「セレンディピティ」ブレスレット「1」「2」「3」、ネックレス、リング

2020年06月30日 (火) 20 : 56
「セレンディピティ」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約16センチ
◇soldout
◆使用石「ブラックダイヤモンド6ミリセミラウンドカット(約1.3カラット)×3石」「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)24×10×4ミリ原石タンブル」「モルダバイト9ミリスターカット」「リビアングラス16ミリ丸玉」「ギベオン8ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル16ミリ多面カット丸玉」「レムリアンシードクリスタル16ミリ丸玉」






「セレンディピティ」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約16センチ弱
◆価格 120,000yen(税込132,000yen)
◆使用石「ブラックダイヤモンド8×6×6ミリ原石」「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)22×10×10ミリ原石タンブル」「モルダバイト8.5ミリスターカット」「リビアングラス12ミリ丸玉」「ギベオン8ミリ丸玉、7×4ミリキューブ」「センティエントプラズマクリスタル18ミリ、16ミリ、14ミリ多面カット丸玉、14ミリ丸玉」「レムリアンシードクリスタル16ミリ丸玉」「スパイラルクォーツ(左右)12ミリ丸玉」「フラワーオブライフ彫刻ビーズ12ミリ(金銀)」「カレンシルバー7×1ミリ」





「セレンディピティ」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約16センチ弱
◆価格 120,000yen(税込132,000yen)
◆使用石「ブラックダイヤモンド8×6×7ミリ原石」「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)25×9×9ミリ原石タンブル」「モルダバイト8.5ミリスターカット」「リビアングラス12ミリ丸玉」「ギベオン8ミリ丸玉、7×4ミリキューブ」「センティエントプラズマクリスタル18ミリ、16ミリ、14ミリ多面カット丸玉、14ミリ丸玉」「レムリアンシードクリスタル16ミリ丸玉」「スパイラルクォーツ(左右)12ミリ丸玉」「フラワーオブライフ彫刻ビーズ12ミリ(金銀)」「カレンシルバー7×1ミリ」






「セレンディピティ」ネックレス
◆スペック シルバー925チェーン最大長さ45センチ(長さ調節可能)
◇soldout
◆使用石「ホワイトダイヤモンド3ミリ結晶原石」「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)22×13×3ミリ原石スライス」「モルダバイト5ミリ丸玉」「リビアングラス5ミリ丸玉」「ギベオン5.5ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル8ミリ64面カット丸玉」「レムリアンシードクリスタル6ミリ丸玉」






「セレンディピティ」リング
◆スペック シルバー925製K18コート リングサイズ9号
◇soldout
◆使用石「ムオニナルスタ隕石6×5ミリルース」



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スピリチュアリティと現実の架け橋、セレンディピティ。

モルダバイト、リビアングラス、ギベオン…の、隕石トリオ。
この三種のカップリングは、PSWでは10年以上前から、ずっとずっと手掛けてきております。

「セレンディピティ」とは、なんぞや?
ウィキからの抜粋ですが、「セレンディピティ(serendipity)とは、素敵な偶然に出会ったり、予想外のものを発見すること。また、何かを探しているときに、探しているものとは別の価値があるものを偶然見つけること。平たく言うと、「ふとした偶然をきっかけに、幸運をつかみ取ることである。」…ということです。

世に出回る話では、この隕石トリオの組み合わせは、シータ波を高めるとか、要するに瞑想時の脳波でもありますが、なにか好きなことに没頭している状態の時も、このθ波(シータ波)になりやすいです(だから時間や諸々の雑事を忘れるような自分の好きなことをする、というのは良いのですよ)。一般的にはθ波(シータ波)は記憶と学習に適している脳波の状態と言われているようです。

この脳波状態で生きてると、実は、いわゆるその人の本質というのでしょうか、そういう生き方をするような「導き」それがセレンディピティですが、そういうものに遭遇しやすくもなっていきます。

いわゆる、「流れ」というものが良くなっていく感じですね。
そこを促進するカップリングが、このパワーストーンワークスの歴代セレンディピティ。

このセレンディピティは、つまり、高次ガイダンスであり、高次ナビのことでもあります。

この流れに乗っていくと、自然に、そんなこととくに知らなくても、そういうことをなんとなく生きているな、っていう状態になっていくものですよ。高次ガイドというのは、そういうふうにしか、人を導かないので。

高次ガイドにとっては、三次元の肉体持った世界を生きるこちらが、単に「その人が道を踏み外さないように守る」というのが仕事なのではなく。
「その人がその人らしく、実際にはいちばんその人にとって”無理のない生き方”で生きられる道筋」の方向へナビゲートして、そのように生きていってもらうのが仕事だから。

…という、ここまでが、今までPSWがご説明してきた、モルダバイト、リビアングラス、ギベオンの隕石トリオカップリングの効果。

これだけ聞くと、「それでもやっぱり、なんか雲を掴むような話」にしか(笑)聞えない、って人も多いでしょう(笑)。

とくに「高次ガイダンスなんて自分にはわからないしナニソレ感」が、ど~してもある方にとって(笑)寝言にしか聞えないかもしれません。

ちなみに「高次ガイド=高次のあなた」であり、それは、すなわち、貴方自身。
他者依存ではないのです。
なので、「高次のナビ」といっても、これは結局、貴方自身が貴方を導いていくこと、と同義です。

このカップリングは…貴方のその「神がかった自発性、自在性」を助けるのです。
実際に現実を動かすんです(笑)。

私のひとりよがりな話ではなくて、実際そういう事例もお伺いしているのに、けっこう見過ごしてきているところもありまして。

しかしやはり確信しました。
自信を持って、貴方様の現実をアセンションさせるカップリングであること、太鼓判のカップリングであることをお伝えします。

他の石のエネルギーを増強、増幅するカップリングでもありますので、これを「ベースストーン」として、何か他の意図を持つ、現実を動かす要素のあるカップリングとの連携などにもお薦めします。

持っている石ブレスの活性化にもお役立ていただけます。
またおそらく、持っている身につけている石ブレスの寿命(笑)もそうですが、「それがあなたに、今、合うものか、今は合っていないものか」などにも気付けるようになってくるんじゃないかと思います。

自分が持っている拭えない囚われの状態をうすうす知りつつ、どこかそんな自分を動かしがたい感を持っている…けれどできれば自分の本質で生きている状態を味わいたい、いつも軸をそこへ戻せるようになっていたい、そういう方にも、より、「セレンディピティ」は、お薦めです。


モルダバイト、リビアングラス、ギベオン、センティエントプラズマクリスタルの意味等、ご参考にどうぞ。→「石の意味のリスト」

◆使用素材◆ 

ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

「1」は大粒ダイヤモンド入り。ひと粒で1カラットアップの大粒ブラックダイヤモンド3石です。どれだけ大きいかについてはずっと以前に過去にも記事にしていましたが、当時、どれだけご説明しても「高いからなのか、うちではなかなか売れない」という憂き目に遭遇。そのためお蔵入りにしておりました。
うちでは、VIPストーン系は扱えないのかな…というような残念さ(また、自分自身がそういうレベルの人間ではないのかな…という残念さ)もあって、なかなかその後、この大粒ブラックダイヤモンドをお品にできませんでした。
どれだけ石がすごかろうと価値があろうと、そこが見ている人にぜんぜん伝わらなくて(笑)買ってもらえなければ意味ないし。
言ってる自分がばかみたい、みたいな諦めも出てきちゃうんですよね。
でも、諦めないことにしました。
伝わる人には伝わるはずです。
やっぱりダイヤモンドひと粒で1カラット以上って凄い迫力。
これは分かる人にしか分からない系なので、その価値が分かる方に、お勧めします。
ダイヤモンドビーズは、3ミリくらいのカットの入る小さなブラックダイヤモンドビーズのブレスレットでも10万円~20万円程度はします。
それを考えると、このカップリングの「大きさのあるブラックダイヤモンド3石」の価値がわかりますでしょう? 6ミリは3ミリの単なる2倍ではなく石の場合容積ですから、8倍くらいの容積差があるのです。しかもこの大粒サイズビーズは極端に流通量は少ないのです。そこで、実はこれは高くない、むしろ「安!!」というか(笑)リーズナブルお値付けがわかっていただけるはずです。
1点ものですので、こちらは売り切れたら次のご用意はありません。

「2」「3」はブラックダイヤモンド原石に一ミリ穴あけがされた大粒ダイヤモンド原石を使っています。
サイズという点では、「1」より大きく迫力あります(笑)。
「1」のように研磨、カットが施されていないぶん、ダイヤモンドでこの大きさなのに、「1」よりもずっとリーズナブルという点で、天然石市場ではダイヤモンドはこのほうが「一般の人に気軽に手が届く価格帯」となるためか、ダイヤモンド原石穴あけタイプは少量ですが出回っています。(それでもダイヤモンドなので大粒だと高額ですよ)
こちらは、出揃っていた中で、最大大粒を(笑)仕入れましたので。これよりもっともっと小さいそれこそ世にいうクズダイヤみたいな(笑)もので一ミリゴム穴あけもあったんですけれど、そっちだと、仮に一ミリゴム通っても、他の石とのカップリングに組み入れは絶対不可能だと思いました(笑)。無理にそれをやればゴミにしか見えない(笑)ダイヤである意味が無しみたいになりそうな小ささなのに、ダイヤっていうだけでそこそこそれでもするんですよ。

石の場合、フェナカイト記事でもお伝えしていましたけれど、「研磨、穴あけ」が入ることで、相当のコストアップが発生するわけです。なので石をお安くリーズナブルに手に入れたい人は、「原石(それも大きくて高品質だと高いので小さいもので見た目品質にこだわらないもの)」という手が、もっとも石を最安値ゲットということになろうかと思います。
見た目品質に差があるものは、そこでも価格の開きがそこに出てきます(リビアンなどは今現在、そこが著しい石です)ので、いちがいには言えないところですけれど。
その石じたいの希少性というのもあります。希少石はいずれにせよ、お得に買える、っていうのは、ほぼ無理です。
原石が大きい小さい多い少ないの違い、大きさじたいの希少度の違いというものも、価格に反映されます。
たとえばペリドットなどは大きな原石が少ない石で、サイズが6ミリ以下の石がほとんどなので、たいした石に感じられませんが、8ミリ超えて高品質なものになってくると、いきなり超VIPストーンへの(笑)仲間入りをする石です。

安く安くお得に、ってことばかり考えちゃうと、石はセレクト難しい物質なんですよ(笑)。そこの部分の囚われはずしの修行が出てきます。
「いいものをお安く」がキャッチフレーズの石屋さんなんかもあるんだけど、そう言ってるところも実は本当にいいものはお安くなど売っていません(笑)。価格なりだし、むしろちょっと相場よりもずいぶん高い場合もwあったり。ちゃんと観察していると、そうなんですよ。

リビアングラスは、うっすら透明感のあるレモンイエロー、高品質リビアンです。
リビアン品質としては、今回の月末新作では、最上級品質は、「SPEED」の「1」と、「Cosmic Rays」の「2」のリビアンが、透明度の高さと発色の点で最高品質で、こちらはその次点品質かな、というクォリティなのですが、世に出回るリビアングラスの中では相当上質です。且つ、「1」は大玉なので、最高品質のサイズ下回るリビアンの価格価値に相当します。大玉でこういうムラのない透明感を持つリビアンは、今はそうそう手に入れられない品質となってきています。
よくブログでたとえでお伝えしているんだけど、最高品質の小玉とそれよりワンランク落ちる大玉、実際、どっちのほうがいいか? にこれが該当するんだけど(笑)大玉のほうがはるかにwいいのです。
それ単品を見れば最高ランクがいいに決まってるんですが。コラボになれば、大玉に軍配です(笑)。
もちろん、「大玉で最高品質」それが最高と(笑)言えるのですが、その場合…今回の、「1」はこれでもリーズナブルと言える価格でのご提供なので、そこが無理となり、跳ね上がりますので(笑)
むしろ、この価格でこのカップリングを手に入れていただけるチャンスかと思います。

ロシアンフェナカイトはH&E社の、AZOZEOロシアンフェナカイトの巨粒原石です。
最大粒を「1」はチャームとしてお取り付け、「2」「3」は組み入れております。
「2」「3」はグラムとしては差がないのですが、「3」のほうが大きく見えると思います。「3」は原石の片側がちょうど小さいビーズひとたまが隠れる程度のえぐれがあるため、シルバービーズをそこにかませてモルダバイトをとなりに配しています。
ご存知、ロシアンフェナカイトのビーズは、H&Eではすでに枯渇、流通が皆無の石で、PSWが持っているこの「AZOZEOロシアンフェナカイト」が、ロシアンフェナカイトのビーズということでしたら、おそらく国内唯一の流通源のような(笑)役割になっていると思います。
ロシアンフェナカイトは原石でしたら、これも唯一の担い手と言える、ガイガーミネラル社にもありますので、原石欲しい方はディビットのところへGO! ではないでしょうか(笑)(と言っても、今年はどうなんでしょう? 例のコロナキャンペーンの雲行きでは、ディビットたちの来日は、しばらく難しいかもしれないですね)
多くの方にとって、フェナカイト=ロシア産、的な愛着がある石です。
しかし流通は僅か。
ロシア産だけではなく、フェナカイトの流通じたいが、僅かなのですけれど。

ネックレスは同様に、AZOZEOロシアンフェナカイトのビーズの穴位置がちょっと上にあいてるスライスで、シルバーカンを取り付けたペンダントトップにしております。
こちらではダイヤモンドはホワイトダイヤモンドの結晶ビーズを使っています。

リングのルースはムオニナルスタ隕石のルースです。
今現在、ギベオン名称でビーズになっている鉄隕石もおそらくこのムオニナルスタ隕石な可能性があるんですが、ギベオン名称で入手しているものはギベオン表記しています。
鑑別では「メテオライト(鉄質隕石)である」というところまでしかわからないんですよ。
ギベオンという名称が、鉄質隕石の代名詞となっているところがあるので、石屋は鉄質隕石をすべてギベオンと言ってるところはあるんじゃないだろうか、という気もします。

メテオライトはギベオンじゃないと、ということでもないのと、この鉄質隕石がやはりセレンディピティカップリングの要というのか、モルダバイト&リビアン&鉄質隕石トリオのコラボのエネルギーバランスが、非常にいいんだな~という再認識があります。
持つならこの三種同時、一緒、をお薦めしますね。別々に持つよりも、シナジーという点でやはり。
で、テクタイト、コンドライトなども入るならいいかなという感じでしょうか。

ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)H&E社のギャランティーカードコピーをおつけします。
センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏、両者のサイン入りPSWオリジナルギャランティーペイパーのコピーをおつけさせていただきます。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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