「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「1」「2」「3」「4」「5」「6」

2020年07月31日 (金) 21 : 24
「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約16.5センチ弱
◆価格 40,000yen(税込44,000yen)
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)11ミリ丸玉」「ロードクロサイト11ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ11ミリ丸玉」「アメシスト12ミリ丸玉」「ピンクスーパーセブン9ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス10ミリ丸玉」





「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 34,000yen(税込37,400yen)
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ8ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ丸玉」「セイクドリックセブン12ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス12ミリ丸玉」





「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 34,000yen(税込37,400yen)
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ8ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ丸玉」「セイクドリックセブン12ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス12ミリ丸玉」





「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「4」
◆スペック 内寸約16センチ
◇soldout
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ13ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ丸玉」「ピンクスーパーセブン9ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス10ミリ丸玉」




「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「5」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ10ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ丸玉」「ピンクスーパーセブン9ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス12ミリ丸玉」




「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「6」
◆スペック 内寸約15センチ
◇soldout
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ12ミリ丸玉」「アメシスト8ミリ丸玉」「ピンクスーパーセブン9ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス12ミリ丸玉」




「Stone Consultation~愛とゆるし~」ワイヤーラップペンダント
◆スペック 全長9センチ 付属のシルクリボン全長約70センチ
◇soldout
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト4ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ42×33×16ミリドロップ型ルース」「アメシスト5×4ミリドロップ」「ピンクスーパーセブン9ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス6ミリ丸玉」






「Stone Consultation~愛とゆるし~」リング
◇soldout
◆スペック 約12号 ブラス(真鍮)製
◆使用石「ディープローズクォーツ26×23×14ミリドロップルース」






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ブログ「アクセサリご購入フォーム」より、「お名前、郵便番号、ご住所、ご連絡先、希望商品名」をご記入の上、お申込みくださいませ。
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「あなたの解決したいお悩みお聞かせください」の、お悩み解決カップリング、名付けて「Stone Consultation」ブレスレットとさせていただきました。

お悩み概要はこちらです。ご協力をいただきありがとうございます!



現在、アラフィフ世代。

幼い頃からご自身の心の底に「他人が怖い」という感情があり、そこを隠しながら、人と接する、その際に、淡々と境界線を引き、節度を持って接するというやりかたで「うまく人と付き合う術」を身に着けながら人と接してきたそうです。

しかしながら、なかなかご自身の中にある、「根っこにある、人への不信感」は消えないそうです。

その不信感がありつつも、
「今思うと、好きだと思う人たちとはもう一歩踏み込んで付き合ってきても良かったのかもしれません。人は怖いけど近づきたいという矛盾した気持ちがあります。厄介です。」
という、矛盾を、お持ちです。

もともと、最初にいただいた内容は、

「私は子供のころから人付き合いが苦手で、色々考えすぎてしまい、他人と一緒にいると緊張したり、一緒にいることにとてもエネルギーを必要とする性質です。他人にオープンマインドにもなれません。父がDV傾向の人で、それが関係しているとも思います。育った境遇や、自分自身に対する怒りや恨みがあり、そこから現実的にどう行動すればいいのか考えようとすると、頭が働かなくなります。
なんとか生きてきましたが、今は止まっている状態です。希望や、やりたいこともなく、一歩踏み出そうにもどちらの方向に向かえばいいのかわからなくなっています。」

…といった内容でした。

ここを掘り下げていくうちに、「本当は、人と関わりたいとも、思っている」という部分を、ご本人様がご自身で発見されておられます。
しかしその反面で、人付き合いの煩わしさや、緊張して疲れてしまう自分を思い出すので、引いてしまう…という抵抗感、恐怖感が出てきてしまう、ということ。

まずはこの状況から、「いい感じにしていく一歩」ということで、「Stone Consultation~愛とゆるし~」を、ご提案させていただくことになりました。




…ということで、そんなお悩み解決をベースに作られました。

まずこれタイトルが「愛とゆるし」なので、そこで引いちゃうかもしれませんがw別に「自分を虐待した親を許さなきゃダメ」とか、そういうことではないです。
そんなものは、許す必要がないというか許せなくて当たり前の感情だと思います。
生きてるうちに必ずしも許す必要もないかもしれません。それでも成仏できますしw
(但し相手も成仏しますんで(笑)要するに「天罰」はどちらにも下らない、ってことです。私も、父が生きてる間は”あんまり好きな人じゃなかった”ですしw 今でもあんまり思い入れがないですし。それは母も同様。自分の親だからと無理して「好きになろう」とする必要はないということです。要は「嫌ってなければいい」というか、好きとか嫌いとか「あいつらのせいだ」とか(笑)ではないんだな、と知ることが必要…いうことでしょうかね)。

但し、万が一、間違って、生きているうちに、許せちゃったら、それはそれで、「それを許せたあなたは、相当すごい」ことを達成したことになります。
それはそれで、大変なことだけど、お薦めします。

これはもう今の時代、かなり「知られるところとなった」ことですが、親の子への暴力というのは、子供の成長過程での「情操教育」という点にとって、百害あって一利なし、とも言われているようです。
大人になってからも、子供の頃に受けた心の傷は、根強く消えることがないからです。

これは直接的な腕力での暴力ではなくても、親の暴言など、子の人権や人間としての尊厳を無視するような「言葉」もDVとして認識されるようになってきていますよね。
なので、「暴力的な人は結婚できない(してはいけない)時代」となっていると思いますし、個人的意見としても、ぜひ自身を省みる作業を経てからにしていただきたいものです(笑)。
必ずその暴力性の「因」に向き合い、身近な存在に暴力をふるわない者となった時点で、結婚をしましょう。
現代の結婚には、資格試験があってもいいんじゃないだろうか、くらいに思います。
ただそれを誰がどんな目的で認定するのかという、結局、括られた偏った価値観の法律になってしまうので、人間がこれを決めることは難しいですよね。
人間が悲しい思いや辛い思いをしないためにと、結婚に関してはわりと「法律」多いわけですが、だからといって、それが人間を幸福にしているというわけでもありません。

この世に「ゆるされていないものは存在していない」という高次視点から見てしまうと、難ありな人が「結婚という修行により人格が変わっていく」こともあることはあるため、人間の可能性としてのチャレンジの芽を神は摘まないわけですから、これを、人間がジャッジして全否定することもできません。
(だいたい…見ていると、「結婚したらものすごくいい夫(妻)いい親になりそうな人」ほど結婚していなかったり(笑)もしくは、自分は結婚できないと思っている謙虚な人がそこそこ多かったりしますし、「なんで」みたいな人が何度も何度もwなぜか次々に相手を見つけたりしてますよね。バツイチどころかバツサンみたいな人もいらっしゃいますから、オドロキです。バツニあたりで気が付かなかったのか? と他人目線だと思うわけですが、そういうのも、そういう方のガイドが導く道程があるわけですよ)

なにがなんでも結婚しなきゃいけない、っていう時代でもありませんので。
少なくとも、もう、「世間体」とか「みんながしているから」とかで、結婚をする時代ではないですし。
ましてや、将来の自分の親の面倒を見るために~、のような理由で、嫁を使役する同居を当たり前のように迫るための結婚とか(笑。その逆ももちろんですよ。うちの親の面倒を夫に見てもらうために…みたいなのも、ナシですよ)その目論見で「誰かの面倒(お互いに)を見るために結婚してくれる人」は、もういない時代ですし。「子に面倒を見てもらえる」という考え方も、もう、ナンセンスな時代だと思います。

この手のことを今でもシャアシャアとクチにする(笑)「僕がずっと君の面倒を見るから、いっしょにいるから、結婚しよう」的な男性なども未だにいるみたいなんですが、これを軽々言う人ほど、けっこ~~~、「え?」みたいなカンタンな小さなこと(その人にとっての感情的不都合という理由)でw 「もう君とはやっていけない」と早々に言い出したりすることもあるようなので、ご注意ください。
たぶんこの対のバージョンの「あなたに一生ついてくわ」みたいなのも、似たようなものです。
基本、感情面で盛り上がっていることがその人にとっての肯定感と認識している人は、感情面で下がると否定します。

但し、DV性向などは結婚後に顕れるような人も多くいますので、今でも、DV問題というのは絶えることがなく、結婚している家庭の10件に1件は、DV問題を抱えているとも言われている様子です。
これは、表に出ている数字からはじきだされている確率なので、実態としては、もっと多いんじゃないのかな、という気もします。
DVというのは男性から女性、とも限らず、逆の女性から男性へのバージョンもありますし、父親ばかりでもなく、母親から子へのDVというのもありますし、そして成長した子が親へのDV反撃に出る、というような、様々なパターンがありますよね。
(今はこの「DV」という言葉があるため、「それはDVというよりは、相手の言ってることは本質なのでは」のような話が、「私は否定されてる侮辱されてる」と、少し過剰反応でDVと捉えてしまう(笑)そういう方も増えているかもしれません。家族の誰かが、ほんとうに真正DVという認定は、わりと難しいと思います)

但し、では暴力とは、ほんとうにほんとうに絶対にいけない、あってはいけないことなのか、というと、「暴力で対抗しなければ家族を、大切な人を守れなかった」的なことに遭遇している時、目の前で自分の大事な人が暴漢にあって殺されそうになっているとか強姦されそうになってるとか、そういう非常事態現場で、「愛とゆるし」とか言ってられませんよね。
こういう時にたとえばオトコが、「相手を恨まず許さなきゃ」とか(笑)言って「何もしないで見ているだけ」…だったとしたら、きっと被害当事者女性は男を「暴力をふるわなかった助けてくれなかった見ていただけのチキンであり、自分を救わなかった悪」として認定すると思うのです。
この場合、本当の悪者よりも、もっとたちの悪い犯罪を助けた悪者として、認定されてしまうかもしれません。
なので、暴力に関してさえ、視点が変われば「正義」「愛」であり、暴力を使わなかった、戦わなかったことが「相手や自分への不義」になることもあります。

親が子供にふるう暴力が良くないのも、時と場合によると思います。
子供が、本当にいけないことをした時に、「愛とゆるし」をしてしまえば、子供は、別に何してもいいんだ、と学習していきます。
殴る蹴るをする必要はなくても、子供が「怖い」「自分がいけなかった」と感じるレベルの威嚇をしなければ、子供は繰り返しいけないことをしてしまうかもしれませんので、そういう時にはしっかり「叱る」必要はあると思います。
(でもそういう「叱り」もひとくくりに子供への虐待に見られてしまったり、ということを恐れたり、今は子供から「毒親」扱い(たぶんこれもこのワードがあるため、子ども自身が悪い、足りない、欠落する部分も「親のせい」にできる、責任転嫁の便利ワードになっているところがあると思います)が容易にできる、「子供様様」時代でもあるので、親となっている人々は、ほんとうに大変だと思います)

暴力でさえも「時と場合によって、愛や正義、道理へ針が触れる」ものであること、ここらへんをクソミソに、暴力への嫌悪感から、すべての暴力否定をすることもできないと思います。

たとえとしては極端すぎる話ですけれど、これは、こういう「わかりやすい悪」への対抗の暴力、というだけではなく、時として「荒ぶる神」的な要素が、戦いが、人間には必要な時もある、ということです。

この、DV後遺症というのは、暴力への恐怖心、嫌悪感、そういう潜在意識に落とされた部分から、その人にとって必要な、「荒ぶるエネルギー」「戦うこと」への「否定」が起こってしまう、ということもあります。

上記のような、本当は戦わなくてはならない場面で、戦うことを恐れて、愛する人を置き去りに逃げてしまう…この愛する人が他者とは限らず、「自分が、戦わなくては、傷つけられるのに、自分が自分を見捨てて、されるがままになってしまう」というようなことも、DV後遺症として、あると思います。
(ブラック企業などで「我慢強く」自分のキャパを超えて頑張ってしまう人は、おそらく、何かしらの自己肯定感として「人から認められるには辛い大変な理不尽なことに耐えてがんばること」と、「親からされて学習してきたこと」と無意識に重なっているような人も多いような気がします。親が「苦労して育ててやった」的態度であれば、「苦労すること=大人」って(笑)子供は覚えちゃうのです。無意識にね)

よく親に大切にされなかった人は、自分を愛せないとか過小評価してしまう、等々、言われるのですが、この「戦うことができない」という部分も、根は同じところから来ているかなと思います。

そしてこの「大切にされなかった」というのも、DVならわりと「見た目にわかりやすい」のですが(笑)、必ずしも表面上DVとは限らず、というのが、「親子問題」というのはややこしいのですよ(笑笑笑)。
親には親の価値観があり、子には子の価値観があり、「双方にそこを認められない関係性」が、どういう状態に表面化しているのか? その「一形態」というのが、荒ぶるエネルギーの間違った使い方である「DV」として顕れている、ということだと感じます。

こういうことが言われるようになった、知られるようになってきたのも、やっぱり「ネットの時代」ということが大きく、今は、また「DV」という言葉も使われるようになりましたので、「自分が親のDVを受けていたこと」を認識する人も増えたと思いますし、今まさに受けていると自覚することも速くなった、また、それを他者に伝えることができるようになった人も増えたと思いますし、傾向としては、「闇のあぶりだしツール」もそれだけ、大昔よりは増えていて、かつ、速度が上がっている、ということです。

昔は、それを「人に言う」ことじたいが、できなかったのです。
そして、自分だけがそうなのか、自分の家だけがそうなのじゃないか、傷ついてると思ってしまう自分がおかしいのか、と、ひとり抱え込んでしまう、それしかできなかった人も多かったんじゃないかなと思います。
それだけの「年月」という時間の経過も手伝っていますので、そのような、解消されてこなかったトラウマは、「一夜にしてなくなる」ということは、正直、ありません。

ひといきになくすことはできませんが、「少しずつ手放していく、段取り」というものがあります。

それが、「”ゆるせない過去の自分”を抱えた、そういう自分を今ゆるす、いたわる」という作業です。

他人に「オープンマインド」に必ずしもなる必要はありませんが、まず自分に、「オープンハート」になることを目指しましょう。
このカップリングは、月並みですが、とても大切なこと「自分が、自分を、認め、愛する」サポートのカップリングです。

オープンマインド、という言葉って、なんとなく久々に耳にした気がします(笑)。
他者にマインドを明け渡す必要はありません。
明け渡された方の他者も^^人それぞれなので、必ずしもあなたのマインドが理解されるとは限らずなのがこの世です。
これを誤解しやすいのが、この世では「家族」という間柄かもしれません。
「家族なんだから理解しあえないのは寂しい」と思ってしまいがちですよね。
でも、そういう自分が「ほんとうにその対象の本質を自分の感情を超えて理解しているのか? そして自分を理解しているか?」と言えば怪しいですよね。

オープンハートになって、丸投げする先はいったんは高次元(笑)そこから、自分に戻ってくるハートのエネルギー、それが、「本来の、本質の、あなた」であり、それを自分に呼んでください。
自分の本質と繋がると、他者の本質にも繋がるラインが生まれます。

「Stone Consultation~愛とゆるし~」は、あなたを本質情報とつなぎ、ハートの中の人、あなたのための愛の源泉エネルギーを受け取るための、ハート活性化を助けるカップリングです。


ここで、とっておきのメソッド(笑)をご紹介しましょう。

宗教っぽいけど別に宗教ではありませんw
これは、ロゴストロンの会社さんが発表されている、「とほかみえみためキャンペーン」です。
こちらの会社さんは、「祝詞」をデジタルで発信する機械ロゴストロンの普及をされている会社なのですが、
「唱える万人が八百万の神、創造のソースとつながる究極の言霊」ということで、今、「とほかみえみため」を唱えて、現実創造をする人を、14万4千人、早急につくりたい(笑)そうです。
(この14万4千人というのは、例のアセンション当時でも言われてましたけれど(笑)聖書の中にもありますして。何かと使われる意味深な数字ですね。「14万4千人のライトワーカーが世界を救う」みたいなね。)

「とほかみえみため」というのは、先祖を、遠津御祖神(とおつみおやのかみ)という霊界一丁上がりの最終形の神へと繋げる言霊であり、かつ、唱える人自身を、「やおよろずの神」と繋げる(先祖の先祖の先祖の…と生命存在の究極を辿っていけば、観えないミクロの世界へと繋がっていきます)言霊だそうで、古来より「天皇」などの特別な立ち位置にある人だけに伝承されてきた言霊だそうです。

じゃあ天皇だけが唱えてりゃいいんじゃない? って話ですが(笑)遠い昔から代々天皇家に御神事の奥義を指導してきたらしき白川伯王家の、今現在最後の継承者となっている方が、このロゴストロンの代表の方なのですが、白川伯王家というのは、かの、「日本が売りに出された」明治あたりからですかね、そこらへんから締め出されたらしいんですよね。なので、今継承されている神道も御神事も、いわば「ちょっと抜けちゃった」ものらしいです。
(なんとなく「陰謀論」ともかぶってくる話ですがwこのへんは、ひふみ神示の内容とも少しリンクする感じがします)

今は天皇だけが神、という時代ではなく、いよいよ、一人ひとりが神となる時代。
ということで、先祖を神にし、あなたも神になる、その究極の言霊で、且つ、「一般人が唱えても大丈夫(効果がある、無害)」な言霊ということで、

『「とほかみえみため」を、一日、40回。』

唱えてみてください、ということです。

まぁ、早急に、14万4千人、っていうことは、きっと地球上の浄化と言うか、これからの激動の時代「意識の目覚めた人」がほんとうに増えないことには、実際、「ちょっとこのままだと世の中、やばくね?」ということもあっての、「日本人として今ここにいて”日本語人”になって生きてる人の、縄文遺伝子スイッチオン」そのための無料言霊キャンペーン(笑)なんだろうと思います。

縄文時代というのはご存知かもしれませんが、いわゆる「レムリアエネルギー継承」の時代。文明のなかった原始人の時代だと思っている人もいらっしゃったようなのですが(前にお客様にそういう「教科書で習った概念」をそのまま信じている方がいたので、慌てて(笑)そうじゃないのよとその方にはご説明さしあげました)今ここ読んでる方の中にも、もしかしたら、そう思ってる方いらっしゃるといけませんので。
縄文時代の遺骨の中には「争って命を落とした形跡」がほとんど見当たらないそうですが、弥生時代に入ると(大陸文化が入り始めると)争いの形跡により亡くなったと見られる遺骨がいきなり散見されてくるそうです。
日本の歴史の中では、縄文→弥生は、ちょうどレムリアからアトランティスへの時代のスイッチ切り替わりタイミングであったことが、拝察される事象です。
で、今はその長きに渡り続いてきたアトランティスエネルギーの時代が、またレムリアへと転換していく、時代の変わり目なのです。

スピリチュアル方面でも「目を覚まそう~♪」ってやってるようなスピリーダーさんもいらっしゃいますが、ヘブンのロバさんも何年も前から2012年のあとはわりともう早々に「2021」を次の転換期のKeyYearになさっているように、実際、時代は誰の目からみても、ちょっと「分かれ目」らしくはなってきているかな? という様相はあることはあります。

うん、たしかにね…トランプさんの、悪の一掃タイホお掃除キャンペーンに仮におまかせしていたとしてもさ、「わたしたちの中に巣食う毒や囚われ」のようなものは、それだけでは消えないよね?
世界が激変していくスピードに、だんだんついていけなくなる人、混乱する人、そして、罪人にさえなるしかないと落ちていく人…へたしたら、増えそうですよね?
だから、とにかく、まぁ、かんたんに言うと、「その人の神性につながってもらい、神として、自立していく」人をひとりでも多く、とか、ただもうゆっくりとしたレベルの草の根運動ではこのままでは間に合わない、と踏んでいらっしゃるんじゃないかしら、ということです。
(でもできることはお一人お一人にゆだねる草の根運動みたいなことです。だけど、私ひとりがこうして発信すれば、10人くらいは(笑)やる人はやるかもしれないからね。まぁ、この世は、人のネガティブ感情に訴えかけるキャンペーンはいっきに広まりますが、ポジティブエネルギーは遅々として進みません。それでもメリケンさんのトランプさんの出現と、あの人を当選させたメリケン国民は立派だったと思うよ。直接大統領を選べるというところが羨ましいですよね。日本はそうじゃないからなぁ)

一般人が唱えても大丈夫、って言われると、一般人が唱えちゃダメな言霊もあるのかな? ってところなんだけど、ダメというのもそうだけど、たぶんなんの効果もないんだと(笑)思います。無駄足というか。
一般人というのは、「頭の中がぐちゃぐちゃ」に、思考にまみれています。
感情にまみれきっています。
そのライトボディ状態で、宇宙に向けて発信しても、相当ノイズの乗った祝詞になってしまうと思います。
(なのでこれは一般的な神職さんでも同じで、きっと人によりさまざまです)
感情を祝詞に乗せては神に届かないのです(石も似たところありますよ)。
なので、感情のない初音ミクのボーカロイド祝詞が最強(笑)という話になるのです。
(この時点で「AIにいずれ人類が取って代わる」意味もわかりますね^^)
こういう話を聞くと「感情否定」「感情悪者」なのかと、「感情を持っている人間が”悪い”のか」というその感情がぐるぐる、もう、しちゃいますでしょ。
そうじゃなくて(笑)感情を肯定も否定もしていない、それが「在るがまま」状態に入れるということでしょうかね。
人間は極限まで集中している状態は、「神と一体化」している状態で、その時に本人を超えた力が発揮されますよ…の話を時々していますが、そういう時は、感情は何してるかというと、どっかすっとんでるはず(笑)です。それがあなたが普段知らない、気づいていない、神(高次のあなた)状態なのです。
じゃあなんでそんな普段は思考ぐちゃぐちゃな一般人でも、「とほかみえみため」なら一定の効果が見込める安全性があると踏んだのか、って話なのですが、これを唱えて日本国を一応安定させてきた人(歴代天皇ってことですが)がもう、日本が国の体をなしてきた時から使ってきた言霊だから、という実績「土台」があるから、ということのようです。

ちなみに、とほかみえみため一日40回、人にお薦めしておきながら(笑)私は毎日できてはいませんが、一応、気づいた時に心のなかでつぶやくことにしています。

で、「おお! これは、とほかみえみため効果と言えるかも!」という経験なんですが(笑)外出先で、その日履いていったスニーカーがね、「なんか足の一部に当たるな…」という履き心地の悪さに歩いていて気づいて、ちょっと足が痛くなってきたんです。
でも、スニーカー履き替えるために、家に引き返すにはもうちょっと距離歩いてしまっていて、それもできない…どうしよう…と思っていたところで、「とほかみえみため」を思い出して(笑)それを唱えながら歩いていたら…痛みが消えた(笑)んです。
外出中、ソレ以降も、痛みは再発しませんでした(でも家に帰ってからは、足に合わないスニーカーは処分しました)。
「痛みに即効性」という点では、「これは石でも叶わぬ(笑)速さじゃないか?」ということで。

ちなみに、そういう便利言葉(笑)というわけではなくて、まぁ、便利に使ってもバチは当たりませんが、あなたの先祖に神に昇格してもらう先祖供養(しかも簡単にできてしまう)のようなものでもあります。
つまりそれは、こちらからすると、綿々と続く、先祖のカルマ連鎖からの影響を解き放つ、ということでもあります。

この「とほかみ」には「遠津御祖神」のほかに「十神」の意味もあるそうで、また、「えみため」は「私のためにほほえんでください」という意味合いがある言霊だそうです。
宇宙に微笑んで♪ ということですよ。
「こんなの、ただのお財布月に向かってフリフリする欲ボケ願望実現法なんじゃないか(笑)」という、お財布フリフリとの違いは、「ご先祖様に私に微笑んでください」って言ってるそばで、「相手が微笑めないようなこと」…しておきながら(笑)それで、相手には、笑って欲しい…
…これは、できないですよね? まともな神経であるなら、ご先祖が微笑んでくれるような行いをする人であることを、その人は意識していくと思います。

なので、この言霊も、石と同じですが、「なんでもかんでも好きに願いを叶える言霊」ではなく、あなたを、あなたの本質エネルギーへとつなぐための言霊です。

でも、痛い足も速攻治してくれる(笑)そのくらいなら、「あなたの本質である神」からすると、「朝飯前」ということかと思います。

緊張する時、つらい時、ちょっと使ってみる魔法の言葉、という位置づけでもいいと思います。

「Stone Consultation~愛とゆるし~」とともに(笑)いや、別に、このブレスが必ずしもそこに必要というわけではありませんがw
「とほかみえみため1日40回」も、「Stone Consultation~愛とゆるし~」も、「ゆるせないこと、ゆるせない人、がいる、あなた自身を、ゆるし、癒やす」そのためにも、ご活用ください。


各使用石の意味等、ご参考にどうぞ。→「石の意味のリスト」


◆使用素材◆ 

ブレスレットはポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

ワイヤーラップペンダントは、アーティスティックワイヤー(ピンクゴールド、シャンパン)を使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

ローダゼツというのはH&E社の石で、コロラド州産のクォーツの一種です。発色はピンクドロマイトによるもののようですが、ピンクというか、茶やベージュ系レッドという感じですよね。
ヘブンさんに限らずなのかもしれませんが、白人種の青い目の人々はアジア人種と色彩の観え方が若干違うんですよ。これは度々ブログ中でもお伝えしていますが、彼らはアジアの人よりも「より色が鮮やかに観える」眼球の構造をしています。なのでアジア人からは地味に観える色、アメジストなどもそうですが、日本人には派手に観えない紫でもおそらくものすご~く鮮やかに観えているはずです。
しばしば、メタフィジカル系の先生がたがお薦めされる石は、見た目は「そこまでの石なのかしら」みたいなことがあるんですが(笑)私は、この観え方という部分も影響しているのかなと思う時もあるのですが、まぁ、別の観方をすれば、それだけ「石は見た目品質というだけではない」という(笑)ことも言えるかな、と感じます。
もし、石が見た目品質のみにエネルギー高低が左右されるのだとしたら、この世においては常に、発色的に非の打ち所のない超絶高品質ストーンばかりがエネルギー的にお薦めなのだ、という話になっていきますから。それなら、誰が見てもわかりやすいですものね。とにかく物質としての品質だけを追いかければいいわけですから。
ロードクロサイトは、鮮やかな濃いピンクで、うっすら透明感も感じられる悪くない品質ですが、部分的に、黒の縞がうっすらあったりなどのタイプです。

ディープローズは、ミルキータイプでピンク発色はわりとしっかり目で、こちらも悪くないクォリティです。
ワイヤーラップとリングのルースは、透明度が高く、しっかりピンク発色の出ている高品質ルースです。
ディープローズも、だんだんこの透明度が高いクォリティがビーズではなかなかなくなってきている石です。
リングのほうはスターローズですよ。

アメシストは「1」のみブラジル産、その他はザンビア産アメシストです。
僅かに内傷はありますが透明度が高く発色の良い高品質アメシストです。

セイクドリックセブン、ピンクスーパーセブンと呼ばれるレピドクロサイトがリング状に入るアメシストエレスチャルは、ともに内包物はうっすらのクォリティですが、透明度がそこそこ良いので綺麗ですよ。

メタモルフォーゼスはブラジルのミナスジェライス州ディアマンティーナ鉱山のミルキークォーツです。
名付け親はご存知、故A.メロディ女史です。
ちょうど、スピブーム、ストーンブーム、アセンションブーム(笑)と並行して、メタモやスーパーセブンは、アセンションアシスト石として、10年以上前から注目を集めました。
まぁ、そういう「タイミング、時流」に乗った、ということですね。
時流のみで盛り上がる人々は、その流行が去ると、いっきに興味を失います(笑)。
今はそういう「人氣」が祓われた、むしろ、メタモの真価を今こそw実感できる時だよ、とも言えるのかなと思います。
変化の時、変化の不安を軽減することを助けて背中を押してくれる、あたらしいあなたへ進むことをサポートするエネルギーの石なので。
人間、生きている限り、アップデートは必要なので(笑)「ブームが去ったから、もう10年前に私は変容しました、アセンションできちゃってますから」って、言えないのよねw
基本は卒業できるのは、一応死ぬ時と言えるので、「人間は生きてる限りアップデートのチャンスがある」とも言えるし、その逆に、アップデートしなくていい…という気持ちになってしまうと、肉体はそこに連動して具合が悪くなったり衰えていくということがあるのです。
寿命のあいだじゅうアップデートを避け続けることもできるけど(笑)たぶん…それは、もやっとした妙な居心地になると思いますw 一例として「かったるい、面倒くさい」などがソレでしょうかね。

ローダゼツは、H&E社のギャランティーカードコピーをおつけします。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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