「黒のマスター(再販リクエスト)」ブレスレット「1」「2」「3」、ネックレス、ワイヤーラップペンダント

2020年07月31日 (金) 19 : 27
「黒のマスター(再)」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石「センティエントプラズマクリスタル12ミリ丸玉」「レムリアンシードクリスタル16ミリ丸玉」「乙女鉱山水晶16ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト(AZOZEO)22×10×10ミリ原石タンブル」「ブラックダイヤモンド8×6×6ミリ原石」「ブラックスター(スターダイオプサイド)12ミリ丸玉」「プレセリブルーストーン12ミリ丸玉」「モルダバイト9ミリスターカット」「リビアングラス12ミリ丸玉」「ギベオン11ミリ丸玉、7×4ミリキューブ」」「糸魚川翡翠18ミリ、13ミリ丸玉」「コーネルピン9ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト16ミリ丸玉」「ブラックアゼツライト15ミリ丸玉」「フリントストーン12ミリ丸玉」






「黒のマスター(再)」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 140,000yen(税込154,000yen)
◆使用石「センティエントプラズマクリスタル18ミリ丸玉」「レムリアンシードクリスタル16ミリ丸玉」「乙女鉱山水晶16ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト(AZOZEO)25×9×9ミリ原石タンブル」「ブラックダイヤモンド8×6×7ミリ原石」「ブラックスター(スターダイオプサイド)12ミリ丸玉」「プレセリブルーストーン12ミリ丸玉」「モルダバイト9ミリスターカット」「リビアングラス12ミリ丸玉」「ギベオン11ミリ丸玉、7×4ミリキューブ」」「糸魚川翡翠13ミリ、12ミリ丸玉」「コーネルピン9ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト16ミリ丸玉」「ブラックアゼツライト15ミリ丸玉」「フリントストーン12ミリ丸玉」






「黒のマスター(再)」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約14.5センチ弱
◇soldout
◆使用石「センティエントプラズマクリスタル12ミリ丸玉」「レムリアンシードクリスタル16ミリ丸玉」「乙女鉱山水晶16ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト(AZOZEO)11×9×5ミリ原石タンブル」「ブラックダイヤモンド8×5×5ミリ原石」「ブラックスター(スターダイオプサイド)10ミリ丸玉」「プレセリブルーストーン12ミリ丸玉」「モルダバイト8.5ミリスターカット」「リビアングラス10ミリ丸玉」「ギベオン8ミリ丸玉、7×3ミリキューブ」」「糸魚川翡翠18ミリ丸玉」「コーネルピン9ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト16ミリ丸玉」「ブラックアゼツライト15ミリ丸玉」「フリントストーン10ミリ丸玉」






「黒のマスター(再)」ネックレス
◆スペック 長さ41センチ(アジャスター含み46センチ)
◆価格 60,000yen(税込66,000yen)
◆使用石「センティエントプラズマクリスタル8×4ミリボタンカット」「レムリアンシードクリスタル6ミリ丸玉」「乙女鉱山水晶8.5ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト(AZOZEO)6×6×5ミリ原石タンブル」「ホワイトダイヤモンド3×2ミリボタンカット」「ブラックスター(スターダイオプサイド)6ミリ丸玉」「プレセリブルーストーン(ストーンヘンジブルーストーン)24×16×7ミリH&E社製シルバーワイヤーラップペンダント」「モルダバイト4×3ミリロンデル」「リビアングラス4ミリ丸玉」「ギベオン5.5ミリ丸玉」」「糸魚川翡翠8ミリ丸玉」「コーネルピン6ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト6ミリ弱丸玉」「ブラックアゼツライト6ミリ丸玉」「フリントストーン8ミリ丸玉」「カレンシルバー4×3ミリ」







「黒のマスター(再)」ワイヤーラップペンダント
◆スペック 全長11.5センチ 付属のシルクリボン全長約70センチ
◇soldout
◆使用石「センティエントプラズマクリスタル8×4ミリボタンカット」「レムリアンシードクリスタル8ミリ丸玉」「乙女鉱山水晶32×13×7ミリ原石ポイント」「ロシアンフェナカイト(AZOZEO)12×6×3ミリ原石タンブル」「ダイヤモンド4ミリ結晶原石」「プレセリブルーストーン55×36×7ミリ原石」「モルダバイト11×7×5ミリタンブル」「リビアングラス10×7×6ミリタンブル」「ギベオン5.5ミリ丸玉」「糸魚川翡翠6ミリ丸玉」「コーネルピン6ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト6ミリ弱丸玉」「ブラックアゼツライト6ミリ丸玉」「フリントストーン8ミリ丸玉」







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こちらは、2015年11月、および、2017年9月(その時のタイトルは「裏・高次コンセント」)の作品です。
再販リクエストをいただきありがとうございました。

当時説明文はこちらです→
「黒のマスター」

「裏・高次コンセント~紅一点~」

今回のは、「黒のマスター」という名称で再販のご依頼をいただいておりましたので、今回はこちらの判断で、「紅一点」は入れませんでした。
またご希望があれば、紅一点をお作りするのは可能なので、その際にはリクエストをいただけましたら。

「みなさんのアセンションを地の底からも助けてくれる、頼もしい黒のマスターのカップリング」とか(笑)この”アセンション”というワードが入ると、とたんに詐欺師っぽく聞こえるところがw 面白いですね。

まぁ、シンプルに言えば地の底へアンカーする、「グラウンディングしようよ」って話ではありますw
地球の地の底の底は、結局、高次元につながる通路でもありますので。

いやはや、いつからアセンションがスピリチュアル詐欺と同義語扱いになってきたのかと(笑)少々残念な気はしますが、それでも…実際に、「時代のほうから、変容し始めてきている」ことは、なんか、わかるでしょう?「これまでとは違う」という世界、もう世界の方から、変わってきていますよね。
(私自身も、それなりに驚愕しております。「本当だ…」という感じで)

「黒のマスター」は、まさに自分自身が見ようとしたがらない手を付けたがらない黒い部分、そこを通らなければ、光への帰還はありえない部分を、ガイダンスしてくれるカップリング…ということでしたが。

基本、上と下、天地のエネルギーラインの繋がりがしっかりできてくると、意識が変化してきます。
クラウンチャクラ、と0チャクラと呼ばれる足元のチャクラですね。
(とくにカルマがどうこう、じゃなくて、心身状態が良くなって、それで日々が具合良い状態になっていくことで、それだけでも、人生が変わった! って思える人も多いと思います)

人生がそういう「本来あるべき姿、方向」へ動き出しやすくなっていく、それが高次ロードなわけなんですが、その道中で都度都度、その実現にとって負担になる「持ってなくていい囚われに気づいて手放していく」道でもあるということです。
で、その中には「濃い闇」の中に、本人があまり向き合おうとはせずに隠しているものも、あるわけです。

それを実際、手放せると、世界は変わりますよ。
手放せた経験をした人は、手放せたあとの世界のほうがずっと良いと感じる傾向があるので、「カルマ手放そう、手放そう」ってお誘いする人が多いんだろうと思いますよ(笑)。

われわれはカルマを手放すためだけに生まれてきたというよりも、「カルマを手放したその後を経験してみるため」に生まれてきた、そういうところもあると思います。
そういうチャレンジ課題が、カルマでもあります。
チャレンジ、そして、達成って、喜びなんですよ(笑)。それを味わおうと。
(そのために「最適なステージ」が「生まれてきた環境、家庭」とも言われています。生まれてきた側からすると「変えられない運命」ですが、その人の人生運び、人格形成にとって、最適な課題提供者ともなるのが「親」でもあるわけですよ。これは、こんな話を聞いた時点で、「スピリチュアル不信」に陥る人も多いと思います。本当に、心底嫌でダメな最低な人格の親を持つ人にとっては、これは身の毛もよだつ話だろうと感じますから。実際、スピは信じるけど、親は絶対に許せない、って言ってる人もわりと見かけます(笑)。とても取り扱い注意なマターだな、って感じがします。しかしながら、その上でもお伝えすると、まぁ、実際に「影響を受けるためにその親だった」のだろうなと思います。親というのは子に対してものすごい影響力を持ちますので、結局、親の囚われが子にバトンされることが往々にしてあるわけですが、その囚われ要因づくりまで、計算に入っていますよ、高次側からすると。「自分の親が好き」って満面の笑みで言えない不幸(笑)なら、私もとてもよくわかります。そのお気持ちなら理解できますよ。でも別にとくに無理に好きにならなくてもいいんですよ。好きになれないことはとくに不幸ってわけでもないのです。そして、自分の人生のありようを「親のせい」にするのをやめるだけでも、人生は好転しますよ。これも実際に「親のせいだったこと」をたくさん経験してきちゃった人にとっては、すごいハードルなんですが、でも、「誰かのせいにしないこと」のものすごいレッスンと言えるのです。ちなみに、この逆に今、親となっておられる方で「私のせいでこの子がこんな子に…」と自分を責めている方がいらっしゃるとしたら、それはあなただけのせいではありませんから。子に謝るとか赦してもらうとかよりも、その「自分のせいで」の部分が何かを気づいているなら反省し改善する、二度としない、という「自分を変える」ほうが大事かなと思います)

でもこれも、「カルマを手放したかったけれど、手放すことができなかった人生」を予定して(笑)生まれてきた人もいると思うのでw 「何が何でも手放そうよ」とお誘いはしません。
スルメのように一生噛み締めて、来世へバトンを渡す予定の人もいる(それもそれなりに多い)と思うからね。無理強いはしません。
そのくらい、「気長」でもある、バトンされていってるのが、人間の業、カルマでもありますが、「地球の年齢」に比べれば、まばたき程度のことですから(笑)。

それと、あまりにね、「手放したい意識」が強いとね、今度はそれが執着とか力みになって(笑)むしろ、接着剤になることもあるんですよねw
深刻に悩まないほうがいいです。

私はこの「手放す順番」「手放すタイミング」も、高次ガイダンスにゆだねていいと思います(笑)。
なので、毎日が大事なのですよ。
物事の良い側面を発見する癖をつける(これは「癖」です。これを普段から見つけようという意識があると、良い側面を見せてくれる現実が増えていきます。こういうのが「自分が世界を創造している」と言われる部分でもあります)
ちょっとした、自分の悪癖に気づいたら、それはやめてみる。
これはいいな、と感じることがあったら、自分に取り入れてみる(こういうのは、「素直」にねw…少し抵抗がある、くらいの場合もあります)。
小さなこと、アタリマエのことに感謝する、喜ぶ。
自分以外の人の幸福を喜ぶ(これ、できそうでできないんですよね(笑)。でも「自分が幸福だと思っている人」には、自動的にできるようになるんですw なので、スピでも昔からよく言われている、「まず、あなたが幸福になりましょう」というのは、本当に正しいのです。誰かを幸福にしたいのであれば、まず、自分が幸福になること…こっちです。ここを置き去りにして、誰かを幸福にはできないところがあります。これが拡大したのが、「平和な世の中を望むなら、まず、あなたが平和に」というやつですかね)
自分の好きなことへ正直になる。
人の好きなことを、自分が好きなことと同様に、認める、などなど。
(「くだらない」「無駄」とか自分の価値観で相手を決めつけない。基本は「他者をジャッジしない」ということではありますが、そうなるとそれが「我慢」とか「自分を偽る、ごまかす」につながる場合もありますので、「こりゃおかしいだろ」ということまでwなんでもかんでも受け入れる、とか、そういうのとは違いますよ。ただそのおかしな理不尽の中にさえ(笑)たまに、経験しておくべき必然性があったこと、のちに経験の意味がわかる高次ガイダンスはあるわけなんですよw ここが人生のとてもいやらしい部分でもあります。なので「ジャッジしてはいけない」と自分を抑えましょう、というよりは、がんがんに怒ってから(笑)それでも、その中にいったい「この事態の自分へのメッセージはなんなのだろう、なにがあるのだろう」と冷静に観ようと考察できて気づける神状態が必要なのですw)

そういう幾多の地ならしのような順番みたいなのがあって、そういうのができてくると「そろそろいいかな」と、ガイドがスペシャル手放し課題を持ってきてくれたりしますので。
それは、表面的には現実的にすごい勇気を要することに観えていても、「今の自分なら、大丈夫なのかな」とも思えるような段階へ来ていることも、示唆してくれます。
そういうビッグイベントを超えていくと…すがすがしい世界が待ってはいるわけなんですよ。

こういう時に「逃げ出さない」「後戻りしない(退路をふさぐ決意)」ためにも(笑)黒のマスターっていいんですよ(笑)。きっと。
まぁでも、どのみち「退路」なんて、ないんですけどね。進むしかないです。
人生を創造していく、根拠のない自信。(「自信」と言っているけれど、自我が認識しうるタイプの自信は、他者比較による優位性や、他者と同様水準とか、そういうことだと思っていることが、人間には往々にしてありますので、それだとわりとはかなくてしっくりこないものでもありますよ。その手合のことじゃないです。他人と比べることは時には必要なこともありますが、まぁ、いいことないですw)
それが今、自分にはない…ということを、「ほかの誰かのせい」にしないためにも。お薦めです。


◆使用素材◆ 

ブレスレットポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

ネックレスは7ストランドワイヤー、シルバー925パーツを使用しています。

ワイヤーラップペンダントは、アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用しています。
■クォリティと鉱物説明■

今回のラインナップは、水晶はセンティエントプラズマクリスタル、レムリアンシードクリスタル、山梨県乙女鉱山水晶を使用しています。
乙女鉱山水晶はスモーキーがかった水晶母体にうっすらルチルが入るクォリティです。
現在乙女鉱山水晶じたいレアですが、大玉はもっと入手困難になってきている水晶で、希少です。

糸魚川翡翠は、ホワイトタイプ、グレータイプ、そして、これはこれで珍しい色味とも言える茶のマトリックスが入るベージュの色味のタイプを使っています。

スリランカ産コーネルピンは、モスグリーンの色合いで、モルダバイト同様、こういう無彩色的な他の石の中に入って馴染むタイプのグリーンカラーです。コーネルピンもレアストーンです。

リビアングラスはうっすらレモンイエロー、ネックレスとワイヤーラップのリビアンは透明タイプです。

ギベオンは「1」「2」は大玉、「3」は8ミリですが、いわゆる「コーティングなし」のタイプです。
鉄質隕石は、主成分が鉄のため、むき出しだとサビが出ることもあるため、通常コーティングがされていることが多いのですが、ギベオンっぽさ(笑)というのでしょうか、それはコーティングされていないタイプのほうが味があることはあります。
要するに「鉄」なんですけれどね(笑)。
コーティングなしのギベオンビーズを使っていて、個人的には今までに錆が出てしまったことはないのですが、その点に関しては、水洗い後は放置せずにすぐに水分を拭き取るなど、気をつけていただくとよろしいかと思います。

「3」は内寸小さめタイプで、使用石ラインナップは同様ですが、「1」「2」のほぼほぼ半額と、大幅に一見価格が違うのですけれど、ロシアンフェナカイト、モルダバイト、リビアングラス、ギベオン、ブラックスター、フリントストーンが、「1」「2」よりサイズダウンしています。

ネックレスにはH&E社製の、プレセリブルーストーンを使用。
ヘブンではストーンヘンジブルーストーンというネーミングとなっております。

ワイヤーラップでは、プレセリブルーストーンの原石、乙女鉱山水晶のポイントを使ってます。
プレセリブルーストーンは、ドレライトという玄武岩です。地球史アトラスをご覧になられた方はおわかりかもしれませんが、玄武岩などの深成岩というのは、地球上に大陸というものが生まれた時からの歴史なので、ものすごい年月を地球とともに歩んできている存在と言えるわけですが、プレセリブルーストーンはイギリスのプレセリ丘陵から採掘されるドレライトで、ストーンヘンジはここのドレライトが使われています。
現在は採掘はされておらず、この石の持ち出しにも制限がかかっているそうです。
見た目という点で(笑)まぁ、スピ系ストーン好きな人にしかきっとウケない石です。
ストーンヘンジもそうですが、こういう巨石を使った謎の建造物は宇宙人が作った説とか、色々ありますよね。古代では「巨人」がいたらしい説もあるので、私達が今の常識で考える生態系じゃない存在が闊歩していたのだとしてもぜんぜんおかしくはないかもしれません。

ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)H&E社のギャランティーカードコピーをおつけします。
センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏、両者のサイン入りPSWオリジナルギャランティーペイパーのコピーをおつけさせていただきます。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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