死以外のすべての症状に効く

2022年08月24日 (水) 00 : 00
「運転中に気を失う系」の運転手の心肺停止による事故が、ようやくニュースで出ていてますね

バスで高速での事故だからですね(バス運転士が、高速でいきなり心停止しちゃったみたいですね)

毒ちん、タクシー運転手は「私は接種済みですプラカード」出してるとか(笑)らしいので(ちょう笑える)
あたしももういかなる時も、タクシー乗るのはNGとします
(トリミングサロンの帰りとか、近いから安いので、突然雨が振り始めちゃった時とか、ありがたかったんですけどね~。もう往復タクシーでもぜんぜんいいや、って思ってた時もあったんですが。楽する癖つけとかなくて良かったです。最悪歩いたって2時間かかりませんからね。チャリでなら30分程度。電車も危険だし(笑)今後はチャリトライしようかしら…ただ自動車事故にも気をつけなきゃなのか…いやいやもう(笑)ものすごいことになってきちゃいますね…公共交通機関の運転士は職域で全員打ってるだろうからなぁ。そういう乗り物事故の大惨事が発生することのないように、祈りましょう)

でもタクシー会社のこれはとても「思いやり」ですよね!!!!!! 避けることができる「目印」ですからwww567脳バンザイ!!! 567脳はみんなこれやって!!! 
(しかしどうして今でもそういう「真逆な567脳」なんでしょうか…「全員ドライバーには打たせない運送会社の社長さん」というのもいたけど…ほぼほぼの日本の会社の経営者はやっぱり567脳だったんだろうか…日本は「強制ではない」というのが、本当にポイント高い国でしたのに。そのカバル国としては稀な「人権メリット」まったく活かしてないんだからwww)

一年前から私も、この手の交通事故はもっと多発するのかなぁ…と思っていましたが、「意外と少ない」ことに驚いてもいましたが

やはり「2年経過」「遅効性」と「何度も打つことで強毒化する」という意味…これなのかもしれませんね…今後は、さらに警戒、注意が必要かもしれません

本当に「私、◯回打ちました名札」が必要ですwwwwww
店内全員接種済み」案内とかね、大歓迎ですってwwwwww

マスク着用も、「接種済みはマスク要」これが「常識化」するといいんだけどなぁ、目印として(笑)

だから「マスクをはずそう(奴隷の象徴だから)」っていうのもいいけどさ、枕詞に「毒ちん打ってない人は」マスク不要としたほうがwいいんでないの? とは言えますけどねwww

それこそ「差別ガ~」な話と嫌がる人も多いのでしょうから(笑)まぁ、あたしは今後は「人の多いところでは」マスクしようかな、と思ってるところです。8千万人は打ってる、しかも1回2回で拒否ってやめてる海外とは違い「ブースターを喜んで」ですからねwwwww

「4回も一年のうちに注射する」「健康体に何度も何度も注射が必要」そんなことにギモンも湧かない567脳(笑)は、やはり、残念ですが、黄金時代向きではない人種かもしれません(日本人の継承DNAに流れる「心の奥底の最大の恐怖心の源」こういう話をしても、そういう人々は100年先でも理解はできない(笑)タイプかなということですwww)

そういう意味では、「大企業」というだけで、ほぼほぼ全員職域接種してるんだろうと推察できるから、大企業ほどわかりやすい、って意味で、大企業社員、従業員は「最後の社会貢献」をしている人々とも言えるかな。
前も言ってましたが、イ◯ンとかw大手スーパーはやばしだと思いますよwww食品なだけにwwwそれとね、店内に出てる人々だけじゃなくて「工場でつくってる人たち」「裏方で惣菜つくってる人たち」などなど、裏方も全員なんだからwww「想定できる避けられるものは避けとく」と良いと思いますね

それと、服とか返品可能商品ねw
あたしは今年も服は買ってなくはないんだけど、夏服ロコンド買いは激減したのよ(笑)
理由は試着して返品ができる、ってことは、それが回ってくるわけだからwww
もともとファブリーズ臭があけたとたんにするような商品も過去にあったんだけど、そういうのも即返品してました
まぁ、申し訳ないけど毒ちん打ちが試着している可能性あるもんね
なので店頭服もそういう意味では、試着試着うるさいような店ではやっぱり誰かが試着してるだろうし
「まぁ、この数年で、これだけたんまり買ったわけだしな…」ってことでwwwようやく、服好き趣味には一段落感は出てきたところです(笑)
ロコンドも結局カバル企業よね
リザード(とかげ)っていうヒカルクソブランドなんて売ってるんだしwww
あたしだってw騙されまくってきたのよ、カバル共にはね



この前、日曜日にYoyoParkに行った時、休日なのでそこそこドックラン客が多く

そのドッグラン周辺、人がいるところどころのエリアで、「妙な芳香剤臭」がところどころにしていて

これがたぶん「打ち立て臭」というやつなんだろうな…と、わかりました

帰りに寄ったいつものCafeでも、近くに座った人から、同じ強烈な匂いがぷ~んと漂ってきたので

私とわんこは即座に(笑)空いてる遠くの席へ移動、避難しましたwww

その方が着席したとほぼ同時wwwに移動しましたので、「露骨な避け方」なんですが

なんかチラチラこちらを気にしている様子も見られました。ワンコ飼い主の人だったので、なんで自分、避けられるんだろう? 風味な表情をしていた感じ。そういえばこの人、この店で何度か見たことあるな…と気が付きました。

もし、顔見知りとなって会話しちゃっていたりしてたらwwwこの露骨な避け方はしづらかったんだろうなぁ…と…

「顔は知ってるけど、知り合いではない」ので、できるキープディスタンス(笑)ってことでしょうか



打ってる本人というのは、自分で自分が発してる、この薬品臭に気づかないんでしょうか?

いい匂いだとでも思ってるのかなぁ?(あり得ない…)

みなさんが、「打ち立て族のファブリーズ芳香剤臭のまわりの人間を、無碍に避けるわけにもいかない」という

その拷問に合っていることを思うと…

これどう対処すべきかですよねぇ

息をしないわけにもいきませんので(笑)

やはり…純粋二酸化塩素水の燻蒸(笑)これは、「室内」などでならしたほうがいいんじゃないかしら
(ちなみに、そういった匂いも、速攻消しますよ。重曹や炭もニオイ消し効果ありますけど。瞬時、って意味なら、二酸化塩素水のほうが、即効性を感じます。つまり、ニオイ消ししますよ~~~と言われる、自然素材というのは、ニオイもそうなんですが「毒消し」をするということなんだね。)



海外のお医者さんが、567患者にイベルメクチンの代用として処方していると言われるサプリ

ブラッククミンシード」というものがあります

Flora Labo(素材・製法・安全・健康にこだわる自然派専門店フローラ・ラボ)

私も、サプリ状とオイル、両方、買っておきましたwwwwww

まぁ、「予防」ということで

予防でイベルメクチンを常用しているような方も、ちらほら見かけるし、実際、有効は有効なようなのですが

(私は、毒ちん打ちのファブリーズ臭の飼い主さんと、平然といっしょにいられる、即死しないワンコたちには、やはりフィラリア薬が効いている(虫下しなのでイベルメクチンが入っている)のではないかと思っていますwww)

但しイベルはやはり一応西洋医療の薬であり、それは「万一の時」の保険でいいのではないかと(笑)思ってもいますが、これも、環境次第ではアリと言えるかとは思います
ほんとうにマズイ…レベルに、打ちたて臭むんむんの中でしか生きることができない、もうすでに身体にシェディング症状が顕著になっている場合には、必要と言えるかなと思います
短期なら、いいのかもね

毒ちん打ちのほうがピンピンしていて、接種していない人のシェディングのほうが酷いことには、ちゃんと理由がありますので
このメカニズムを説明している人もいます
なんかmRNAと結びついた免疫抑制云々とつながる話でしたけど。色々見てる人なら、「なるほど」と思える話です
まぁ、そもそも、最終は本人もアボンするんですが、周囲に毒を撒き散らす生物兵器化、ごきぶりホイホイ方式は、これは、当初から言われていた話なんですからねwww

もう「打たないように」と人を心配する説得するフェーズはとっくに過ぎた、っていうことなんだろうなぁ
あとはまぁ、「自分の身は自分で守る」「しっかり区別をする」
日本人はコレもきっと「苦手」な人多いのでしょうけれど
「思いやり」の勘違い、自己犠牲を優先させてしまう、無防備なやさしさ、無防備な思いやりで、結局、「全員がアボン」するやつですwww
やっぱり、輪廻転生の地球は、「その人の、苦手なことを、克服する」テーマ(これがカルマです)
今その最終フェーズ、ということですよ
日本人には、この課題がある人、なんか多そうです(笑)

これも、日本各地をめぐって考察されていた、精神世界の鉄人さんがおっしゃられていた話ですが、縄文人の多かったはずの東北地方のほうが、積極的に「鬼信仰」を受け入れていっていた軌跡があること
戦えないレムリア人(縄文人)は、全員で死ぬ、戦わないほうを選んでいたわけです
(レムリア人は、日本だけではなく、メリケンの先住民もそうですが、大虐殺にあっていますよね。「戦う」ということをしなかったから、ただただ殺されていった、ということ。レムリアの特徴です。)
だからこそ、鬼を受け入れる、「自分たちにはなかった素養」を受け入れていったのかもしれません
それが、東北人に見られる「シャイ」でもありますが、「人を受け付けないっぽい、警戒心の強さ」のようなものにつながっていったのかもね(よそ者を受け付けない文化は、渡来人由来の素養です。京都なんかが「嫁をよそ者として一族と認めず一生拒絶する」と言われるような文化もそうですよ。これは縄文人由来ではありません
それでも、接種率ナンバーワンの秋田県人がいちばん死亡率高いwwwというのは、残念ですけどね(笑)
彼らは、「受け入れてはいけない対象を間違えた」と言えますwww
神だろうが鬼だろうが、いずれにせよ「権威」は手放しで疑わず受け入れて、「周囲の正しいことを言う、数少ない人」を拒否して警戒してる、っていう大間違いしてるんですからねwww
このへんは同じレムリア民族末裔でも、接種率のダントツ低い沖縄県が、「戦いのやりかた」というアトランティス性の取り入れに成功しているんじゃないでしょうか。結果的に、「中国共産党の侵略の危険性の影響」も良かったのかもしれませんし、何よりも「国が信用ならない」ことを(笑)そもそも知ってる経験者ですものね

レムリアは、「愛と平和の、争いのない、美しい世界」かもしれませんが
争いがある世界では機能しない、脆弱さを持っていること
これを、鉄人さんはおっしゃられていました
今、メリケンでも、銃規制が緩み、一見、愛と調和の世界からは「逆方向」の様相へ誘導されているそうですけれど
(これを「トランプがほんとうの大統領なら、ナゼ?」と、子供みたいなことを言っている人もいます)
最後は、なんであろうと「自分を自分で守る意識」「護身意識」「自立意識」への誘導なのだろうな、と私は思っています
「誰かに守ってほしい」というおこちゃま意識から、誰もが、「自分で自分を当たり前に守れる神」とならねばのレッスンですよ(笑)
そうでないと、国民を守るという本来機能を「軍」も果たせない、その邪魔をする者にさえなります

メリケンは今でも「毒ちん証明ない外国人は入国できない」のも、鎖国策です
今まだ安全ではない段階にいる世界で、レムリアのように、ばんばん無条件に愛をもって他者を受け入れている策をできないからだと思いますよ(そして、「カバル残党の往来、出入国」を防ぐためです。カバルはパンピーに薦めながら自分は打ってませんから、こうすればカバル民がよそから入ってくることは防げます)
自国民のためでもあるけれど、他国民のためでもあります
むしろ偽電政権ならwwwそんなこともう、バンバン自由にやらせるんじゃないでしょうか?
そこまでしてどうしてもアメリカに行きたいという(どうせ「観光」です)wwwそのくらい「遊びたい欲望」などw今は控えておけや、で済む話でしょう?
「毒注射打つのが条件なら、決死の覚悟で遊びに行きたいわけじゃないし、メリケン行きは諦めよう」それでいいじゃないですか(笑)

私はカバルではないけれど、カバルがやろうとしていたロックダウン、これを「逆利用」している白帽子作戦の意図はわかります
奴隷同士、つながりたい、人に会いたい、自由に行動したい
それを抑制しやがる権力者への反感、実はこれヘブニーズなんかもやたらにロックダウンや催し物の中止やらがとてもいけないことのように歌とかで言ってましたけど
「いやいや、「567感染対策」としては無意味ですけど(567ウィルスなんてなかったんだから)、軍が任務遂行するための策としては、奴隷がうろうろ外を出歩いていないっていうのは、ものすごく有効」これは理解していますからw
な~んか、変に、烏合の衆で繋がろう繋がろう、バカみたいに言ってる(笑)こんな戦時中に、行動制限に文句ばっかり言って、奴隷の自由、元の世界に戻ろうと煽る反ワクは、それはそれでヤバイ存在だよな…とは思っていたのです(やはり当初違和感で正しかった)「行動制限の、裏の意味」から、目をそらさせ続けている、ということですから

「元の世界」って、カバル奴隷社会のことですからねwwwwww
私は、元の世界には戻りたくありません
そしていずれにせよ、この地球で生きている以上は、誰も、過去へは戻れません
過去のルールを惜しんで死守したい人は、次の黄金時代へは進めませんよね

話を、イベルと、ブラッククミンシードへ戻しますwww

(イベルメクチンは、もともと、フィラリア予防薬も「キツイ薬」と言われていて、内臓に負担がかかるハズですから。虫下し、毒下しは、こまめな二酸化塩素水の飲用などにまかせるほうが、なんとなく安全なのではないかしら…という気もします。でも、イベルを常用することを、危険だからと止めはしません。ほぼほぼのワンコは、夏の常識として、フィラリア予防薬を毎月飲んで、それで、即死していませんからwwwそのレベルには、大丈夫だろうし、たしかに「虫下し」ですから、先に飲んでおく意味はある、というのもありますしね。ただ、ワンコたちはこれを、お散歩する仔たちは「常識」として、毎年毎年、一年のあいだの半年くらい飲まされ続けるので、こういう薬が原因で、年齢が行ってきた時に内蔵に支障が出てくる、ワクチンもたくさんやはり毎年毎年年一回打っちゃっていますから、病気になっていくんだと思いますよ。そして、どこかを悪くしたワンコは、結局待っているのは「対処療法の薬漬け」で、治るわけではない「西洋医療が得意とする延命策」になっていきます。ほんと、人間だけじゃなく、ペットの世界も、「薬、注射の常識」定着していますからね。まぁ、あたしも自分の生命保険は入ってませんが、わんこのアニコムには(笑)けっこ~もうつぎ込みましたねwwwわりと高いのよ、毎月の保険料。でもまぁ、自分の健康保険は不要だよなと言いながらwww「使わないアニコム」は払う矛盾(笑)9年継続中ですからwww人のことばっかり言えませんね。これはず~っと掛け捨てでもいいと思ってるんですよ。ペット主さん互助システムという目的ははっきりしていますのでね)

「薬」に抵抗がある人は

健康サプリ(余計なものが入っていない)取り入れとくのもwwwwwwいいんでないかな

アジア原産の万能オイル、「死以外のすべての症状に効く」と言われている(爆笑)そうですからwwwwww

この表現、すごいですねwwwwww

「万能水晶」みたいです


黄金時代への移行は、確実に秒読みと言えるのですが

パンピーたちにできることといえば、今は、「目の前を生きる」こっちですからね

もうそろそろ終盤なんですが、戦時中です(笑)

生きることを決めている人は、気を抜かず泣き言を言わず、戦争経験者であり、民間人大殺戮の目にあった、
敗戦国の日本人らしく(爆笑)戦い抜きましょう

今は「お国のために」騙されてはダメよ、この段階は超えています(騙されていない人が読んでいるはずなので)

苦しいかもしれませんが「周りのために」も(笑)その周りを選びましょうということ

目の前の567脳のいい人のために忖度しないことです

日本人は、近いところの空気を読むことが得意で、周りに合わせ続けてこうなりました

烏合の衆をやめて、高く羽ばたく孤高の大鷹となりましょう

それは決してワガママではありませんよ、飛翔力の違いなんですから

目覚めない飛べない羊たちに合わせて、ズルズルと敗戦してはいけませんwww

(でもそれが「どうしても自分のしたいことなんです…」というのが心底のお気持ちなら止めませんけどね。すべてはあなた次第。いつもそう、死んでも次もそう(笑)なのですから)



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カテゴリ :  PSW制作室
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