責任と努力

2022年11月12日 (土) 00 : 00
突然ですが(笑)まぁ、日本が、マスク社会、ワクチン社会になった因としては、これなんでしょうね

自分の人生には自分の責任と努力が必要という

ところが、「権威にぶら下がって、言うことを聞いてれば、安心」という人が大半だった

なので権威の指示することを「守りましょう」というルール主義

ルールを守った上での「自由」を楽しみましょう

そのルールがおかしいぞ、ということについては、「考えない」

大半がやってるんだから、「考えない」というか、「考えちゃダメ」=「生きづらくなる」という妄想

妄想なんですがw、そのマインドコントロールによる「現実化」が達成(笑)されましたwww
(「大勢の人間の思考が現実化する」ことを知っているwカバルの目論見通りの羊たちの思考の現実化です。でもこれは三日天下なんですけどね。だからこそカバルというのは常に人間社会において「これがトレンド」を仕掛け続けてきたのです)

実際に、「ノーマスク」「非接種」は、なんと、生きづらくさせられてしまった

というような(笑)ちょっと、あり得ない「少数派」となってしまったのが、憂いの悪魔の雛形国、日本でございます



さてこの「権威」なんですが

別にコレは日本だけじゃなくて、よその国も共通なのでしょうけれど

それが「学歴」バロメーター

人が社会がその人の実力を図るバロメーター

そう思わされている

しかし、ちょっと前にリンクした元厚生労働省官僚、ヤバい内部事情を暴露!【YouTube非公開シーン入り完全版】でもわかりますけれども(笑)

もはや…実のところはその学歴でさえなくなっているwww

そういう人たちに、「打て打て」指示されてきたことを知らない羊たちは

ほんとうに、真相を知ったらどうなるんでしょうか? とも思います(笑)



この、「責任と努力」について、「ああ、そうそう、そうね」と感じられることを、説明できている方のブログ記事があります

「うさぎとカメ」

(いつもかならずこの注釈をつけることになるのですが(笑)リンクしているからといって、自分はこの方のおっしゃられる信条すべてマンセー信者というわけではありません(笑)。あくまでもリンク先記事のみ、ですので。時々、こういったリンクで、そのリンクを辿って得られた見解について、私に色々なご感想、フィードバックをくださる方もいるのですが。「いやだからそれは、私がそのようにあなたが思考誘導されていくことに関して、そこまでの責任は持てないんですよねぇ」というのもあるのですが、私は、みなさんお一人、お一人が、「どのような人生過程を踏んで、今そこにいるのか」を知らないのです(笑)。そのため、「あなたが囚われているもの」に関しても、話していただいた場合も、部分的にしか理解不能です。人には、その人その人の「現実創造」が可能ですが、「あなたが「囚われているもの」の第一発見者も貴方自身なんですよ」という、戻ってくるのは常にここなんですのよ)



自分自身も、これは人生過程で、折々に経験しているからわかることなんですが

「学歴」とか「習ってきたこと」「資格」という名札

これはあんまり関係ないんですwww

特に、音楽業界はそうでしたし、私自身、大企業OLに背を向けた以降(笑)「実力イバラ街道」を生きてきていますからwww

「実力が、あるか、ないか」という、バロメーターはそこだけ、というか

そして、「経験」「実績」が、だんだんその「実力のバロメーター」になっていきます

なので「行動」「営業力」は、まぁ、大事なのです

(カバル芸能界、音楽業界、であったことを知った”目覚めた”一般人は、業界全部が腐ってる、と短絡的にお思いでしょうけれどwww前も記事にしてますが、「末端のプレイヤーたち」は、そんなことは知りませんから、実力者揃いです。「できて当たり前」であり、当たり前ですが、素人以上の「特殊な技量を活かして」その職業を得て、鋭意その腕を磨くことと、その自分をアピールすることに日々努力してきた人々ですよ)

名札や知識だけあっても「できない人」に、仕事の依頼は発生しないのです

「そんなの当たり前じゃない?」と、考えればわかることなんですが(笑)この、考えればわかることなのに

それを「怠っていい」と思わせているのが、おそらく、日本の場合は

「学歴社会」及び「一個目に、”当たり”ポジションを得られる就職、職種」というようなwwwwww

限りなく、「責任と努力」を、その人から喪失させていくための、安定ルートに見えるようなもの

それを、日本人のほぼほぼ多くの一般人が、そう信じ込んでいる(とくに子供を持つ親は、そうなっていくの。それが「楽」で「安泰」な社会に見えるから)

日本の医療産業従事者が、8人に1人もいる

そんな事態になっていたのも、こういうこともあったんじゃないでしょうか

「日本だけは、医療業界は、成長産業」ですからwww

しかも、「上の言うことを聞いてれば、ソレでいい」業態なんですからwww

それを「みんながやっているから」成り立ってきた、それが、悪魔の雛形国、日本なのです



悪魔の実験場、悪魔の生き残り場と、日本がこのまま化していく可能性

それはまだありますよ

私たちは、色々な囚われた概念を、綺麗に捨てていく、その必要があります

QFS、ネサゲサ、ゴールドバック通貨

そういったものが到来さえすれば、それで、自由、対等、愛の世界の実現ってわけでもないと思います(笑)

「正しい評価」なんかされちゃったら(笑)

この世での信用が失墜していくのは、上層カバルたちだけではないのです



リンク先記事は、「音大出身の友人」さんだとかのお話が出てきますけれども

これは、芸術などにも言えるでしょう

「東京芸大出身の人に、マウントとられる」だとかwwwwww

あたしも、そんな話も聞いてます(笑)

その時も、「そんなくだらないことで、自信喪失させられるの、やめてください」って言いましたけどね

東京芸大ってのは、日本の中では、「芸術部門の東大」であり、実際お受験は難関のようです。ほれ、あたしがよくディスってるクレアボヤントの娘は、このお受験に失敗して、滑り止めに通うことになった様子だよね、ってちらっと言ってますが(以降、娘の自慢話はやめたようです)

そのくらい、そっち方面では、「最高学府は便利な名札」って世界が、一応、できているようです

でも名札持ってても、「使ってない技量」をいつまでも自慢する(笑)意外と、学校を出た人々の行く末も、それぞれなのです
そして、使わないうちに、「できない素人」と同じになっていることに気づけず、名札だけは自慢するわけ

こういう人たちは、変なプライドが育ってますから

実際にそれを現実世界で活かす努力もしませんし、才能と行動と努力と実力で、何かを”その人よりも”なし得ている人のことを認めません(笑。プライドが許さないのでしょう。きっと「運」「たまたま」だと思っていそうwww)

「できるか、できないか」その最終責任がはっきりする、「実力で評価される世界」へは、ずっと足を踏み入れないまま
(それはそういう人は、内心、実はわかってるというか、「ほんとうに評価されちゃうのを恐れてる」からとも言えます)

名札を持ってしまったがゆえに、あたしはできる人なのぉ、と、一生蜃気楼の脳内世界でマウントを取り続けるのかもしれないです

(こういうのって、「文学」なんかの世界にも存在するのですwwwほら、別に作家とかって、必ずしも、ちょう実力者が小説とかで成功しているというわけではないじゃない? 「才能、文章力じたいはたいしたことない」と、自分のほうが上だとディスる人たちとか、いるみたいよね。でも、世の中で「作家顔」しているのは、小説出版している実績がある人なのよ。たとえそれが営業力(笑)だったとしてもね(実際いますwそれはそれで。文学賞を取るまでは実力や才能でも「継続してく」となるとあれは営業力なんだよね)wwwそういえば昔、あたしも作詞家の時に、作詞家志望だとかいう人にネットストーカーというか思い切り嫌がらせされたことがあるわ(笑)。すんごい粘着なwwwもちろん表面上は、「私がやってます、その嫌がらせ」とはおくびにも出さず。たぶんね、「こんなヤツが作詞家になれるのに、なんで自分がなれないのだ」って思ってたんだと思うわ。だから教えてあげてたんですよ。「同じ作詞をやっているあたし相手に作詞家になりたいとアピるんじゃなくて、歌詞が必要な人に営業したほうがいいよ」って。でもやらないんだよね。で、そういう無駄な生産性のない嫌がらせとかに時間を費やす、というね。まぁ、これは学歴云々、というよりも、とにかく「自分よりも才能も実力も下なのに、なぜコイツが」を許せない人って、まぁ、けっこういるんじゃないかな~という気はするわ。そんな目くそ鼻くそな相手を妬んだり怒るなら、今まで「世に出る人は最初から決まってた」そういう「出来レースさせてきた」カバルに怒って欲しいよねwwwワクチン打った人の中にも、打ったことを後悔してるってのはそりゃそうなんだろうけど「打たなかった反ワクが許せない」とか「えええ」な素っ頓狂な方向違いの妬みをツィートしてるのを見たわ。カバルがいなくなっても(笑)こういう人間が持つ、方向違いのネガティブ感情がスッキリ綺麗になくなる世の中にはwwwそりゃ、すぐにはならないでしょうwww)



黄金時代は、まだ先です

かならず来ますが、こういう「過渡期」の通過は、必須ですから

もちろん、「ノーワク」のほうが、そりゃ断然有利だとは思いますけれど(「健康な肉体」をそこなうリスク回避できてる点においては)

「567ワクチンを打たなかった、打たない選択をした」という、勲章、名札

それにすがって、人口の8割だか9割だかの567ワクチン接種の羊たちに対して、マウントとるだけで何もしない(笑)というかwww

「そこだけが自慢」って人にならないようにしてください(笑)

(ただこれも「3回目」「4回目」となると、人数はガクッと下がります。危険に気づいたからもう打ってない、って方は、打ち続けてる人々から見れば「反ワク」「脱落者」なのよwwwワクチン離脱組なんですから(笑)。だから、ノーワクの人々もそこで「非接種が正しかった」のマウントをとるのはよそうよね、とは思いますよ。それに全部のロットがmRNAワクチンだったわけではなさそう、というのも濃厚ではあるしね(それでも「毒入り」なのは間違いないから解毒は必要よ)。それよりも、増えている、もう打っていない人たち含めれば、日本だって「常識」はひっくり返せるの。打ってるのがだんだん「多勢」ってわけじゃないんだから。そもそも過去にコロナよりもずっと人が死んでたらしいインフルエンザだって、毎年インフルワクチン打っていたのはだいたい2千万人程度だったんでしょう? 日本ももう毒注射に従ってる人種が多勢ってわけでもないことに、大勢の日本人に気づいてもらう、そのためには、今日の記事のような、日本においては何も今に始まった話ではない「悪魔国の仕組みを知ってもらう」そっちのほうが、悪魔国の雛形脱出の道かなぁ、とは思いますわ)

人生を善きものにする、責任と努力

それをQFSに委ねる世界、私はそれでいいとは思っていますが
(「失敗」がすぐわかるし、「成功」もすぐわかるよねwwwwwwなんて便利なシステムでしょう)

QFS時代は、スケルトンの時代ですから、「嘘、ごまかし」が通用しません

悪魔の「やさしい嘘」のオブラートに包まれたグレートリセットではなく、本当にグレートリセットされちゃう、「可視化」なのよwww

責任と努力、「日本人がしてこなかった」あるいは「しなくていいと思っていた」この「基本」が始まります

到来してからジタバタしないように

準備していきましょう





追記:


現在の毒注射事情としては、「9月以降、注射の中身が変わった」みたいな話があるけども、「セシウム137」という(笑)放射性物質がwww入ってきた~~~~!!! ってな話はあります

なんか懐かしいわ~フクイチ事故の時はよく聞いたこの名称(笑)
日本全国のみなさん、セシウムを恐れて、福島農家の野菜を避けたりとかしていましたのにwwwワクチンブースターたちは「注射でそれを嬉々として身体に取り込んでいる」ということになります
(そもそも「遺伝子組み換え食品」は避けたい感情を持ってるらしい多くの人々が、「自分の遺伝子が組み替えられちゃう注射」はなぜか好んで打つ、っていうのが、始まった当初から、謎多き部分だったのですが)

まぁ実際、私自身、3回目打ちの人から発される、「波のようなもわんとしたエネルギー」それが「観える」経験しておりますから、そういう放射性物質、セシウム137を血液中に仕込んじゃってる、3回目以降ブースター接種者はいると思います

「歩く原発事故現場」ってところでしょうかwww
(ほんとうに本人それで大丈夫なんでしょうか。セシウム137の半減期は30年だそうです)

そうそう今日本では、ファイザーがいよいよ虫の息で力を失っているのか、モデルナがそれに成り代わりトンデモCM流してるそうだからね
それでモデルナ打ちが増えてもいるそうだから(ほんとテレビに影響されるテレビ脳だよね…)

「真実に気づくことで、人類は進化する。そして今、私たちは気づいた。病気と戦うのは薬だけではない。体が持つ闘う力を引き出すのだ。それを可能にしたのが、ヒトの細胞に指示を出すmRNA。」
…っていう(笑)
ヒトの細胞をぶっこわ~す指示を出す(笑)ワクチン会社の広告です
(CMじたいは「かっこいい」よね。こういう「イメージ広告」に、羊は騙されていくんだな…)

放射性物質を身体の外に出す、身体に取り入れない解毒対策のためにはゼオライトが良いと思います

(今うちの仔にも、「ゼオライト入りおやつ」を毎日食べさせてる(笑)ところです。セシウム137情報は知ったばかりですけれど、やはり「勘」というのは、正しいんだな、と感じました。フルボ酸&ゼオライトの水スプレーは、肌を守る月桃スプレーのあとに見つけて、ずっとそれを使っているのですけれど(今は発疹は新たに出てくるものはなくなりました)。それやり始めている時に、お客様から、「「ゼオライト洗い」が可能な入浴剤に使えるゼオライトが売ってますよ~」と教えていただいて、それも購入し、エプソムソルトから変更して、わんこ入浴剤として使っております。で、身体の中に入っちゃった重金属の排出にはゼオライトが良さそう、と思って探したら、あるんですね~wwwペット用には。一応その入浴剤に使えるゼオライトも、食べさせてもいい、とは書いてあるんです。ですが、なんか「家畜の餌」的な(笑)記述なのが引っかかってwww他にないかと探したんです。そうしたらやはり「食用」としての安全性、そこはゼオライトにも色々種類があって、食べて大丈夫な天然ゼオライトを使っている、ワンコ用おやつを発見しました(笑)。人間用のゼオライト入りの食品もあるのかなぁ。探してないけどサプリはあるのかもね。毒注射ブースターの人々の血管、循環器中に入り込んだセシウム137じたいが空気中に放出されるのか??? という点は、ちょっとよく分かりませんけれど。用心するに越したことはないかな、とは思います。ですから、非接種であっても、解毒は必要ですよね。それと接種者の「血液」がダメになっていってる、なので、「精液」とか「母乳」も血液ですから。知ってますよね? だから、ブースターとの「密」な接触(性行為的なのとか)というのは、まぁかわいそうだけど、非接種者は避けるべきだし、毒注射3回4回の妊婦というのは、まぁ…無事生まれても子供もろとも気の毒ですが、気の毒な人生となっていく可能性ありますので。ほんと「やめとけ~」な瀬戸際ではあるのです)

ということで、「石」としては放射線被ばくから身を守る石、解毒を促してくれる石、それと、本人の振動数をアップする石、がいいでしょう、と言えると思います

それとこれもやはり接種者の「血管中」で成長しちゃうらしきホワイトクロット(とうとう名前がついた)
例の「寄生虫」が成長したもの? と思われていた、謎めいた「血栓」をつくるゴムみたいなひょろろ~んとした白い物体
(実際は生物ではなさそう。製薬会社の秘密の(笑)血管中で成長する成分なのかしら。だからイベルメクチンでは退治は難しいみたいですね。ハイドルジェルスイマーと言われていて、酸化グラフェンとハイドロジェルの結合からできているみたいで、循環器系を泳ぎ回れるそうです。怖!)
歩行困難とかになっているタイプのワクチン後遺症は、これが血管中で成長しちゃっての原因ではないかと言われてるみたいですね
どんどん結合して成長して大きくなるみたいなので、育っちゃったらカンタンに排出は難しそうだから、1回2回で注射をやめた、なんともない方も、引き続き、解毒および「健康な細胞をつくる生活」を続けてくださいね

(食生活の改善、および、スパタン、酸化グラフェン排出に有効な成分を接種すること。できるならミトコンドリアつくるための16時間断食などなど。酸化グラフェン排出にはグルタチオンですかね。打った方が病院を選ぶのであれば、グルタチオン点滴をやっているような、ワクチン後遺症に確実に知識を集積している病院を選ぶと良いと思います。ググれば病院リストがありますよ。ただこの「グルタチオン点滴も回数重ねると効かなくなる」みたいに言われているのは、酸化グラフェンがハイドロジェルスイマー化して成長している場合には、その結びつきを壊すのは困難だからなんじゃないかなぁ? とも推察しています。後遺症症状が出ている人にグルタチオン点滴がだんだん効かなくなる、ってどうしてなんだろう? って思ってたんだけど、これで説明つくよね。打ってない人にはこの「酸化グラフェンとワクチン成分のハイドロジェル」が結びついた物体ホワイトクロットは体内には発生しないとは思われますが、酸化グラフェンは、前々からお伝えしていますが、各種加工食品や衣料など、さまざまなものに今は仕込まれていますから。もちろんマスクにも(笑)。怖がりすぎずに、気をつけましょう。まぁ、グルタチオン効かない、となった後遺症者はいよいよもう最後の一択、二酸化塩素水に望みを託すしかないんじゃないだろうかwとは思います)

こういう話は、「まさか医療がそんなことするわけがない」という、性善説の先入観から(笑)
「陰謀論」「うさんくさい話」と、嫌われますwww
パンピーさんたちは、その「まさか」をいつも経験してきたのが、悪党がつくってきた人間社会なんですよ~~~~っていう話
それを、2年がかりくらいでwwwwww話してきたわけですからね
(「末端」はそれを「何も知らずに右往左往」それが「現実」ということ。医療者は「手先化」して使われていることに、気づいていない、気づいていても、飯の種を失うから引き返せない、そういうことです。ちなみに医療者の中には、接種者から出てくるこの白い物体ホワイトクロットには気づいている人はいるみたいよ。カルテ-ル検査のチューブというのかしら、それに詰まるみたいです。レントゲン、CTとかでは映らないみたいですから、検査で異常なしとなるのです。これを、医療業界で大問題とできない(笑)まさかの「新病名」さえつけかねないwwwそれが想像できるだけに、なんか終わってる気はしますけどね)

でも、そんな酷い世界なのですが、パンピーたちにはそういうものに「かかわらない」方法があるのです
それが、「気づくこと」「知ること」「自分を大事にすること」そして、私達を大事にしていない相手に「NOを提示すること」それが「ワクチン打たない選択(日本は「任意」。カバル国の中でも楽勝で実現できたの、ほんとうは)」ということだったわけです
日本は医療者がワクチンに反対したからって医師免許剥奪とかも起きていませんし
医療者側の人だって、声を上げることや「かかわらない」ことに、そんなにリスクはなかったはずなのですからね

ワクチンだけではなく、この世にはカバルトラップは山ほど(特に日本はwww)
そういうトラップに気がついて、「あなた」を取り戻していきましょう


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カテゴリ :  PSW制作室
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