断片情報の集積は無意味ではない

2021年07月14日 (水) 00 : 00
今回の「56枠周辺説得」の話において、なんとな~く、自分がわかってきたことがあります

タイトルの、「断片情報の集積」これは、まったく無意味ではなく、むしろ積極的にしたほうがいいです

「これはもう知ってる」という、重複情報も、中には出てきます

何度も何度も見る話もあります

ですが、その中に、「これは今まで知らなかった」という情報も、時々出てきます

情報に触れているうちに、自分の中で、だんだんとポイントが整理されてきますので、「無駄かな」と思っても、留まらないほうがいいです

アタマがパンクするくらい、情報ゲットしましょう

(実はこの「つめこみ教育」というのはインスピの元ではあります。日本人はゆとり教育からおバカになってる、みたいな話も聞きますが、「脳は使えば使うほど使えるようになる」のは事実ではありますので、いっぱい使ったほうがいいことはいいです。そうすると、「カバール提供の情報」のどこが「うまいこと丸めとるな」なのか、みたいなのも(笑)わかるようになってきます)



で、そこと、この「56枠周囲説得」なのですがwww

これが、知識があるからといって、必ずしも、成功には繋がらないケースを経験されている方も多そうな感じは

なんとな~くですが、チラホラとお伺いします

まぁ、確かに、コロナ脳はほんとに多そうな感じはしますので(笑)それも実際しょうがないのかな、とも思います

でも、この「断片情報の集積」を、自分がしておくと

仮に、相手と話ができた時に、「ここは自分は答えられない」という、引き出しの少なさ(=自信のなさ)に繋がることがないため

どう変化球が来ても、「相手と話さえできれば、チャンスはある」という流れができると思います(笑)





なんとなくですが、受験とか、面接試験とか(笑)そういったものと変わらないかものようなwww

あるいは、対面セールスや、ネットセールス(笑)考えてみると、それらと変わらないwww

そういう気もしないでもないです

これって…

実は、圧倒的に、「私たちが56枠を打つメリットなど、ひとつもない」ということが…それが事実であり真実なのです(笑)

だから、本当ならこの「56枠など打たなくていい情報」は、この世的にいうなれば「圧倒的に、即完売していい商品」…「感謝されて当然レベルの商品」のようなものなのですがwww

なぜか売れない(しかもタダなのに)引き合いのない、相手にとって「旨味のない情報」「都合の悪い情報」「気持ちの悪い情報」「聞いたこともない情報」つまり、「あなたしか、言っていない情報」

この「情報」部分を「商品」に置き換えてみてください(笑)セールスそのものでしょう?www

この世は、「セールス的な心理戦でも、カバールのほうが、ずっとずっとウワテ(そもそもそれが彼らのオハコ)」ですから

そんなふうに受け取られてしまうことも、やっぱり多いことは多い様子が伺えます



もしセールスと同じだと言うのであれば、「相手が完全に心を閉ざした段階で、アウト」とは言えます(笑)

これはもう、どう取り繕っても無駄で徒労です

一度心を閉ざした相手が、寝返ってくることはないです

でもだからといって諦める必要はないです

この場合は、自分ではなく、「相手が受け入れることのできる人や媒体からの情報」へ、相手が導かれることを祈ること

つまり、相手の高次ガイドのサポートと、そこからの指南を受け取れる自分になるほうがいい気がします

(この「祈り」というのは、執着、念、という「自分都合の他者操作」という願望にもなりやすいので、そこは気をつけて。祈りは、どちらかというと、相手そのものというよりは、「相手の高次ガイドを通す」「相手が相手の高次とつながる」その状態を、こちらがサポートする、という感じでしょうか。なので、「自分の意図」優先ではない、それが祈りです)

相手を操作しようと思ってもできないのが、この世ですからね



実はこの前、昨日アップしていたYoyoparkで石の写真を取っている時に、ザンビア人の男性が近寄ってきて(笑)

「いっしょに食事に行こうよ~」とか「ライン」とか「電話番号教えて」とか、要するにナンパされてwww

ちょっとうざいな…とは思ったんですが

日本に仕事でやってきている外国人なので、日本語は流暢でした

まぁまぁ見た目にはかっこいい部類でしたので、ちゃんと相手をその部分で褒めつつ(笑)

せっかくの56枠会場(笑)Yoyoparkなので、56枠の話を振ってみたのです

そうしたら、彼は最初、少し顔が曇り、「僕はまだそれは”打てる”順番はやってきていない…」という言い方をしていたのでwww

ヲイヲイ、日本にいる外国人まで567脳なのか? と、一瞬絶望感が漂いましたが(笑)

まぁもう、「世界中が陥っている詐欺」なので、それもいたしかたないのかもと

(たぶん、多くのコロナ脳が信じている「ワクチソ打てば大丈夫の常識」(笑)で、打ってない人が拒絶される不安を感じたのでしょう)

そこから、PSWブログ状態で(笑)56枠および567のインチキっぷりを、話し続けてみたところ

彼は、最初は「僕は、まだ打てない」という、要するに、「打てないことはまずいことなのかな? 打ってないと日本人に敬遠されるのかな…」的なニュアンスだったわけなのですが

私の話を聞くうちに、すこ~しずつ、声のトーンが変わり(明るくなって)

「そうだよね~、ワクチソは、コレ(お金)だよね~」と、手でコインを描きながら(笑)私の話をいったいどう理解したのかは正確にはわかりませんけれどwww

「打たないほうがいいもので、打つ順番なんてやってこないほうがいいもの」であること、そして、「打っていないことがのちに彼の不利には繋がらない、真逆のものなのだ」ということに関しては、なんとなく理解したような感じはありました



こういう、「ファジーな人」つまり、「自分は積極的に打ちたいとかではないけれど、打たなきゃマズイのかなぁ…」というメンタルの人は、まだまだまだわりと多いような気もしますし

少しずつですが、

「なんとなく、枠打って死んでる人、植物人間になってる人もいるみたい」

ということも、ようやく、「なんか聞くね~、それ」風味にもなってきている様子もあるので

話さえできれば、話のどこが相手のツボとなるかはわからないのですが

「断片情報の集積」は役に立ちます
(「詳しい」ことが役に立つということ。ファジーな人は、「詳しくないから、より不安」となっていると思いますので)

日々埋もれていくので、またリンクしておきます(笑)
「泣いて生まれてきたけれど」
「中村 篤史/ナカムラクリニック 」

まぁ、サンビア人の彼のことは(笑)枠を打っていない人だから、お食事のお誘いをお断りしたのではなくwww

私は「オトコはひとりいればじゅうぶん」で、外国人男性とのデートとかそういうものには興味ないので(笑)丁重にお断りしておきましたけど

とりあえずは、国境を越えて、56枠から一名救った感じ

(しかも、なんとなくの意外な理由で「打たなきゃマズイのかな脳」という、「こういう、打つ理由」もあるんだな…ということがわかったのが、収穫でした)



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カテゴリ :  PSW制作室
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