啓蒙劇場

2024年02月26日 (月) 00 : 00

「白帽子」と呼ばれる国々

トップの方々も、それぞれに計算があります

それは、やはりまず「自国民ファースト」ですから

あえて「ヴァカの見本」を見せて啓蒙する

その点では、バイデンは、最高のお人形と言えますからね


今のところの「西側諸国」の頼みの綱は、この人

そういう劇場に仕上がってきております

「早くして欲しいな」と言い続けて、大統領選の年を迎えております(笑)

あとは「残党処理」は、ほんとうにこの人が実際に実権を持たない限りは、仮にカバル人員が「ゴム」なのだとしてもですよ

「ゲイツが、ザッカーバーグが、資産の持ち株すべて売却しました」だとか(笑)そういうことは、「公には」できていることになっているわけですから

生きて行動できている、それが「公認識」であるあいだは、何も進みませんので


今の私たちにできること

まぁ、パンピーは「元気で生き延びていましょう」ということがwww第一でしょうかね、やはり

そのために、コロナプランデミック以降に、さまざまな「今までの日本における社会毒」を知った方も多いとは思いますが

陰謀論ではなくwすさまじいまでの社会陰謀ではありますのでw

引き続き

知ったことで、対策できることは、していきましょう、ということです


自分は、もう一昨年の話になりますが、11月に、盲腸で人生初の(笑)2週間入院を経験しましたがw

確かに、国民皆保険、これが、西洋医療依存にさせる罠(笑)と言えると思います

窓口支払そのものが安く済んでしまう

搾取とは気づかないと思いますし

お金のことだけではなくて、「集客メカニズム」がそこにあることに気づかないまま、いい「お客さん」になってきたのが、日本人ではあるのですが

それは「病気は治せる」という、知識もないことや

「病気にならないようにできる」と、思っていないこともそうですし

そういう自分自身、社会毒を知り、食毒への対応をそれまでゆるゆる化していた部分を改めて、有機無農薬、良い食品をそれまで以上に心がけるようになり、ワクチンシェディングにもとても遠いと言えば遠いはずでしたけれども
(毎日通勤もしてなければ、周囲にコロワク打ちもいませんし。かなりな安全地帯にいたと言えるのですが)

コロナワクチンが始まって以降、盲腸患者も増えている、と言われていた時期にwww

打ってないのに、虫垂炎かい????!!!! だったりの経験もしていましたからねwww

「こ、これは・・・自分では治せない」と、結局は、「急患で入院」になっちゃいましたし、特に国保をありがたいと思えるほどの「保険診療」ではありませんでしたけどw
(入院費のほとんどは、差額ベット代でしたしwww)

それでもですね・・・退院後に、「なんだ・・・盲腸って、自分で治せたんかい」という自然療法の方法を見つけました(笑)

なので、「ほとんどの人が再発する」と言われているそうで(これは「再発するように」してるんじゃないか? って気もしますw)

実際に、いつ頃だっけ? あ、これはその再発なのかな? という鈍い痛みが少し出てきた時に

その「自然療法」を試してみたところ、ほんとうに、おさまりました

以後、症状は出てきていません



「健康」「健康寿命」

たぶんですが、これが、いちばん「自分ではままならないもの」として

私たち人間は、「思い込んでいる」そう「思わされてきている」と思います

とくに日本人の(笑)西洋医療への「間口」「門戸」は大きく開かれ続けてきた数十年

街には「ドラッグストア」があることが、当たり前の風景

「薬」が「化学物質」が、あまりにも身近であり、そこに抵抗感がある人間のほうが、ずっと僅かだったのが日本人です

ですから、「ワクチン=身体への異物」だと思っていないと言うか、「ワクチンは良い薬」であるとwwwそういう感覚ですよね

医療が、薬が、私たちに提供されているものが「悪いものであるはずがない」という、洗脳、思い込み

こういう「思いのチカラ」が、実際には、それも現実化(笑)じたいはしてしまうところがあるため

猛毒対応ができてきたのが、日本人だったんだ・・・

と、私は認識しています



私自身、コロナプランデミック前にですね(もう5年くらい前の話になってしまうかも)

いつ頃だっけ? 人生初の「ダニ刺され」を経験しwwwもう、「ええええええ???!!!」びっくり仰天でした

でもこういうアレルギーって一度発症するとなかなか治らないと言われますよね?

しかし、コロナのおかげで、自分が気づいたこと

日本の「食毒」の酷さの認識がゆるくなっていた部分を改めて、食を引き締めたら、治ったというか

ダニ刺されアレルギーが発症しない肉体に戻ることができています

私にとっては、こういう部分も、敵のプラン(笑)を知るため、むしろ「本当の彼らの正体を知る」

そのうえで、「できることが見つかる」つまり、より、「対処療法ではない、根本に近づく治癒」を見つけられる

それが「可能」なんだという発見の期間でもありました

この、ダニ刺されの時に、当時の自分はやはり「知識がなく」やはり最初に飛び込んだ場所は「ドラッグストア」でした

「ダニよけ」と言われている商品の物色ですね

でもその時、気づいたのです

棚のほとんどが「売り切れ」ていて・・・つまり、人はあんまり「言わない」けれど、このダニ刺されにあってる人って・・・けっこう、存在してるんじゃない??? ということ(笑)

私は、わんちゃんがいますので、いわゆる、猛毒タイプの(笑)害虫対策、ダニ対策はできませんから
(自分に、っていうよりも(笑)常に常にw気を使ってるのはそこですwww)
どのみち、私が希望するタイプの、”安全な”ダニ除け商品は、ドラッグストアの棚にはなかったんですけどね

まだそういう時期は、このカバル社会構造への洞察視点じたいは、あまり持ってはいなかったです
ただそれでも、ドラッグストアで売っている商品に「安全」を求めることは難しいことは(笑)まぁ、わかってはいました
(ものすごく中途半端な陰謀論物知り(笑)程度だったとwww「まさかここまでとは」と、私自身もこの数年で知ったことも多々なのです。お恥ずかしいですね・・・)



私自身、子供時代から20代にかけて、決して「身体が強い子」の部類ではありませんでしたので

そういう意味でも、生きてて楽しい(笑)とwww常に常に思っている部類ではなかったしね

ですから、「自分は長生きはしない」とwwwもう、10台未満から(笑)思っていたくらいなんです

一桁の幼い年の頃から、そもそもの、肉体維持の自信がないという(笑)そのくらいでしたから

みなさんが、「健康維持」を「ままならないもの」と感じる、それもわかります

ですが

「ほんとうは」肉体というのは、「健康」なんです

そういう「つくり」になっているのです

その機能を活かしていないというか・・・肉体をいただいている「中身」が無知でそれを知らないだけ

ダメなのだと思い込まされているだけ、とは言えます
(その大きな要因を形成しているマーケティング軍勢に、西洋医療に関係する治療者患者、相互の人々の、集団的な現実形成世界が存在するだけ、とは言えます)

但しそういう「精神面の呪縛」だけでは治せないものを、「肉体内に仕込まれている」その毒の許容量を超えている場合には

精神論では(笑)治りませんので

しかるべき、食対応、解毒対応、できる限りの身の回りの住環境対応をしていってくださいね



これは当然ネガティブに言われているコロナワクチン話ですけどね(笑)

ネーミングがルシフェラーゼ(笑)ですからねぇ

物質的肉体は確かに普通は発光していない、蛍光していませんが

エーテル以上では、光っております(笑)というのがまぁ、真実と言うか、本体は光です、結局

だから人間の肉体内に蛍光物質を取り込ませていい、という話にはなりませんけれどwww

私は彼らの行った施策をすべて恐れる必要はないんじゃないかなと思っているところはあります

放射線、蛍光物質、光ることを恐れていますが

人間じたい、もともと放射線を(笑)発していますから(ほんとうに光っているのですw実態というか本体は)

(その、「マインド(思考)」「ハート(感情)」とセットで生まれる「意志」のエネルギーまで(笑)「現実化能力」をカバルに常に「社会洗脳」により、利用されてきただけとは言えますから)

これは私の推論ですが

おそらくこのコロナワクチンを打った人間の身体を蛍光させる、これがカバルにとっての、「電磁放射性」のシェディング拡散戦法でもあったのかな? という気がします

「シェディングは、放射能被爆と同じ」って言われていましたよね

ですから、打った人も打っていない人も、放射能対策(笑)で「自分の振動数を変える」ことで対応できるとは言えるかな

良い放射線(電磁エネルギー)の影響下にあること

良い放射線(電磁エネルギー)つまりそれが、高次エネルギー、自分の本質エネルギーですけれど

糸電話一本(笑)レベルでも

つながっていることが、良いと感じています

打っていない人や、「気がついている」人々は、今でも(笑)コロナワクチン話題への食いつきがいい(笑)

打った人々よりも、ずっと博識化じたいは進んだのですが

少しやはり、囚われてしまっている傾向もあるにはありますので

つまり、打った人たちよりも(笑)延々と、コロナワクチンエネルギー地帯にコミットし続けとどまり続けているとも言える

その点が気になります(笑)

もうあの人達の薄汚さについては、掘り下げ続けていてもw彼ら自身は絶対に変わりませんからね(それが本質ですから。本質は変わらないので)

私自身も、盲腸になった時期というのは、もう、コロナワクチンに関しては「怒りの沸点」レベルにwww世界に対して、怒りと失望と無力感と

ネガティブの限りの負の電磁波世界に、寝ても覚めてもいるような、そういう頃でした

それも「執着」なんですよね

こういうものを手放した時に、周波数は、上がっていくことも実際の話ですから(笑)

ほんっとうに、うまい戦争を仕掛けられたものだとwww感じます

(私は、盲腸で入院させられるハメになってみてw当時は、そこに気が付きました。結局、あの人達のやることを話題にすることで、羊国では(笑)「陰謀論者」なんですからwwwそれだけではなく、やはりね、自分の周波数をいいものにできていない、そのための人生時間を奪われている、それはそれでカバル術中の世界にハマっていることでもあったわけです。あの当時ではwww気がついている人たちが何を言おうと(笑)むしろこちらがほんとうに大真面目に「非国民扱い」だったみたいですからねwwwそれもあんまりよく知らなくて良かったです。テレビを見ない私でさえ、そんなネガティブ周波数に影響されていたわけですから、実際に面と向かって会社や家庭の中などで、なんとな~く非国民扱いされていた、非接種者は、ほんとうに・・・毎日どんな思いだったのかな・・・と、そりゃね・・・今でも、コロナワクチン話題には「目を光らせて」いても当然は当然かな、とは思いますけれどね。)

日本は今でも「表立っては」対立構造にはなってはいません

ここはたぶん、「羊とは言え、さすが日本人」というところなのかもしれないですけどね
(まぁ、うわっつらでおあいそで人付き合いができる、「ただ正直じゃないだけ」とも言えるんですがw)

このカバルによって仕掛けられたコロナワクチン劇場において、打たない人間が非国民扱いであったらしき「濡れ衣」が(笑)晴らされる日は近いとw私は信じております




この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  PSW制作室
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page