2021年6月のチラ見♪(予告)です。其の肆(キャストライト、ブラッドストーン、ガーネット、ファントムシトリン)

2021年06月28日 (月) 00 : 00
チラ見のラストは、キャストライトのカップリング

これから珍コロ枠スプレッダーがいよいよ増殖する社会に生きる

私たち日本人のための組み合わせです
(日本人だけじゃありませんけどwとりあえず日本語理解できないとPSW石アクセは購入できないハードルありますんでwww必然的に日本人、日本語理解できる日本人対象となるかと)



カップリング石はキャストライト、ガーネット、ブラッドストーン、ファントムシトリン

血栓対策、兼ね揃えております(笑)



ブラッドストーンは、ひっじょうに不思議だったのですが、過去から「なぜか激重の生理痛の人の症状を緩和する」あの有名な(笑)PSWの定番カップリング、要はこの石だったんだなと、色々調べていてわかりました

(これがいつも完売するってことは、「世の中、生理痛の人って多いんだな~」と思っていましたが、今思うとですね…それだけ、長期に渡り、「生殖器に関わるネガティブ毒盛り、社会毒」っていうんでしょうか、それあったんちゃうか? という気もします。ほらさ、子宮頸がんワクチソだのをね、「なんでそんなにみなさん打ってんのよ?」っていうのも、と~っても不思議だったんです。「また国がこんなトンデモそうなことをやってるな~」ってのは、流行りの当時も知ってたのよ。原宿駅前に大々的に芸能人使った「看板広告」当時ありましたからね(笑)「子宮頸がんワクチソのキャンペーン広告」の。私はこの時点で「ぁゃしさ満点ワクチソ」とwww気づいてましたよ。若い子たちの目に触れる原宿という場所で大きな広告打っている。なんかあるよな、と。でもそういう布石が、不妊化コロ枠みたいなものに将来つながっている、そこまでその時は気づいていませんでした)

ブラッドストーンは血液浄化と解毒の石でもあるのですが、肉体が「死を免れないことに直面するのにも役立つ石」ということなので、このカップリングは、うっかり珍コロ枠を一回打ってしまった…という絶望の淵に立つような方にも、いいのかもしれません

(とはいえ、保証はできません。ただ、一回打って、副反応症状があまり出ていないというような方は、ラッキーにも弱毒の濃度が薄いロットであった可能性と、その方がもともと持っている免疫力が功を奏している方だと思いますので、あとはその高い免疫力をどう今後維持していくか、身体の中で発生し続けるスパイクタンパクをどう溜め込まないか、で、今後の明暗が分かれていくと思います。ということで、「二度目は打たない」「スパイクタンパク対策を一生続ける」の気合いとのダブル・トリプル対策そのものは、石ブレス一本身につけてればオッケー、ってわけじゃありませんから(笑)よろしくお願いします。「二度目を打ったがなんともないよ」という(笑)ダブルラッキー者もいるかもしれませんが、放っておけば2年くらいの肉体生命の時限装置が入ってることには変わりありませんから、まぁ、そこはがんばって、スパイクタンパクを内外へ拡散しないようにする、脾臓もやられますので絶対に風邪引かないようにする、癌化を防ぐ、等々、普通の人の5倍10倍くらいのケアをしていってください。)



ガーネットは、聖書の中でいちばんはじめに登場する宝石

ノアの方舟の中で、「灯り代わりとなった石」と伝えられる、血液、生殖器官を守る石、負傷からの回復をサポートする、生命力強化の石です

ブラッドストーンも、ガーネットも、「血液の仕事の正常化と、毒出し」そして、感情的ネガティブエネルギーの浄化を助けます

まぁ、気づいている人(笑)は、気づいているだけに、周りのバカどもに対してやや傲慢にもなりやすいし、私は打たなかったから、情弱じゃなかったから大丈夫~♪ 選ばれた側なの~♪ というわけでもなく

今後は周囲にスプラッター増えますしwww

自分をおろそかにしていると、かんったんに、影響を受けることになります

私たちは皆、「恐れにフォーカスしない」という、人類最後の難関課題の総仕上げ、奴隷卒業に、これから挑戦していくということなのです

なので、無知なコロスプレッダーさんがたは、単なる無知の犠牲者、愚か者、というわけでもなく、その最後の人類アセンションのステージ演出に、最高の配役としての役目を引き受けて、これからしばらく存在、共存期間を持ち、われわれを霊肉ともに上昇させるためのキャスティングとして、いてくださっている、という「めっちゃ高次目線」の「よく取ればそうだよね」の存在でもあります

今、コロ枠接種会場に人が集まらない…ドタキャン多し…現象も実際にありますが、これは「周囲にコロ枠打って死んだ人がいる」「周囲に重篤な副反応でた人がいる」という、いよいよ「身近な話」として、ようやく実感できてきた人が増えてきたからです。

なので、そういう亡くなったり、重篤症状の方々は、自身の肉体を持って周囲を覚醒させるきっかけを作ってくれた、尊い犠牲者と言えます。

重い副反応で仕事ができなくなり入院中の医療従事者さんなどの中には、自分の赤い血栓だらけの腕などをスマホで撮影して、「打ったこと後悔してる。みんなは打たないで」と、まだ未摂取の人々へ向けて、そういう自分の腕などのお写真を入院先のベッドから、ツィッターなどにアップしているような方もいらっしゃいます

自分がこんな身体になってしまった…だから、みんなはやめたほうがいいよ…あぶないよ…こうなる可能性あるよ…

そう言える、だからそうなってしまった自分を晒し、利他心からそういうことが無償で掛け値なしの心でできる魂は、尊い魂です
(こういう人を見ると涙腺がゆるみます)

「自分にはもうこれから生きる希望はないのかもな」という現実を経験した時に、まだ自分が今生きているうちに「自分以外の他者を救う、せめてもの行動」それをできる

私たちパンピーは確かに今まで「奴隷扱い」の歴史でしたが、そのギリギリのところで「キリスト的な神業」ができる人も多いのかもしれない…ということを感じさせます
(ちなみに、全身血栓、のような酷い副反応が出ているような方が、元の肉体状態に回復できる見込みがあるのかどうか、それはおそらく微妙です。人間に枠打ってる西洋医療の方にでもそこは聞いてみてください)



昔から、時々、言ってたかもしれませんが、この世は、上下が逆

尊い高次魂の人ほど、底辺、一般人であり、権力者層にはいけないルートであることも、多かった

ピラミッド社会は、「人間性」ではない(笑)ですよねwww

なので、どれだけ利他心や無償の愛を持とうと、この世では力がなく、多くの人を動かすこともできなかった

そして反骨心のある人々や、人と違うことを言っている人々を「応援します」と声援を送りながらも、自分自身が、その行動に参加すること…それは選べなかった。。。そんな方も、多かったのだろうと思います

それは、根底には「恐怖感」の抑圧、それもあったのでしょう

そうやって、この世では、心が折れていく人が多かった

その、最期の踏ん張り時です

世界は、聖書のシナリオどおりに動いていっております

聖書の終末、それが今です(笑)

日本人には「聖書なんてあんまり関係ないよね」というwなじみのうっす~い世界でしたが

日本には神道があると、神道表面解釈もしている日本人も多しですけど
(戦後生まれの私たちが知っている程度の神道は権力者が創造し誘導してきた神道と言えますので、ほんとうの部分は継承されてこずの、どちらかというと、「おとなしく言うことをきく羊造成効果」を持ってる神道とも言えると思います)

ですが最後の一厘を持っているのは日本人なのだろうと思います

(YAP遺伝子過大評価でも、ひふみ神示過大評価でもありませんwwwただ、ひふみ神示は悪神参考書としては、とてもお薦めです。ちなみに、悪神と言っていますが(笑)悪神も振動数そのものは高い高次存在とも言えますし、知性、理性、両方において、当然人間よりも遥かに優れた存在です。なので”アドバイス”も理にかなっているし、処世術として悪神アドバイスがそんなに「神」からかけはなれたことを言っているわけでもないですよ。いずれも「役割」ということですね。人類を成長させるための)

とても楽しみな壮大なイベント

ですが、「この世の終わり」のような過酷な試練のイベントでもありますから、気を引き締めて、進みましょう
(その先なんだよね(笑)人類の「黄金時代」というのはwwwだから、まだちょっと先ですよね)


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カテゴリ :  チラ見♪
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