捨てるのは、本人の意志

2024年04月18日 (木) 00 : 00
断捨離とかこんまりとか、その類も、カバルの用意した

「あなたは何も所有しなくても幸福になれる」SDGsアジェンダの一貫だったのでしょう(笑)というw

まぁ、私はそういう「お見立て」じたいはしていますけれど

それでも、一応、カバルは「理にかなったこと」じたいは広めています



断捨離系の話では

「他人の持ち物は、絶対に、他人が勝手に(相手の承諾なく)捨ててはいけない」というルールがあります

仮に相手の承諾があったとしても

そこへの「誘導」「心理操作」が入る(これがまぁ、カバルたちが上手い宗教洗脳なんですがw)承諾で「捨てさせる」

これもNGかなと、自分は思います

(断捨離はここが曖昧なのです。だから、「いっときは」ほんとうに「捨ててスッキリした~」という世界は訪れますし、その清々しさじたいは経験できます。捨てるとスッキリします。しかしw人間の世界は、「捨てたままスッキリ」だけでは生きてはいけない世界www結局、「ポッカリ空いたところ」をやっぱり埋めたくなってくる(笑)そこへ「埋めましょう」というものを、「この世で用意している」のも、やっぱり(笑)カバルお仲間一味だったりしている世界。このマッチポンプで、けっこうこのこんまりとかいう人がwww「物販」を始めた時に「大ブーイング」も(笑)起こったそうですwwwそれがまた、ものすごく本人言うところの「トキメキ」の起こらない(笑)センスの悪いグッズの山だったそうで。せっかく捨ててスッキリしたのにwそんなセンスのおかしいグッズで埋めさせようという(笑)ここは通用しなかったみたいですね。断捨離ができる人は、「もっとその人にいいもの、ふさわしいもの」を手にできる自信と根拠がある人かな、と思います。ただ、「スッキリしないとそれが観えてこない」という部分も、理には叶っているので、すべてが間違いとかカバル政策(笑)の陰謀だ! ということではないですwでも「カバルの世」では、いずれにしても、いたちごっこでマッチポンプ劇場の中で、という制約付き(笑)だったと思いますwww)





ほんとうに、本人が捨てたくなった時

その時まで、辛抱強く、待ってあげられる

仮に、あなたのパートナーが、捨てたがらない人で、家が片付かないことにウンザリしていたとしても

それでも、一生、待ってあげられる(笑)

私はそれが「愛」かなぁ、とwww思っています

自分が「捨ててスッキリした~」を味わうと、他人にも、「捨てたほうがスッキリしまっせ」と

捨てろ、捨てろ、とw

スピブームでもそうでしたけれど

「手放し」大流行させていましたけれど

他人の目から見ていらないものでも

「本人には本人の捨て時」がある

一生かかっても、とうとう、捨てませんでしたね…だったとしても(笑。その場合は霊界持ち越しですがw)

それでも、捨てなかった人を、責めたり

かかわった時間ロスや徒労、今度はそれを握りしめて離さない自分(笑)になるのではなく

「自分は自分で」いきましょう



ちなみにこれもスピ法則でしたが

「自分が変われば相手も変わる」

ものすごく流行りましたけど(笑)

これは「Yes」でもあり「No」でもあることを、カバル劇場の大まかなところの経験を考察してきて悟りました

「その人の本質は変わらない、変えられない」ということ
(本質は変えられない、これはもともと知っていたことでしたが、極悪性分、嘘つき性分、ヒミツは墓場まで、このカバル特性は「変えられない」ことだったんだ…という驚き、驚愕ですwww「私が悪うございました」「あなたを今まで騙していました」と「みずからカミングアウトして大衆に謝罪するカバル」が一人もいないことに、ほんとうに驚いていますwww「前世うんちゃら」を言うカバルたちがですよ、仮にまぁ、前世がなにかに影響する、それはそうなんでしょうけれど、「で、今のあなたの所業は? それがあなたの來世になるんだが?」という部分。ここへは「蓋」して言ってる、ってことですよ(笑)。彼らの言う「愛とかワンネス」なんかもそういうことですwwwすべて「片手落ち」であること、「自分みずからができていない」ことを、知ってて言ってるのであれば…いい根性してるよな、とw思います)

「その人の本質は変わらない、変えられない」

ここを「いじろう」とする、相手を自分好みの本質へ変容させようと、「啓蒙」「学び」の名で「洗脳」しようとしたり(笑)「反省」「懺悔」「悔い改め」を迫ったり「教育」をしようと思っても

そして「愛」を(笑)送っても

(本質の違うものへ「愛を送るな」ってのはwwwエレナダナンさんが繋がる宇宙人(笑)の方がおっしゃっていましたね、そういえば。「意味がない」だけではなく、「あなたがエネルギーを吸いつくされて利用される」カバルにとっては、「獲物、捕獲の目印になる」からなんだそうですwww「赦し」も(笑)きっと同じですwww)

「変わったフリ」をされたり(逆にそのまま騙されたり)

「合わせてもらってるだけ」だったり(相手が単にその芝居ができるだけの人で、本人自身はどっか空疎な場合もあるし)

ほんとうに「わかりあう」って…

と~っても、と~っても、難儀なことだったんだなぁ…

そう感じます(けっこう人間社会ではそれを「カンタンに言う」ところ、ありますけどね)



しかし、「本質の近い者同士」であるなら

「自分が変われば、相手が変わる」これは「可能」です

(可能ですが、「案件」にもよるし、時間はかかります。そして「相手の学び(カルマ)」を肩代わりしてあげるとか、そういうことはできません。もちろん、自分のそれを誰かに肩代わりさせることも不可能です。そういうのはできませんけれども、自分が祓われていく、明晰になっていく、自分に手放しと変容が起こると、その「僅かであっても、その影響」じたいは、お互いを信用している同士であれば、起こります)

「人を選べ」ってこと(笑)だったわけですwww

(個人的にはその人選は…そうですね…もう、「最低限」な話ですけれども、パートナーであるなら、「ヒミツをお互いに持っていない」これですかね。スマホの中身を見られても、書いてるブログを読まれても(笑)日記を読まれても、何を見られても、心の奥を見られても、ぜんっぜん平気。嫌なところも、好きなところも、「互いに飾ってない無理してない」。そしてできれば、お財布はいっしょ、というか、オレが稼いだアタシが稼いだ、と、そういうことで喧嘩しない、共有(ルールはあっても)感覚、そして「共同体」「同士」「対等」である意識。これが、相手に「条件抜き」で持てる同士がいいんじゃないでしょうか? とは感じます)





(「紙ストロー」は止めたようです(笑)。企業も…だんだん、「正直」になってきているのかしら。SDGs”持続可能な社会”がwww「日本中が騙されている大嘘」なんだということにwwwプラスチックは「普通に燃やして」いるのです。むしろ、「燃料」としてよく燃える、そのために「必要」だったりするそうです。分別ゴミは、「回収され行った先」ではすべて”まとめて”燃やされているのです…缶も瓶も燃えているんだそうです…愕然な話よね(笑)。うちのほうは「きちきちに分別」それを強要はされていないのですが、市町村によっては、専用ゴミ袋買わされてるし。それが誰かのポケットに入ってる(笑)「利権」ってだけだったのですwwwスーパーの手提げビニール袋有料化になっていく久しくですけれど(笑)これもね、このビニール袋があったほうが、ゴミの焼却時にやっぱりゴミ全体に火が回ってよく燃える材料になるんだそうです(紙ゴミだけだとむしろ燃やす時間もかかるし不経済みたいです)。買い物時の手提げビニール袋有料化は「進次郎のお小遣い」って言われてましたけどwほんと、「小さく始めれば、小さく集めれば、一億人単位の人間がまったく何も気が付かない」こういうことばっかり(笑)だったんですよねwww)



ぜんぜん別の話ですが

昨日、ようつべで田原トシちゃんねる(笑)たまたま見ていて(そんなもの見るなよwってwww)

まぁ、「生きてるな~」って生存確認wできちゃうじゃない、こういう人々って、いつまでも

なんで見たのかな~? 研ナオコといっしょに出てたり
(この人も相当グレーゾーンなはずなんだけど生きてるよねwwwただ、「見た目」に関しては順当におばあさんにはなってるかなぁ? それとも「AD切れで急激に老けた」のか? そのへんは、あたしはこういう人たちをずっと見続けているわけではないので、わかりません。田原トシに関しては、自分は、ですけれど、前から年相応にしか見えないんですよね。身体能力は立派だと思いますが(そこがまぁ、「まさかのアレ」なのかもなんだけどw)、見た目はこんなもんじゃないですか?63才くらいの人って、とも思うんですけどwただまぁ、それでも若いのかもなぁ、やっぱり。AD切らしちゃって急激におじいさんになっていた聖子さんの元夫(笑)みたいにならないといいんですけどね…それを見てみたい(笑)かなぁ。今の時点でそうなっていない人って、どうなんだろう? とは思うよね。つまり…これが「ゴム」代役(笑)…なんですかねぇ? あそこまでの代役って…ものすごいパフォーマンスができる俳優かと思う…ただ、ライブで汗を搔いていない姿(ゴム人間は顔に汗を掻きません)からすると、ゴムな可能性もゼロじゃないのかも…実際、前に見た時よりもやや若返っているような気もするし)

ていうか、別に、ジャニが消えても(笑)マツモトが消えても・・・何が消えていこうとも、まぁ、テレビの中の何が消えても、やっぱり、日本の場合は、まだ決定的なものが「表」には出てきていない、ただ、一部の腐敗が表になったように観えただけで

「何も体制に影響ない」こういう人たち(笑)がいるわけ(一部の羊の「芸能人信仰」じたいは何も変わってないし、信者確保はまだ盤石というのかな)

つい一ヶ月かニヶ月か前に、ファンクラブ対象? バースデイライブがあった様子(「今年もツアーやります」みたいなw)

でね・・・、ただね・・・「あれ?」なことを、コンサのMCで、おばさんたちの前で語ってるんですよね

「みんなは僕のファミリーだから」っていう教祖常套句(笑)はまぁ、お約束でしょうけれど

「あの世に行っても、みんなに会えるかな」(あの世でもコンサートをこうしてみんなの前でできるかな)

「みんなは僕より先に死なないでね。みんなが死んじゃうと僕がコンサートをできなくなるから」

・・・まぁ、深堀りかもしれませんけれど(笑)

MCで、「あの世」「死」を連発・・・聞いてる羊は「どうしちゃったの? トシちゃんたら」と思わないんでしょうか

(テレビがコマーシャルしてる(笑)「多死社会」だし…「コロナで」亡くなってる人もいるし…羊がこういうの聞いて連想する思考回路は、せいぜい今でもwそんなところかもしれませんがwww)

こういう人のファンって、いるんだよね~、「45年ファンです」のようなwwwそういう人たち

田原とか見てるとね、”一応”ファンは「ひとかたまりの存在」としては、大事にwしてはいるんですよね

「自分の飯の種」でもあるけれど、本人言うように、自分をスターとして見続けてきてくれた人たちでもあるから

だから若い時と変わらない恐るべきパフォーマンスを維持してきた(笑。あれは…やっぱり、「まさかのアレ」だったのではないだろうか…ってやつです…でももしかすると「いまの」人はやっぱりゴムなのかもしれません…)

こういう、もともとは過去に「テレビに処刑」された(笑)といえばまぁ、そういう人なぶん、ビミョウではあるんだけどwww
(ただそれでも、なんだかんだ言って、忘れ去られないレベルに維持できてる、っていう時点で。本当に干されてしまったというわけではない、ただのお仲間内の勢力図(笑)だったんだろうねと言ってしまえばそうなので。本当の総スカンなら、もう、興行そのものができない完全引退なところまで追い詰められているはずなのです)

「45年ファンです」の人たちが断捨離なんか(笑)そうそうできないですよね


(田原と3学年くらいしか変わらないオンナです(笑)。私は「3年B組金八先生」とか「教師ビンビン物語」とかw見ていないのです。歌番組に出てるジャニタレは雑音と(笑)思っていました。だから田原をスターだとは思っていませんでした。ただまぁ、ダンスパフォーマンス、それは確かに過去のソレを今見ると一級品でしたし、こんなこと、「誰でもできる」ことではない、当時にこれをやってた、という点では「確かに凄い」そこは認めます。ジャニが育てたNo.1と言えるでしょう。「テレビ見ない」その「片鱗」は、もう高校生から(笑)”どっかで”培われてきた、「危険物注意報」の直感的なものだったのかもしれませんwww)



それでもまぁ

いつかは、手放す

いつかは、変容を受け入れる

それが「死」であっても

カバル人たちも(笑)それぞれに、死の準備の胸中なんじゃないだろうか

(仮に本当に処刑とかではなくても。いろいろなことが、本当に「公」となる時。彼らはもう、姿を顕さなくなる。それが彼らにとっての死と同じ、かと思います)

「死は祓い」の役割をする、と言います

いろいろな人の、囚われ、カルマを、あの世へ持って行く役割(「強制断捨離」にも近いですよね^^^^)

それは主には「身内」など、その人に直接関わった人々のカルマなんだそうですが

田原なんかはファンを僕のファミリーだ、って言ってるんだから(笑)ファンたちのそれも、あの世へ持っていくのでしょう

カバル人たちには、カバル人たちの「禊」それは、大勢の人の「心」を掴んできた、そのぶん

その解放の仕事も残されているのかもしれません

(…な~んて、さもカバル人が「いいもののような」ほっこり哀愁解釈もできるんですが。「僕より先に死なないでね」は、コロナが終わったのも束の間、次に大衆に用意されている(笑)予定の「レプリコンワクチンで僕より先に死なないでね」って意味かもしれないしwwwこういう人たちってコロナ期間、「マスク着用、声援NG(声出しちゃいけない)」ライブとかwww「しっかりカバル茶番劇」を演出、羊たちを先導してきてもいるわけなのでwww「ステイホーム」とかもね。まぁ、カバル人に関しては、意地悪な観方も果てしなくできちゃうんですわな(笑)。「いい人キャラ、正直な人キャラ、純粋な人キャラ、親近感キャラ」という大衆向けのキャラを演じながら、いちばん強い権力に従えてやってきた人たちだったんだな…ということだからね。研ナオコは、ちょうどそう、コロナのステイホームの頃って、「大量の羊がようつべを見る」期間だったんですよ。ようつべ、Netflix、大量の羊に「見せる(仕掛ける)コンテンツ」をカバルたちは用意していたんです(笑)。「鬼滅の刃」なんかもそうでしたね。そういう頃に、「すっぴんから研ナオコメイク顔ができるまで」っていうのを動画でやってたんです。で、仕上げの口紅で、「人食った口」を連発してたんだよね。私はこれってどっちのデクラスなんだろう??? って思ってたんですよね、それを見て。もう志村ロンメル処刑とか始まっていた頃でしたから。羊はね、こういう表現を「空想」「お話」のブラックジョークだと思って笑って聞いてる。でもカバルって「ほんとうのこと」をそうやって暗示暗喩しつづけてきた人たちだったのです。なんでそういうことを彼らがするのか? と言えば。「受け入れさせる」ためです。ディズニー映画のサブリミナル効果の話も知ってるでしょう? 卑猥なこと、性的なもの、性の道具になること、それを子どものうちから「無意識下」で受け入れさせるその効果のためなんです。歌や踊り、「芸」にも、気づかせないようにそれを盛り込んでいく。魅力的なんですけどね。。。だから、ほんっとう~~~は。テレビ見ない、メディアやメディアタイプの有名人が流すものをあんまり知らない、で(笑)育つほうがwww「子どものため」かとは思います。ディズニーはイーロンが買い取った、って話もありますから、次の時代に完全に消滅させてしまわず作り変えていく予定もあるのかもしれませんけど。カバル人への「同情」というのも、やっぱり「いらない」ものなのかもしれません。でも、同情はいらないけれど、彼らが「死をもって」地球の祓いの役割を担っている、これが白帽子アライアンス軍隊による彼らカバル人「処刑」の意味かもしれないです)




地味にこういうことも起こってきている様子です

当初から「最後にメディア」とは言われていましたから(「最後に第三次世界大戦」も同じくです)

ようやく「日本人向けほんとうの目覚まし」に(笑)本腰が入れられる時期に入ってきたのかもね(涙)

”一応”ですが、「米国だけ」「米国民だけ」ってこたぁないですから(笑)。メリケン人目覚ましにメドがついてきたのかな。れっつらご~。頼みます。なんたって「マーケティング本場」を熟知する(笑)大成功したビジネスマン、それが、虎さん系譜、真骨頂の得意技でもあったのですから
(何度も言うけど。「そういう人でなければ戦えない」戦って倒せない相手。それがカバルだったのですよ。「世界支配」を成功させてきた者たちを相手取って、ひっくりかえしていくなんて。「純粋な凡人」には(笑)どうあっても、束になってかかってもw千年単位で(笑)人類史単位でwww今までできなかったことですからね)






「アトランティス劇場最終幕」



『次元シフト』



「Calling Voice」



「変化と安定」






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カテゴリ :  PSW制作室
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