「燃えろいい女」ブレスレット「1」「2」「3」「4」、ネックレス

2021年02月28日 (日) 19 : 10
「燃えろいい女」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約15センチ強
◆価格 24,000yen(税込26,400yen)
◆使用石「モルガナイト14.5ミリ、13ミリ丸玉」「フォスフォシデライト12ミリ丸玉」「シナバーinクォーツ12ミリ丸玉」「パープルカルセドニー14ミリ丸玉」





「燃えろいい女」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15センチ
◆使用石「モルガナイト14.5ミリ、12ミリ丸玉」「フォスフォシデライト12ミリ丸玉」「シナバーinクォーツ12ミリ丸玉」「パープルカルセドニー14ミリ丸玉」





「燃えろいい女」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇Soldout
◆使用石「モルガナイト12ミリ丸玉」「フォスフォシデライト12ミリ丸玉、8×4ミリロンデル」「シナバーinクォーツ12ミリ丸玉」「パープルカルセドニー12ミリ丸玉」





「燃えろいい女」ブレスレット「4」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇Soldout
◆使用石「モルガナイト12ミリ丸玉」「フォスフォシデライト12ミリ丸玉、8×4ミリロンデル」「シナバーinクォーツ12ミリ丸玉」「パープルカルセドニー12ミリ丸玉」





「燃えろいい女」ブレスレット「5」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇Soldout
◆使用石「モルガナイト8ミリ丸玉、8×5ミリロンデル」「フォスフォシデライト7ミリ丸玉」「シナバーinクォーツ9ミリ丸玉」「パープルカルセドニー6ミリ丸玉」「シナバーinカルセドニー6ミリ丸玉」




「燃えろいい女」ブレスレット「6」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇Soldout
◆使用石「モルガナイト8ミリ丸玉、8×5ミリロンデル」「フォスフォシデライト7ミリ丸玉」「シナバーinクォーツ9ミリ丸玉」「パープルカルセドニー6ミリ丸玉」「シナバーinカルセドニー6ミリ丸玉」





「燃えろいい女」ブレスレット「7」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 13,000yen(税込14,300yen)
◆使用石「モルガナイト8ミリ丸玉、8×5ミリロンデル」「フォスフォシデライト7ミリ丸玉」「シナバーinクォーツ9ミリ丸玉」「パープルカルセドニー6ミリ丸玉」「シナバーinカルセドニー6ミリ丸玉」





「燃えろいい女」ネックレス
◆スペック 長さ51センチ
◆価格 29,000yen(税込31,900yen)
◆使用石「モルガナイト7ミリ、6ミリ丸玉」「フォスフォシデライト7ミリ丸玉」「シナバーinクォーツ35×24×9ミリシルバー925ペンダントトップ、7ミリ、4ミリ丸玉」「パープルカルセドニー6ミリ丸玉」「シナバーinカルセドニー6ミリ丸玉」




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シナバークォーツを使っているので、「燃えよドラゴン」とかでも良かったのかもしれませんが(笑)いずれにしても、タイトルは昭和の歌からのかっぱらいwです。
(タイトルに著作権はありませんので。使用できます。別に過去に世良公則のファンだったわけではありません。むしろあんまり好きではなかったw…)

オンナは良妻賢母、のような価値観をひたすら「押し付けられていたかのような」昭和女子たち(笑)。
ですが、芸能界、歌謡曲などの世界では、むしろそういう世界展開なんて、ずっとなかったんですよね。

自由な素敵な恋愛模様。素敵な人との出会い、そして、別れ。
絵のような小説のような美しい男女の関係。憧れの、贅沢な、華やかな生活。
そこには、「明るい家族の幸福」のような世界は、「ダサくなるので」あんまり持ち込まれませんでした。
おじいちゃんやおばあちゃん、おとうさんやおかあさんとの毎日。
きょうだいとの戦争(笑)。成長日記。
お受験を経てガッコ出て就職して。
年頃になれば、ふつうに結婚、出産、家事育児。
そういう庶民の「当たり前の幸福な世界」は、わざわざ夢見るものではなく、「当たり前のもの」「平凡なもの」であり、時に「退屈なもの」として、扱われました。
…結果、人は成長して、「自分が何になりたいか」なんてことを、テレビの向こう側に答えを求めることは、まったくできないし、自分の手にしている世界とそれらは実にかけ離れていましたから。
そして、将来というのはわざわざ夢見るものではなく”あたりまえ”を選び、手にした人たちの中には、「こんなはずではなかった」人生となる人たちもいました(私もずっと、そのひとりでした。石に出会うまでは)
だけど…”当たり前の世界”では、テレビのタレントの名前や話題のドラマや、そういうものを知らないと、会社で女子の昼休みの話題についていけなかったり(爆笑。ちなみに、私は大企業オーエル時代がそうでした。いつも辛かったですww)

昭和のスターとして登場した松◯◯子さんという方は、ご自身がDSであることを隠さなかったそうです。
ゲスト出演のラジオ番組で、「あなたはレプ◯◯◯◯ではないか? って噂がありますけど本当ですか?」とパーソナリティーの質問に、「そうですよ~。でももっと凄い上の人達がいるんですよ~。私なんて下っ端ですからぁ」と答えて(笑)度肝を抜かれたそうです^^。
音源がないので、本当かウソかはわかりませんけど、なんか「もうぜんぜん隠していなかった」のが凄いです^^。
ある意味、潔さは感じます。
(この「爬虫類人間説」というのは、レプというのは時々「爬虫類の本性の姿」を外側に顕してしまうそうで、「目」などにトカゲとか爬虫類に見られる「縦長の線」みたいなのが顕れちゃうそうなんですよ。この方には頻繁にそれがあったそうで、それで「レプ説」という都市伝説(笑)があったのだそうです)
この方自身、考えてみると、何度も何度も相手を見つけては結婚とリコンを繰り返し、ひとり娘とは美形親子としてコマーシャルに出たり、今現在はいよいよ富士フィルム製のアド◯◯◯◯◯を彷彿とさせる「赤い化粧品」ア◯〇〇なんとか(名前忘れた)のCMキャラクター務めてます。本当にもろ出し(笑)で「隠していない」たしかにまぁ、潔いところは立派ですね。
娘はかの子供の誘拐ワンダーランドのディズニーの映画アナと雪で脚光を浴びることに。これも「隠してない」ですね^^。
マドンナに憧れて(笑)なんか真似したりしてたような気がしますが、もっと凄い上の人というのはこのあたりのことだったのでしょうか。マドンナさんも、ぜんぜん隠してなかったから(笑)それも真似してたのかな。

YouTUBE上に上がっていた、おそらく近年のものであろうコンサート動画で見つけたんですが、衣装の腰のところに「ピンクのうさぎ」のぬいぐるみをつけたひらひらのフリルのドレスで歌っている姿を見て(笑)「う~ん…ア◯◯◯◯◯◯を知る前だったら…単純に、うさぎのぬいぐるみが似合う60オンナか…凄いな」と思って見てたかもしれませんが(笑)今見てしまうと、その「隠していない」姿に、やはり…ぎょっとするというか、悪魔の神経はわからん…と思いました。歌はうまいというか声はいいと思うし、何も知らなければ、まぁ、悪くはないんですけれどね~。
いやはや、まぢ確かに、どこ切り取ってもDSだったかもしれません。

きっとファンだった方も大勢いらっしゃると思うので、こんな話をするのも悲しいことですが、考えてみると、不思議と「自由奔放に、自分の道を行く聖◯ちゃん」みたいな感じで、この方には女性ファンがけっこう多かったそうです。
それはきっと、「心に正直に自由に生きられない女性たちの、代弁者」のような感じで、心に正直に自分の好きなことばっかり実現していく、それで成功していく、信念の女性のように、彼女が素敵な人のように映っていたからなのかもしれませんね。

「自分の好きなことをしましょう」というのは、正しいのですが。
実際、それでいいのですが。
テレビに見せられているような「好きなことや自由」それは、本当に、あなたが望む好きなこと、だったのでしょうか?
一見、「人のために」「人を励ましたい」と歌を歌い続ける…そういうこと言う芸能人の歌手の人たち、多いのですが(笑)そりゃ、表ではまぁ、そう言いますわな、っていう世界なわけですよ。
綺麗事言ってないと、人が集まらない、支持してくれませんから。
中には、本当にそう思っていた方もいたのでしょう。
そして、昭和のあたりのスターな人々って、実際に、それなりに華もあるし、実力じたいはみなさんあるのです。
平成あたりからの素人芸みたいな芸能人よりも、昔は「プロがテレビに出ていた」という感じで、ずっと、実力派揃いだったと思います。
だけに、ちょっと寂しい感はありますね。
表に華やかに出続けるためにしていることは…アレな世界だったわけなんですよ。
中には、なので、「いたしかたなく」そういうアレなことを「心に反して」していた方もいたのかもしれません。
(心に反してそれができなくなってしまった人たちが、ドアノブに首かけられたり、撲殺されたりした人たちです)

あなたは、テレビの向こうにあるような「つくられた自由」の価値観を生きる必要は、これからはもうなくなります。
そういうものに、煽られる時代は、もう終了します。
幸せのプロトタイプなんて、最初から、なかったのです。
あなたがそうなりたければ、家族を大切にする良妻賢母になってもいいんですよ。
ご結婚されて、お子さんがいらっしゃる、家庭を切り盛りされておられるのであれば、職業婦人であろうとなかろうと、良妻賢母は立派な輝かしい名刺のひとつです。
そんな、時代に合わないわ…女性だって、自立の時代、活躍の時代、私だって個人として認められたい、自分の足で立ちたいわ。
いやいや、良妻賢母は立派な認められた個人でございますから。
みんな、それを忘れてしまったのです。テレビにおつきあいしているうちに。他人の生き方に目を奪われているうちに。
精神的に自立した女性でなければ、子供は育てられません。大仕事なのです。
したかったら、なにか仕事をするのももちろんありですよ。
必ずしも、華やかではないかもしれません。多くの人に自慢なんかできないかもしれません。

でも、あなたがあなた自身を将来、自慢に思う人に、心に後悔しない人に、そこに正直に、なってください。
本当に、「人は人、自分は自分」の世界が、やってきますので。

…という、これらは、話の一例ですが

このカップリングは、あなたをパワフルに育て、ハートを鼓舞し支援してくれる、カップリングです。

慈悲深く、やさしい、そして強い人。
慈悲深さと、やさしさは、実際は、「弱さの隠れ蓑」ではなく、「強さ」から生まれます。
そういえば、慈悲深くてやさしい人が、タフじゃなかった、ということは、なかったかもしれませんね。

たとえばの話ですよ。

貴方様が、子育て中の母、だとして。
良妻賢母といえば、「世間のどこに出しても恥ずかしくない子」なら、そういう子でいてくれるなら、私は良妻賢母…。
そういう考え方が(笑)じゃ~ん。「今までの世界」です。言っちゃうと「闇」方向。

「世界の全員が反対しても、私は夫を、この子を認めよう」こんな感じが、新時代良妻賢母ではないでしょうか。
それが、貴方様が人に隠してきた本当の心ではないでしょうか。
それを隠す必要がない、表に出すことであなたは夫にとって良妻、子供にとって賢母となる時代です。

今までの世界、「悪」の存在が赦されてきた理由。

悪党たちは、「躊躇なく、心(欲望ですけど)に嘘がなく、貫いてきた」からなのです。
中途半端な善人とは、そこが違うのです(笑)。そして、中途半端な悪人とは、そこが違うのです。
それが、本質を貫くこと(なので、彼らは死んでもたぶん即成仏です。但しソレは「死ぬ瞬間まで貫ければ」ですが。後悔するようでしたら、中途半端な悪人ですね。なのでもしかすると、本物は(笑)数としてはそんなに多くはないのかもしれませんよ)

だから、松◯◯子さんは赦されたし(笑)、多くのファンに愛されてきたのでしょう。(注:この人だけじゃないですよ^^。他にも山盛り…います)
そして後悔もしないんじゃないかしら。「それでも下っ端だったのが悔しい」くらいは思うかもしれませんけど(あ、でもこれは「後悔」ではないけれど「執着」ですかね。そうであれば成仏は厳しいかもしれないですね…)。
たぶんファンは、ア◯◯◯◯◯◯のことを知っても、心のなかでひっそりと、「でもあたし聖◯好き。嫌いになれない」って、聖◯さんを許すのではないでしょうか(笑)
おそらく、グアンタナモのスター揃い(笑)それら囚人も、ファンの人たちは、心のなかでひっそりと、各々にとっての心の支えであったその人たちを、赦すのでしょう。

それでいいのです。
但し、だからといって、「悪党を肯定すること」「悪党を裁く側を非難、否定」をし始めると、流れに逆行です。
その執着、未練は、「過去の世界」につかまりますので。
私達の世界でも、スピではよく言われていたことですが、「過去生ではやった側」で「今生ではやられる側」だとか言いますよね。この関係性がカルマだとか。
なので、どこかで精算して、次へ行く段階超えのために、今生カルマの相手が現れることがあるという。
「認める」ことは「善悪超える」ことができますが、「一方だけを肯定(否定)すること」は善悪ジャッジにとどまり、それをやり続けている本人が停滞していきますのでね。
(YouTUBEで、昭和のスターはいつでも見れるので(笑)。もう本人たちがこの世にいなくなってもwまぁ、いいんじゃないかと。今見ると、ほんと、やはり”それなりの実力のひとたち”がスターだったんだな…とは思えます。)

今までの世の中では、悪党を裁くこともできなかったのです。
正直な善人が、損をする時代が長すぎて長すぎて(笑)日本人の中にも、自分の本質を見失って自信をなくしてしまった方が多そうです。
そのパワーバランスが、少しだけ、光の側に傾き始めた、光の実現の時節がやってきた、夜明けの時代ということでしょう。今生きている私達が、今まで誰も経験したことのない世界が始まります。

これからの時代は、しばらく、善悪の禅問答が続くと思います(笑)。
そんな禅問答に、人間が心を開くことを助けてくれるハートの石がモルガナイトなのです。
もっとも「神の愛」のエネルギーのハート石、それがモルガナイト。

「日本の闇掃除がもっとも大変」みたいに言われるのは、おそらく、「偽善」「偽悪」が多すぎて(笑)「いい人なんだけど悪」「良くない人なんだけど善」みたいなのが多すぎて、本当の自分じゃない人が多いので、収集つかない国となっているからなのかもしれませんね。


◆使用素材◆ 

ブレスレットは、「1」~「4」はポリウレタンゴム1ミリを使用しています。「5」~「7」は0.8ミリゴムを使用しています。

ネックレスは、7ストランドワイヤー、シルバー925製パーツを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

シナバークォーツは白地に赤のマトリックス模様のロシア産の石です。
モルガナイトは、透明感はないタイプで、「1」~「4」は色味オレンジタイプとピンクタイプの2トーンをカップリングしております。
フォスフォシデライトは、パープル地にピンクマトリックスがまだら模様に入るビーズです。要するに「色ムラ」とは言えるのですけれど、パープルにピンクなので、模様に見えますwこれはこれでいい感じのフォスフォシデライト。
パープルカルセドニーは、天然色ということで仕入れていますが、このタイプは、シーブルカルセドニーと同じタイプの熱処理なのか、製法はわからないのですが、それ系カルセドニーではないのかな、と思っています。
(天然色でこの発色のパープルカルセドニーはインドネシア産であるのですけれど、まず原石が小さく「1」~「4」で使っているこの大玉サイズでインクルージョンなしは、あり得ないかな、という判断)
つまり何らかの処理がされているカルセドニーだとは思いますが、発色は素晴らしいラベンダーカラーで綺麗ですよ。
シナバーinカルセドニーは、「5」~「7」とネックレスに使用しています。透明なピンクカルセドニー母体の中に、くっきりと赤のシナバーが入る様が美しいビーズでレア石です。







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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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