「綺羅星」ブレスレット「1」「2」「3」、リング

2020年07月31日 (金) 21 : 37
「綺羅星」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約15.5センチ強
◆価格 270,000yen(税込297,000yen)
◆使用石「乙女鉱山水晶14ミリ丸玉」「糸魚川翡翠9ミリ丸玉」「グランディディエライト12ミリ丸玉」「モルダバイト9ミリスターカット」「クォーツinクォーツ12ミリ丸玉」





「綺羅星」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 110,000yen(税込121,000yen)
◆使用石「乙女鉱山水晶16ミリ丸玉」「糸魚川翡翠9ミリ丸玉」「グランディディエライト8×5ミリボタンカット」「モルダバイト5ミリ丸玉」「クォーツinクォーツ8.5ミリ丸玉」「スパイラルクォーツ(左右)12ミリ丸玉」「フラワーオブライフ彫刻ビーズ(金銀)12ミリ丸玉」「カレンシルバー7×2ミリフラワーロンデル」





「綺羅星」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石「乙女鉱山水晶16ミリ丸玉」「糸魚川翡翠9ミリ丸玉」「グランディディエライト8×5ミリボタンカット」「モルダバイト5ミリ丸玉」「クォーツinクォーツ8.5ミリ丸玉」「スパイラルクォーツ(左右)12ミリ丸玉」「フラワーオブライフ彫刻ビーズ(金銀)12ミリ丸玉」「カレンシルバー7×2ミリフラワーロンデル」





「綺羅星」リング」
◆スペック 12号 真鍮製
◆価格 35,000yen(税込38,500yen)
◆使用石「クォーツinクォーツ27×19×13ミリドロップルース」




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生きている人間は、別の宇宙(ここではない、ブラックホールの向こう側にある、もうひとつの対の宇宙)では全員「星」です。
この概念は、私のオリジナルではなくて、まるの日さんからお伺いした話です。
きっとまるの日さんファンのみなさんにとっては(笑)ごく普通に受け入れられている(かどうかはわかりませんが)なんとなくそうかもと思える、直感的に納得の行く概念ではないでしょうか。

以前自分は「大祓」のその穢れをいったい人間はどこへ持っていくのだ? というのも不思議だったわけなのですが、(高次元が浄化処理してくれる…それをし続ける…というのもなんか変な感じというのか。なら、穢れ発生装置の人間がわざわざ存在している意味っていったいなんなのだろう、のような)それが、「向こう側の宇宙」にバキュームのように吸い込まれている(笑)様相を思い描くと、なんかこう「マインドじゃないところで」ハートで^^納得がいきました。

ネガティブエネルギーだけを祓っている、もしくは祓いたいと、人間は考えがち(ネガティブを根絶しポジティブなものだけを残したい)ですけれど、高次元的には、「ネガもポジもない、それはエネルギーとしては同じもの」という見解であるのが正しい(実際そうだと思いますし)、という前提で考えると…私達の穢れでさえも、エネルギーとして、宇宙存続の動力としては(笑)そこそこ役に立ってもいる…ということでもあります。
(胸中複雑ですが^^でもまぁそういうことです。なにしろまぁ、「成仏できない幽霊」という電波情報さえ創造できてしまうのが、人間です。感情エネルギー、人の持つ思いのエネルギーというものは「実態のないものさえ作れてしまう」というのがミソです)

そして人間は、別宇宙のほうでは、いわゆる、こちらの宇宙で言うところの「星」ということです。
今、こっちの宇宙で、「星」に見えていますものは、つまりまた別のどっかの宇宙ではやはり人間のようなものなのかもしれません。
「人間、死んだら、星になる」というのは、嘘ではなかった(笑)のです。
(但し、死ななくても、「別宇宙で、今も、星」です。死んだらまた、今度はさらにまた別宇宙の星とつながるそうです。ややこしいですね)
考えるとややこしくなっていきますのと、現在の物理学など学問的分野では、「ようやくブラックホールの写真撮影に成功し、この宇宙にブラックホールがあることが証明できました」というのが快挙だそうなので(笑)こういったことが、人間の世界で「証明」されていく世界というのは、実際、気が遠くなるくらい先の話だと思います。

あなたも、私も、星です(笑)。
そして、人間ひとりのちからというのは、「ひとつの星を存続させる」レベルのエネルギーを扱える、いっこの星を形成するエネルギーのバックアップがあるということです。(というより、星存続における、人間存在の意味でも義務でも(笑)あるというのか)
なので、実は「ヒトはそんなにやわじゃない」というのも、実相です。

星のエネルギーレベルとしてはそれこそ「人それぞれ」なのだろうと思います。
それはこの世も同じですね。
でも、地球の歴史を見てもわかるように、「星が存在する、生きていく」ためのエネルギーってものすごいものがありますよね。
地球レベルではないにしても(笑。ほんと、頭が下がります…地球には…)まぁ、星同士のぶつかり合いで、爆発の1個や2個、あなたの人生の中にあってもぜんぜん不思議じゃないのですよ。

昔の人が言っていた「人間生きてりゃなんとかなるもんだよ」というのは、どうして生きてるだけでなんとかなるんだよ、とも思えてたのですが(笑)実際そうですよね?
これはただ単に、生きて真面目に働いていればなんとかなる、とか、そういう「普通のこと」を超えたレベルで、ある意味「人間は、ちょっと想像できない、多種多様な存在とのからみとバックアップがあって、生かされている」とも言えるからです。

日本ではこういうのを「縁」と言ったりして、自分に縁のある有形無形の存在を大事にする、というような、無形レベルでのDNA資産が、民族的に眠っているところがあると思います。(宇宙と繋がって生きたレムリアのDNAとも言えます)

人生の舵取りは、もちろん「高次の自分」のほうは、わかっています。なので、そこに「丸投げ」でいいわけなのですが(笑)丸投げできるのは、結果だけです。
時々、「神がかっている」神采配も、経験できます。これを「奇跡」とも呼んだりします。
でも、ず~~~~っと、「神続き」365日24時間、神レベルってことでもないです。
それをするめのごとくに噛み締めながら(笑)ひとり悠長な神でいられるほど、まだまだこの世は甘くない。

受け取った結果により、またそこからアイディアをもらい、試行錯誤していくことじたいは、丸投げできませんので、そういうのを、人間は「自分の好きな呼び方」で呼んでいるわけです。

だから、「努力」も「我慢」も「責任」も(笑)必要な人には必要。
ついでに、「苦労」も必要なヒトには必要です。
(ただし、努力したからといって、我慢したからといって、責任はたしたからといって、苦労したからといって…「報われる」と感じられるかどうかは(笑)人それぞれ。なので、これを「目的」「バーター」にして、それらをするのはやめたほうがいいです。そことの相関性は直接にはあまりないwのです。なので、もし、努力や我慢や責任感や苦労、それが必要だと思っているなら、「自分がそれをすることが必要である」という自分の本心であり意志であることが大切です)

好きなだけ、気の済むまで、全力で心に嘘をつかずにやってみて、そこで到達すること、自分が何かを得たと感じられること、それが人間には必要です。
何しろ、プロセスこそが、それを味わえる、それが人生ですので(笑)。
「今を生きましょう」とはそういうことなのです。
どんな人も、生きているあいだじゅう、プロセスの渦中ですからね。
あなたも、私も、プロセス。
だから一足飛び最上級、最高のベスト、それが「今」とその時は思っても、やっぱりプロセスです。
だけど、その時、その時、の最高最善的なものを経験していくスパイラルに乗る過程、そのプロセス経験をできることは大切です。(高次ガイドの導きは、そのプロセス経験をサポートします)

こちらのカップリングは、新時代に向けての、その日本人の持つ善きDNA資産を推進アップデートしながらも、「古き良き時代を懐かしんで生きる」のではなく、「今、そして、近未来、先の未来」を、前を見ながら、あなたを取り囲む全体とともに生きていく、あなたの中の静かなところから湧いてくる能動的リーダーシップのようなもの…それを、発動させるエネルギーのカップリングかなと思います。

プロセスを、神にする。
あなたとあなたにかかわる有形無形すべてにとって、いつもあなたができる最適なプロセスを選んでいく。
それが、「星」としての生き方かな、と感じます。

(地球はこれから神になる途中、途上なんじゃないかと思う次第。よく、「地球が次元上昇するから、人間もいっしょに次元上昇した地球へシフトしないと」という、アセンション話みたいなの、ありましたが、「地球が次元上昇すること」これはこれで正しいですよね。地球はいつか次元上昇します。ただ、これも解釈としては、「だから人間もそうならないと生き残れない」的な(笑)なんかとてもどこまでも”肉体人間都合な視点”でのアセンションが言われていたわけなのですが、地球が次元上昇する、っていうのは、別にスピリチュアル云々抜きに、「なんだ確定なんだ」と(笑)もう科学の世界でつきとめてるじゃないかとw思ったわけですが、そこで人間が「同じ肉体仕様形態、同じ思考や価値の形態」を持ち込もうとするアセンションではない…ということですね。でも、それはほんと、まだまだずっと先なので、地球がプロセスであるあいだは、やっぱり人間存在もプロセスだと。そう感じます。私はもともと「理系思考型」のところがまるでなかった人間です。でも、「理系」的考え方で理解し説明できる世界って、かなりありますよね。毛嫌いして、子供の頃から、理数を勉強しなかったのがちょっと残念だなぁ、と思う時もあります。なので、わりと人間が好きな「愛」なんかも(笑)そのあたりで、将来の人間に、解明されていくといいんじゃないかなと思いますよ。仏陀の教えや般若心経の中身も、「科学」のほうが追いついて解明していってるそうなので。あ、それで、その先をもっと解明したがって今がんばってるのがロゴストロンの会社さんあたりでしょうかねw だから「ちょっと聞くと」人間の「情」的にはぜんぜん面白くなさそうだし、メカニズムとして理解しづらい話が多いのです)


各使用石の意味等、ご参考にどうぞ。→「石の意味のリスト」


◆使用素材◆ 

ブレスレットはポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

山梨県の乙女鉱山水晶は、レア水晶です。
今現在、日本のこういった過去に水晶が多く産出されていた鉱山はすべて取り尽くされ閉山されておりますので、これからあらたに乙女鉱山の水晶が採掘され、市中に大量に出回ることはありません。
今現在、市場に出ている乙女鉱山水晶というのは、日本が「水晶の国」と言われていた頃から採掘され続けていた当時のストック品でもありますので、お値打ちです。

これは、糸魚川翡翠においても同様の話で、今、糸魚川産の翡翠を販売している業者は、国の天然記念物としての保全策として、糸魚川翡翠の採掘を法律で禁じられる以前に、トラック何台分も(笑)採掘していた業者です。
その話を聞いた時、「へぇえ、一生分、売る石あるんですね」と羨ましく思いましたけどw(つか、実際にw 糸魚川翡翠を売る業者さんに、そう言いましたけど)まぁ、そういう点で、「価値キープ」がされてもいる、という翡翠です。
糸魚川翡翠はいわゆる中央構造線の翡翠なので、エネルギー的に、乙女鉱山水晶同様(笑)日本のこの立地ならではの記憶を持つ翡翠とも言えますよね。

翡翠の鉱物としての純粋なカラーは実は「白」ではあり、緑色はクロムによる発色ですが、翡翠を取り巻く市場では、翡翠=グリーンではありますw(スギライト=紫、のような話。スギライトもさまざまな発色がある石で、日本で最初に発見されたスギライトは「うぐいす色」です)
そのグリーンの色合いと透明度で、翡翠の宝石としての価値は決められています。
こちらの糸魚川翡翠ビーズは透明度はありませんが、鮮やかなエメラルドグリーンが入る高品質な緑の翡翠。
「日本銘石」として提供されているものなので、正真正銘糸魚川産と言えます(時々、糸魚川翡翠は、あやしい業者も売っていたり(笑)しますので、乙女鉱山水晶もそうなんだけど、やはり一応、信頼できる業者というかw まぁ、入手先は選んだほうがいいと思います)
糸魚川のもので鮮やかエメラルドグリーン原石はなかなかない品質ですので、お値打ちです。

翡翠の生成の歴史を知ると、やっぱり、地球の奇跡というか偶発的要素が重なって重なってできる石、それが翡翠ですので、特別な宝として珍重されてきた意味もわかります。
日本に限らずですが、世界各地で翡翠は「古代においてシャーマニックな役割」を果たしてきていることも多く(アンデスとかそっちのほうでも古代文明のあった地域ではそうですよね)極めて実はシャーマニックな石でもあるのが、翡翠です。

日本は火山国でもあるし、この立地条件だから、実際は、鉱物資源国(笑)でもあって、けっこう「へぇ」っていう石が、各県で産出されているんですよ。
でも、こんな狭い国で、石欲しさに採掘の限りを尽くしても(笑)まぁ、それがものすごい商売につながることもないのと、あと、要はこの国は「雛型」なので。
日本にあることは世界に起こる、「世界の縮図」「ミニチュア版」的な様相の国でもあります。
なので、世界中の石の多くが、わりと日本でも産出されてる事例があること、っていうのは、”スピリチュアル的に”不思議ではないです。
(スギライトも(笑)世界での最初の発見は日本であり、命名者は、日本の鉱物学者さん、というのは、みなさまもご存知ですよね)
「日本が平和であること」は、なので、世界の平和への、それなりの「役目」があるとも言えたりするわけです。

クォーツinクォーツは、「水晶の中に、別の水晶が入り込む」という、これもまた、奇跡的な要素のある、出回る数の少ないレア水晶です。
インナーチャイルドクォーツとも言われ、過去の傷を癒やし、未来へと進む、浄化を促進する水晶とも言われております。
それがビーズに…ということで、通常の水晶よりも、高価な水晶丸玉です。

リングのクォーツinクォーツのルースでは、透明水晶中に、はっきりくっきりと水晶ポイントが取り込まれているのがわかります。
母体が無色透明なぶん、またその入り込んだ水晶がややオレンジがかった鉄の被膜がある水晶ポイントなので、よりわかりやすいですね。中に入った水晶の成長線までよく見えます。これはお値打ちルースだと思います。

グランディディエライトは、先月、超目玉として(笑)お出ししていた高額大玉12ミリブレスでしたが、お引き合いがありませんでしたもので(笑)さっそくそれをばらして、今月お品にしました。
まぁ、たっかい石ではあるので、それなりにカップリングは選びますね。
発色が程よくグランディディエライトらしいグリーンの大玉、お薦めです。
こちらはすべてレアストーンで、且つどれもサイズがあるので、釣り合ってるというか、よいカップリングだなと思います。

「2」「3」のほうは、モルダバイト、グランディディエライト、クォーツinクォーツがサイズダウンしますが、スパイラルクォーツのエネルギー補強がある(笑)タイプ。糸魚川翡翠は「1」と同タイプ同サイズで5石浸かっているので、こちらもお値打ちですよ。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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