予定表

2023年12月03日 (日) 00 : 00

メドベ公開、予定はシドニー時間の、12月17日午前11時だそうです
日本語字幕で御覧ください

メドベットの一般への普及は、やはり最初は軍の管理からスタートしていくと思います
いずれは”人道支援者”へと引き継がれていく、その様子はありますが

今までの世界のような、権威による利権の独占(笑)だとかwまぁ、そういうものではなく

「ほんものの振動数」によって、それらは決定していく

つまり今までの世界では「お医者様~♪ お医者様が言うんだから大丈夫」というような「錯覚」のような(笑)
看板による振動数ではなく、そこは「ごまかし」ではない

「本当にそうでないと」提供者になれない

そうなっていくと思います



昨日までお話していたことです

「私はヒーラーです」「ヒーラーの勉強をし、資格も持っています」「エネルギーがちゃんと観えています」「エネルギーを扱うことができます」「私は観えない世界の、神の媒介者です」

今までの世界では、そういう方であったとしても

「本人自身の振動数」
それの、「ごまかしができない」のがQFSの世界なので

もう、「見栄をはる」必要も(笑)「グルのようにふるまう」「愛がある人のように飾りふるまう」その必要もなくなりますwwwwww

そこに、早々に気がついたドリーン・バーチュー氏のような、ニューエイジのアイコン
(笑。ここは、さすがだとむしろ思うんだな、あたしは)
そういった知名度のあるなし、無関係に

スピリチュアリストたちは全員

職業的立場の見直し
人々への啓蒙の見直し

そういったものに、すべての人が、直面していく世界へとも変容していくでしょう



もちろん

「私も」でございます(爆笑)トホホ、でもありますしwww

私自身だって、その化けの皮が、剥がされていくのです

次の時代では、私だって、「石のエヴァンジェリスト」として、機能できるのかどうか

その「確証」を持っているわけではありませんから

他者の話だけではありません

何よりも、自分自身、「我が身を見よ」とwww

誰もが一年生から(笑)のスタート、仕切り直しかと思っています



ですから

自分を見直して

自分に正直に、等身大で、かまわないので

スカイさんも、動画でおっしゃられていますけれども

瞑想して、内観を進めていること、自分自身に取り組んでいること

強いて言えば、これからの世界は、すべてにおいて、こういうことが必要になっていくのかもしれません

「グル不在」でもあり

「本物だけがグルになっていく(必要であればその時期にその役割をする)」

そういう「安心」の世界へと、徐々に、徐々に、移行していくと思います
(そうなれば、もう「人に習う」ことも、今までよりは安心ですwww)



「内観」は必要ですが

瞑想して、観えない世界からの権威のお告げ待ち、それはもう不要です
(最初から不要だったのです。ですが「今までは」それらは「段階」「経由地」として、ある人にはそれもアリ、でも良かったと思います。ガイドはそのために機能してくれていた存在でもありますしね。こういうものを、人々にわかりやすく提示していたと言えるのが、ドリーンなんかのエンジェルナンバーだったりオラクルカードだったりしていたのだろうと思います。「過程」では別にそれも良かったと思いますよ。どのみち人間は盲目なんですからwww「悪いばっかり」ではなかったと思います。ですが当然霊の世界では、それを「悪用」する存在もいるわけ。ですから、ガイドの「印」「サイン」「お薦め」ばかりを求める、ガイド依存症(笑)状態な、そういう人も作り上げるわけです。「守護霊がコロナワクチンを打てというから打つことにした」みたいなこと(笑)言ってるような人もいましたでしょ?(笑)そういうことですwwwちなみに、私はこういうエンジェルナンバーとかは「いちいち氣にしてこなかった」ところはありまして。ゾロ目見るたびに本を開いて数字の意味を見るようなwそういうのもなんとなく人生の無駄時間のようにも(笑)思えていたところはあったからwですwwwデジタル表示が増えた世界だし、お金の世界なんだから、ゾロ目見る機会が多いのは当たり前ですからね。ただ、「時にはピンとくる」場合だけ採用してることはありましたが(そういう場合はネットで調べたりして)、そういうのってもう「選択後のお印」つまりもう、そのように自分が先に直感選択して行動している状態で、あえて「それでいい確認」な意味あいとして見たり、くらいの「時々の参考程度」ならあったと思います。こういうのも「受け取り側次第」なので、別にドリーンさんも「自分のつくったものは全部捨ててください」までに(笑)懺悔の必要もないwとは思ってますよ)

瞑想、それは、ほんとうの自分との対話かな

強いて言えば、私が感じるのは、ずっと昔から、そこだけかなと思います

(だから必ずしも、目を瞑って、グルの指導に従って、「誰かが出てくる」「ほんとうの自分が出てくる」のを待つ必要もありません。私自身はずっと過去から「起きたままメディテーション、それは可能」派でもありましたwwwですから、誰かに師事する、そういうことをしてこなかった。ですが、強いて言えば、昨日もお話していた(笑)「え~。生霊が来たんかい?!」疑惑の方のwww「メソッド」じたいは、教わることがありました。自分もやっぱりさ、「観える人になってみたぁい」というwwwまぁ、それはあったわけですよ。世界が広がるような気がするだけなんだよねwwwでも、そういうタイプの世界の広がり方は、今までの世界では、「ほんとうに危険と常に紙一重」でもあったんじゃないかな、と思いますよ。それはね、「現実世界を生きている「この世がちゃんと観えている」ことと同義語」でもあったわけ。だから、「自分を一生懸命生きること」「自分の振動数を上げることをしている人であること」その時その時の、自分のできること、それを惜しみなく正しく自分の良心に誠実にしていること、誰かのせいにしていないこと、それが、いつも大事だったし、強いて言えば、それじたいが、スピリチュアリストのスピ道なのです。ただこの「良心」もその人のハートの奥の、「本当のその人」次第かもしれないです。心底レプ的な(笑)それが人によっては正直な、その人が心地よい良心でそれが真実な場合もあると思いますので。それを誰かが無理やり覆すことはできませんからね。お伝えしているような「悪党たちの成敗ニュース」のようなもの、これらは「本当に心底それが彼らにとっての真実」な人たちの「代表」として、この世で権力と実行力を持って機能してきた人たちで、それ以下にこの世の相関図、ピラミッド序列がつらなってきていたため、どうしてもその存在があるかぎりはこの世は変えられませんでした。その「変えられなかったものを変える」世界がこれから。地球にはもうこういう人たちの子孫も「機能できない」お掃除システムへと変更されていくわけですからね)

自分を非難する人や、褒めてくれる人や、応援してくれる人、陥れようとしている人、洗脳する人、無関心な人

そういう「人々の、他人の」問題ではないのです

自分に干渉できる、許可を与えることができるのは、最後は自分自身なのです

誰も、自分自身からは逃げられませんからねwwwwww


彼のピアノもいいし、このボーカルの彼女もいい、まぁ、ぼ~っと見てればそれだけです
プレイヤーたちそのものに「罪」はありません

動画を撮っている人の撮影の仕方を見ていると、まぁ「仕込み」な可能性があるにはあります(笑)
(もう最初からボーカルの彼女にフォーカスしていますのでねwww「計画」ですwwwこれら「仕込み」「演出」が「電通感覚」というのかwwwこれはもはや映像音声の時代に、人々が、習い覚えてきてしまったアピールの仕方であり「やりかた」ではありますけど)

しかし「仕込みではない」「人の評価だけではない」それが、誰が観ていなくとも「自然にできる、見抜ける人」だらけになれば、仕込みと演出のウマ下手、それを知っている人々だけが特別視されていくこともなくなるでしょうから

私は、そういう世界を待っています(笑)
(そのくらいの、「人間に不自然につくられていないリアリティの純粋性」が、私は好みというだけですwww「たまたま偶然これらがこの場所に出揃ったんですよ」的な「意図的ドラマ演出」が入るものはあまり好きではないだけです(感情操作を見抜いちゃうから楽しめないし「魂に響く」とかwないです)ただ、人間はそういうものを好みます。私も「演出をその上で楽しむ」ことじたいを否定しませんし、むしろ逆に「その上で」というほうをわかっているほうが、いいと思います。だからパンピーたちへ「3Sが、スクリーン、映画洗脳が有効」だったわけ。こういう世界を仕掛け牛耳ってきた、カバルの罪は、それだけ重いのですよ。ただ、ホワイトも情報開示にはそれをずっと利用してきていますから。メドベ発表もそうですが、情報伝達はすべてそうでした。スカイさんの意図的な老化っぷりも(笑)そうなのかもしれないです。「こんなに変わるのよ!」って見せなきゃですからね。でもカバルは彼らがやってきた本丸の悪魔教儀式に関しては、その映像証拠が流出しないように、注意に注意を払ってきたわけです。だから、私たちが伝え聞くものは本当に限定的で数が少ないですよね。よく写真がそれでも撮れたよね~、くらいの限定的な数少ない証拠でした。なので彼ら間の結束の世界でのやり取りはすべて「隠語」であり、アンダーグラウンドの世界の事は本当に限られた人だけが握る情報として流通することがないように見事に隠されてきました。アドレノ抽出中な映像だとか現場スクープはさすがにだから「ない」でしょう? それでも稀に流通してしまう変態性の高いものは「陰謀論」としてwまぁ、ひねり潰せましたしねwその開示とともに、次の世界も開示されていきます。楽しみです)


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カテゴリ :  PSW制作室
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