましょう、と誘い、持ち主さんがその行動様式をつくっていくためのヘルプ石。
それがユーパーライトなのです。

ユーパーライト1

この石に出会い、最初にご案内した時は、まだ平成時代のさなかでした。

翌年には平成から新しい元号へと変わる、という情報そのものは知っていましたが、私自身その部分に関して、それほどピンときてはおりませんでしたが。

やはりこの石も、新時代のタイミングを見据えて、この世に登場した石、と言えると思います。




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石の意味~スレイマンアゲート~

2019年06月19日 (水) 17 : 33
「ダライ・ラマ法王の主治医が探し求めていた石」という触れ込みで、一躍有名になった、インド・ラジャスタン州ジャイプール産のアゲートです。

ダライ・ラマ法王といえば、もともと”天眼石”で有名ですね。

世がスピリチュアルブームで湧いていた10年くらい前でしょうか(もうそのくらいになりますよね、”湧いていた”と言えるのは)たびたび日本にも講演などで来日する機会の多かったダライ・ラマ法王にハマった方も多かったのではないかしらと思います。

いつだか忘れましたけれど、俳優の窪塚洋介さんに、天眼石のネックレスをプレゼントした、のようなエピソードも残っていました。(当時は”この人を嫌う人間を多く作りやすいタイプ”を地で行くみたいな俳優さんでしたよね)

その天眼石というアゲートもいわゆる特殊なエネルギーのアゲートで、「魔を祓う」と言われているタイプのアゲートです。


スレイマンアゲート1_convert_20180711161647


チベット医学において、アゲートは高い効能を有する石薬として用いられてきているそうなので、おそらくダライ・ラマ主治医さんから見て、このスレイマンアゲートは、そういったアゲートの中でもさらに、な要素を持っている、と踏んだアゲートなのではないでしょうか…というような憶測みたいな話で(笑)日本の石業者がスレイマンアゲート原石たっぷり買い付けてきて、それを提供する…という流れで、過去に日本にやってきた、一部の人だけが知っているアゲートです。

上記では「一躍有名になった」って言ってますが(笑)これはメタフィジカルストーン分野の話で、一般的な石ではないので、石が好きでも知らない人も多いと思います。

”一部の人だけが”というのは、スレイマンアゲートを、天然石屋なら誰しもがこぞって買い付けることができる、っていうわけでもなさそうなので、一部スピ石情報に強い卸元だけが、スレイマンアゲートの存在を広めていたからです。

なのでスピリチュアルブーム、石ブームの渦中で、”スピリチュアル的に意味の有りそうな石”を欲しがる人々にしかウケてない、というか(笑)一般的には、存在を知られていないアゲートだと思います。

チベット医学に限らずですが、石は、実際に現代の西洋医療においても、やはり「薬の成分」として使用されていますよ。
レピドライトやクンツァイトに含まれるリチウムは気持ちの”安定作用”としてはたらくことが認められているので、抗不安剤の中に用いられていたりします。


スレイマンアゲート2_convert_20180711161724


実際に過去にスレイマンアゲートをPSWでもお品にしてお出ししたことは、数回くらいあったかな、と思うのですが、なんとなく察するに、「超、霊的に敏感(エーテル体が超過敏)」のような症状を持つ、それが肉体にダイレクトに来ちゃうようなタイプのお客様が、大感激されていた様子がありました。

こういうタイプの方は、年がら年中、エーテル体領域にネガティブなゴミを貯め放題となっている様子で、外を一日歩いただけでも、”浄化しまくり”の浄化のための作業(風呂入るとかもそうですけど、とにかく浄化、浄化)が毎日欠かせず、ほんと大変みたいなのですが。

スレイマンアゲートを握っただけで、それらネガティブエネルギーが、ス~ッとろ過されていく感覚があったそうで。
そういうタイプの方にとっては、おそらく実感度が高いアゲートなのだろうと思います。


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アゲートは、このスレイマンアゲートに限らずの話ですが、もっとも「地球の石」という要素を持つ石。

地球に生まれたからには、地球にグラウンディングして、生きていかなければなりません。
人間という「肉体」を持つ特殊知的生命体にとって、物質次元と調和して生きるために、とても役立ってくれるのがアゲートです。
(そして、おそらくですが、未来の人間(半霊半物質となっていく)にとって、ケイ素鉱物は次の乗り物として採用されていく可能性も持っているようです(笑))


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”不安を感じる””ネガティブエネルギーを感じる”ことそのものは、決して悪いことではありません。
むしろ、それは、肉体レベルにおいての防衛本能としては必要なことですよね。

わんちゃんの話で恐縮ですが(笑)わんこにも色々タイプがいて、怖がりな仔もいれば、まったくもって何も恐れないやんちゃな仔、色々います。

やんちゃな仔は得てして、運動神経も良くて、すごいジャンプ力で高いところから飛び降りるとかも、平気でやります(笑)。

昔いたうちの先代ワンコはこのタイプで、凄い跳躍力でしたし、外でも、噴水の水の中にダイブしてしまったり、色々面白いことを^^やらかす仔ではあったのですが、たまたま、一度もそういったことでの怪我、骨折など、おおごとになることがなかったから(また飼い主にもその知識が薄かったので、運動神経のいいワンコとはこういうものなのだと思っていた)笑ってましたけど、実際には、猫とは違って、あまり高いところから飛び降りるなどの行動は、骨折などにつながりやすいらしく、小型犬にはゲンキンのような^^話でもありまして。

うちの今の二代目は典型的な「怖がり」びびり~タイプで、自分の背丈全長よりも高いところには飛び乗ろうとしませんし、飛び降りることもしません。(公園のベンチでさえ…飛び乗りませんので(笑)私が抱っこして乗せます)

だけど、肉体的防衛本能を持ってもらっている、ちょっとびびり~なくらいのほうが、実際は怪我するなどのリスクに繋がりにくいわけですので、今はどちらかというと、びびり~ちゃんで良かったかも、って思っています。
先代を知っているので(笑)最初は驚きましたけどね。
個体によって、ほんとうに性格が違うし、「同じ犬種」だからといって、共通項ばかりではありませんよ。それぞれに個性があります。


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怪我をしない、身体を守る、危険から身を守るための防衛本能としてはたらく不安感、危機意識、これは生きていく上ではあったほうがいいと思います。ちょっと怖がりくらいでいいのではないでしょうか。

ただ、これを上回る不安感、恐れ、日常における些細なことにおいてや、まだ見ぬ未来を悲観しがちになってしまうような、漠然とした恐れ、不安という「自分で作り出してしまう不安幻想の世界」を創造しやすくなっているのも、現代社会の”知的生命体である人間特有”の特徴かなと思います。

アゲートはそういう私たちを「保護」し、「守る」石です。
人間、最低限の「私は守られて、ここにいる」感覚を持っていないと、怖くて、外へ出ることじたいできませんよね。
その安心感は、実際の”今まで経験してきた現実世界の現象”の中にはなかったのかもしれませんけれど、誰もが今ここに生きている、という時点で、本当は持てるものです。

アゲートは、地球へのグラウンディングを促し、その精神的安定感をサポートする手伝いをしてくれる石。

PSWでは昔から”アゲート押し”なところはあったんですけど、近年はそういえばあまりお品にしていませんでしたね(笑)。
ありふれた鉱物といえばそうなので、ありふれたものへのありがたみは、人間は薄いところがあるから^^(←自分)「お品にしても売れないし~」というマインドがだんだんこう^^優勢になってしまったりもあったかもしれません。
(でも実際、売れ行きがいいってわけじゃないのよ^^。先月も、アゲートとカルセドニー中心の「Healthy mind」とかって、ごっそり残ってますでしょう? ああいうの見ちゃうと、実力のある石たちなのにな~、という残念感を持ってしまうんだけど、でも、こういうネガティブ感じたいを、私がまず手放さないと^^ですよね)

そういうことで、「ありふれていない希少アゲート、スレイマンアゲート」は(笑)、メタフィジカルストーン萌え系のみなさまには、オススメしやすいアゲートということで。


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(そういえば、以前、故・先代ワンコには、クレイジーレースアゲートのネックレスを精神的安定のお守りとして(笑)身に着けてもらってましたね。後年の闘病生活に入ってからです。お薬を飲んだり病院通いしたりのストレス緩和もありましたし。クレイジーレースアゲートは、むっか~し石アクセサリづくりにハマり始めた頃、まだ”人に売る”だとかの前段階くらいの頃ですね、自分でもよく身に着けていました。ひたすら”グラウンディング”してた時期だったんだろうなって思います。とにかくグラウンディング系、身体周り系の保護の石がやたらに多かったです。人間は「上下」チャクラが安定するとエネルギー安定してきます。綺麗な石が好きな人には圧倒的に「上」のタイプの石のほうが好きな方も多い傾向はあるのですが(笑)、グラウンディングしていないとこの世では「夢想世界」の住人になるだけなので、やっぱりこの世で実際にその高次アイディアを現実のものにするためには、グラウンディングが必須だと思いますよ)

って、最後は「スレイマンアゲート」じゃなくて「アゲート全般」を語り出していますが(笑)すみません、個別に”石の意味”ページが追いついていませんで。



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石の意味~アースシードライト~

2019年05月24日 (金) 00 : 00
これからの時代のための石だろう、と、2016年に出現した、アースシードライト。
石業界の新商品(笑)の時は、わらわら~っと一部のメタフィジカル系石萌えの人間が盛り上がって(笑)、うちでも当時、「これは必然だわ」という感じで、原石をゲットして、お品にしておりましたが。

日本銘石のフェアリースキサファイアと似ていることにやっぱりなんの気なしに偶然気がついて、再度この石が”神石”だわと気が付きまして、やっぱり押しておかなければと思い立ちました。

アースシードライト_convert_20190522215401

なんでアースシードライトがこれからの時代のための石なのか、っていうと、地球創世記、つまりアトランティス、レムリアが、エーテリック状態に存在していたのであろう時期に、物質となるべく奇跡的にできた石だからですよ。
それが「物質」としてずっと何十億年もスタンバイしていて、偶発的に2012年を越えて、これからアトランティス的エネルギーの終焉とともに、地球上に「ニューレムリア」の時代がやってきまっせ、の流れが始まった中で登場し、鉱山はそれで水没。もう出てきません。そういう石なので。

アースシードライトは、「地球のモト」となっている地球創生のエネルギーを知り、超大陸パンゲア誕生から五大陸への変換を知る希少石。
今この時、地球上に展開する人間の歴史の変わり目、移行期に、地球から私達に届けられた特別な贈り物です。

鉱物としては、シリマナイト、サフィリン、コーディエライト、マイカがコラボする石です。
以下のようなエネルギーの石と言われています。
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「シリマナイト」成長を促す、不老不死の石。永遠の意識や魂と繋がり、真意を理解させ、高次の意識への移行を促すと言われる。
「サフィリン」心身を光のオーラで包み込み、太古の叡智を今に伝え、無限の可能性を信じる強靭な精神を育むと言われる。
「コーディエライト」洞察力を高め、正しい方向への前進を促す。依存心を取り除き勇気を与えると言われる。
「マイカ」独創的なアイディアやひらめきを生み、問題に対し柔軟に対応する行動力を授ける石と言われる。

…総じて、「アースシードライト」は、魂を清らかな原点へ導き、心の奥の不安を解消、変化への適応力や新たな感性を磨き、高次の世界への覚醒を促す…そういうエネルギーの石です。
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サフィリン、コーディエライト、シリマナイトは単体でも希少鉱物で、非常に流通が少ない石です。
シリマナイトはカイヤナイトとアンダルサイトの同質異像の鉱物です。
(化学組成が同じで結晶構造が違う鉱物を同質異像と言います。まぁ人間も基本構造はみんな似ていますが、DNA成分がちょっと違っていたり、違いがあります。それといっしょというか、鉱物の世界も「こっちにはこれがコラボしてみてるけど、あっちはナシね」とかもありますし。色々違ってます)

メタフィジカル石方面がお好きだったり、レア石に目がないような方にしかたぶんご興味いただいていない石というところもあったり(つか、メタ石扱いレア石扱い店中心でしか販売されちょりません基本。大量に流通できない、そこまで原石がない石ですし)、見た目という意味ではこんな見た目なんですけれど^^、この石こそフェナカイトといっしょで実物知ってくださいエネルギーを知ってください、みたいな石です。
アースシードライトは単に謂われがどうとかではなくて、実際に鉱物としてもレアではありますので。

青のレア石はたいてい大天使ミカエルのエネジーが、となってしまうんですが(K2でさえ一部そう言われる)まぁ、そういう感じの勇気というか、背中を押すというのか、そういう部分もありますけれど。

太古の記憶、情報、それだけではなく、これから実際に必要なそれらの要素、行動、そういったものを促して引き出してくれる石(スピ用語的にはよく言われますが「自分が誰か思い出す」ってことなんでしょうけど)だと思いますので、「今回地球に生まれた使命をちゃんと生きたい!」みたいな^^ライトワーカーちっくな方(今はいらっしゃるんでしょうかね~…単にスピブームでアンタ、そういうつもりになってただけなんじゃないの~? みたいな人も多かったのかもしれないしな)には、意味がある石だと思いますよ。

ちなみにね、ライトワーカーかどうかはわかんないけど、スピ仕事してる人っていう中には(全員とは言わない)、わりとですね、霊界上層三次元人間出戻り奉仕になってるっぽい人多いんだと思いますよ。あと一歩^^なんだよね、要するに(その一歩が一生かかっても足が届かないかも知れないくらいの遠さなんだよね、三次元だと^^)。
そのあと一歩で何になるんだよ、ってことですが。まぁ、無事勤めを果たした場合にはですが、死んでからそここそが、高次なんですよ、要するに。今度は順番として人のガイドとかやるんでしょうかね。なので、そういうのが嫌だ^^っていうメンタルだと(つまり単にやさしいだとか無償の愛だとかというより、他存在をひたすら「宇宙目線で利する行動」に抵抗あるままだと)また出戻り^^なのかもね。


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