「愛こそすべて」ブレスレット、ワイヤーラップペンダント、ペンダント

2022年04月30日 (土) 19 : 30
「愛こそすべて」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 税込63,800yen
◆使用石「クンツァイト(2Color)12.5ミリ、12ミリ丸玉」「ヒデナイト12ミリ丸玉」「レピドライト11.5ミリ丸玉」「ゴールデンマイカ13ミリ丸玉」「フックサイト11.5ミリ丸玉」「エンジェルフェザークォーツ12.5ミリ丸玉」「アイリスクリスタル(天然レインボー水晶)18ミリ、16ミリ丸玉」






「愛こそすべて」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇Soldout
◆使用石「クンツァイト(2Color)12.5ミリ、12ミリ丸玉」「ヒデナイト12ミリ丸玉」「レピドライト11.5ミリ丸玉」「ゴールデンマイカ13ミリ丸玉」「フックサイト11.5ミリ丸玉」「エンジェルフェザークォーツ12.5ミリ丸玉」「アイリスクリスタル(天然レインボー水晶)18ミリ、16ミリ丸玉」







「愛こそすべて」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約16センチ
◆価格 税込44,000yen
◆使用石「クンツァイト10ミリ丸玉」「ヒデナイト12ミリ丸玉」「レピドライト11.5ミリ丸玉」「ゴールデンマイカ9.5ミリ丸玉」「フックサイト9.5ミリ丸玉」「エンジェルフェザークォーツ12.5ミリ丸玉」「アイリスクリスタル(天然レインボー水晶)12ミリ丸玉」






「愛こそすべて」ブレスレット「4」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 税込41,800yen
◆使用石「クンツァイト10ミリ丸玉」「ヒデナイト12ミリ丸玉」「レピドライト11.5ミリ丸玉」「ゴールデンマイカ9.5ミリ丸玉」「フックサイト8ミリ丸玉」「エンジェルフェザークォーツ12.5ミリ丸玉」「アイリスクリスタル(天然レインボー水晶)12ミリ丸玉」





「愛こそすべて」ブレスレット「5」
◆スペック 内寸約15センチ
◆使用石「クンツァイト(2type)8×5ミリロンデル、7×4ミリロンデル」「ヒデナイト8.5ミリ丸玉」「レピドライト8ミリ丸玉」「ゴールデンマイカ9ミリ丸玉」「フックサイト6ミリ丸玉」「フックサイトinクォーツ10ミリ丸玉」「エンジェルフェザークォーツ9ミリ丸玉」「アイリスクリスタル(天然レインボー水晶)16ミリ、12ミリ丸玉」





「愛こそすべて」ブレスレット「6」
◆スペック 内寸約15センチ強
◇Soldout
◆使用石「クンツァイト(2type)8×5ミリロンデル、7×3ミリロンデル」「ヒデナイト8.5ミリ丸玉」「レピドライト8ミリ丸玉」「ゴールデンマイカ9ミリ丸玉」「フックサイト6ミリ丸玉」「フックサイトinクォーツ10ミリ丸玉」「エンジェルフェザークォーツ9ミリ丸玉」「アイリスクリスタル(天然レインボー水晶)16ミリ、14ミリ丸玉」





「愛こそすべて」ブレスレット「7」
◆スペック 内寸約15センチ強
◆価格 税込28,600yen
◆使用石「クンツァイト(2type)8×5ミリロンデル、7×4ミリロンデル」「ヒデナイト8.5ミリ丸玉」「レピドライト8ミリ丸玉」「ゴールデンマイカ9ミリ丸玉」「フックサイト6ミリ丸玉」「フックサイトinクォーツ10ミリ丸玉」「エンジェルフェザークォーツ9ミリ丸玉」「アイリスクリスタル(天然レインボー水晶)16ミリ、14ミリ丸玉」





「愛こそすべて」ワイヤーラップペンダント
◆スペック ペンダントトップ全長9.7センチ  付属のUSAシルクリボン約85センチ
◇Soldout
◆使用石「マイカ70×38×7ミリ原石スライス」「クンツァイト(2type)7ミリ丸玉、10×8×7ミリタンブル」「ヒデナイト8.5ミリ丸玉」「レピドライト8ミリ丸玉」「ゴールデンマイカ9ミリ丸玉」「フックサイト6ミリ丸玉」「フックサイトinクォーツ10ミリ丸玉」「エンジェルフェザークォーツ9ミリ丸玉」「アイリスクリスタル(天然レインボー水晶)8ミリ丸玉」





「愛こそすべて」ペンダント「1」
◆スペック シルバー925製ペンダントトップ全長5.3センチ  
◇soldout
◆使用石「ヒデナイト36×8×5ミリ結晶原石」






「愛こそすべて」ペンダント「2」
◆スペック シルバー925製ペンダントトップ全長2.3センチ  
◇Soldout
◆使用石「ヒデナイト15×13×7ミリ原石」





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いやもう言うのも口はばったい「愛」ですがw
でもこれがないと、人間は生きられませんwww
愛と感謝の無い環境は、地球上では殺伐とした荒涼としたエネルギーとなっていきます。
「叡智」だけでは成り立ちません。
そこに「愛」が必ず必要で、「愛と叡智」は「創造の両輪」と言えます。

ですが、今までの「カバールの世」においては、そこもややごまかすことができてしまっていた…みたいなところもありますよね。
ほんとうは愛とか感謝とか、なんかあんまりないんだけど(笑)キャッシュディスペンサーとして夫を利用して生きるとか(笑)それも可能な人には可能な感じの世界があったりw
(「そうしないと生きられない…」という、「檻」をつくることが結婚です、のような^^まぁ、こういうのも幼少からの教育の賜物であったりしますよね。だから、自分が選んだはずの結婚や、パートナーへの不満、こういうものを抱える人が量産されてきてもいるのが、地球上の実態としてもあると感じます)

ほんとうは愛とか感謝とか、なんかあんまりないんだけど、「毒注射をまわりのために打ちましょう」って言えちゃう(笑)カバールは、愛や感謝を装うことも「大得意分野」でしたから。
そういうカバールの世で生きてきた私たちは、「与える愛」に関しても、「大変、不得手」な囚われを多く持つようになってしまっていると感じます。
どうしてもそこに「相手に認められたい」という、クレクレ欲求が生じてしまったり、バーターを欲する心が生まれてきますよね。そして、もともと奉仕精神寄りのタイプや霊界において上位領域の「与えたい系」の人の愛は、クレクレや、究極この世のピラミッド構造上位のカバルを潤すことに巧妙に利用されてしまったり(笑)。
まぁ、「この世でお金を稼ぐ」ということは、今までは究極常にそこへ繋がっていくことにはなっていたんですよw

これは、「余剰でたくさん持つ」ようになられた方々が、それを「失う不安」を感じるようにできていることでもわかると思います。
お金持ちで「いつお金を失ってもいい」って思ってる人は少ないですよねwで、失わないように増やすとか、資産を残していくための知恵を身に着けていくようになります。減らそう、無くそう、とは、ほとんど思わないはずですよね(笑)。
それをカバル性とは言いませんが、でも、今までの「この世の大富豪の教え」のようなものは、やはり結局ちょっとカバル(笑)なんですよwww
「利子で財産増やす」というのがまぁ、まさにそれなんですが、今までこの世で究極にお金が増やせる、増えていく方法はソレでしたので、多くのお金持ちは「利子で安定してお金を生み出しそれで余裕で食っていく」そのための原資をつくることに、みなさん夢中になるんですよ。
マーケティングの世界とか、ビジネスチャンスを手にして、事業拡大しましょう! 成功しましょう! と煽っておいて、とりあえず一財産を築いたあとのベルトコンベアルート(笑)それはもう、ほぼほぼ必ずコレがセットでついてきます。
なので、マーケとかコンサルとかやってる成功納めた人々は、やはりこれももれなくセットでwwwやってますって。
いかにも、「一生新しいことにチャレンジ」風味のいい人に見せたりしている有名人などの様相とか、それは人に見せている顔で、一様に、利権獲得、財産保全、安泰、利殖、まぁ、そうなっていってるのをカモフラージュしている姿だと思うよ。「本業だけでそこまでお金を稼いでも残せないよね」というのが、この世ですからねwww税金の仕組みを知れば、それはわかるでしょう? 生真面目に働いて稼いでも、所得が高額になるほど、ほぼ持っていかれるその仕組み。
昔はそれでもサラリーマンはまだ良かったんですが、今はもう、リーマンは年収の半分税金の世界(笑)になってるじゃないですかwwwそれで家のローンも半分利子支払いなんでしょう? カネの奴隷だとそれで気づかないのがどうかしてる、って話なのよwww

そしてこの世では、お金を得るため、という点でも、なかなかウィン・ウィンの関係性をつくっていくことが限られてしまうところがあるため、多くの人間は、その限られた、一度得ることができたウィン・ウィンの関係性を死守したい、という目先に走ることにも繋がります。
それが「567毒チンの職域接種」などにも顕れちゃっていました。
この世においては、その各人にとっての「お金を生み出せる場所」が、どうしても、その人の存在を維持するために必要不可欠な場所であることを、私たちは教育されてきてしまっていますから。
毒注射を打つことをやめられなかった医者なども、わかっていても(なんとなく気づいているかもしれなくても)「必要悪」という便利な言葉もあるので、そこに加担してしまうことを選んでいる人も多かったでしたけれど。
(あなたが創造主なので、「あなたがあなたの現実を創っていけるんですよ」これが「寝言」にしか聞こえない(笑)まぁ、そういう方は多かったのだろうと思いますw)

もう、今までの世の中は、こういう世界において、愛を紛れ込ませることじたいが(笑)とても大変だったんですよwww

よく言われる「愛は宇宙に普遍的に流れるエネルギー」
私はこれはほんとうのことだと感じます。
そして、「創造」には、「愛」が必ず必要です。
(カバルは、というか、これは究極のピラミッド上層部、頂点の「悪魔は創造ができない」と私はお伝えしていますよね? 愛がないから(笑)愛とつながっていないからですwwwでも「神の猿真似」はできるし、それは上手いです。なので、創造性をDNA的に持っている「人間を手下に使う」、直接、人間にやらせるわけですよ。)

そして、それは地球にとっても同じこと(創造主が創ったから)なので、「地球が生み出してきた天然石」には、その普遍的な宇宙に通じる(メタフジィカル領域に通じる)エネルギーがあるわけ。
「石が好き」になる人は、それを敏感に感じ取っているから、石に惹かれるし、石をパートナーとして、友達として、トクベツな存在として、石にも、人間や動植物同様に、「愛による生命」としてのエネルギーを感じ取れる人たちなのです。
(過去にテスラが、「水晶には固有の独自生命体のようなエネルギーがある」のようなことを言っていた、という文献などありますが、テスラは宇宙人魂の人(笑)だからwwwまぁ、見抜いていたわけでしょうねwwwあたしも、モルダバイトが内部の壁に使われているという宇宙船に(笑)はよう乗船してみたいものだとw思います。このモルダバイト宇宙船話は、あたしのかなりな「ツボ」ですね~www)

昔から言っていますけれど、石に惹かれる人は、その部分に自信を持ってください(笑)のような話。
今までは石は、人間の開運アイテム的に使われる様相などもあったりで、ともすると「ぁゃしいエネルギー物質」とか「へんな宗教」とか(笑)そう思われるところもありましたけどw
まぁ、それだけ、エネルギー伝達物質でもあるからなんですけどね。
この世では、物質も使う人間次第なところは出てきます。そこもやはり、私たちは「選択権」の行使、自由意志を委ねられているところはあるわけですよ。

(実際に、変な宗教アイテムにも使われますしね。むっか~し、ミクシィというのが始まった頃に、ミクシィ内に、あの元オウムの(笑)上祐史浩の名前を見つけてwwwいやもう、めっちゃ興味あるなぁ、と友達申請したことあるんですよ。で、あたしゃ、水晶のことを直接この人に質問されたりもしていました。一応、善意でお答えしましたけどね。ミクシィは「なんかかったるいな」と(ほんとダメなのよ、こういう交流系)ミクシィじたいすぐにやめちゃいましたけどね(笑)。返信するのとかw友達増やしちゃうと、必ず見に行かなきゃだとか、けっこうそこに時間割くことになるのが、面倒になってきて(笑)。「自分の時間は、有限で財産」特に、石に開眼してから、石との時間が奪われる感があるwそういう世界は、なんかかったるいな、というほうが上回っていたところがありまして(笑)。結局ミクシィなんかも、「自分に取り込みたい人集めしたい人が錯綜する場所」つまりSNSの走りですけどね。この世は、人集めができないと「お金にならない世界」だから(笑)というのもあるし、「人から認められたい、人からエネルギーもらいたい、承認欲求持った人」がやっぱり溢れていますからwwwミクシィ以降もSNSの世界は凄いことになりましたよね)

リシア輝石、クンツァイトのエネルギーは、上級者の愛のエネルギーの石と、昔からよく言われています。
かんたんに言うと、子供の承認欲求の愛の段階から、与える神の愛の段階へ、というようなことですけれど。

しかしこれ、実際には、「与える愛と認められる愛」これは循環して巡っている「セット」のエネルギーですので、宇宙では普遍的に生み出され循環している、当たり前のスタイルです(笑)。
どちらか一方だけ、というのは、あり得ないというのでしょうか。
心配しなくても、愛は「とられ損」となることはないのです。
まぁ、これを、過去の人(縄文人とかそういう古代の人や、もしかすると、もっと直近のマッドフラット前の私達がよく知らない、消滅した歴史の世界を生きた人々)は当たり前に知っていたというよりも、それが「常識」だったからw何かそれがトクベツな話でもなかったのだろうという気がします。

今までのカバルの世では、これが歪に歪められてきていた、ということでしょうか。
「スター」とか「優れた人」という突出した人々を作り出して、それを目立たせそこだけにスポットが当たるように、他を観えなくさせている演出なんかもそうですね。
しかし、ふだんから、ほんとうに愛の人でないと、人に向けている顔の時にだけ装っているだけでは、ほんとうには循環は起こりません。
だから、「スター」みたいなポジションの人や、目指す人なんかも、「椅子取りゲーム」の様相になってきちゃうんですよね。ポジション持っていたり、やりかたが上手くないと(マーケティングができていないと)、どれだけ愛の人であってもエネルギーを集めることができない、そういう世の中の仕組みだったからね。
アドレノクロムで「ずっと若く見えていたい」という欲求なども、そこにハマってきたから、「自分が良い感じの外見を保つことで他者からの称賛を得られる世界」が歴然とありますから、おびただしい数の芸能人たちが、その誘惑にからめとられていったのではないかなぁ、という気もします。
(そして一般人も(笑)やっぱりその影響を受けていますw昭和の時代あたりって、今ほど「見た目の威力」が発揮されている感じではなかったもの。もう少し日本人は、「表面だけではなく中身を見よう」とする気概はあったような気がします。まぁただこれも、ある種人間の本能的なものではあるから、だからといって見た目の「美」を全否定する必要はないですよ。そこに、無理をして保とうと頑張って執着してしまっていたり、もしくは逆に自分なんて、と諦めてしまっていたり。変な執着があるなし、これもそういったことへの価値観は個人差ありますよね)

結局、世の中じたいが、レムリアの愛のエネルギーの世界になる、そこにいれば愛の世界に生きられるようになる…かどうかは(笑)それも、その人それぞれ、ではないでしょうか(笑)。

これから「お膳立て」じたいはされていくと思います。
ようやく、とも言えます。
「化けの皮がはがされていく」わけですからね。
(昔からある日本語ってほんと凄いねwまんまを表現してるwww昔の人はわかっていたのでしょうね。「ツラの皮が厚い」とかwそういうのもそうだしね…いやはやゴイスだw)

しかしその中で、愛を循環させていくのは、我々ひとりひとりが、実際に創造していく世界であること。
そこは今までと変わらない(笑)のですよ。
カバル時代に持ってしまった「囚われ」を、そうそうさっさかさっさかと手放していける人ばかりではないと思いますしね。

そういう中でも時代は確実に進んでいきます。
クンツァイトのエネルギーは、その愛の宇宙のソースからくるエネルギーに人をつなげてくれる、そういう石かと。
(だから、強くて粘り強いあと押しエネルギーがあるんですけどねwそれが、結果的に、その人が本来持つ創造性へとつながっていくこともありますから。変に「与えなきゃ」とか身構えて、取り繕っちゃう(笑)その必要がないところが、ホント、石たちの素晴らしいサポート力だよなぁ…と、つくづく感じます)

私たちは、ありがたいことに、カバールに「愛」は教わってはこなかったと思います(笑。彼等にはそれを「教えることができない」からですねw模倣はできてもwww)

誰もが、新時代では愛のエネルギーの一年生。そういうことかと思います。
一年生の私達に心強い味方のカップリングです(笑)。


◆使用素材◆ 

ブレスレットは、ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。
ワイヤーラップペンダントは、アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

オール、見事な高品質ビーズです。
唯一、ヒデナイトのみ、これはこれで決してグリーンの発色が悪いというわけではないのですが、発色としては鮮やかグリーンというわけではないという点で、次点なクォリティかなとは思いますが、その他の石はすべて、ハイクォリティです。
(ヒデナイトとは、リシア輝石の中のグリーン。時々グリーンクンツァイトという表記も見かけますがwwwいや、クンツァイトはリシア輝石の中のピンク~パープル、ライラックカラーをそう呼びますので(笑)そうじゃないってwという話なんですが、グリーンのヒデナイトは流通極小のため、「クンツァイトの緑色がヒデナイト」ということを知っている方が少ないため、たぶん、「消費者がわかるように」というw親切心なのかもなんですがwwwもう、そんなことしてあげなくてもね、そんなの分かんない人はどうせわかんないんだからwwwって思うけどね)

ヒデナイトは、ペンダントトップでご用意しているものが、透明原石と結晶構造そのままのタイプと2種類。
リシア輝石じたい、透明度が高い原石の付加価値が高い石です。
ヒデナイトのエネルギーは、肉体生命の世界において、ともに過ごした愛するものを失ったような身が引き裂かれるような悲しみ、いわば大金を積んだり、何らかの方法をどれだけ屈指しても取り戻せないようなタイプの癒えない悲しみのエネルギー経験、そういったものを癒やしていくエネルギー、とおっしゃられていたのは、ディビットガイガー氏。
私は、それを聞いたその当時、ちょうど、絶対に二度と取り戻すことができない世界、「先代ワンコを失った直後」でしたので、ディビットのところで、「ヒデナイトの欠片」を(笑)ゲットしたことをよく憶えていますwww
(この、「大金を積んでも取り戻せない」の世界、それが、人身売買のために誘拐されたり、消滅していった幼い命でもあると思います。もちろんそればかりではなく、親が子供を売ったりとかしている場合もあったようですけれどね。子供一体130万円、アドレノクローム一回使用分21万円…でしたっけ? 安い命のお代金ですよね。家族をさらわれて失ったものにとって、これ、どう感じるものなのかな。これはね、どんなお金持ちでも、いったん家族を失った場合は無理なんだな…の世界なんですよ。ペットでさえそうですよ。「個性ある命として、いち存在をいただいていることの自他の価値」をほんとうに私たちは知ったほうがいいと感じますね。まぁ、世界の要人にはクローンがいるとかwそういう話もありますし、ぷ~様なんかはボディ三代目って話ですが(笑)、クローンはクローンで、必ずオリジナルのスピリット、元があるはずですからwww「クローンボディつくれば永遠に…」なのかどうか、そこはわかりませんwまぁ、「別物」でしょうね。本人に限りなく近い別存在。人にとって、その人の人生は一度切りです。今まで生まれ変わってきたのも、次に生まれ変わる予定のスピリットも、「今の自分そのまま」ではないのです。今の自分は今生のみですよ。仮にメドベットで寿命が伸びても(笑)オリジナルの個性、そこを逸脱することはないのでしょうから。今ある肉体の世界と、そこに関わる生命存在たちとのコラボ、それは、いつも「今」だけの珠玉の時間の中にあるものなので。その輝きを大切にしましょうね)

今回初登場がこのゴールデンマイカ。
太い金色針がぎらぎらな金ルチのような見た目でもありますがw本当に金ピカです。お薦めですね。ゴールデンマイカ。
こちらでは、ゴールデンマイカ、レピドライト、フックサイトという上質な「マイカ三兄弟」を今回使用しています。
レピドライトは、「1」~「4」は、透明度の高い、超上質なレピドビーズを使用。
ゴールデンマイカに劣らずギラギラです。
「5」~「7」のレピドライトも、この透明レピドと発色的には同じで高品質ですが、この照りと透明感はありません。
フックサイトも鮮やかグリーンで、やはりギラギラのマイカビーズです。
「5」~「7」では水晶にこのフックサイトがインクルードしている、フックサイトinクォーツも使っています。

マイカというのは、そうなんです、上質な原石には透明感というものがあり、ワイヤーラップで使用しているマイカスライスの原石も、光に透かすとスケスケで、向こうが見えます(笑)。
ちょっとマジックミラーのような感じなんですよねwww
お写真では、カメラが写り込んでしまっている写真もありますが、実際に覗き込むと鏡のように映り込みますが、鏡のように鮮明に物が映り込むわけではなく、反射板のような感じで光っています。
このマイカの原石スライスは、過去にデイビットのところでゲットした原石です。

アイリス水晶は、「1」「2」は特大玉オンパレード、「5」~「7」は2石、「3」「4」は12ミリですが、すべてのアイリスに虹が出ます。
大きい玉ほどこのアイリスは虹がそれだけわかりやすいというのもあって、大玉がお薦めな水晶ですね。

エンジェルフェザークォーツは、「見える、エンジェルラダークォーツ」といいましょうか、目視でも、「はしご状、くさび状」の不思議な水晶内の模様が確認できます。
これ、数年前に実はエンジェルラダーといっしょに販売されているのを見ていて知ってたんですがw買い逃していたというかwwwエンジェルラダーと違って、やや乳白色な水晶母体なため、たぶん見ていた当時はスルーしたような記憶がありますね。
なので、出てきてくれて、嬉しいです。
もちろん、エンジェルラダークォーツ同様に、「強い光を当てる」ことをすれば、青白くハシゴ状態が浮かび上がる感じも同じというか、似ています。



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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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