嫌う必要はない

2024年03月31日 (日) 00 : 00
さんざんカバル話をしてきて、言うのもアレなんですけれど(ほんと)

「嫌う必要」はありませんから

ヘイト感情は起こさぬよう(っていうか、起こしてもいいんですけどwwwそれを「認めて」手放そうぜ、ってこと)

それをするために、お話してきたところもあるのです

「背後」を知らないと、勘違いしたままになるし

自分を責めたり下げたり、変わらない他人を嫌う、責める感情にも繋がるので

回り回って、それを手放すことができない

その部分が、要するに「カルマ」みたいな、そういう「握りしめて手放さない」タイプのものになっていくことも実際だからね





中々、スッキリと、暖かくなってきた~~~~という感じにならないまま、3月の終わりになって

急に気温があがってきた昨日は、代々木公園へ行ってきました



ドッグランは、まだ小型犬中型犬エリアの半分は、水抜き工事中みたいなんですが・・・



なぜか、もう水抜き工事が済んでいるはずのエリアが・・・続いていた雨の影響を残し、びしょびしょのまま・・・
(これをどうにかするための、土壌入れ替え? だったのでは? と思うのですが・・・以前からいつもここだけが、雨が降ると水はけが悪くぬかるんでしまう場所だったのですが・・・何も改良されていませんでしたwww)



日本人は・・・
たぶんですが、こういうことを・・・「あれ? おかしいよね???」と・・・気づかない・・・

気づいていても「言わない」そういう人が多いのかもしれないですねwww

自分も(笑)気づいただけでwwwブログでチクってるだけです・・・次回にまたParkに行った時に、公園管理事務所にでも言いに行こうかなと思います・・・今、「そうか。そこに言えばいいのか」ということに気が付きました・・・)

これも、東京都のカバル百合子の「最終嫌がらせ」なのかもしれませんね(笑)







想定はしていましたが、想定以上の人出(笑)

「桜もぜんぜん咲いていない」のにwww



予定調和の「ちょっと気温が上がって晴れてる予定の土日」→「代々木公園が混んでる」この方程式があるのは

「週間天気予報(予定)」が存在するからなんでしょうねwww



いつもはぜんぜん人のいない松林にも、ピクニックの人々がいっぱいでしたけれど





私たち(ひとり&一頭)も・・・松林でまったり・・・



「嫌う必要はない」・・・とはいえ

言うのはカンタン、行うのは難しい・・・

だから(笑)そのチャレンジにwww「そういうものに遭遇してきた」と言えるのでしょうね

「国まるごと」のようなwwwものすごい包囲網なんだとwwwこれ知ると、限りなく「暗くなる」んじゃないでしょうか



これ言うと、これこそがヘイトなのかもしれないんだけどw

なんとなく感じることは、「ニンゲン感情の悪い見本」のような素養すべてが、凝縮されているような人々・・・とでも言うのかなぁ

喜怒哀楽すべての、その、次元の低いパートを、受け持ってきた人たち・・・

そうも言えるような気がするんですよね

「ああなってはいけない」の見本(笑)それを、ず~~~~~っと。見せられてきたのかしら? っていう気がするんです

(遠い昔に、まだ自分は「ここまでの日本だった」ことはぜんっぜん知らなかった時期に、気づいていたんですけれど、流行りのテレビドラマとか(爆笑)申し訳ないけれど・・・正直、「全部、必要のない素養、感情」なんですよ・・・「人間」として生きるに必要のない(笑)タイプの、感情ドラマwwwそう言えるものを、ずっと、提供されてきていた・・・私はそういうことに気がついたので、「テレビを見るのをやめることにしてから、ずっと見ないでいられる」わけなのです・・・というか、見ないほうが(笑)確実に、「自分でいられる」ことに気づいてしまうと、もう、面白がってドラマの続きを楽しみにする、そういう「継続欲求」(ただの習慣、癖)も、自分の中になくなるんですよね。その「空いたエネルギースペース」が、何に活用できるのか? っていうと、そこに、「高次マインド&ハート」とのつながりが生まれてくる、というのはあります)

それが、ほとんど、日本中にくまなく(笑)そのエネルギーが蔓延してきた・・・

その日常が、あまりにも「日本人のものとして当たり前だと思ってる」染まっちゃった日本人が(笑)多すぎた・・・

言えるのは、こんなところでしょうか



私たちは、これからこれらを手放していくのです

それがこれから起こることだしね

なかなか「相手からは離れない」ものなんですよ

嫌な相手とか、変なオトコ(もしくはオンナ)とかかわっちゃうと(笑)縁を切るのは大変でしょう?

おかしいほう(低次元)っていうのは、向こうから別れてはくれない(笑)ものかと思われますwww

(「正体を明かしてやったぜ」となれば、それはそれでwwwすっごい大変なのよ。なんとなくそれ、わかるでしょう?)

そういうことになりますから、人によっては、ケース・バイ・ケースでけっこう大変かもしれないけれど

このあたりは、今後、「考察要」と言えるところかなぁ、って思っています

(いいのはね・・・「こいつに関わり続けても何も面白くない」と相手に思ってもらう(笑)ことがまぁ、今までは、いい別れ方ではあったんですよね。「無関係」になるためには、相手にこちらへの関心や執着を起こさせない、こちらの存在自体を忘れてもらう、という。ですが、カバルタイプの場合は、そこが巧妙で、「こちらのほうが相手に関心を起こし執着させる」それが「洗脳」なんですけれど。そこが絶妙に上手かったんですよね~。それ、さんざんブログでも説明してきているけれど、ニュアンス、わかるかな??? でも「全部いらない」ってレベルなんですよwwwテレビとかの中には、高次元はありません。そこは、言えてしまいますね・・・)

「共感できる部分はあるけど・・・」「こうならなきゃ人間としては変なのだろうか」「こうなっても人間はしょうがないのかなぁ?」・・・みたいなw

そういう類でしょうかねぇ(笑)

一連のカバルドラマ上映でもwきっと、みなさんは、薄々はわかってきているハズかとは思います

「あなたはそうならないとしたら、どうしたいですか?」

この解答を、高次は(笑)地道に導いていく、地道に導かれては来ていたかもしれない・・・そっちが、人生ドラマなんだということ

それは、つまらないものでも、粗末なものでもない、ということに「気づく」ことかな、って

そう思います



あ、そうそう

紅麹が問題にされちゃってる、小林製薬。やはり「日本企業」みたいですね。健康食品に聡い、という部分で「生真面目」だから、標的にされている、日本人っぽさは確かにあるかもですね

今のところ、メディアが総攻撃する対象は、そういう感じの様子ですから(笑。それを「仕掛けた人間」がいる様子です。製薬会社から一般の医師の189倍の謝礼を受け取っていた大学教授だそうです)

だからって、「嫌う必要はない」(こういうことを「本当に現実にする」、想像しがたい人間は一握りなため)

そういう「実際には「ない」物語の現実創造をする人間たちが、ものすごく哀れな存在であること」を、心底思える人になっていましょう

(・・・って話になると、やっぱり「テレビ」は「本質的にそちらのエネルギー」なので、可能なら、離れることをオススメはしますね・・・「ニュースとドラマやバラエティは別」とか、そういうことではないです。少なくとも、見ている人を向上させる種類のものではないことを、「見せる側が選別している」くらい(笑)言っても、過言ではない・・・役に立たないものかなぁ、とは感じます)


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カテゴリ :  PSW制作室
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