カテゴリ
高次ガイダンス  の記事のリスト

カルマの癒やし

2019年07月21日 (日) 04 : 37
カルマの癒やしが促進される(笑)、”ピュアレイ”クォーツ

ここで、”(わら)”はいけませんね。

素直に鵜呑みにしたほうが良さそうです。

私のクレアボヤンス能力を一瞬かさあげしてくれた(笑)実績もありますし^^









「幽霊怖い」はカルマというより囚われ(いや、だから、一般的にはそういうのがカルマと言われている)

「囚われをなくしましょう」と言われてスンナリとなくなるものであれば、苦労はないですよね

ただ、自分が囚われているものの正体がわかっていると、囚われがはずれていきやすくなるのは事実です







実際、今の私は”金縛り”そのものはぜんぜん怖くない、むしろその前兆が起こると「体脱できるかも?!」ってワクワクするのですが

子供の頃のように、その状態じたいが頻繁に起こることがなくなってしまいましたから

昔は”努力いらず”でできたことを、今はヘミシンクなどを使って、体脱できる特殊な状態へ手間ひまかけて持っていかないと、できません



昔、子供の頃は、「努力いらず」で(笑)観えない世界を行き来できる能力がありながら

「怖い!!!」

という感情がこれをひたすら抑え込んでいたんだなぁ…ということがわかりますよね

これが「怖くなかった人」が、いわゆるスピ方面で、

「幼少の頃から観えない世界の存在が観えていて、天使と交信し…」みたいな、いわゆる生まれつきの天然能力なんですよ~~~な感じのことが、自己紹介欄に書かれているような(笑)人々ですね









そうそう、この前、ピュアレイいただいてきた卸店で、また”オーラ測定”してもらったんですよ(ここの店はそのオーラが測定できる機械を持っていて、8月にやる癒やしフェアの時にはオーラ鑑定メニューとかやっています。今年もまた、癒やしフェアのゲストは叶姉妹だそうですよ(笑)3年連続^^他にもう癒やしフェアに来てくれる芸能人はいないのかもしれません)

オーラの色は、ラベンダーとホワイトでした
いつもだいたいブルー系が多かったので、このカラーリングは初めてで意外でしたね

ラベンダー「想像力豊かな夢想家、ソフトなイメージで繊細な人。神秘的雰囲気を持っているタイプ」
白色「霊的、ヒーリング的な感の強い人が多い。高次元の考え方を持っているタイプ」
…だそうです。

オーラのサイズは相変わらずちっちゃいなと(笑)
ここの機械で測定してもらった時に「オーラがでかいね!」だったことは一度もないです
なんかいつもギリギリ生きていけるサイズで^^笑えます
でもこんなちっちゃいオーラでも、高次につながっていると(笑)まぁなんとか滞りなく不都合なく生きていくことはできるんだな…ということはわかります









以前のあたしなら、「こんなちっちゃいオーラのままではいけない、もっとエネルギッシュにならないと」と(笑)カリスマ目指し四苦八苦する心境になってたかもしれないんですが(実際、なんとなくいつもちょっと測定結果にムッとしていた^^)
今は不思議と、このレベルでちっちゃくやっていくのもやっぱり悪くないな…みたいに思えます

そういう心境が、「頭頂部ホワイトカラー」に顕れているのではないでしょうか
測定時、身につけていた石をはずして撮影したのですが、「オイラ、石がないとほんとこの世をうまく生きていけない人間なのかも」と(笑)実証されてるような気がしました

「うまく生きようとしなくても(オーラを大きくして影響力のある人間になって、ああだこうだやろうとしなくても)いいのかなぁ」とは思いますね
それこそやはり、本質から離れた(笑)動きなんだろうな、って^^

そもそも、私自身にエネルギー的影響の強いでかいオーラは必要ないんです
(それこそ、石のエネルギーを邪魔する(笑)要素のひとつになりかねませんから。人氣エネルギーむんむんの石アクセ一丁上がりになるかもしれないでしょ^^)




この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  高次ガイダンス
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

だから、この世はあなたの「好きにすれば」の世界なのです

2019年07月14日 (日) 00 : 00
『まず、グラウンディングと祓いと、それから意図、直感行動』
これが、要するに、オススメなのは自明だということ。

それを、昨日、記事にしていました。

ここに付け加えるとしたら、「ハートが閉じていないこと」も大事です。
(なのでエーテルレベルでセブンスチャクラのはたらきが正常化していることの大事さがわかります)

「意志(意図)と願望が、違っている」つまり、「現実が自分の思い通りになっていない」ということは。
人間にとって、苦しいことです。

ただそれも、”感情の反応”と言ってしまえばそれまでです。

「感情に振り回されないで済む→それが悟り」の構図もあります。

そのために(心と身体を健やかに維持するために)ヨガなどをやったり。気分転換したり。色々方法はあります。

ただそれらもすべて”過程”なのかなと思います。

但し、道中は、その”過程そのものに没頭している、まるで、それをすることそのものが人生の目的のように”そのレベルで、没頭している状態…これが「その人の本質とのつながりを作る」神がかる状態に繋がりますので、いいことです。

ここに、「神がかりたい」っていう(笑)欲とか目的が入ってくると、ちょっとずれてしまうというか、回り道にもなります。



なので極論、表題の

『だから、この世は、あなたの「好きにすれば」の世界』…なんだよと。言えるのです。

誰かが言う方法も、

これ、やってみよう、とワクワク取り組めるのなら、それが「好きにすれば」の世界。

最初は欲でいいと思います。

というか、欲もないと生きていけませんから、あなたの存在意義が活かされない、本質につながってレムリア時代を生きましょう♪ どころの話ではなくなってしまいます。

意図と願いが一致している、していない、という「計算」も入れないようにしよう、しよう、と思い出すと(笑)ただ迷うだけになって進めなくなってしまいます^^。

だからせめても、やるべきことは最低限「もう、あなたの好きにすれば」ってことなのです。

たとえ間違っていても。

そのほうが、進路、目的地への勘が生まれてくることもあるのです(なので人間、”失敗経験もすること”はわりと大事なのです)。



神崎詞音が言う、「この石のカップリングがいいよ」っていうのを(笑)鵜呑みにすることにワクワクしていただけるのであれば。

それが、”あなたの好きにすればの世界”…ということなのです(笑)。

「いつも、あなたの最善が起こっている」というスピリチュアルもありますが(笑)時系列で時間に縛られ生きるこの世界においては、それも真実ながらに極論です。

ベストポジションへのシフトは、やっぱり、「その最善を意図する」本人が欲することと、バランスを持って現実化していきますので。

「いつも最善が起こっているのだから、私はなにも文句はありません、私がみずから意図することなんて何もありません」という聖人(っぽい雰囲気のような”無欲が美徳”系)になれる人は別ですが(笑)。
(心から正直にそうなら、それでいいのですけれど。それはたいてい、何かを放棄している感情を伴っているような気もします)



その「好きにすればがわからない(自信がないし)」「そんな気になれない」「好きなことはしているのに何か違う気が(罪悪感があったりする)」などなど、言い訳が出てきたりもしますけどね。

そのために「前向きになる石」「直感にはたらく石」などなど、エネルギー強い石が特効薬になってくれることもあるのです。

(もともと、前向きになろう…という気持ちを持とうと、あまり良くない時でも踏ん張れるタイプの方に、ルチルクォーツは相性いい石かなと思います…という個人の感覚もありますが、ルチルクォーツはやはりエネルギーかさ上げしてくれる(笑)何気にものすごい石だなと感じます)


この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  高次ガイダンス
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

「意志」と「願望」の違いについて

2019年07月13日 (土) 11 : 53
意志と願望(あるいは、ないものねだり)は「違い」があるのではなく、「一致していること」がこの世で現実となる様子です。

4月の記事の一部抜粋ですが。

(以下、抜粋)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『やりたいことを探さない』


表題の『やりたいことを探さない』ですが。これは「なりたい状態を探さない」とも言えます。

これは、「石選びの極意」でもありまして。
簡単に言うとエゴを挟まないということではあるのですが、エゴを挟まないようにって言われると^^エゴがたっぷり出てきますから、「自分を忘れて夢中になってる状態」としておきましょう。

このブログでも、何度も過去からお伝えしていることなのですが。

石アクセを選ぶ時や、石を選ぶ時に、あなたの直接の願い事を基準に選ぼうとしますよね?

いわゆる「思考で考える、こうなりたい、の状態」です。

「○○になりたい」から、それを実現してくれるのは、どれだろう? っていう探し方をしてしまいます。
100人いれば、99人までは、そういうふうに、探すと思います。

じゃ~ん。それはNG。

いや、まぁ、NGと言い切ってしまうまでではないかもしれませんが。
そういう探し方で探しても、実際に、決める時に、「かっる~い気分で、これ! ぴぴん!」という軽さがあって、「これ欲しい」という感覚があれば、OKかな。

なので、「アタマで考える”理由”ではないところから感じる、ワクワク感からくる、これが欲しい」がやっぱり最強(笑)ではあります。(この場合、自身の”好み”基準から外れていることも往々にしてあります)

モルダバイト9_convert_20180615194919

ちなみにこの「やりたいこと好きなことがうまくいくこと」ですとか「ワクワクをしよう」のワクワク感というのは、過去からスピ方面においてはよく取り上げられている言葉で(主にバシャールさんとか)「あなたのワクワクすることがうまくいくこと」とかまぁ、そんな感じで言われます。

誤解しやすいのですが、そうすると、人間、「ワクワクと気持ちがエキサイトすること」とか、なんかこう、ものすご~くそれが特別な至福感の伴う、否定の入らない感情、感覚、のように捉えてしまうこともあるかもしれません。

実際のワクワクは、とても「サイレント」で「ライト(軽い)」ところからやってきます(笑)。

「スンナリ、当たり前」に運ばれていくのです。
否定も入りませんし、同時に、過度の肯定感も入ってきません(←ここ大事)。

「スンナリ、当たり前」に、成就していくのです。努力することなしに。

行動は必要ですけれど、それは、努力ではないのです。このへんのお話は、あまり近年はしていなかったかもしれませんね。

(努力がいらないスピリチュアルの話をしてしまうと、「努力したくない」「怠けたい」という欲から(笑)その魔法を欲しがってしまう人が湧いてきちゃうので^^、ほんと、この感じを表現するのは難しいのですよ)

肯定感を求めると、それは離れていきます。

あなたが何かを決める時、「肯定の理由探し」に入りますでしょ?

「これで、本当にいいのかな」という。

石のお買い物とか(笑)きっともう、それの連続なんじゃないでしょうか(笑)。

人間は常に「失敗したくない」という気持ちが隣り合わせですからね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(抜粋ここまで)




この、『やりたいことを探さない』と『肯定感を求めない』けれど、『否定もしない』…

(すっごく難しい?(笑)…ですよねきっと。できない! そんなこと! って思って当然。だけど、「私には楽勝でできるわよそんなこと」って思えるほうが危険なんじゃないかと思いますので^^、できない、って思えるほうが、「自分をちゃんとわかって客観視できている」ということですから、第一段階として、そのほうがいいんではないかと思います)

これらをすべてまかなってくれるというか、流れをスムーズに道をならしていってくれるのが、

『直感行動』

…なのです。

「直感という器官が人間にあって良かった」の世界なんですよ^^。



意志と願望が一致しているかどうかは、「現実が物語る」という凄い世界にいるわけですが。

意志の発露が、”常に何かに惑わされていないこと”、というのが大事なので。

なので、感情のドラマを肯定も否定もしない。

その「理由を探さない」で、それらを祓ってしまう、というところにつながってくるのです。


リビアングラス5_convert_20190117134402


これらをできるために自分がしたことが、

7月9日の記事『まず、グラウンディングと祓いと、それから意図、直感行動』となります。

上記の抜粋記事だと、「意図」がスンナリ運ばれていくために直感が利用されている感がありますが。
実際は、グラウンディング、祓い、意図、直感、行動、これらはすべて、順番ではなく同時並行でできますし、そうしています。
(但し、言葉で伝える際には、この順番かな、という感じです)

軽く読めるブログじゃなくて(笑)ライトじゃなくて^^申し訳ないですけれど。

記事が多いから、過去記事は一度読んだら二度と読まない方も多い時代ですが。


意志と願望(あるいは、ないものねだり)は「違い」があるのではなく、「一致していること」がこの世で現実となる…

そうじゃないことは、現実化しづらい。

令和時代は、霊と和すること(感情ドラマに揺さぶられないこと)で、より、この一致が可能になっていくことが、誰にとってもわかりやすいエネルギーの時代になっていくように思います。

ご参考になれば。




この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  高次ガイダンス
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page