「仲直り」ブレスレット「1」「2」「3」、リング

2020年07月31日 (金) 20 : 26
「仲直り」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 32,000yen(税込35,200yen)
◆使用石「ターコイス8ミリ丸玉」「アクアマリン(マダガスカル産)10ミリ丸玉」「ムーンストーン8ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「5A水晶スターカット10ミリ」「センティエントプラズマクリスタル10ミリ丸玉」




「仲直り」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 32,000yen(税込35,200yen)
◆使用石「ターコイス8ミリ丸玉」「アクアマリン(マダガスカル産)10ミリ丸玉」「ムーンストーン8ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「5A水晶スターカット10ミリ」「センティエントプラズマクリスタル10ミリ丸玉」




「仲直り」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 32,000yen(税込35,200yen)
◆使用石「ターコイス8ミリ丸玉」「アクアマリン(マダガスカル産)10ミリ丸玉」「ムーンストーン8ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「5A水晶スターカット10ミリ」「センティエントプラズマクリスタル10ミリ丸玉」




「仲直り」リング
◆スペック 7号~フリーサイズ(リング後ろ部分を閉じた最小サイズ7号、最大14号程度まで)シルバー925製
◇soldout
◆使用石「アクアマリン(ナミビア産)14×14×6ミリスクエアカボションルース」




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気まずい仲を、修復する…

修復したい…

喧嘩しちゃったけど、相手も悪いが、自分も悪かったな…

でも、気まずいな…

どうしよう…

そんな、修復のきっかけがずっと生まれずにいると、「意固地な状態が、習慣化、固定化」していきます。

そして、お互いへの「決めつけ」「誤解」これが、最初は、そう、文字通りただの誤解と言えたような、波が洗い流してくれる砂の城のようなものだった、些細なエネルギーが、修復不可能な「確定的な牙城」を強固に形成していくところが、

ときど~き…

人に依っては、しばしば…

人間関係には起こります。

とくに、「感情的になりやすい」ほとんどが「感情の問題」と言えてしまう、男女間、そして、夫婦や家族など、近しい家族間では起こります。
(そういう関係性でなくても、「知り合い」「顔見知り」程度でも、コミュニケーションがあれば、まぁ、起こる問題とも言えますけれどね。ただ、そういった家の外の他人の場合は、ずっとかかわるわけではないので、その場を離れれば、解消するエネルギーでもありますが、近くにいなければならない関係性の場合は、一度亀裂が入って、修復をしていないままでいると、溝は深まるばかり(笑)ともなりやすいところがあるかもしれません。これは、当人同士がそう認識しているしていない、に関わらずですかね)

これは比較的、「種を超える関係性」つまり、動物、植物、鉱物(笑)などなどとの間柄では、起こりにくいと言えるものなのですが、時にそういった、種を超えた関係性とのあいだにも、摩擦が起きることも、ないわけではないです。
(ペットがどうしても言うことを聞いてくれない…植物が枯れる…合わない石がある…などなど、「気が合わない」存在を、周囲に配置しがちになるような方のケースもあると思いますが…)

種を超えた存在とのミスマッチの関係性の場合も

同じ種の人間同士での、ミスマッチの関係性の場合も

ほぼほぼ、「あなたへのガイドメッセージ」がそこにあることもあります。
(種を超えている場合、だいたいそうです。動植物鉱物を、人間は相手を知的生命体のレベルで「人間以下、自分以下」だと思っているところがあるのですが、そのものをそのものとして生きる、存在する「本質的存在」という点では、眼鏡の曇った人間よりも(笑)彼らにはかなり上等なところが、しばしばあります)

人間同士の場合も、基本は、互いの学びと、互いの「囚われはずし」のための摩擦であることが多いです。

こういったスピリチュアルな背景を、「わかっているつもり」

それでも、感情大爆発で(笑)それとこれとは別、風味に、人間同士は喧嘩はするわけですよ。

でもそれでいいのです。

新星爆発レベルで衝突するから、突然変異という、すっごい進化が生まれるのです。そして、融合が進み、大きなエネルギーの星へと進化することもあるのです。

衝突なくしては、進化が起こらない。それが宇宙ですから。
人間同士はお互いがごまかし合って、無言で分厚い見えない壁を着々と作り続けるよりも(笑)、「ぶつかる、喧嘩する」ほうがいいのです。

アトランティスからレムリアへ時代が変わる、交代する、と言っていますけれど、「アトランティスよりレムリアが優れている」から、ではないのです。単に、「時節」です(笑)。
レムリア文明は、調和の文明なので、そのぶん変わらず長続きがしやすいわけですが。
(放っておけば縄文時代のように何万年もそのままですw 日本は「鎖国」によりなんとか大陸の影響を受けないようにする「レムリア策」がとられていましたよね、ずっと。でもこれ、実際は、大陸とのつながりじたいはなかったわけでもないんですよね。そもそも弥生時代以降は、大陸とのハイブリッドですから)
アトランティスのように、新しいものを試行錯誤で生み出していく部分においては、機動力に欠けるところがあります。現状満足しやすいんですね(笑)。人間は平和下であれば、そのぶん満足しちゃうので、変化を望まず足踏みすることもあるわけです。
歴史の教科書で習った、「欧米は先進国」という解釈も、そういう物質的側面だけではない部分でも、正しかった部分があったことはあったわけです。また、いい意味で、ポジティブに前向きに、打開策を模索する、そういうエネルギーを、アトランティスの魂は持っている、という点もあります。
なので「鎖国後の近代日本」は欧米文化を吸収しながらアトランティスエネルギーをうまく活用し発展していったと言えます。

このように、今までのアトランティスエネルギーが台頭してきた世界は、「発展性」という点においては、アトランティス時代でなければできなかったことを、人間は推進してきた世界でもあります。
これからの世界は、そのアトランティス&レムリア双方の「いいとこどり」融合の世界、とも言えます。

私たちは、けっこういい時代にいるのです(笑)。
もちろん、まだまだ戦争している国もあるし、争い、対立のすべてがなくなったわけではありません。
男女の人間存在としての平等、という点でも、まだまだではあります。
それでも、たとえばですけれど、日本ひとつとっても「女性は子供を生むマシン、家系を存続させるためのマシン扱い」から出られなかった部分からは、相当、進化していますでしょ?
(今や、結婚した相手の「親と同居」とか、押し付けられることなく、結婚前にちゃんと、「絶対しません」という意志表明ができていれば、その無理強いを、嫁が一方的にされるような時代じゃなくなっているでしょ? こういう約束破りが正当な離婚理由としても認められますよ。慰謝料もその際は支払われるわけです。ちなみにこれは「親と同居は悪」とかそういうことじゃないですよ。「そうしたい人はする、したくない人はしない」という「個人の選択の自由度」が、「家族だからという絶対の義務」ではなく、選択できることが当たり前になったという点が進化だなと思います。こういうのもアトランティス的とも言えるんですが(笑)で、そういう傾向を悲しむ人々もいるんだけど、同居することが必ずしも「仲良くやっていける」に繋がるわけでもない、むしろ、「少し距離があるから互いを尊重できてうまくやれる」人間関係の構築、ということの学びの結果でもあると思います。家族のみに依存する人間関係というものから、日本人の意識の世界が拡大したからこそ、当たり前にそうできるようになってきたのだろうと思いますね)

なので、アトランティス時代の分断、分裂、競争原理のまま生きていかなくても、レムリアの民が得意としてきたことを、これからの人間は、自分の要素としていける時代でもあり、また、その要素を取り入れることが可能でもあり不可欠でもあることなのです。

レムリアの民は、ネガティブ感情の手放しが得意(笑)です。
アトランティスの人が不得手な、「エゴを超越する」こと、それが神性に繋がることを知っていたからなのかもしれません。

問題解決の鍵は、そのネガティブ感情の痛み、それを、あなたが「いつまでも引きずらない」でいること。

人によっては、これがなかなかできません。

場合によっては、手放さないまま、重ねて分厚く「上塗り」していきます。
(ご夫婦の場合は、この強固な、幾度もの「壁の上塗り」のはてに行き着くのが、離婚であることも多いですよね。その壁を、「もう壊せない…」となった時に、やはり、疲れ切ってしまい、選びやすい選択肢ではあると思います)

そして相手の譲歩を待たなくても、あなたの中から、仲直りしたい相手と「仲直りしよう」と実際行動できるエネルギーが生まれてくること。

そういう、壁を作らないようにしよう…素直になろう…引きずらないようにしよう…ということを望んでいるあなたへの、人間関係修復、壁壊しサポートカップリングです。

(積年の「壁の厚さ、強固度合い」によっては(笑)きっとそれこそ個人差の世界だと思いますから、このカップリングの「効果の出方」という点では、個人差があると思います。それでも、「はじめの一歩」を踏み出さないことには、なにも改善しませんから。)


各使用石の意味等、ご参考にどうぞ。→「石の意味のリスト」


◆使用素材◆ 

ブレスレットはポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

うっすら透明感のある、ブルー発色の美しい高品質アクアマリンです。

リングのカボションは、ナミビア産アクアマリン。発色、透明感共に上質です。

ターコイスはアリゾナ産のブルーターコイス。発色品質上質です。

ロードクロサイトはアルゼンチン産、うっすら透明感もあり発色品質は上質ですが、部分的に縞およびブラックラインの入る玉もありますが、ほとんど目立ちません。
ロードクロサイトは、価格高騰が著しい石のひとつですが、今現在、非の打ち所のない「パーフェクト玉」についてはもちろん高額でどんどん高嶺の花ではあるのですが、こういう部分的に、目立たないんだけど、あら探しすればパーフェクトではないタイプのロードクロサイトなら、ときど~き、縞なし発色透明度最高のパーフェクト系ロードクロサイトよりも、当然そのぶんは廉価入手できることもあるにはあります。
でもこれも、ときど~き、遭遇するラッキーという程度の話ですけれどね。

ムーンストーンはホワイトベースの高品質玉。綺麗なシラーが見られます。

センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏、両者のサイン入りPSWオリジナルギャランティーペイパーのコピーをおつけさせていただきます。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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