ヒーリング水晶

2022年12月14日 (水) 10 : 27
今回の突発的な入院で、何が困ったかというと

「必要な石をピックアップするために、家に戻れなかったこと」

これでした(笑)

567茶番規制で、いったん病院内へ足を踏み入れ、そのまま入院を承諾してしまったことで

そこから「私自身は一歩も外界へ出ることができない身柄拘束」となってしまったわけ

(私は、夜間の急患で病院行きとなり、その時点での検査検査で、「虫垂炎であろう」がだいたい確定していたので、もう「翌日には即手術してくれるんだろう」と、その時点で思いこんでいたのです。)

ところが、現在の医療常識では

「盲腸は、絶対に、一回の入院で、即日手術をしない」という「常識」となっていたため

苦闘の(笑)「痛みはそのまま」の腹痛拷問放置期間をwww数日にわたり、経験することになりました



しかもほんと、「取るもの取らず」で、病院行きになってしまったので

ほんとうに「あああああああ。あの石がない…」という絶望感もあいまって

もうですね

なんとか、「それでも、たまたま持っていた」石たちの中から

私の「プレアデス・ヒーリング」と、「ハイアーセルフ・ヒーリング」に繋いでくれた石を、ご紹介



これは、たまたま、バッグに「チャーム」として取り付けていた、オーラ水晶、レムリアン、センティエントプラズマクリスタル

「センティエントの手持ちはこれだけか…」そう思いながらも、このカップリングを使うことで

最大限の、ネガティブエネルギーからのプロテクションを備えつつ、高次エネルギーとの連携を促す

そのプロテクションの「覆い」の様も、はっきりと目視ができました

(オーラの「穴」を修復する、というのは、やっぱり本当(笑)の話ですwww)



人間は、痛みの中では、めっちゃ「クレアボヤント」になります(笑)

普段は観えていないものが、はっきりと観えるようになります

光の世界がお出迎えしてくれますよwwwwww

感覚としては、ああ、「拷問されてきた子どもたちの、アドレナリン」を使ったアドレノクロムは、これなんだな、という

それがなぜ「至福薬」であり、「この世のものではない、万能感を生むドラッグ」だったのか

その感じもわかる気がしましたが



みなさんはこの「光の世界」にも、だまされないように(笑)してくださいね

私も、だまされないように、ずっと、注意深く、観察していました

(昔は、この光の世界に騙された(笑)こともあるからですwww)

こういう時にこそ、

自分にとって、「必要な光のみに繋がることを意図していること」は、とても大事です

それ以外は、どんなに「見た目が美しくても」必要のない光というのもあることもわかりました(笑)

「死のいまわの時」に

こうやって、人間は、光の世界へと連れて行かれるんだろうな…なんて思いながら

自分は、せっせ、せっせと、「私のマトリクス内には、入ってくることのない」様子伺いの、「ヒドラ」のような生き物が、私を囲っているマトリクスドームの向こう側に張り付いてる

それを、せっせと、「弾き飛ばす」掃除をしていたり(笑。ぴん! って指で弾く感じです。ぽろっと力なく落ちていきます)



わたしたちを取り巻く世界は、まだまだこの、肉体次元では、ゴミのようなエネルギーがうずまいていることも事実ですが

スターシードは、守られています

しかし、守られていることに安心できる環境にはまだいないことも事実ですから

「意図して、高次の光に、つながっていること」は、まだ必要ですよ

(それは、絶えずまだ、狙われてもいる、それはあるからです)

そのために、「石」を使ってください



まぁ、黄金時代界隈(笑)では、今どんどん、デクラスが進み(イーロンのツィッター独壇場のことはご存知かと思います)

もうそれは、止まることはありません

必ず、「ひっくりかえる」時が来ます

「寝ぼけた日本で、そんなことが起こるだろうか…」という(笑)不信感もあるかもしれませんけれどwww

まぁ、私自身、入院先の病院で

「すっかり悪党の手先化してきた、bot医療者たちの面々」と接してみて

「こりゃダメだ」と思いつつも

この人たちの、「口あんぐり」の世界の到来は

そんなにそんなに先の未来(10年先とか)ではない、ということも、確信していますから

botたちにどう思われようとwww

「キチガイ陰謀論者」みたいな話を、bot相手に(笑)展開し続けました



なんとなく、あたしの言っていることが、少しだけ伝わっていそうな看護師さんもひとりだけいました

注射後に、足をひきずって歩くようになったらしき方です(笑)

「それって、注射打ってからでしょう?」と、最初に聞いた時には、「いや、前から悪かったよ」と「ウソ」ついてるのがわかりましたwww

確かに、少し足腰は悪かったのかもしれないですが、おそらく、毒注射以降に、「もっと悪くなって、腰曲げて、足をひきずらなければ歩けなくなった」のではないかと、思います

その方は、とても悲しいことを、おっしゃられていました

「働かなきゃ、生きていけないからね」

働くため、職場を失いたくないために、毒注射に従った結果、自分の肉体をそこなっていく

本末転倒な話ではないですか? 

それこそが、「奴隷意識」なのです

今なお、日本では、この「職場を失えば、生きていけない」という奴隷洗脳のために

まだ毒注射ブースターに従い続けている人々も、山盛りいます

主に、大企業ですね。従わない人は、3日に一回、抗原検査を受けて、それを会社に提出させられるそうです。「誰が何回、毒ワクチンを接種完了しているか」が社内回覧され、打っている人(従っている人)以外の、3回目以降を拒否している人の名前が、晒し者になっていたりするらしいですよ

こういうことが「おかしい」と思えないメンタルは、「大きな組織に従属している人々」のあいだにはびこっています

みなさん、そんなに「屋台骨が大きい」って(笑)「安心」なんでしょうか? 殺されかかっている、それが「安心」なのかしら?

こんな社会を、各自が、「本心から」続けていきたいんですか?

ということですよ

「目覚めよ、日本人」

私も、ツイッターやろうかしら(笑)とも思っているところですwww

(入院中に、スマホで、長文の文字が打てる(笑)ようになったためwww人間って、窮地に追い込まれると「やる。なんとか覚える」ものなんだなとwwwほんっとうに、スマホが大嫌いでw今までず~~~~~っと「電話」としてしか使ってなかったんですがwww家人とは、ずっとチャットでやりとりwwwほんと、今までの自分なら「あり得ない」ことやってました。そこは、「怪我の光明」とwww絶対にスマホを使わない私が、家人よりも長文タイプしてる(笑)その変貌ぶりに、彼は喜んでました)



明日からは、保留になっていた新作のご紹介していきます

「日本円は紙くずに」という(笑)プレジデントオンライン記事なんかもありますが(爆笑)

まぁ、今のところはまだ、その紙くずがwww「モノとの交換札」みたいなものなのでwww

ネサゲサ発表の前に、必ず

今までの世界のいったん崩壊、それは、私たちは経験することにはなるでしょうから

それが「いつか?」については、まだよくわかりませんが

10年先ではないことは、確実です

しかし、その黄金時代へとすんなり向かうための「移行期」には

各自が、黄金時代に適応していくための自分を守る心意気、それを、高次とつながって二人三脚で成就していくことは、必要ですよ

それを、あなたの代わりにやってくれる人はいません

すべては自分次第なのです



この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  高次ガイダンス
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page