「余裕」ブレスレット「1」「2」「3」「4」「5」、ネックレス

2020年06月30日 (火) 21 : 46
「余裕」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約17センチ弱
◆価格 40,000yen(税込44,000yen)
◆使用石「アリゾナ産黒ひすい10ミリ丸玉」「バリサイト(ユタ州産)12ミリ丸玉」「ブルーターコイス(アリゾナ州産)10.5ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト(コロラド州産)12ミリ丸玉」「ワイルドホース(ホワイトバッファローネバダ州産)10ミリ丸玉」「パープライト(スティヒタイト・アメリカ産)13.5ミリ」




「余裕」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ弱
◇soldout
◆使用石「アリゾナ産黒ひすい10ミリ丸玉、22×12ミリなつめ」「アリゾナ産縞ジェード(マニ・ストーン)16ミリ丸玉」「バリサイト(ユタ州産)13ミリ、10ミリ丸玉」「ブルーターコイス(アリゾナ州産)12ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト(コロラド州産)16ミリ丸玉」「ワイルドホース(ホワイトバッファローネバダ州産)10ミリ丸玉」「パープライト(スティヒタイト・アメリカ産)13.5ミリ、10ミリ丸玉」「シルバー925製ロンデル7×4ミリ」






「余裕」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約16センチ弱
◇soldout
◆使用石「アリゾナ産黒ひすい10ミリ丸玉」「バリサイト(ユタ州産)12ミリ丸玉」「ブルーターコイス(アリゾナ州産)12ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト(コロラド州産)10ミリ丸玉」「ワイルドホース(ホワイトバッファローネバダ州産)10ミリ丸玉」「パープライト(スティヒタイト・アメリカ産)10ミリ」





「余裕」ブレスレット「4」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石「アリゾナ産黒ひすい10ミリ丸玉」「バリサイト(ユタ州産)12ミリ丸玉」「ブルーターコイス(アリゾナ州産)8ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト(コロラド州産)10ミリ丸玉」「ワイルドホース(ホワイトバッファローネバダ州産)10ミリ丸玉」「パープライト(スティヒタイト・ナミビア産)12ミリ」




「余裕」ブレスレット「5」
◆スペック 内寸約15センチ
◆価格 32,000yen(税込35,200yen)
◆使用石「アリゾナ産黒ひすい10ミリ丸玉」「バリサイト(ユタ州産)10ミリ丸玉」「ブルーターコイス(アリゾナ州産)8ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト(コロラド州産)10ミリ丸玉」「ワイルドホース(ホワイトバッファローネバダ州産)10ミリ丸玉」「パープライト(スティヒタイト・ナミビア産)12ミリ」




「余裕」ブレスレット「6」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 23,000yen(税込25,200yen)
◆使用石「アリゾナ産黒ひすい22×12ミリなつめ」「アリゾナ産縞ジェード(マニ・ストーン)6ミリ丸玉、6×3ミリロンデル」「バリサイト(ユタ州産)10ミリ丸玉」「ブルーターコイス(アリゾナ州産)6ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト(コロラド州産)10ミリ、6ミリ丸玉」「ワイルドホース(ホワイトバッファローネバダ州産)8ミリ丸玉」「パープライト(スティヒタイト・ナミビア産)12×12×8ミリ(アメリカ産)8ミリ丸玉」




「余裕」ブレスレット「7」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 23,000yen(税込25,200yen)
◆使用石「アリゾナ産黒ひすい22×12ミリなつめ」「アリゾナ産縞ジェード(マニ・ストーン)6ミリ丸玉、6×3ミリロンデル」「バリサイト(ユタ州産)10ミリ丸玉」「ブルーターコイス(アリゾナ州産)6ミリ丸玉」「マスターシャーマナイト(コロラド州産)10ミリ、6ミリ丸玉」「ワイルドホース(ホワイトバッファローネバダ州産)8ミリ丸玉」「パープライト(スティヒタイト・ナミビア産)13×13×8ミリ(アメリカ産)8ミリ丸玉」




「余裕」ネックレス
◆スペック 長さ41センチ(アジャスター含み46センチ)
◇soldout
◆使用石「アリゾナ産縞ジェード(マニ・ストーン)6×3ミリロンデル」「バリサイト(ユタ州産)7×4ミリ」「ブルーターコイス(アリゾナ州産)6ミリ丸玉、4×2ミリロンデル」「マスターシャーマナイト(コロラド州産)6ミリ丸玉」「ワイルドホース(ホワイトバッファローネバダ州産)8ミリ丸玉」「パープライト(スティヒタイト・ナミビア産)37×18ミリシルバー925枠ペンダントトップ(ルースサイズ23×16ミリ)4ミリ丸玉(アメリカ産)6ミリ丸玉」




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ネイティブアメリカン・スペシャル(笑)的様相のカップリングですが、そういったシャーマニックな石として、古来よりネィティブの人々に取り扱われてきた石のみでなく、現代の(近年発見された)シャーマニックなアメリカ産のストーンとともに、現代を生きる私達を、瞑想準備状態(心がざわざわしていない状態、意識が研ぎ澄まされ、肉体的現実世界レベルでの気がかりなことがいったん手放せている状態)へと導きます。

つまり「いつでも瞑想に入れますよ」の状態でいることが、実は、「高次とお話しやすい」状態。
ネイティブの人々にとって、そこはこの世でのありかたの肝部分(笑)ですよね。
なので彼らにとって、彼らが扱ってきた石たちというのは、単なるファッションの装飾品ではないのです。

高次とお話できる石を持った瞬間、そうなれますよ(笑)みたいに宣伝される石もありますが(それがフェナカイトですw)
これは人にもよりますが、必ずしも「ライトボディ状態の感覚へ常に移行してお話する」レベルではないので、過剰に期待をしないほうがいいと思います。

ただ、だからといって、フェナカイトの場合は、調子に乗って、普通の石レベルに大量に持つと(笑)人によってはもしかすると「現実離れ」というか、トランス状態が意図せず進みすぎてしまう、向こうの世界へ行ったままの意識状態ともなりやすい場合もありますので、車の運転中などは気をつけてください。

これは、「モルダバイト」でも起こる人には起こります。かなり稀だとは思います。それが稀なのは、実際にはフェナカイトも同じです。
フェナカイトは「強いエネルギー」を感じやすい石ですが、トランス状態に瞬間で入れるレベルのフェナカイトは、意図せずこの状態に陥るには、相当量のフェナカイトを要すると思います(笑)。石屋が不特定多数へ販売できるくらいの販売レベルですね^^。なので、一般人が少し多めのフェナカイトを持つくらいでは、あんまりないことかとは思われます。

けれど少量でも、振動数の高い石の場合、条件が重なると意図せずトランス状態になることはあります。予備知識がないとそれを死ぬんじゃないかと「恐怖」と感じてしまう人もいるようです。(実際はそんなにそんなに頻繁に起こることでもないので、むしろラッキーなんですけど)

石の場合、必ずしも「容量、容積」というわけでもなく、「ほんのひとかけらのハイバイブレーションストーン」でも、条件が重なると、別次元への旅が可能にはなるんです。
その昔、私が、そのひとかけらレベルのサウラライトアゼツライト(他にはモルダバイト、フルグライトをカップリングしていましたかね…あとプラチナルチルも。たぶん決め手は、フルグライトあたりとの共鳴もあったかも。フルグライトはご存知かどうかですが、雷管石という、落雷でケイ素がガラス化した石です。落雷エネルギーそのものがカタチになった石)で、肉体を離れ、ぶっとぶ上昇経験ができたように。まったく意図せずでしたが、サウラライトアゼツライトが高振動ストーンであることを確信できた(笑)事件でございました。

…という、このカップリングには入っていない(笑)トランス石の説明してますが。

このカップリングはトランス状態以前の、生きながらにして日常状態を高次繋がりでいる、いつでもオッケースタンバイ系です。

肉体を生きる、肉体を放置できない私達は、そのトランス状態をコントロールできなければいけません。
トランス状態になりやすい人は、むしろ日常をしっかりこちらへグラウンディングをしている必要があります。

そういった方のグラウンディグのヘルプとしてももちろんですが、このカップリングは、日常での気がかりや悩み、私達と高次エネルギーとの回路を塞ぎやすい、そういう我々をいつしか取り囲むこともあるエーテリックな電磁層に発生するネガティブエネルギー、それを、ポジティブエネルギーへと変換する、ヘミシンクのゲートウェイで言うところの「エネルギー変換BOX」のようなはたらきをするカップリングだと思います。

エネルギー変換BOXというのは、ゲートウェイエクササイズを、今、やろうとしているその時に、今そのためには必要のない悩みや不安をちょっと脇にどけておく、それを「しまっておく」ためのBOXなのですが、これは「ネガティブエネルギーのゴミ捨て場」ではなく、エネルギーはエネルギーなので、発生しているエネルギーをネガティブなものであるならポジティブ側へ中和リサイクルするような、そういうためのものだと思います(どっかで解説されていたわけではないですが、自分はそう理解しています)。

「悩みや不安は、なくなればいい」とみなさんはそう思われますよね?
でも、なくならない。
それは実はいったん発生したエネルギーはネガでもポジでもエネルギーはエネルギーなので、「なくそう」とするとそれがあることを否定し不都合とする、そのネガティブ意識が呼び水となり、増殖を促進するところもあるのです(笑)。

同様に、幸せなんかの場合は「ふやそう」と、こっちは「ふやしたい」わけなのですが(笑)いっときに扱える幸せには限界がありますよね。
これは「金持ち」の例として時々例えられる話ですが、どれだけ富豪となっても、「一回に食べられる最大量や質」ここは実はあんまり肉体レベルでは、普通の人と変わらないんです(笑)。
富豪レベルだからと胃袋が何人分もの胃袋に倍増となるわけではありません。
なので質量で何人分も食事を楽しめるわけではなく、彼らは、「その贅沢な”今”という時間ごと」楽しめる空間づくり含めてそこに金銭投資したりができるわけです。そこが”違い”といえば違いかもしれません。
お腹そのものを満たす満足感という点では、凡人も裕福な人もあまり変わらないです。

つまり、ネガティブエネルギーの許容量なども、本来的なところでは、多くの人々にそう大きく差はないと思います。
ネガもポジもその人が「今」扱える「エネルギー総量」ということでしょうか。
どちらかだけがいつも多すぎる…のであれば、そういう人はその反対側も、本当は経験できます(笑)。

一般的方法として、「ものごとを良く解釈する」「感謝の側面を見つける」ということが、あなたの中のネガティブ勢の(笑)エネルギー変換方法です。
そして、肉体レベルの健康法であることもわかっているそうです。(健康を促進するホルモンが出やすくなる、免疫力が上がるそうです)
でもこれ、アタマでそうわかっていても、それがなかなかできないから苦労するのよ、って話かなと思いますw

怒ったり、悲しんだり、落胆したり、その、次の瞬間にはもう、違う解釈へと進めるのが理想です。
それがなかなかできない、という、感情レベルの起伏に気づくと自分を支配されている傾向がある、そういう方にお薦めかなと思います。
(「自分をごまかす、隠す」ことでそれができている強者のつもりの人も、この世にはけっこういます。そういう人が、けっこう石とか嫌いだったり(笑)石ブレスしている人を「石に頼ってる」「現実逃避してる」とかw人を非難したりバカにしたりしてる人が多いです。偽物強者さんのやっかいなところは、”みんな”という幻想の基準をつくって、そこにあなたを従わせようと脅迫してくるところかもしれませんが(笑)、突き詰めればこういう人も本当は不安だったり自信がなかったりするわけです)

こういうことは、「今の自分のありのままで、なんとかしよう」とするのもいいですが、まず自力じゃ無理です(笑)。
それが無理だから、今、貴方様はここを見ているのです。
自分の段階をまずわきまえて受け入れて進む、お作法、知識を増やすとともに、グッズがあるならグッズ(今回だとこのカップリングですね)を手に入れて対策してみるなど、まず、自分に変化をもたらす行動が必要です。

あなたにできることを、高次は用意しています。
この世には、あなたのためにあらゆる手段は、あなたがそれを発見できるように用意されているわけなので。
私はそれをご用意しました。選ぶ選ばないは、あなたに委ねられています。
「余裕」を手に入れてくださいね。
生きてるうちに(笑)過剰エネルギーはいつも余裕エネルギーに変換してエネルギーを循環させ使っていくのが、常に本質を生きることへの早道ですし。いいんじゃないかと思います。
(「ネガティブエネルギーを発さない人」は、この世に一人もいませんので(笑)。スピブームの時には「そんなつもりの人々」も増殖しましたが。んなことないです。なので安心して(笑)ネガ→ポジ(というか中庸)変換を進めてください)


シャーマナイト、ターコイスの意味等、ご参考にどうぞ。→「石の意味のリスト」


◆使用素材◆ 

ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

アリゾナ産の黒ひすいというのは、近年少量出回っている、一部のスピリチュアル系の人々に(笑)ウケている感のある石ですが、正確にはひすいではなく、角閃石であるようです。独特の艶感と硬さが心地よいブラックストーンです。
これ、何年か前に入手していて、なんかずっと寝かせていました(笑)。
早く品にしろよ、って話ですが^^、すみません、眠らせていて。
すごく軸が出来てくるようなタイプの黒石です。これは「動かない変化できない固定軸」ではなくて、回転しているコマが自然にその回転速度により倒れずできる軸のような感じ。なかなかいいです。

ネックレスと、一部ブレスにも使っております同じくアリゾナ産の「縞ひすい」のほうは、何度かお品にしていることもあります。
この石はH&E社では「マニ・ストーン」と命名されていて、いわゆるネガティブ煩悩を手放させることに長けている石、的に説明されている様子です。
マニというのはチベット仏教のマニ車が有名なのですが、ヘブンさん言うところのマニは過去の宗教指導者、高位のアセンデッドマスター、預言者マニのことであるようです。
詳しくは存じ上げないのですが、マニさんは「キリスト教と仏教の融合点(のみならず、ありとあらゆる宗教)」を目指した、当時としてはかなり杞憂な宗教者であった様相の生涯だった様子。
でも今の時代は、これが現実になっていく(笑)時代の転換ポイントにいるのが私達人間でもあります。

ターコイスはアリゾナ産の発色の美しいブルーターコイス。

バリサイトはユタ産で、高品質なグリーン発色の美しいビーズを使用しています。もっとインクルの多い色合い薄めのバリサイトは過去にお品にしていたことがありましたが、今回のバリサイトは”ハイグレードバリサイト”です(笑)。
美しいグリーンのバリサイトは、ユタ・ターコイスとも呼ばれているようですね。
ハイグレードじゃないタイプのバリサイトも悪くはないんですけど、やはりこういう発色の濃い高品質品には負ける(笑)と思います。色石はやはり発色、ここは妥協してはいけないところかなぁと、そのぶんお値段は当然上がってしまうんだけど、こちらを入手してみて感じました。
ネックレスに使っているバリサイトはブレスのほうより少し色目の薄いグレードタイプになります。

パープラライトは、「1」「2」「3」「6」「7」の丸玉はアメリカ産スティヒタイトで、「4」「5」丸玉と「6」「7」タンブルカットはナミビア産スティヒタイトです。
ネックレスはペンダントトップと4ミリ丸玉はナミビア産、6ミリ丸玉はアメリカ産です。
あの「アトランティサイト(スティヒタイトwithサーペンティン」の紫部分、それがスティヒタイトです。
今は、パープライトという名称よりも、鉱物名のスティヒタイト名で流通するようにもなってきているようです。
スティヒタイトじたいが希少石という印象で定着しつつあるので、まぁ、パープライトと呼ぶよりも、スティヒタイト名称を使ったほうが、希少石ぽく感じられますよね。
PSWでは、一応今回はパープライト名を使い、またいずれパープライトを使う時には、スティヒタイトと呼ぼうかと思います(笑)。
パープライトは、スギライトがこれだけ高額VIPストーンとなってしまった今となっては(笑)純粋な紫光線を発する石として、かなり貴重と言える存在かな~と感じますが、パープライトじたいも、それほど流通量は多くありません。
「スギライトの代用石」というわけではありませんが(笑)「愛と慈悲のエネルギー」的なところは純粋な紫光線エネルギーとして保持している石です。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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