2022年11月のチラ見♪(予告)です。其の参(ミスティックメルリナイト(ガブロライト)、ケセラストーン(コングロメレート)、チタニウムオーラクォーツ、ブルーカイアナイト、テクタイト(インドシナイト)、アグニマニタイト(ジャワ産天然オブシディアン)、プラチナコーティングブラックカイアナイト)

2022年11月28日 (月) 00 : 00
私たちは、多次元的な存在

スピリチュアル方面では、よくそう言われていますが、実際にそうです

(あんまり…よそを言うなとwww「そういうオマエはなんなのだ、偉そうに」と言われてもしゃあないんですが(笑)昨今の、近年スピランキング面子などを見ていると…性質的には、正直言うと(笑)年々劣化中wwwじゃありませんが。なんとなく、20年前あたりからのスピブームあたりから比べても、やや「落ちる」感じがあります。このへんの話をする人がいません。それはもしかすると、「日本人のマインドの劣化」とも関係するのかもしれませんね。2012年前後にあった「アセンションの集まり」というのがありまして、「それの劣化バージョンを感じた」と、以前にイチベイさんトークの池袋イベントに行ってみた時に感じた…と言ってましたでしょう?(笑)そんな感じ。まだ2012年当時のそれは、本質的だったと言えた…大丈夫だろうか、日本人…ともwww正直、集まっている人々の性質が、いまひとつその当時より進化していないというよりも劣化を感じてましたwwwただまぁ、イチベイさんは闇に使われてた人でしたが、あれはあれで、良かったと思います。それで黄金時代の予定に気づけた人も大勢いたと思いますしね(笑)。だけど、人は人にカンタンに騙され、ついていっちゃう、つるみたがる群れたがる、という「別の意味での羊」いずれにせよ「群れ」なんだな、ともwwwしかしながらその2012年前後のアセンションの集まりの人々も(笑)「騙されて打ってる」人いっぱいいそうですしねwwwそれも発見したし。何しろ中心にやってたその人が、「ヤダ、たきさん注射打ってるよ~~~」にがっくりきましたからね)



多次元に存在する、かんたんに表現すれば、「過去にも、未来にも」存在できてしまうし、実際それらはいつも「複数存在する」し、同時進行している

その人の認識のスポットが当たっている、ということは「在る」からと言えるのです

(その時その都度「映画のように映写機にコマを送り、映画を作り上げている」とも言えます)



このカップリングは、人の中に存在する「闇との統合」を進めてくれるカップリングです

この地球上に生まれて生きてきて、心の中に、すでに忘れ去り、自分でも記憶の奥底にしまいこんでしまっていた「闇」

それは「過去」だけではなく「未来」にも存在しています

なので、私たち人間が、「未来をどことなく恐れてしまう」というのも、まぁ、理にかなってはいるな、とも言えますよね

「未来の記憶」というものもあるからですwww(同時存在していますので、あるのです)

どちらも「今この瞬間」には存在していませんから、意識のスポットを当てない限りは、あなたの現実には存在していませんので、「それはないこと」と同じなんですが、なくなったというわけではありません



私たち人間は常に、リモートビューイングをしています(させられてもいます)

そのことに気がついていない人間がほとんどですが

あなたがしたほうがいいリモートビューイングをさせてくれる、そのサポートをしてくれるのが、こちらと言えるかも

うちのブログを読んでいる方なら、悪党のマインドコントロールに捕まることなく(笑)

あなたのハイアーセルフ意図のナビゲーションとともに

今のあなたに必要な闇を拾い出し、その闇との統合を進めることができる

そこを信頼できますので、お薦めです



この人間が持つ、リモートビューイング能力や、創造性、これを「最大限に利用」して、悪党がマインドコントロールをし続けてきたのが、「地球劇場」だったんですよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~という話は

もう、耳タコなくらいにお伝えしてきたのですが

「闇との統合」というのは、「悪党に汲みする、屈服して従う」ということではありませんwwww

そうではなく

あなたにとっての「闇(病み)」となっている経験、選択は

あなたに必要だったからこそ、起こってきたこと

そうも言えてしまう(仮にカバルに騙されていたにせよ)

それを見いだせる時に、「闇との統合」が起こります

それはもう「消したい嫌な過去」だったり、「嫌な未来を想像(創造)する」ためのものではなくなります

嫌な未来が想像できるから、「気づいて~~~~~!! その毒注射は打たないで~~~~~!!」と(笑)

止める人たちは皆さん、リモートビューイングしているから(笑)止めるのですwww

同様に、それでも、「失敗の選択と観える過去」もありましょう

過ぎた過去は巻き戻せないことは、みなさんも、よくご存知

ですがこれも、「そのためであったか」は、その人その人にしか気づけ無い

ポジティブネガティブ側面の両面を知れば、結局はどちらを選ぶか、それは本人が創造する世界であり

他人にそれがどう映っていようと、それも関係ありません

(なので、毒注射を打ったみなさんにも、同じことが言えると思います。どのような理由だったとしても、そこには高次のあなたの意図がまったくのゼロではないはずで、この「闇との統合」のための、大きな危険を経験することになったのかもしれません。十把一絡げには言えないことです)

未来の選択も無数にあり、同じことが言えるのです

毒注射のもくろみに関しても、「悪党がもくろんだほどには」惨状化となっていないのも

気づいている人は少ないのですが

もう「ポジティブな人類の未来を想像してそれを心待ちにして待っている人」が増えたからとも言えると感じます

ここも「カバルが負けた」ところです。だから「彼らの予定だった絵空事」は絵空事のまま、現実化の選択がされていない結果なのだと思います

(単に「羊たちが注射の真相、真実を知らないから」それだけではないと思います。知らなくても気づいてなくて無頓着なままでスルーしてても、実際にワクチンのせいだけじゃなく、長年時間かけて「日本人だけに癌が増えてる」とか「医原病の増加」その現象化はしてきましたでしょ? この毒注射はその積み重ねの総仕上げとも言えるので、人によって即死にも至っているとも言えますけれど、それでも犠牲者は少ないです。私にはむしろ「よく生きてるよな…」と、ケミカル教信者たちの生命力に驚愕です(笑)
私はもっと酷い「ゾンビ化」もそうですし、次々に誰でも気づけるくらいに「ばったんばったん死」があると思ってましたwwwでも今でも、目の前でばったり倒れる死人というのは見たことはありません。これだけ高確率で世界一毒注射を打っているはずの日本人ですがwww世界一奴隷民ではありますし鈍いですけれども、「死なないね、わりと」というのも事実です。確かに戦後最大、つまり未経験の超過死亡数であることは事実なのですけれど、それでもおそらく最終累計で何十万人、かと思います。一億人(仮に人口一億人も嘘で(笑)実際には4千万人程度だったとしても)の中の何十万人…仮に百万人死亡でも、1%、4千人母数としても2.5%、これではワクチンで亡くなっていると目に見えてわかるには、やはり「もともと気づいていた人」にしかわからないような気もします。10人に1人が早期に死亡レベルじゃないと「何も疑っていなかった人」は気づかないでしょう。病気になる人も増えているそうですが、人はあまり自分の病気のことは、誰にでも話すわけでもありませんから、せいぜい因果関係に気づくのは本人及び身内でしょうけれど、その身内が全員567脳(笑)みたいなケースがほとんどなのでしょうからwwwやっぱり、気づくのはムリかとwwwいちばん気づかなければならない、気づいていそうな「病院の医療者たち」は、これについては「密室犯罪」の「加害者側」ですからwww仮に気づいていても、言うわけないし(笑)。直接患者に注射は打っていない医療者さんも、注射打つ病院そこにいたのなら「いじめ現場を見ながら、先生に黙ってた生徒」のような加担しちゃった感じだけど情状酌量の余地ありかな。犯罪者たちの自白を待っていても「それは起こらない」と思います。毒注射に加担実行した人たちは、どんどん順繰りに軍事裁判に黙って連れて行かれるだけでしょう。注射打たれた方は今後5年くらいのあいだには次々にお亡くなりになる可能性はありますが、そうなる前にメドベット時代への移行が始まると思います。当初は軍の管理でスタートするそうです。日本だと自衛隊ですかね。災害救助しか出番のなかった縁の下の力持ち、ようやく自衛隊が私たちの目に見える表舞台の世界とも言えますね。近い将来の医療者に成り変わるに確かに最も適任かもしれません。メドベット治療は波動治療なので、それまでに今まで何も気づかなかった日本人は覚醒し、その人その人の振動数をアップしていく、その準備をしていけば良いと思います。そういうみなさんが大好きだったお楽しみの堕落したテレビの世界は崩壊していくのでwww道は分かれていくというかw否応なしに「変わる」「気づく」しかないんですから。まぁ、トータル百万人死んでも「自分のまわりにはワクチン死は探さないと見当たらない」…であれば、「年間1万人の行方不明者」「子供誘拐」はもっとわからなかったよね。この悪魔教犠牲者を出し続けてきた世界が終了することに、私は安堵します)


闇との闘いは、カバル頂上決戦だけではなく

あなたの中でも起こっているので

白帽子が、パンピーたちの犠牲を極小に、パンピーたちの安全を優先し闘ってくれてもいる、そのかたわらで

私たちも、時空を超えた戦争に、私たち自身の中の闇に勝利する時です

それが「闇との統合」なのです

アナタ自身の地球物語のそれを、進めることを、お薦めします



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カテゴリ :  PSW制作室
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