表と裏と

2021年04月12日 (月) 00 : 00
ということで、少しだけ、「PSWの論調」が変化しつつあることを、勘のいい読者さんなら気がついておられるかもしれませんが

正義のアライアンスが主張し行動する(ようやく、よくぞこの世界に出てきてくれたとパンピーが熱狂した)カバール退治

「カバール奴隷化システム」の暗黒世界が、終わる!! という歓喜

そういうことで盛り上がっている、世界のつくりかえ、QFS量子金融システム、ネサラゲサラの黄金時代がこれから始まる!!! っていう、奴隷解放の、ほんとうの自由平等の世界へと進む「地ならし」が進んでいるという

(ちょっと今までと形を変えた、これも結局のところ、NWOスタイル、世界はひとつの大共産圏みたいなスタイルなんですけどね(笑))

そんな話がある一方で

現実に起こっていることは、相変わらずの(笑)コロナの世界や

(これは「表面上のめくらまし」なんですが)

水面下で進む、「日本売り」これは水面下というより、もう白昼堂々と行われているところですよね
今、日本全体は、経済崩壊による企業売却や土地建物売却などが進行していますが、そのほとんどを、「中国が買っている」という現実があるそうで

このまま行けば、日本は中共に取り込まれていくことは確実のようにも感じられます

それによる大量失業なども日に日に増えていってるそうですので、将来はAIに職を奪われると言われていた大量失業時代も、それを待たずとも目前なのではないかということです



未来のユートピア構想とディストピア構想の

両方が「現実にどちらも進行中」なのでございます

ほんと驚くね

ここで「どっちが”ほんとう”なの?!!!」という混乱をパンピーは起こしそうなんですが…

これは、どっちも本当なんじゃないのかなぁ…

と感じています(笑)

どっちがいい悪いではなく、むしろ、「あなたはどっちがいいの」と提示されている感じでしょうかね

今はそういうプレゼンの世界を、ひとりひとりが、見せられている

それが現状の世界の進行状況なんだろうと思いますね~



いずれにしても、ユートピアもディストピアも、なんか「どっちも様相としてはちょっと似てる感じ」というのも事実というか(笑)

どちらかというと、今までの「アトランティス社会的」であったものは、時間の経過、時代の流れとして

淘汰されていく力学が、はたらいていくような気がします

ユートピアのほうは、霊界のブルーアイランドに(笑)少し似ています

パンピーが「自分でいていい」世界です

ディストピアのほうは、暗黒です(笑)

「自分でいていい」その身体の維持を奪われていく、そういう心身維持ができなくなる世界展開ですからね

でも実はどっちも、「よ~く見るとなんか似てる」のも事実(笑)

「自分でいていい」の概念を進化させようという、そこに宇宙の意志でもあるかのような

そんな感じもあるのです

なのでわれわれがどちらを選んでも、相当遠い先の未来では、地球上の人間の頭数自体は、今よりも少なくなっていると思います

とくにキルゲイツさんがたカバールががんばって人口削減に情熱を燃やし努力しなくてもw

遠い遠い未来においては、ちゃんと減っていると思います

「いい悪い」はともかくとして、それが「進化」の方向性なんだろうなという気がします

人間には誰しもほぼほぼの人に固有の「感情」がありますから

その感情がある限りは、感情が納得できない世界もやっぱりあれば、感情が満たされ歓喜する幸福が「嘘じゃない」世界があることもわかりますよね

そして、その、ひとりひとりの固有の感情でつくってきた世界が存在していることが

ゆるされている、といったらアレですけれど、ゆるされているとも言えるのも、肉体があり存在している私達人間のひとりひとりですので、そこを他者が「善悪」など概念による「侵害」はできませんから

それは「高次元」にもできないことですし

それが、今この時代に存在する人間の役割でもあり必要だからあるとも言えそうです



たとえばですね~

こういう奴隷システムの世界の様相を知っても「自分は一生、奴隷でいい」っていう(笑)それを選びたい人の数も多いのです

どちらかというとそれはインテリ層というか、社会的にはそこそこ成功していると言える
頭は悪くないはずの人たちのほうに多いそうです

それどころか、社会の、人のお役に立ちたいとか、実際にお役に立っている、そういうポジションを持って仕事をしていることで、その人が安定している、つまり、この既存社会のシステムと、多くの人が持つそれが当たり前という概念

それが脅かされる危機感を、どちらかというと(笑)「奴隷システム解放」のほうに感じてしまう
既存の、幸福が揺らぐ、そういう人にとっては、そのほうが「悪夢の世界」とも言えるのです

知っても、そっちへ針が触れるのは、そのほうがその人の人生にとって、ものすごく都合がいいことを「アタマがいいがゆえに」ぱっと計算できてしまうからです

(昔日本にもあった1億総中流時代と言われた、「中産階級」みたいな、そういうところに属しているのは、確かに、まぁまぁ幸福ですからね。いちばん、いいご身分と言える世界を謳歌できてしまえるのも事実です。自分自身も、なんとかまぁ、そうなったとも言えるのかな、となってみて(笑)そこは否定はしていないですから。こう言ってはアレなんですが、「屋根があって健康で生きられている」のであれば、夫が◯◯してくれないとか(笑)その屋根の下での仲違い、諍いですとか、もう、そんなの「かわいい不満足」レベルの話ですよ)

そういう場合、コロナ生活も「気をつけなきゃ」と容認できますし、コロナの背景など知ったところでどうでもいい話ですし
(まぁ実際パンピーが何を知ったところで、せいぜいできるのはネットで拡散する、まわりに話す、自分はマスクをしない…くらいしかできませんよね)
コロワクも”自分は打たないかもしれないけど”それ自体があること、進行していることじたいへ、「取りやめ市民運動家」みたいな(笑)なんか共産党みたいなことはw
声を上げることはできるけど、そこだけに命を燃やす「反体制側活動家」みたいになるような、そこまでの情熱も湧かない。

そこはあたしだって(笑)それは湧かないんですよね、残念ながらw…意見の合わない人とわざわざ闘いたくないし(笑)。
というか、そっちのコロナ脳一般人のほうが圧倒的に数が多そうというのが信じられませんが、事実っぽいですよねぇ。
そこでまずがっくり来るところは、まぢ、ありますよね。
(但し、今後ほんとうに国の「ワクチン絶対強制化」の動きが出てきたら、さすがに、デモがあればあんまりデモとか好きじゃないですがwそれには参加するかもしれませんし、なんとかそれを阻止できるほうに画策するほうの動きの人たちを探してそこに賛同し連携して行動すると思います)

ちなみにコロワクは打つほうがコロナ感染し重症化しやすくなると思います。副作用やそれで即死だけが問題なのではありません。遺伝子組み換えで自分の中で増殖したコロ変異細胞がその人を攻撃する、その攻防やってるあいだに他に対応する免疫系統がはたらかなくなり他の病気になるリスクなど、まぁ、何かと健康リスクが出てきます(ワクチソはコロナに限らず、基本はどちらかというと人間のもつ自然免疫力低下のほうの目的があると思います)一度打った人はのちにただの風邪で死ぬリスクがずっとあるわけですよ。

で、死人が増えるのはほぼ見越せます。
医者の人々がどのくらいワクチソ打ってるのか知らないけれど、半数以上が打ってるのなら別の意味で日本の医療崩壊は先々あるでしょう。日本人の医者が消える日も近いということ。その代わりに日本人じゃない中共の医療者が(笑)取って代わる可能性はあることはあります。そういう計画を堂々と言い出している、そっち系の人もいますよ。
麻生太郎でしたっけ、この人の親族企業だそうですが、東京の火葬場事業の大手をいつだっけか買収しておりますのが、ちっさくニュースになってるのを見ました。この意味はわかりますね? いずれやってくるコロナ大量死で誰が儲けられるかといえば葬式産業系ということです。一儲けできることを見越している行動です。
このくらいのことは平気でやる人たちなわけですよ。気づけって、ほんと。「まさか」の上を行く人たちだということは、もうさんざん知らせてもらったじゃないですか^^
(残念ながら悪魔教関連に関しては自分が「現場」を本当に見たわけじゃないから、一次情報ではありませんが。ただしこの一次情報を知る立場におかれた時点で、もうそっちがわで生きるか殺されるか、ってところを選ばなければならなかったのが、一次情報を知る人たちです。なので絶対に表には現れなかった、それが今までの世界ですよ。殺されたジョンレノンの告白。嘘じゃなかったのよね「この世界は氣の狂った人たちに支配されているんだ」という、あれは)

なので「中産階級」奴隷の幸福だって、一生その待遇の奴隷でいられるかどうかもわかりませんよ、というほんとうの危機
これは現実に「わたしたちが寝た子のままで思考停止したまま無知ゆえに招きつつある」っていうのも、事実なのです



私がほんとうに心を動かされると言うか、知って、心が痛むのは

ほんとうに今現在、困ってしまって生きていけなくなってきている10代20代の子らのホームレス化ですとか

そっちなんです

一人ぼっち、の人というのは、知らないだけでいるので(家を無償提供してくれる家族や友人がいる人ばかりじゃないのです)

成長していく期間、さらわれてカバールに食べられることはまぬがれたけれど(笑)
そこをかいくぐって「なんとか日本の社会でオトナとも言える年齢になってしまった」存在している、日本人の”ふつうの”若い人たちです

自分の存在を肯定できるエネルギーが事実としてもたらされなくなってしまっている現実にいる人

「はたらかざるもの食うべからず」と、身障者というタイプの施しを受け取る理由もなく(これ言うとまた今の時代だと「ヘイト」とか言われそうですがwむしろ今の時代はどっかしらハンデがある人のほうが、正々堂々と生きる権利を主張でき、堂々と援助を受け、エネルギーを獲得することができます)、誰かの助けを欲し援助を受けようとすれば、「甘えるな」と拒絶されてしまう人

ほんとうに助けなくてはいけない、急務だと感じます

こういうことは大きなニュースにはなりません
まとめて十把一絡げに「自殺者が増えている」って言われるだけです

そういうことが具体的にできない貧乏人(笑)の自分、という意味での、財力のなさもそうですし、地位のなさ、マスへの影響力のなさ、ふがいなさに関しては、そこは悲しいです
(綺麗事を言っていても、具体的に助けてあげられる生活を提供してあげられる広い家も持っていなければ、具体的行動も何したらいいのかわからない)

社会の犠牲というのであれば、黄金時代を待ってワクワク出来る(笑)ネットの動画見たり、ワクチンはやめとこうと判断ができるレベルの知力を持てていたり、日本を救いたいと金Nigiを買えるくらいの経済力があったりする、そこだけでもすでに幸運な人々というよりは
(自分も含めてそのクラスは中級奴隷(笑)パンピーです^^。あ、但し、だからってそれを「自己否定」する必要はないですよ。それは各自の運命であり、「運び」ですので、その状態を、今、生きられていることは、感謝し受け入れる部分ですから)

明日を絶望の中にいる、手を差し伸べなければならない急務の人たちがいるのは事実なのですが

それをほとんどの人が素通りできてしまう時代にもなってきている
(また、そうしないと、だんだん、わたしたち自身が、自分を守ることで精一杯になってきている)

もし、あなたのまわりに、そういう兆候のある人がいたら
(気づかないだけで、そういう人は、自分をそう見せないようにしている可能性がありますので)

あなたにできる方法で、助けてあげてください

私は自分に子供がいないので、今のところは、直接そういう世代の人に縁がありません

”ふつうの人”を、自己責任が云々と、ぞんざいにしないでくださいね

「目に見えてかわいそう」な人は、あなたが助けなくても、誰かがやります(笑)
(目に見えてかわいそうな人を助けることで、その人の慈悲心やリベラル感覚が満たされる人々のほうが、大勢いるからです)

”ふつうの人”の問題は、「目に見えてない」ところにあるのです

神になる以前に(笑)まずいったん人間のこころを取り戻す時

それがこの「表と裏」が同時進行している、今なのかなと感じています






「チアーアップ」



「ハイパーマジック」



「JOSHUAのように」)



「THRIVE(スライヴ)


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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