「三大ヒーリングストーン」ブレスレット「1」「2」、リング、ワイヤーラップペンダント

2020年06月30日 (火) 20 : 33
「三大ヒーリングストーン」ブレスレット「1」
◇soldout
◆スペック 内寸約16センチ
◆使用石「スギライト14ミリ丸玉」「チャロアイト18ミリ丸玉」「ラリマー16ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル12×8ミリボタンカット」




「三大ヒーリングストーン」ブレスレット「2」
◆価格 160,000yen(税込176,000yen)
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆使用石「スギライト12ミリ丸玉」「チャロアイト11ミリ丸玉」「ラリマー12ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル12ミリ多面カット丸玉」





「三大ヒーリングストーン」ワイヤーラップペンダント
◇soldout
◆スペック ペンダント全長8.5センチ 付属のシルクリボン全長約70センチ
◆使用石「ヴィクトリアストーン57×35×5ミリ原石スライス」「スギライト12×10×9ミリタンブルカット」「チャロアイト12×11×8ミリタンブルカット」「センティエントプラズマクリスタル10ミリ、8ミリ64面カット丸玉」




「三大ヒーリングストーン」リング
◇soldout
◆スペック 約15号~フリーサイズ ブラス(真鍮)製
◆使用石「チャロアイト33×20×8ミリドロップルース」



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三大ヒーリングストーン、前回は2019年1月でしたから、約1年半ぶりの再販となります。

当時説明文はこちらです→
「三大ヒーリングストーン」

とくにどなたかのご依頼をいただいたわけではありませんが、前回よりもさらにさらに、チャロアイト、ラリマーがグレードアップしての登場となります。

前回もお伝えしていましたが「この世に癒やされない問題はない」

やはり、「岩のような囚われ」を(笑)溶解、粉砕するカップリング…とも言えるかな、と。

久々に、ほんとうに、この三種のエネルギーを必要とする感覚となり、実感しました。

石品質グレードの高い三大ヒーリングストーンは、やはり超お薦めです。

可能であるなら、どうせなら。
やはりこのクラスをお薦めしたいな…というのが、販売する者としての本音でしょうか。

高いものをお薦めしたいからではなく(笑)グレードを求めるとどうしてもこうなってしまうのが、この三種。
でも手にしていただいて、まず後悔がないのもこちらかな、と感じます。

ラリマー、スギライト、チャロアイトの意味等、ご参考にどうぞ。→「石の意味のリスト」


◆使用素材◆ 

ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

ワイヤーラップペンダントは、アーティスティックワイヤー(ゴールド、シャンパン)を使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

高品質極上ブレス。
「1」鮮やかな紫色発色オンリーの大玉スギライトの極上タイプです。「2」も同様に極上紫系ですが特有のマトリックスも少し入るタイプです。
ラリマーも極上品質ラリマーで、濃いブルーの波模様が大変美しく出ております。「1」「2」ではオール波模様というで「1」のほうがクォリティは良いです。
「1」の特大チャロアイトの大玉も、「2」の10ミリも、発色、模様、最上級チャロアイトとなります。
スギライトの大玉で、こういった品質のビーズは今現在も軒並み価格上昇の一途をたどっている石なので、もうスギライトの紫を、しかも14ミリ巨石で持っているというだけで宝状態になってきている石です。
そのくらい流通量が、とくに大玉の高品質タイプは激減中ですね。
ラリマーも大変上質です。以前にパーフェクトラリマーと言って極上ラリマー使ったブレスをお出したことがありますが、「1」はそのクォリティを上回るハイクォリティーラリマーで、しかも16ミリ大玉。
チャロアイトも、この上がないクラスです。

三大ヒーリングストーンのハイクォリティ系をまとめて全部ひといきに欲しい方は買ったほうがいいブレスです。このクォリティの大玉ブレスを全部バラバラにお買い求めになられるよりは遥かにリーズナブルかと思います(笑。そういう問題じゃないかもしれませんが)。

ワイヤーラップペンダントは、スギライトはピンク~パープルスギライト、という色味です。チャロアイトも高品質。
こちらのメイン使用の石、まるで、最上級宝石ラリマーのような(笑)ディープシーブルーの発色ですが、こちらはマンメイドストーンで、超レアストーン「ヴィクトリアストーン」です。
石好きの石ヲタクの人ならご存知かもしれませんが、飯盛ストーンとも呼ばれ、1962年より1990年あたりまで飯盛研究所で作られた人造宝石。
天然石の世界でも、ヴィクトリアストーンに関しては、日本人という身びいきからなのか(笑)天然中みたいな人でもわりとレア度そのものは認めてるっぽいようですが、どちらかというと、天然石というより「宝石フリーク」のほうの宝石好きな方々にとっての、萌え石の様相が感じられます。

いずれずっと先になれば、京セラの京都オパールあたりも(笑)そうなるのかもしれませんが、飯盛ストーンは別物な感じします。
ちなみに京セラ宝石も、飯盛ストーンも、「海外市場では」昔から、認められてます。
人造宝石の価値をあんまり認めようとしないのは日本人特有みたいですね。
まぁ、良くとればそこはレムリア系の土壌だから「神ではなく人が作ったものを認めない」とも言えるのかもしれませんが、基本、よくも悪くも”閉鎖的”ではあるんですよね。
飯盛博士は「日本人は美を理解しようとしない」と、生前嘆いていたようですが^^、なんていうんだろう、自然にできたものを賛美する=天然宝石、というのはまぁわかるんですが、その天然石というのもですね…「綺麗な状態になってお目見えする」までには、幾多の人の手間暇かけてそのあと、われわれの目の前に現れます。
鉱山でとれた時から綺麗なわけじゃないのよ(笑)。
そりゃ、”ものすごくものすごく”きちゃないそうですよ、採掘されたての原石って。
それを時間をかけて薬品つかって洗浄し、綺麗なところを選りすぐっていくのです。
「原石そのままです」と言いながら、汚れを落とせる可能な限りの洗浄はされているわけです。
水晶のポイントとかもそうですよ。
洗浄に半年くらいかかるそうです。
石屋がそれを売っている段階は、それが終わったものを、今、採れたて風に言ってます。
ビーズなど、さらにもっともっとそのあと時間かけて、グレード分けされ加工されていくわけです。

だから、「最高品質ですよ!!!!」って(笑)私が鼻息荒くお伝えしているこの三大ヒーリングストーンブレスなんてもう、「めちゃめちゃ、人によって選別され、選りすぐられた、「原石全体の中で極めて希少な美しい部分」であり、人が作ったわけではないけれど、「人がいなかったら」この状態で、こういうふうに、丸玉なんかになってないんですよ(笑)。
宝石も、研磨され、輝きを増すように、その役割をしてくださっている人たちがいて、人が手をほどこしているから、輝くのです。

『ヴィクトリアストーンとは自然石ではなく、日本人研究者 飯盛博士によって研究・開発された人造石です。クオーツ、長石、マグネサイト、方解石、蛍石などの7種類の素材を高圧熱によって融合させ、そこに特殊な結晶化物質を添加して、再び宝石化させて作られたと伝えられています。 飯盛博士の死後、製造方法は伝えられたようですが、生成条件が厳しく製造は断念され、現在は日本国内ではほとんど流通していない貴重な鉱石となっています。』
…と、ルースを販売しているお店の説明書きをかっぱらっておりますが(笑)

「ラリマーが世に広まる以前」から、日本にあったラリマー(笑)のようなもの…とも言えます。
(ラリマーの最初の発見は、1974年と言われています。だから、もしかすると「同時期」かもしれません。飯盛先生がラリマーの存在を知っていたのか知らなかったのか、までは不明です)
宝石サイトでは、ラリマールースと並べて、販売しているところもありますよ。人造石なのに、宝石並に高額です。
今現在、飯盛ストーンは作られていないため、レア品として、市中に出回るものだけとなっております。正直、ラリマーよりもずっとレアです(笑)。
(ラリマーは高いけれど、金銭を惜しまなければ綺麗なものがある、まだ選べる石。ヴィクトリアストーンは、そこまで選べるほどにはございませんから)

あれなんですよね…
スピリチュアルの世界で(というより科学の世界で)言われる、「人間が発見する、認めたものが、そこに存在する」の量子学の話がありますよね。
宇宙が拡大しているのも、「人間が、有るということを発見するから」拡大していってるとも言われます。
観方を変えれば、「有るから、必ず発見することになる」とも言えるのですが。
ヴィクトリアストーンは、模造宝石ではないのです。
「有るものを(まだ今はないけれど)作っちゃった(見つけちゃった)」的な、そういう感じの石だなと思います。

センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏、両者のサイン入りPSWオリジナルギャランティーペイパーのコピーをおつけさせていただきます。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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