ということで、突然ですが

2021年10月24日 (日) 00 : 00
今月末は、新作石アクセサリをオフ月に(笑)することにしましたぁ

2021年は久しぶりに丸一年、今年は11ヶ月、フルで行こうかと思っていましたが

今月末のもう準備に入っていなければならない時期なのですが、口内炎できとるな~ということで

これもやっぱり、高次サインなのかなと

ペタライトで治り、MMSで治り、というwww

治せる方法、鍵もわかったんですけれど、もっと大事なこと

私は自分のひとり時間(休憩)がとても必要な体質(笑)なのです



これは今までわりと一貫して人生そんな感じwwwというのか

黒歴史な会社員時代の話なんかもしていますがw
そういう時代も、「有給休暇を必ず使い切る」タイプ(笑)でしたし、「お休みラブ(大好き)」特性を持っとります^^
(しかも、一般的なみなさんのような「休みに何しよう」じゃなく(笑)「なにもしない」というね)

もうその時代から、日本の社畜のお父さんたちは、「ほぼすべての有給消化せず休まない人々ばかり」というそんな感じでしたがね。私のオーエル時代というのは、ある意味、一応「女の子は男性以下、男性ではない」そのぶん、別の意味でw対して重要ポジションというわけじゃないんだから「仕事休んでいい立場」的な空気も、あるにはあったし

(笑。日本人の奴隷性質は、まぁ、今に始まった話じゃなくて^^イマドキ系の会社員の人たちって「権利としての有休もとっちゃいけない同調圧力」の中で生きていますよね。「56枠を打った翌日は、休んでもいいから」って言われてるだとか(笑)そんな話も聞きましたけれど。「あのさ…その”休んでも良い”という、有休休暇の使い方まで指図される…つまり普段から、有休でさえ、休んでもいいよ、って言われないと、休まないの?」と思ったんですよ^^^^。これじゃあ、同調圧力に負けるわけだよな…という感じはしましたwww私が会社員でしたらね…「なんでそんな和久ちんなんかの副反応対策のためなんかに、自分の大事な有給休暇を使わないとならんの?」という、もう、その時点でぶち切れるというかw「冗談じゃない」とwww打たない理由ばっか積み上がっていったでしょうね。日本社会だとこういうのが「ワガママ、自分勝手」という話になっちゃうんでしょう? でもさ、一人一人が「自分のパフォーマンスを上げる方法」としての休暇、それをね、「休みまで指示されて休む」とかいう(笑)これも「教育」なんだけどねw義務教育という悪魔教育w「そうやって我慢してると、会社のためにあなたのパフォーマンス上げるどころか、死にますよ」それが、567枠珍じゃありませんかwww)

もう、そんな頃から(笑)「休むって当然の権利よね」意識で動いていた自分でしたけれどねwww

(これはその後の、何度かございました、あちらこちらでの会社員経験の世界でも、基本は同じ。営業成績が悪くてもwwwしっかり権利としての休みはとるというねwwwこういうのはですね…周囲には、「そういう人なんだ」と思ってもらえれば、誰からも文句は言われないのですよ。だって「会社が決めている社員の権利を行使してるだけ」だから。そして、特別「不利」になることもなかったです。会社員は、その人の任務を果たしていれば、それで給料出ます。同調圧力というのも、その場その場に寄って、ないわけではありませんでしたけれど、自分が感じた「傾向」としては、そういったタイプの同調圧力が比較的存在しないというか、むしろ同じ同調エネルギーでも、「みんなでそれぞれが得意なことを、人に教えたり、惜しみなくシェアしながら、みんなで協力して、全員がもれなく成績出せるようにがんばろうね」的なエネルギーの職場が、いちばん楽しかった(笑)です。そういう職場では、仕事に行くのが苦痛ではなくなるため、達成感もあるし、やる気になるし、そこでは自分の営業成績もそれまでの不振が嘘のようにwなんといちばん良かった(笑)んです。かんたんに言うと「和気あいあい」というやつです(笑)。こういうのが、ある種の「天国モデル」なエネルギー循環なのだろうと思います。来る世界は、「こういう世界で当たり前」だといいなぁ…とは思いますwww霊界の第二層くらいの感じのチームプレイですね。ブルーアイランドを卒業した上の階層です。というか、自分は経験してみて「こういう世界いいな」ということですね。仕事は仕事だし疲れはするんですがw「自分が思っていた以上の苦ではなかった」という経験をしています。この、自分が思っていた以上の苦ではなかった…というのは、その現場は、私がもっとも「嫌だ」と思っていた「電車に乗る時間が長い、私にとっては、遠い場所」へ通わなくてはいけなかったので(と言っても30分くらいなんですけどw)最初はものすごく嫌だったんです。でも「職場の雰囲気がいい」と(笑)当時はそういう満員電車の通勤時間苦も帳消しになるんだな、と思ってました。モノとしては同じ奴隷(笑)それでも、そこにいる人たちの意識次第なんですよね。「人類奴隷化」それじたいこの地球上において、ヒエラルキー構造はつくられてしまっているけれど、それでもその中で、「個々の意識で天国的様相の場を創造していける」その霊性を本来持っているのも、日本人かもしれないです)

これはその人その人の「傾向」ですから、必ずしも万人に共通するわけでもないと思います

自分の場合は、ひとりでいる時間というか、そのエネルギー充電時間がとても必要なタイプです

今は、たまたま、自分の好きなこと得意なことが仕事になったという、一人仕事となれたため

石アクセサリをつくることも、それをご紹介することも、そのひとり時間とも言えるので、むしろ、そういった人に雇われていた会社員などの時代よりも、実質は、「一年中、ひとり」と言えるし(笑)それでもたったひとりでエネルギーを生み出せるわけもなく、お客様あってでございますからw「一年中めっちゃ働いている」ワーカホリック状態なんだよね、ということでもありますwww

けっこうできてしまうんです、仕事が「苦」というわけではないから
楽しいし、自分のやりたいことだと、特にね

(淫棒論話も(笑)もともと、わりと好物というかwww「この世の観えていないところ」的な、観えているものよりも観えていないものに興味があるタイプですからwwwまぁ、そういう話自体は嫌いじゃなかったです。ただ、どんどんツッコんでいくと、自分が考えていた以上に、「えげつない」っていうかwwwほんと、悪魔性というもののネガティブレベルの物凄さ、それはありましたね。だからまぁ、もう^^あんまりこの話はいいのかな~。「小池ファッショ」とかね(笑)そのレベルの悪魔の手先へのかわいい対抗意識くらいならば、いいんじゃないでしょうか^^。でもそれ程度でも大事よ。黙って政治家の言うもっともらしい綺麗事を聞いて頷いてる人ばっかりになっちゃったのが、今の日本なんですから。「トランプさんじたいが破壊神だ」と言ってる霊能者さんもいるけど、そうでもあると思うよ。日本は、残念ながら、とことん自浄作用のない国だから(笑)よそに壊してもらわないと、それができない国…なのかもしれないですから、それはそれでしょうがないのかもしれませんよね)

ただ、肉体レベルにおいては、やはりどっかで身体を休ませる時間も必要なのかな、ということに思い至り、ここ6、7年くらいでしょうか、年に2ヶ月、月末新作をお休みする期間をつくることにしてきていました

月末新作石アクセサリは、どちらかというと、「アウトプット」にも相当するもので

良質で最適なアウトプットのために、「なにもしない時間」を少し多めに持つために、その、ただ「存在しているだけでいい」のような自分の時間を、ちょっと多めに作るには、やはり、「月末新作をお休みにする」「ただこの世に存在するだけのプータロー状態にする」のが、自分には良いようですね(笑)

雇われ会社員の時は、休みは「当然休むっしょ。権利なんだから」と思えていたのが、自立というか個人事業主になるとね、これは一人稼業の人が陥りがちなんですけれど、やっぱり傾向としては、「はたらかないと、休んでちゃいけない」というメンタルになりやすいというか、いわゆる会社員やバイトのみなさんのように固定給とか時給というわけじゃないので(笑)、意識として、そこは出てきがちなところあるのです
(これが「恐怖」で、自立とか恐ろしいと思っている会社員さんもいるのかもしれませんが、給料もらっている人にはただそれが「観えていない」だけで、仕組みとしては、同じですよ。はたらかなくなった何もしない休んでるだけの会社なんてw確実に潰れますでしょwww日本の場合は既得権層は違う、というか世界的にそうですが、「カバール層」というのは、この「自分が何もしなくてもいい働かなくても吸い上げる仕組み(金融システム)」を(笑)作って、この世界を牛耳ってきたわけですが、このスタイルは「宇宙創造の仕組み」からするとイレギュラーです。だから今、地球上は行き詰まっているわけですよ)

向上心でもあるのですが、持続化の意味でも、そのためには、仕事し続けている状態を選ぶんですよね
で、自分ひとりしか社員がいない(笑)わけだからw社長でもあり社員でもある自分に「休みを与える決断」も自分、というねw
なので、おろそかにはなりやすいです
(これは、霊界ヒエラルキーも、似たところはあるにはあるのでwwwそれが「いけない」わけではなくて、ある種それも、人間のDNAにもともと備わっている霊的な性質のようなものです。人間は、「奴隷」としてではなく(笑)その人の「創造性」において、仕事をすること、それじたいは、「人間を人間たらしめる大事な要素」という面もありますので)

567禍の当初でも、行政の言うこと聞いて、お店をいったん閉めちゃったような飲食店は、早々に結局そのまま店がなくなっていってしまったのが残念でしたけれど、ず~っとその間も、しぶとく開けていたところは、今でも続いていますよねw
「なんで開けてるんだ」とw文句を言う人など、一人もいませんからwww
「いいこちゃん」で言う事聞いて、お上の顔色うかがって優等生ぶって店を閉めた…じゃなく、のらりくらりと(笑)一応、時短くらいはお付き合いしながらw営業続けた、そういうお店。
むしろあたしなんかは、わんこと行ける外カフェがどんどんなくなるわ~~~というのがとても悲しかったので(笑)開いててくれて嬉しかったですし、他が閉めてるから、けっこうちゃんと人が入るんですよねwwwそういう店は
で、「他が店を開けだしても」ね、他が開いてないから仕方なくそのお店に”我慢して行ってた”というわけじゃないなら、もうそこへ引き続きお得意さんになるというか、行くんです^^人間というのはね
「続けている、営業している」大事さっていうのは、まぁ、こういうのがあるんですよ

もともとは、DNAとしては、「人のお役に立ちたい」というのが、ないわけじゃない(笑)日本人DNAで、日本人って、「仕事をしていてなんぼ」という意識(その仕事の範囲を規制の固定概念範囲に縛られて、自分でせばめてしまう人もいるので、その場合は「囚われ」でもありますけどね)を、どこかでやっぱり持っているんですよ



来る時代は…黄金時代直行(笑)これが本当はいいのでしょうけれどねwww

その前に、やっぱりワンクッション、艱難苦難の時代じゃありませんが(笑)「人類ドツボ演出」そのものはありそうです

トランプさんが破壊神というのであれば、「そういうふうに観える」人もたくさんいそうです

(まぁ、「369」の今は「9」の時代です。3は創造、6は維持、9は破壊、今はその「9」の時。「Q」も「9」ですしね。「666」というのは「維持したい維持したい維持したい」というエネルギー(笑)ですからwwwつまりまぁ、カバールは維持したかったのです、この世を永遠にパンピーたちを奴隷にしたままの変わらない世界に固定したかった、それが今まで人類の上に君臨してきたカバールです。その計画が崩されていってるのですから。そりゃ「今までの世の中は破壊されていってるように観える」のもしょうがないですよ)

日本人が持つマゾ体質(笑)でもあり、ご先祖がやってきた、日本人の特徴でもある「苦に強いDNA」

「ものごとを、良いように、考えることができる、そう気付ける」

それは「我慢」のことではないですよ、そしてもちろん心に背くことへの「迎合」でもありません

3次元世界ではすべてが陰陽抱き合わせ

サイアクに見える事態の中にも、その渦中にいても、必ずゼロポイントという、向こうへ抜けられる「転換地点」があるのです

この特技、それが(笑)フル発揮されていく世界展開が予定されているのかもしれませんから

やっぱり、あなたを助けるのは、「高次と合体」じゃありませんがwww

高次マインド&高次ハート、「高次との和気あいあい」

そこがこれから最重要となっていくと感じます(見た目が地獄でも、それを天国にできる高等技術wです)



一例として

たとえばこれから西洋医療体制そのものが崩壊していく可能性、実際それもあると思われますけれど

お医者さんや看護師さんじたいが、56枠打っていますからね
閉鎖する病院は増えていくでしょう
(代わりに「日本人じゃないどこぞの国の西洋医療者」がなだれこんでくる(笑)って話もありますけどwwwそこまでして、「西洋医療のご贔屓さん」を日本国民がずっと続けていきたいのか? それじたいが疑問です。まぁ、コンビニ店員とかなら(笑)それでもいいのかもしれませんけど。日本人のみなさんが今まで「先生」と崇めていたそれらが他国の人に入れ替わる(笑)生きたままの人間から臓器取り出せちゃうメンタルのお国のwww医療者たちに、自分の体の具合みてもらいたいでしょうか? そうなってきたら、だんだん、なんとな~く嫌になってきちゃって、自発的に病院から遠ざかっちゃうんじゃない?)

今も、西洋医療の病院は、56枠副反応の人に対して、「医療拒否」しているそうですが
東洋医療の漢方処方のお医者さんなどでは、状態を聞いて、漢方を処方してくれている、そういうの目にしますよね

たらい回しの西洋医療よりも、だんだん、日本人は…「みずから選ぶものをシフトしていく」そのチャンスの機会を与えられているのかもしれませんから

副反応があるのに、それが続いているのに、色々検査しても「異常なし」と言われるだけだったり
あるいは、2ヶ月ごとに病院で検査していて、状態安定していたのに、56枠打ってから、いっきに癌のステージが末期レベルに上がった、という症例も増えているそうですが
まぁ、そうなると、もうその後は「治療」ではなくなっていくことは、わかっていますでしょ

今すぐ、脱・西洋医療が、絶対にいいことですよ~、ということではなく(笑)
彼らは、「病気を見つけたい」人にとってはwww病気発見、病名特定のプロではあるので^^
(但し残念ながらそれは「検査」などの「技術」から判断できるもので、医者じたいに直感力や洞察力がないタイプの人だと「なんでしょうね」な感じにしかwなっていかないんですけどね。だから、「初期段階で◯◯発見~」とか「予防」とか言いつつwww検査というやつもあんまり役に立ってないな…という感じもします。未病では(笑)わからんのです。これはやはりうちのワンコのMRIでわかったこと。まぁ、もうやらないと思います(笑)。麻酔も脳を映し出せるレベルの大容量電磁波もそのほうがやはり、小さな身体に大きなリスクですから)

日本人がもっとも信頼していたのであろう、西洋医療の世界が崩壊していくことは、「不安」かもしれない方も多いでしょうが

そうなれば、いよいよ、東洋医療や、整体など、既存医療の範囲ではなかった、「脱・西洋医療」ではありませんが

無理矢理に、「カバル医療、反対!!」とシュプレヒコールするまでもなく(笑)

それらに、「日が当たる」時代のはじまりとも言えますし
(但し、「東洋医療マンセー」とか「整体マンセー」とかw過剰な期待はできず、実際は効果というのであればどっこい(爆)と思います。これらがほんとうに確実に「病を治す」というね、そうであるのであれば…別に567のこういうことがなくてもですね、「東洋医療すばらしい!! 効果てきめん、パーフェクト! 100%治りまっせ!!」と、さすがなおバカパンピーであってもwww西洋医療一択の世界に乗せられたまま、ということはなかっただろうと思うのですwwwそれと私は漢方薬とか、実際には知らない(爆)とくに詳しくはないです^^。ただ、20代の頃にオーエル同期の女子に教えてもらって「葛根湯」を初めて知り、当時とにかく風邪を引く時代でしたから、以来、葛根湯は常に私の常備薬でした。葛根湯を知って以降はパブロンとかそういうのは飲んだことはたぶんない気がしますwww私は「ケミカル」には、いずれにしても詳しいというわけではありませんが、なんとなく東洋医療の漢方薬のほうが理にかなっているつくりがあるんじゃないかという、それだけです)

日が当たり始めれば、進化していくと思います

並行して、西洋医療であっても、今までずっと日陰に隠れていた、本当に知識のある、聡明な、人間の心を持った(笑)お医者さんがたの活躍のステージが始まるわけですから

人間の世界では「(自然に)なくなっていってしまえば、その対象を懐かしんでいてもしょうがない」わけですし、「ほかに用意されている、その準備をしてきている、浮上するもの、浮上する存在」それはそれであるので

わりといい感じの、和洋折衷が、できていくんじゃないでしょうか

それは「破壊」されないと、なくなってみないと、観えてこないものでもあり

要するに、「なにも心配いらないよね」ということです(笑)

え? スピは、石は、その担い手にはならないんですか? という話ですがwww

そうですね~「日本人に、石は必要」と、自分は思いますけれど(笑)それはやっぱり「そう思える、そう感じられる、そう実感ができる人」にしか(笑)まだ有効ではない、エネルギー手段かもしれないですが、流れとして、目には観えないけれど「氣」の世界が肯定されるものとなっていくなら、そこに存在価値として滑り込める(笑)要素なら、石には十分ありますよね、とだけwww今は言えます

基本は…

「医療」も同じですが…西洋東洋いずれもサポート、「石もサポート」

「病気を治せるのは、あなたです」という

あなた以外に、いないのです

極意は、ここにしかないです(笑)まぢこれが、人体の真実だと、私は感じます

だから、メドベット時代への移行も、その前段階のフリーエネルギーも、QFSも、これから経験できる人は、相当しぼられてくるんじゃないのかなぁ? と感じる次第でしょうか



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カテゴリ :  PSW制作室
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