イベルメクチン

2022年09月15日 (木) 00 : 00
突如として(笑)ご無沙汰の西洋医療の門をくぐってきましたwwwwww(獣医さんですが)

ずっと飲ませていなかったイベルメクチン(わんこのフィラリア予防薬です)

東京のフィラリア発生率の低さを知り、もう2年近くやめていたのですが
(イベルもそこそこキツイ薬らしいというのを聞いていたので、虫よけはハーブなどドイツの自然食を使った方法でやっていましたが、そもそもやはり虫刺されの問題より微小ミクロな寄生虫、ここですからね…)

枠打ちブースターが現実に増えているのも実際の話でしょうから
(実際ランなどでもw野外とはいえ「それっぽい香り」が、ふんわりと出入りしている人から漂ってる、そういうことがあるのを知ってるわけだし。ほんと知らない人に触られちゃうとドキッとしますしwww)

背に腹は変えられませんwww(私がこれ飲むわけではありませんよw)



自分のシェディング対策などならば、まぁまぁできるわけですが

わんこの場合も同様にといっても、生命体としての個体の違いというものもありますしね

純粋二酸化塩素水を「飲ませる」ということも有効だとわかっていても、これの難しいところは光分解しやすい、それと実は温度管理(15度以下が有効)等々あるようで、人間のようにコップで水飲むわけじゃないからwww確実な予防にしてあげられない可能性もあるのと、「ほれこれを今飲め」って言って水飲むわけじゃないからwwwあらかじめ飲水に仕込む手もどこまで有効なのか? もやや悩みどころではあったのです

フィラリア予防薬(寄生虫駆虫薬)は中身はイベルメクチン主成分で、それが実際に予防となることじたいは、まぁ、わかってはいるわけなので

ここだけは西洋医療断固否定(笑)とかして意地張ってないでおこうとwww

獣医さんへ薬をいただきに行ってきましたwww

自分は別にいいですが、わんこがもしシェディング原因かな? みたいなことになって

イベルをやっぱり飲ませておけば良かった…のような、後悔はあとからしたくないな、と思ったからです
もう知識を得ている、そこで「できることはすべてやる」これが愛(笑)ですからwww





ちなみに、わんこたちが、この寄生虫の駆虫薬を飲み始める前には、血液検査が必要です

「陰性」ならそのまま飲み始めてOKなのですが

なんで事前に「感染しているかしていないか」の血液検査をするのかというと

すでにフィラリア感染(寄生虫感染)してしまっている場合に、イベルメクチンを服用すると

「血栓」をつくってしまう原因となるそうです!!!!!!(西洋医療獣医が言うには)





567ワクチンの副反応(というより主作用w)で耳覚えのある、おなじみワード「血栓」…(爆)

ううむ…

西洋医療では、医療者(あくまで獣医師ですが)に対して、イベルについては、こう教えているわけですね

それが「事実」なのかどうか? はわかりません

西洋医療者の獣医の先生は、僕らは「臨床試験が行われて効果があることを確認できている薬を処方している」と(笑)そうおっしゃられます
(この獣医先生はずぶずぶの西洋医療タイプ(笑)の方で、もちろん、こちらもそれを知っててwお伺いしてますけどねwwwそれはそれでいいのですwwwワクチンも強要されませんしwwwこの獣医先生は、先代わんこの時に、最後まで、延命治療のためにwさんざん付き合わせた(笑)私がもうボクサーのセコンドのようにw「立て!立つんだ!」と諦めずにwww先生のお見立てから9ヶ月も!! 余命を引き伸ばさせた(笑)その経験に、先生は「学会に報告できるいい経験をさせてもらいました」と(笑)なんかもう、ものすごい寿命引き伸ばし作戦に付き合わせた西洋医療者で、まぁ、一応「恩」はあるのです。病院の看板犬(輸血用の存在という)に3回も輸血してもらって伸ばしに伸ばした命でしたが。でもそれでもそれは「治す」ための治療ではなく、あくまで「延命」だったのですけれど。2012年の話ですね。アセンションイヤーは私はもうそれ一色の一年でした。ちなみに当時「ワクチン打ってない仔は本当は入院は引き受けられない」とか言いながら(笑)何度も入院させてもらいましたが、「一度も」感染症にかかることはありませんでしたよ。そこでもわかるでしょう? ワクチンって実はいらないのよ、ってことが)

そして、確かに薬というのはそういった臨床試験があり、且つ、イベルメクチンに関して言えば、動物だけではなく、「人間でも(笑)」もうすでに億単位といえるかもしれずの、人体実験(笑)済みと言える、寄生虫駆虫薬ではあります

ですが、製薬会社というのは、「日本の医師にそう教えてるんだ…」ということがわかりましたwww

なので、日本では567治療薬として「イベルメクチンさっぱり」用いられない承認されない理由としては

「いや、感染してると、それが血栓つくるぜ?」ってwww「逆バージョン」として認識されとる(それをきっと理由にする)のかもしれないですね

それと、風邪なのに、「なんで寄生虫の駆虫薬なの?」という部分wwwここでしょうね(笑)





一応、血液検査では陰性でしたので、無事イベルをゲットし、早速、うちに帰ってきてから予防薬を飲ませました

も~しかするとですね…

これはあたしの単なる仮説です

ワンコたちというのは、まぁ、律儀に毎年混合ワクチン、狂犬病ワクチンでゲテモノ注射をしているコたちは、多いはずです

夏場から秋にかけてのフィラリア駆虫薬として飲んでいるイベルメクチンは

それを(笑)毒出ししている(爆笑)可能性はありますwww

わかりますか? このマッチポンプ(笑)

でもまぁ、マッチポンプですがwww「毒入れて、毒出して」の循環はそれでやってるからwwwなんとかまぁ彼らは生きてるのかもしれない
(但し、「アレルギー持ち」の仔じたいは、もんのすごく多い、何かにアレルギーある仔の割合は高いですよ)

そんな想像をしてしまいました

おそらく飼い主がブースター接種で、内蔵疾患など、飼い主からのシェディング影響でどこかしらに支障が出てきているわんこもいるにはいる
(現実に、心臓を急に悪くしてる仔の話は聞いてる)

しかしそれでも即死レベルにならないのは、やはりイベルメクチンたぶん飲んでるからかと
(基本、99%のわんこ主たちは、疑うことなく西洋医療信者ですから(笑)ペットに手間暇お金を惜しまない主であるなら、確実に毎年の健康診断や混合ワクチン、フィラリア予防のイベル、等々、絶対に欠かしていないと思いますwww)

イベルは、「癌も治しちゃう」とも言われてるようですからwww
そういえば、ず~っと以前、567前ですが、「犬の虫下し薬を飲んで癌が完治した」っていうメリケン人の話をなんかどっかで見た記憶がありますwwwソレ思い出したwwwその時も「なんで犬の?」って思った記憶があります。おそらくイベルだったのでしょうね
ネットで見た話だと記憶していますが、その時は「医療費が信じられないレベルにバカ高いからメリケン人は、なんでもやるんだな~」くらいにしか思ってませんでしたけどwww「正しい選択」だったんですね、それ(笑)

なので、人間だけじゃなく、ペットばったんばったん死の、ペットの仔たちの突然死増えたね~、がたいして目立ってはいないのではないかしら? という気もします





今日のお写真は、新宿中央公園

獣医さんへ、イベルをゲットしに行ってから、行ってきました

まだ夏のように暑い日はしばらく続くのかしら?

熱を出したり、何らかの風邪感染症状があれば

それはワクチンシェディングではなく、きっと、「567感染」とwwwそうなるのでしょうから

みなさんも気をつけて(モルヌピラビル「ラゲブリオ」は飲まないようにねwww死にますからwww)

一応、次「ニュータイプ」の「BA.1ワクチン」というのが9月の終わりから出てくるそうですが、これを今まで何度もワクチン打ってきたみなさんが続けて打つと、今までのと同タイプの続きではないので(今までのは、何度も打って「免疫寛容」が起こっているから、ブースター接種者は身体が毒を認識していない、ってやつです。まぁ、打ってる間は生きられるってやつでしょうかwwwこれも、最初から科学者の人が言ってましたね。打ち続けないと生きられないかもしれない、って)「BA.1ワクチン」を567脳のブースター注射好きのヤク中たちが打ち始めると、ちょっと大変なことになる「予定」みたいですよ。オミクロン対応だから、今までとはベツモノですものね
ばったんばったん逝くことにはなるのかもしれず。そして、567が最終猛威を振るう、ってなことになりそうな「予測」はありますかね

日本を地獄の様相にはしたくないですね
でもそうなったらなったで、そうなった時に、病気感染などを「人のせいにしない」ためのできる対策は、私達もそれぞれにしていきましょう
(もしかすると、ほんとうに日本人は(笑)新旧の両カバル陣営にとってwwwいずれにせよ民族浄化をもしや望まれてる? のかもしれないな…とも、それも感じなくもないところあります。もちろん、「目覚めないシープルが悪いのだ。自己責任なのだ」で済んでしまうと言えばそうかもしれません。実際にそうだからね)

一応、米CDC長官は、「コビットワクチンについて、安全性の虚偽の情報提供をしていた」ことを「公に認めた」ことはニュースになっています
こういう「公に認めた」は、ファイザー文書なんかもそうですしwwwもう、「日本以外の国々」にとっての「公」それはどんどん概念と定義変更が猛スピードで行われて、ひっくりかえされていってるのですが

多くの日本人だけがwwwやっぱり最後まで寝ぼけたままなのかもしれませんからwww(寝たまま死んでくのかもねw)

せっかく東北医師の会のみなさんが電光掲示板広告を大々的に打ったり、全国看護師連盟の人々が声明出したり「打たないように」訴えかけていますが。そのレベルでは羊は目を覚まさないだろうとw感じます
あとは、気づいている医療者のみなさんの良心にかかっているのかな
諸外国の医療者たちは、わりと初期段階において、制服を脱ぎ捨て、職を捨て、ボイコットをしていましたよね
現場の人たちが、注射針を捨てる
そのレベルでないと、止められないかもしれませんから
(最初からそれをやる医療者が多ければ、あとになって困らなかったんですけどねぇ。まぁ、モノゴトというのは「なぁなぁ」でずるずると「誰かがやってくれる」と人頼みにしていれば、収まらない、ということを、医療者の人々は学習させられている最中なのかもしれないです。やっぱり焼け野原にならないと実感できない(笑)民族性なんでしょうか。いや、焼け野原を目の当たりにしても、それでも「誰かのせい」にするんでしょうかね)



567ワクチンシェディング予防でイベルメクチンを服用されている方もいるようですが
(基本は、海外(インドとか)からの取り寄せとなるので、届くのに時間はかかります。一応、うちも早い段階で、輸入はしましたが。けっこう時間はかかりました。567ワクチン会社のつくってる(笑)イベルもあるそうなんですが(モデルナだったかアストラゼネカだったか)wwwそれはちょっと…やめといたほうがいいかもねwww)

一応「効いてる」というのは目にします(笑)

まぁ、多くのワンコたちが人体実験ならぬ、わん体実験^^長年実証済みではある「寄生虫駆虫予防薬」です(笑)

イベルを567治療薬として処方箋出してる日本の西洋医療者はほとんどいませんがwww理由はきっと、上述にある、「すでに寄生虫感染をしてしまっている”陽性”の場合、血栓をつくる」という、獣医師に聞いてきた話、これなのかもしれません
PCR検査と、フィラリアの寄生虫検査(陽性、陰性、呼び方は同じですが)が同じかどうかはわかりませんけどwww

(これの盲点は、これも”おそらく”なのですけれど、そういう「感染している事例」では血栓の原因になるから使用してはいけない、と製薬会社に言われている禁止事項に、おそらく西洋医療の医者は「完璧に忠実に従っている」ため、本当には、感染した場合に「使ってみた事例がそもそもない」のではないだろうか? ってことですwwwそして、大変危険な特例承認薬ラゲブリオな~んてw気軽に567軽症患者に処方し、重篤症状を引き起こしている。そろそろ、製薬会社に言われるままのパペットやめるwつもりってないんでしょうかね…)

西洋医療ズブズブの獣医の先生は、「僕が処方した薬で何かあれば、僕が全責任を持つ」と(笑)言い切っていましたwww

(心底、西洋医療命じゃなきゃこんなこと言いませんよねwwwそれはそれで立派です。567毒注射を人間の患者に打っている医者にも、このくらいのことは言って欲しいものです。国がどうこう上がどうこうだからお薦めします、じゃないんですよ。「僕が処方した薬には僕が全責任を持つ」ですからwww肝っ玉は座っています。まぁ、だから西洋医療ずぶっずぶの先生であることは知ってるんだけど(笑)そんなにこの獣医さんのことは昔から嫌いではないのですwww)

もしかすると、獣医さんではありますが

な~んらかの、「西洋医療、信用ならね」という(笑)人間のほうの567毒ちん噂話とかでの西洋医療評判ガタ落ちなどwww

もしかすると、そういうことも小耳にはさんだりもしてるのかな~と(やけにこちらが特に「聞いてもいない」のにw豪語するのでwww)
少し気の毒にも思いましたけど(笑)

でもまぁ、ワクチンはダメだけど(はい。ここは引きません)「いい薬も、まぁ、ある」そこは認めようと

全部がダメです!!!!! と強情になるのは、それはそれで、自分もかたよってるかなと

それと、西洋医療の強みは、今までの多くの人の無条件の(笑)「まず病院」というwwwその人間たちからの”常識的な”絶大な圧倒的信頼から得てきた部分の「役得」ですけれど、「なにしろ病気の症例だけはやたら経験値もってる」という、そこです
そこは、「利用させてもらえる」部分ですからwww

治してもらうことは期待はできない場合もありますけれど(笑。つかほとんどソレ。生真面目に薬でアレルギー治療とかしてしまうと、より慢性疾患づくりになっちゃうところあると思うよ。病院は怪我した場合の緊急対応、突発的な応急措置、それは素人では難しいので、そこは頼りになるかとは感じますけど)
病気がなんなのか特定、それは、素人判断よりはすぐ「現在の状態」をそこそこ確定しやすい目安とはなりますから

「医者を頼る」のではなく、「現状を知る」という点での安心材料を判断できる場所として、私は認めています











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カテゴリ :  PSW制作室
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