洗脳されているのはどっち

2021年08月15日 (日) 00 : 00
567脳から見ると、567枠珍を打たないほうがいいと言っている人々のほうが、「常識的ではない良くない思想、間違った思想に洗脳されている人たち」と感じるようなんですよねwww

特に、「「ネット情報」への信頼性のなさ」や、「SNS情報への信頼性の低さ」など(笑)

ネット上の「噂」話は話半分に聞いておけ、という感覚が、テレビ脳には育ってきていた様子です
(これは「ネットはろくでもない」という玉石混合の魑魅魍魎がうようよする危険地帯であること、それを、実に「テレビじたいが洗脳し続けてきた」から(笑)でもあります。実際、インターネット上はその様相もありますし、今はそういった大手メディアそのものが洗脳工作に成功している実態があるので、「大手メディア情報を見ていれば安心、確実」という脳構造が仕掛けられてきていたということです。まぁね、「それで差し障りなく普通に生きられる、とくに支障なし」とも言えたのが、今までの世界でしたから。それも別に誰がいけないという話でもないですしね)

ではそういう人々が、「何を基準にものを考えるのか」というと

「世間一般の動き」つまり、「常識で形成されてきている、感覚」というものなのですが

この、常識が、日本人の場合は、何で形成されているのかというと

「圧倒的に、テレビの影響」から(笑)つくられていることが

俯瞰すれば、ほんとうによくわかる話なのですが

「それで当たり前でしょ? 何がいけないの?」という(笑)

いやまあね、「正常な良心が機能してはたらいている人間たちだけが創っている世界」であるならばwいいんです、それでもう、ぜんぜんいい、楽しい楽しいでw

でも…567以降はそうじゃないんだよね、ということ

それが、「ど~しても、567脳には、伝わらない、理解ができない、脳構造」というものが、あるようです

(脳だけの問題ではなく、「感覚」でしょうかねぇ…「思考傾向」の問題だけではない(笑)ようにも思いますけれどwこのへんの「分かれ目」って、どこで差がついているのかといえば、「もう、生まれた時から準備されていた」とも言ってしまえる面もあるし。まぁ、今は深く考察はしません)





ここには、「大きな大河」が(笑)流れているのを感じます

今は、物理的に、「会えてしまう」ちかくに567脳がいたりすれば、まぁまぁ至近距離で接することになりますから

そんなに「物理的距離」は感じないと思われますがwww

とりあえずは、「この先、完全に道は分かれていく」人たちと言えそうです

そもそも

テレビ洗脳の思考状態で、567脳の脳内においては

「言論統制」にひっかかる、思考そのものが、生み出されることがありませんので

こういう人々の言論なら、生きているあいだに統制されることはありません

つまり、当人脳内においては、不都合も、それはそれで、あんまりないのです(笑)

それなりに善人で、他人をなるべく咎めたくはないし、むしろ、567枠珍を止める、打たないほうがいいよ、と話す人を、「つまらないネットの情報なんかに振り回されて、心配し過ぎだよ」と諭すような(笑)そういう感じの、「脱力させられる」別の意味では「脱力の癒やし提供」をしてくれる(笑)お花畑天国な、思考形態をお持ちの様子なのです

私は、こういう人々は、仮に567枠珍を打つことで、これから近々の未来で病気になって死ぬという話になっても(笑)とくにあんまり変わらないような気もします

つまり、せま~い世間の中を生き、せま~い信条の中で

それでもそれなりに、そこそこ「幸福な人生だったなぁ」という部分は残して死んでいける人々、ということです(笑)

まぁ、それはそれでいいのかもなぁ…というふうにも、感じます

こういう人々の中にある「現実世界」も、実際それはそれで「現実世界」であり

そこは、認めてさしあげて、尊重しなければならないということを学んでいるのかもしれませんからね

そういう人が死んで霊界へ進めば、やっぱり似たりよったりの霊界へ進みます

(肉体がないだけで彼らの世界は生前と似たりよったりです。死んだ直後は、そういう生きていた時と似たようなことをしながら霊界生活を満喫している落ち着いた霊人として、あの世で”生きて”存在しています。これは実際に、私も父親が亡くなったあとの「霊界での様子」を観ている経験をしているので、わかります(笑)。好きだった俳句づくりを楽しそうに笑顔でしているんだな、という感じでしたよ。いつだっけ、死んで何ヶ月かたった頃でしたかね。「早!!」って感じで(笑)「こっちで生きてる人は、まだ故人を懐かしんで涙しているような状態」であっても、生前に霊界があることを知っている人は、まぁ、そんな感じになるようですよ。なので、「死ぬことが決定した方々」は、霊界初期段階では、別にこちらで生きていた感じと同じように”生きる”状態はあるにはあるわけなので、そんなに悲観せずにw霊界を楽しみに死へと向かわれる、心の準備をしておくといいと思います…でも、567脳さんたちは、その準備もままならない人々かもしれませんから(笑)どうなるのかなあ。とりあえずは、肉体を維持する生活のための仕事からは解放されるので、生前にその人が本当に好きだったことは、「のんびりそこに集中することができる環境下に置かれる」「やっと、心に正直に生きられる」ということは、覚えておいてください。そういうことをこの世でお持ちでなかった人々がどうなるのかは、よくわかりませんが、おそらく、「それを見つける」ことも、霊界ではできるのかもしれません。この世において、肉体フリー、カネ稼がなきゃの世界からフリー、であればできたかもしれないこと、のようなことでしょうか。いわゆる「精神的満足度を満たせる生活」という感じです。私が「来るといいな」って言ってる、ネサラゲサラ時代というのは、まぁ、こういうことに近いことが実現可能な時代の到来ということです。来たほうがいいでしょ? でも今のままの多くの人々の、恐怖と依存心満載な奴隷メンタルではwwwなかなか移行は難しいんじゃないでしょうかwwwこれは、「56枠を打つ、打たない」は別の話ですよ。打たない人であっても、恐怖心、依存心を持っている状態からは、そのご自身を浄化することに勤めてくださいね。それと、これを知ったからといって、そうか、死んだらそうなれるのか!! と(笑)ワクワク自殺はしないでくださいねwww自殺が罪ということで自殺はやめれ~というのではありませんが、自殺は、あなたに関わる人の人生に暗い影を落とす影響力を持ちますので、その部分で、あの世で後悔するかもしれませんから、「自分の好きなことどころではない」メンタルになりますでしょう? 自殺できる勇気があるなら、じゅうぶん生きられる余力があるのです。ただこれも、「なにがなんでも死んではいけない」ということとも違います。ただ生きているだけの本人がただ苦しいだけの延命治療などの措置、そういったケースでは、死なせてあげられるのも優しさ、愛、という、生きている側がその人のために受け入れなければならない安楽死もあると思います。肉体を持って生きている人の利点は、すべての霊界と繋がっているため、霊界における進化の過程を生きながらにして経験できることにあります。どんなに苦しくても、「生きられるのなら生きる」ことの意味はここにありますが、死ぬなら死ぬで、それもお役御免なのでそれはそれでいいわけです。霊界に進むと、その縦の繋がりはやや制限されるということになります。つまり、本質エネルギー直下の状態をじかに味わえる特権が、生きている者にはあり、多次元世界を見渡せる、悪党に出会えるのも(笑)宇宙の進化構造、地球の進化構造に立ち会えるのも生きてるからです)





私は身近に、そのタイプの567脳が、普段の生活の中にいないのですが(強いて言えば昔の姉とかがそうだったのですが)

あんまり、そういうタイプの人のような感じに生きたいと(笑)思っていないのでwww

昔そういう「ザッツ、テレビ価値観」のような生き方の人がずっとそばにいた「実家時代」の自分は

自分が自分を生きることができていない=どこか否定されている感覚、それを、エーテルレベルで共有しながら、その影響を受けながら、生きる苦しさの中におりましたが

実家を出てから、そこからの「解放の世界」がスタートし、今に至ります

ほんとうは、物理的空間を、その手の人とは共有しない、離れる、ということが、いちばんオススメの「あなたを守る方法」「あなたの神性(本質)につながる」ベーシック状態をつくるシンプルな方法なのですが、現実的にそうもいかない場合は

とにかく、「あなた独自の世界を大切に、あなたがあなた自身を認め、あなたの心に正直でいる状態を優先すること」をしてください

そういう人がそばにいると、かかわっていると「競争」「論争」になってしまうのです、「こちらが正しい」ということのね

なにかこう、「鼻を明かしてやりたい」「お互いが相手に自分を認めさせ降参させたい」というような、無駄な競争、対立です

つまり心のどこかの部分で、「優位に立ちたい、相手を操作したい」という悪魔要素は、どちらも持っているわけ

でも、これは私の経験上の話ですが、自分がそれを持っているあいだは、私自身が、私自身の幸福を、見つけることができませんでした

つまり、私自身が私自身を認めることができる、私が私で良かった! と思える実感がなかった「自信のない人」のままでした、ということ

それは、「他者の目を気にして生きる」つまり、「他者の価値観のコントロール下にある」状態であり、自分自身も自分がそうあることを認めていたから、ということです
(これはね、みなさん。表層上の思いでは「自分はそんなはずない!」って(笑)大体の人が感情否定するとw思います。スピ世界というのはね、これとのイタチごっこなんでっせ^^。なんかこう、自己否定的なところから入らされるところはあるにはあるの。だから、「厳格な神の教え、聖書」とかは嫌われるのよ^^。人間の行動なんて、「ほぼほぼ悪魔の影響」と言ってしまえるところってありますからwww)

わりと、「同じ穴のムジナ」「50歩100歩」で、相手と同質の「強固な囚われ」を自分も持っている、ということです

周囲を説得しておられる、説得がうまくいっていないことに苦しんでおられる方は、

ここに着眼なさってみてくださいね

表面に出ている部分は真逆の性質であっても、「どこか似ている」ところもある、自分の心やありかたの映しである、その学びがあると思います





人間には「ほんとうの意味での自由」というものは、存在しないのかもしれません(笑)

強いて言うならば、

「その人がその人の神性(本質)を生きている状態」において、その「自由度」を感じることはできますが

そこにおいても、「神性(本質)」から離れての、自由はない…

それは、ないわけではないのですが、そこと離れた生き方をしていると、「苦しい状況」という、「なんか、自分ではないな」という、心穏やかでない状態をホールドする

そういう感じになっていく、拘束感、不自由感に縛られていくのです

なので、567脳さんも(笑)

もしかすると、「天然」で、「お上を信じ切る」という性質そのものは(笑)実際は、どこかの部分で、「神を信じる」というのか、「高次の自分を生きる」性質に似ていなくもない(かなりそれでも苦しいwww話ではありますがwww)

身近な人に死んでほしくないから、567枠珍を周囲に薦めている567脳さんも(笑)「感情部分は止める人と同じ」ものを持っていますw

まぁ、そういうところはありますので
(今生は、そういう人々は、「そういう役割を生ききる」予定で生まれてきているような気がします)

なので、真性567脳さんについては

「距離をおいて」(どのみち、大河がそこには横たわっていますw)

「こういう人もいるのだ」という、生暖かい目で、認めていく…

そして、他ならぬ、「自分自身が、これからどういう現実を創造していくのか」へ、「エネルギーを振り向ける」ということ

「自分の感情を、身近にいる真性567脳さんに、持っていかれないこと」(無駄なのでwww人生の時間がもったいないですwww)

という感じでいいんじゃないかな、と

これは、そういう真性567脳なパリピな脳構造な方が身近なご縁にいらっしゃるという、お客様にも、お伝えしたことです





ちなみに

うちの567脳(567枠珍は打たないが、567は警戒し続けている(笑)そして枠についても「リベラルのつもり」脳)

が、まぁまぁ納得した

「なんかやばそうはやばそうだよね、mRNA枠珍。キープディスタンスでいける人はやめといたほうが無難そうよ」と思わせてくれたwww

苫米地博士の、
  • 『ヒトに初めて実用化されるmRNAワクチンとは』
  • 動画が、いよいよ、YouTube動画から、ババンババンバンバン♪ となったそうです(笑)

    ファジーな567脳の、洗脳された脳みそを溶解させる効果のある、この動画が今のタイミングで消されたということですから

    やつらは、ファジーな567脳の「追い込み漁」に本気です(笑)

    今までずっと消されていなかったのは、「やや高度」だから(笑)テレビ脳の「カンタンなことしか理解できない、依存タイプ脳」の人は、こういう動画には興味すら示さない、内容が理解できず、脳が混乱を起こすだけに終始する(笑)からかもしれません

    まぁ、なんでかバンされずに生き残っていたわけですが、今このあたりが消されていくのは「最終サイン」かもしれません

    メジャーではない(笑)YouTubeほど人が集まることのない、民放でいうならテレビ東京のような動画サイト、こちらにアップされていますので、まぁ、どうせご覧になられるのは「もう知ってる」人たちだけ(笑)なんですがwww

    ご覧になりたい方は、ご覧になられてみてください

  • 『ヒトに初めて実用化されるmRNAワクチンとは』


  • ほんとうは、真性567脳にこそ、見ていただけたらな、というのは、山々なのかもしれませんが
    こういうのは、「迷っている人」の中で「半信半疑の、よくわかっていないから、不安で迷っている、一応選択権を持っている人」にしか、効力はないと思います

    (職場摂取や、地域の同調圧力などで、「いたしかたなく打ちます」の、打つ流れの中に自分はいる、という、その「自分の信念から出られない人」は、こういう情報を、むしろ避けると思います。それは、医療者さんがたの先行接種の時で、実証済みです。「打たなきゃいけない」と思い込んでいる人たちは(笑)「死刑執行方法」「死刑執行宣告」につながる情報なんて、耳に入れたくないのが、精神衛生上よろしいからですよね)

    これは「本」も同じで、うつみんや、中村先生や、昨日記事にしていた大橋先生などなど、「本を買って読む」層も、真性567脳じゃない(笑)「迷っている人々」だけだと思いますwww

    それでも、「洗脳」は深く

    知識を有していても、何を見ても聞いても、同調圧力に流されて「諦めて、打つ」人も、これからまだまだいそうな気がします

    「死を覚悟した」ということですね

    まぁ、生きて帰れない死への片道切符を手渡された運命を受け入れ旅立った「特攻隊」の人々のようなものです

    8月15日は、玉音放送の、終戦記念日

    日本の、終戦記念日は、日本から、567脳の人々がこの世から消え去りいなくなった日

    となるのかもしれませんから

    まだ先です





    ちなみに苫米地博士は、IQいくつだか忘れましたが、ちょう天才脳をお持ちの方で、「日本人のYAP遺伝子を残さねば」という使命感をお持ちだそうです
    だから、この動画のテレビにお出になられたようですね
    (「枠珍反対」はされておりません。「僕は打ちません。567ならキープディスタンスで乗り切れると思っているからです」と言っています)

    最近はテレビメディアとかには出てないのかもしれません
    というか、今のテレビメディアには「絶対に、声がかからない」と思います(笑)

    昔、ホリエとかと、「今現在の、東大入試問題を解く」対決(笑)みたいなのをwなんかのテレビ番組に出てやっている動画を見た記憶がありますが、苫米地先生は、確か100点に近かったような気がしますが、ホリエはw60点70点くらいだったような? 僅差ではなく、「大きな差」だったと思います

    苫米地博士の動画は、医療者の集団接種が始まった頃か、老人集団接種の始まった頃か、そのあたりだったと思いますので
    ちょっと「アッチがわでもあるんかな~。この時期から”キープディスタンス”を予言してるしな」とも思っていたところはあるのですが
    まぁ、アッチがわ淫棒を知っているのでしょうけれど、いうなれば、ホワイトハット側的カバールのほうの人かもしれません

    「テレビはぜんぜん見ていなかったから、ここまでとは…に気づいていなかったけれど、テレビの劣化ぶりと、堂々と放送事故レベルの嘘をついている」ことの、嘆かわしさ
    (メリケンCDCの発表については、テレビは「伝えない」だけではなく「数字の嘘」を堂々とついてるそうですよ)
    「ほとんどの日本人が、カンタンな嘘を見抜けない、テレビ洗脳に脳を侵されている」
    「このままでは日本人がいなくなる」
    という懸念を、ツィートされておられました

    私も、こういったお話をしはじめた頃もそうですが、「日本人の脳の劣化がここまで進んでいたこと」

    そこには、やっぱり「ここまでとは…」には気がついていませんでしたので、苫米地先生と、同じ見解です(IQは、段違いで低能ですがwww自分はEQ値は高いです)

    ただ、YAP遺伝子は、別に日本人なら全員が持っているわけではないのと、おそらく、そういう人々は「ちゃんと残っている」と思います(笑)
    だから(きっともともとそんなにいなかったのです)、苫米地先生の使命は果たされていると思っていますwww





    結局、「優性遺伝子思想」に反感を持って(笑)ビル・ゲイツを憎んだwwwまぁそういう人ばっかりではないと思いますけれども、とりあえずは、もともとカバールの存在に気づいてきている人々には、こっちが世界の常識(笑)ですし、「それを知っていた、また、初めて知って合点がいくことができたから、567枠珍の淫棒が、モノホンだわ」って、「当然のごとくに、わかった」感じはあると思います。
    もうこれは、有志となる「ラッパを鳴らす」広報活動マンと化した、「神につまみあげられた方々」が、勇気を持って「世間の常識からはずれた人を決定づけされる」ことを恐れていては間に合わぬ、人々を真実情報ではないテレビ洗脳から救えない、という「救命ボート」をつくることに奔走させる、正しい情報を伝える人々を立ち上がらせることに成功し、その後、限られた、真実を見分けることができる嗅覚を持つ人々が、その正しい情報を追うことにつながり(救命ボートに乗船した)…今があるわけですよね?

    黄金時代をこれから創造するために残される人々は、もう、あらかたは「ノアの方舟に乗船している」と思います
    今は最後の、「まだ乗船できるよ」の、「アナウンス中」という、「船の出港目前の、駆け込み乗船中」のような感じじゃないでしょうか

    なので、ビルくんは、「優性遺伝子」を地球上に残すことに、どのみち、成功しています
    (笑。本人はもういないのかもしれませんけれど)

    カバールさんがた自身がおおっぴらにやってきた「別にコレって淫棒じゃないのよ。だって隠してないんだから」という(笑)、「ちら見せ」手法は、ちゃんと、功を奏して、時間をかけて、優性遺伝子をセレクトするはたらきをしてきているのです

    567枠珍は、単なる人口削減、ゴイム滅多殺しではなく、「ちゃんと、残るべき人(神の目から見た優性遺伝子)を残して、選別してきている」ということだと、私は感じます(日本人なんかとても少なかったねwwwということです)



    今はまだ、素敵な567脳さんたちと共存できている世界におりますので、「彼らから学べること」が、近くに真性567脳さんがおられる方には、まだ残されているから、身近にそのような方が、否応無しにいらっしゃる可能性もあります

    そういう方は、距離を起きながらも、彼らを「いい、悪い」「好き、嫌い」「正しい、間違っている」などの感情を超えた高次視点から観察し、学びきっておいてくださいね
    もうすぐ会えなくなってしまいますから
    必ず、「ここはこの人に学べる、この人を認められる」という部分なら、あるはずです
    そして、それが、「あなたが今生克服課題にしてきたカルマ(囚われ)」のヒントをくれていた「感謝の存在、経験」であったと、気付けると思います

    そこに気づくと、「消化」が進み、「あなたが周囲の567脳を説得できずであったこと」に責任を追う必要のないことが、理解できると思うし、あなた自身の神性を生きていいこと、そこへ歩を進めていく原動力ともなると思います

    地球上というのは、人間がこのように歩みを進めていくことに、今までず~っと同意してくれていた、稀有な惑星、ふところのふか~い「子育て惑星」であったのだ、とわかると思うし、その地球が「黙って提供してくれている、石」それが、いかにスグレモノであるかwww
    おわかりいただけると思います(最後は、私がみなさんにオススメする石の宣伝で〆ときますwww)




  • 「アーカイヴ(セレンディピティ、黒のマスター)」







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    カテゴリ :  PSW制作室
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