みなさんの未来世を観てさしあげられるクレアボヤントに(笑)なれたらいいなぁ~と
なんとなく…
でも人の未来世って、見ずらいのかなぁ? どうなんだろう…

今、なんとか一ヶ月に、ヘミシンクのゲートウェイCD三枚WAVE Ⅰから始まって、今月6月なのでWAVE Ⅵに突入しているのですが
その一つ前のⅤでは、ようやくフォーカス15という無時間領域というところまで来まして。
このF15っていうのは、「ヒマ」「長く感じる」「不安」「寂しい」「当然のごとく何も見えません」みたいな状態に(ありがち)陥る人もいれば、「至高体験のようなものをしました!」とか「無条件の愛に包まれました」とか(笑)なんか、人によりかなり差がある領域らしいのです。
私はとくに至高体験とかはないんですが、ヒマとか長く感じる、なんにもない…みたいな寂しさや不安感のようなものは、まったくここでは感じなくて、むしろ、F10、F12よりも、「え、これいいじゃん」っていう安心感的な感覚をすごく感じる領域です。
たぶん、石との世界に慣れている人は、F15は好きなんじゃないかという気がします(笑)。
で、私はとくにここでは、何にもしてなかったんだけど、居心地いいのでなんかそれでいいや、という感じでまったりしていたんだけど(笑)、ふと、ヘミ教則本を読む気になって(もう、このへんが、「ガイド差し金」そのものです)
アクアビジョンの教則本です(笑)。まるの日さんのじゃなく。
アクアビジョンというのは、日本におけるモンロー研究所の公認代理店です。
観えない世界っていうファジーでお花畑な愛と光のスピ世界へようこそ♪ っていうんじゃなくて(笑)わりとカチッとした学校的なカリキュラムがあるわけです。
まるの日さんは「教則本」は出されていないと思うので(たぶん。おそらく。)
時と場合によっては、「ヘミシンク取説」的にはアクアビジョン本も使い勝手という点でもそうですが、不特定多数の事例からうまくいくケースをはじき出していってる部分が、端的に示されているところもあるので、いいかもなと思いました。
ヘミの場合、「人と同じ経験」を求めても、できないことが多いのだそうで(人生そのもの、です)。
なので、「こういう経験ができますよ~」という他人がしている経験そのものは、参考程度に、とよく言われます…というか、アクアビジョンではそう言っています。
むしろどちらかというとそういうのはやたらにそればっかり見なくてもいいwと私も思います。先入観になっちゃうし、人と比べてどうこう、の優劣比較的な世界になっちゃうから。
ただ、「わりとこういう共通項がある、できるようになるツボ」みたいなものって、多くのケースからの傾向みたいなものから、何かが自分に当てはまることはあるかもしれないと思うのと、「何にも知らない」と何をどうしよう? っていうのがよくわからないまま、無駄に時間を費やす可能性の高いシロモノがヘミシンクかと思われます。
「独学」的なオリジナリティにこだわり続けると、そうなるかもしれません。
自分の感覚なんだけど、自分の感じる感覚一辺倒「待ち」「それだけを信じる」みたいなことに、こだわると、遠回りになるのかも。
「何も知らないこと=オリジナリティの形成」ってわけではない、ってこと。
これは、「石」にも通じるところ、ありますよ。
人間の感覚って結局、実際そこまでのオリジナリティなんて、あるようでないので(笑)人が「こうやってできるようになった」もそうだし「こうやっててダメだった」についてなどは、大いに参考というかヒントにしていいという気がします。
だけど「何にも自分でしないでショートカットのノウハウばっかり教科書に求めても」難しい気がします。
これも、「石」と似てる(笑)し、結局、「自分で掴んでいく」という人生そのもの(笑)と同じだし、観えない世界でもそこはいっしょなんです。
で、そこでなんとなく最初に開いたページに、もろF15のフリーフローのことが書かれていて。
(もう、このへんが、「ガイド差し金」…「確定」です)
F15は、時間の束縛を離れた領域なので、「過去世」「未来世」にも行けたりするらしいんですね。
で、そのやりかたが書かれていて。
「そうなのか。フリーフローって、こういうふうにするんだ」とそこで初めて知った私は(笑)書かれていたとおりに、試してみたところ…
ガイドさんは、私を「過去世」ではなく、「未来世」へ、案内してくれました(笑)。

未来世…
あるんだ…
って、実感は湧きませんけど…
これが未来の自分(厳密には、私は今世のみの存在ですので、そっくり私が生まれ変わった存在ではありませんよ)…
だけど、それを見たら
なんだろう、「え。なんか、かっこいい、コイツ」みたいな(笑。男性だったんですよ)
もし、今、ここにいたら…
ちょっと好きなタイプかも(笑)みたいに思えて
かなりニンマリできましたwww(なんか、また会いたい、また観てみたい人、のようなw…話しかければ良かったかも)
正直、今の私からは想像できないくらい、頭良さそうで、デキるオトコっぽいんだけど、優雅で自由そうな、そうです、まるで漫画の中に出てくるような(笑)なんか女子ウケする、シュッとしたいでたち、理想のオトコっぽい…クールな涼やかな爽やかな、迷いのなさそうな感じで。
しかも、いい感じのSF的暮らしっぷり…(たぶん、ずっとずっと先の未来…200年くらいは余裕で先なんじゃないだろうか…いやもっとかも…そこでは、それがスタンダードなのかもしれないですが…)もしかするともう半霊半物質時代の未来なのかもしれません。
なぜなら、今の肉体次元の常識では考えられない「重力」とか「風圧」とかそのへんどうなんだろう…的移動のしかたをしていたから(笑)
あ、でも、優雅そう、って言っても、仕事はしていたみたいでしたよ。
今の私の価値観からだと、優雅に(笑)観えるんだけど。
なんかの司令塔みたいな。
(はっ! 私がイケメン好きなのを知っているガイドは(笑)私にこれを「餌」に(笑)がっつりやる気を出させようとしているのでは? ということかもしれんですね…)
直感的に思ったことは、「遠い未来には人間はやっぱり格段に進化しているのだろう」という感じでしょうか。
今ある社会や、人間のありかたの風合いとはやはり相当違っているような気がします。

「過去世みまっせ」みたいのは、よくあるじゃない?
「主にあなたのカルマ(囚われ)の因はここに!!」みたいな扱いで(笑)
でも、「未来世みまっせ」は、ないよね
なぜなら、人は自分の未来を心配するわりには、そこまでの、生まれ変わった先の未来なんか、どうでもいいから(笑。もうそれは自分じゃないのだし、っていう無責任な感じw)
だけどね~
「こういう未来が待ってるんだ」(たとえそれはもう今の自分ではないとしても)
っていう、その石杖、基盤を、今、自分がつくっていることそのものは、確実だから
未来世のコイツに
「おまえが過去世の人でいてくれて、嬉しいよ、助かったよ」
って言われたいな~~~
なんて(笑)ちょっと思えました
少なくとも…彼にとって「厄介な、レトリーバル対象」になってはイケナイよなぁ(囚われてて後世の人へ悪影響を及ぼすカルマ側)…みたいな。
人間、好きな相手を困らせたくないじゃない? 気に入られよう、取り入ろうとする必要はないけど(だいたい、”自分”なのですからwへんな話www)厄介者になってはいけないと(笑)
「自分が、自分を、厄介者にする」悲しい未来は作りたくないじゃないですか。
なんか、妙な気分です

なんでこんなにこれらのブレスの写真を載せているのかというと
へい、これらを身に着けてF15に臨んで(笑)すんなり観えたからです
やはり、「シナジー12はすごくないか」と思ったので(笑)
高次コンセントももちろんなんだけど、三大ヒーリングストーンがこういうことにいいというのが、今まですっごい盲点だった(なんか「どうせ観えないよな」的な囚われがはずれたのかも)
というわけで宣伝してます(笑)

ヘミやる時はやっぱり、その時身につける石はそれなりに(時々、日中身につけてる石ブレスのそのままでやっちゃうんだけどwやはりTPOがあるんだな、という)
てっていして、「青、紫、白」の、サードアイ~クラウン~トランスパーソナル~それよりもっと上、などなどの
波動の高めの石で固めたほうが、つまり「この世の波動との親和性」というよりは、「この世じゃないところとツーカーの石たち」の助けをちゃんと借りるべきだ、って思いました

たしか、単発CDでも未来世が観えるヘミCDって、あるんじゃないかな
みなさんも
ご興味があれば、自分の未来世
観てみてください
今の自分からは想像のできない今の自分から見ると豊かというのか聡明そうなイケメンとかだったりするかもしれないと思うと(笑)
「へぇええええ」ってなれますよ
石がなくても観える人には観えるのだろうから(石なしでやってる人々も多いでしょ? というかたいていのヘミシンカーはとくに石には至っていないのかもしれないですし。そのへん、ヘミ仲間がいるわけじゃないので、よく知りません)
必ずしも上述の石たちが必要ということでもありませんが
ご参考に
(多くのヘミトライ者が「なんも見えません」となることはなるようなのですが、まぁ、それだけ「肉体次元の見えるものしか見えませんよね」っていう人間の持つ固定観念は根強いわけですよ。私の場合は観えない世界があることじたいは何も疑ってないんだけど「自分はクレアボヤンスって得意じゃない」というのがなかなか手放せない囚われなんだけど(笑))
なんとなく…
でも人の未来世って、見ずらいのかなぁ? どうなんだろう…

今、なんとか一ヶ月に、ヘミシンクのゲートウェイCD三枚WAVE Ⅰから始まって、今月6月なのでWAVE Ⅵに突入しているのですが
その一つ前のⅤでは、ようやくフォーカス15という無時間領域というところまで来まして。
このF15っていうのは、「ヒマ」「長く感じる」「不安」「寂しい」「当然のごとく何も見えません」みたいな状態に(ありがち)陥る人もいれば、「至高体験のようなものをしました!」とか「無条件の愛に包まれました」とか(笑)なんか、人によりかなり差がある領域らしいのです。
私はとくに至高体験とかはないんですが、ヒマとか長く感じる、なんにもない…みたいな寂しさや不安感のようなものは、まったくここでは感じなくて、むしろ、F10、F12よりも、「え、これいいじゃん」っていう安心感的な感覚をすごく感じる領域です。
たぶん、石との世界に慣れている人は、F15は好きなんじゃないかという気がします(笑)。
で、私はとくにここでは、何にもしてなかったんだけど、居心地いいのでなんかそれでいいや、という感じでまったりしていたんだけど(笑)、ふと、ヘミ教則本を読む気になって(もう、このへんが、「ガイド差し金」そのものです)
アクアビジョンの教則本です(笑)。まるの日さんのじゃなく。
アクアビジョンというのは、日本におけるモンロー研究所の公認代理店です。
観えない世界っていうファジーでお花畑な愛と光のスピ世界へようこそ♪ っていうんじゃなくて(笑)わりとカチッとした学校的なカリキュラムがあるわけです。
まるの日さんは「教則本」は出されていないと思うので(たぶん。おそらく。)
時と場合によっては、「ヘミシンク取説」的にはアクアビジョン本も使い勝手という点でもそうですが、不特定多数の事例からうまくいくケースをはじき出していってる部分が、端的に示されているところもあるので、いいかもなと思いました。
ヘミの場合、「人と同じ経験」を求めても、できないことが多いのだそうで(人生そのもの、です)。
なので、「こういう経験ができますよ~」という他人がしている経験そのものは、参考程度に、とよく言われます…というか、アクアビジョンではそう言っています。
むしろどちらかというとそういうのはやたらにそればっかり見なくてもいいwと私も思います。先入観になっちゃうし、人と比べてどうこう、の優劣比較的な世界になっちゃうから。
ただ、「わりとこういう共通項がある、できるようになるツボ」みたいなものって、多くのケースからの傾向みたいなものから、何かが自分に当てはまることはあるかもしれないと思うのと、「何にも知らない」と何をどうしよう? っていうのがよくわからないまま、無駄に時間を費やす可能性の高いシロモノがヘミシンクかと思われます。
「独学」的なオリジナリティにこだわり続けると、そうなるかもしれません。
自分の感覚なんだけど、自分の感じる感覚一辺倒「待ち」「それだけを信じる」みたいなことに、こだわると、遠回りになるのかも。
「何も知らないこと=オリジナリティの形成」ってわけではない、ってこと。
これは、「石」にも通じるところ、ありますよ。
人間の感覚って結局、実際そこまでのオリジナリティなんて、あるようでないので(笑)人が「こうやってできるようになった」もそうだし「こうやっててダメだった」についてなどは、大いに参考というかヒントにしていいという気がします。
だけど「何にも自分でしないでショートカットのノウハウばっかり教科書に求めても」難しい気がします。
これも、「石」と似てる(笑)し、結局、「自分で掴んでいく」という人生そのもの(笑)と同じだし、観えない世界でもそこはいっしょなんです。
で、そこでなんとなく最初に開いたページに、もろF15のフリーフローのことが書かれていて。
(もう、このへんが、「ガイド差し金」…「確定」です)
F15は、時間の束縛を離れた領域なので、「過去世」「未来世」にも行けたりするらしいんですね。
で、そのやりかたが書かれていて。
「そうなのか。フリーフローって、こういうふうにするんだ」とそこで初めて知った私は(笑)書かれていたとおりに、試してみたところ…
ガイドさんは、私を「過去世」ではなく、「未来世」へ、案内してくれました(笑)。

未来世…
あるんだ…
って、実感は湧きませんけど…
これが未来の自分(厳密には、私は今世のみの存在ですので、そっくり私が生まれ変わった存在ではありませんよ)…
だけど、それを見たら
なんだろう、「え。なんか、かっこいい、コイツ」みたいな(笑。男性だったんですよ)
もし、今、ここにいたら…
ちょっと好きなタイプかも(笑)みたいに思えて
かなりニンマリできましたwww(なんか、また会いたい、また観てみたい人、のようなw…話しかければ良かったかも)
正直、今の私からは想像できないくらい、頭良さそうで、デキるオトコっぽいんだけど、優雅で自由そうな、そうです、まるで漫画の中に出てくるような(笑)なんか女子ウケする、シュッとしたいでたち、理想のオトコっぽい…クールな涼やかな爽やかな、迷いのなさそうな感じで。
しかも、いい感じのSF的暮らしっぷり…(たぶん、ずっとずっと先の未来…200年くらいは余裕で先なんじゃないだろうか…いやもっとかも…そこでは、それがスタンダードなのかもしれないですが…)もしかするともう半霊半物質時代の未来なのかもしれません。
なぜなら、今の肉体次元の常識では考えられない「重力」とか「風圧」とかそのへんどうなんだろう…的移動のしかたをしていたから(笑)
あ、でも、優雅そう、って言っても、仕事はしていたみたいでしたよ。
今の私の価値観からだと、優雅に(笑)観えるんだけど。
なんかの司令塔みたいな。
(はっ! 私がイケメン好きなのを知っているガイドは(笑)私にこれを「餌」に(笑)がっつりやる気を出させようとしているのでは? ということかもしれんですね…)
直感的に思ったことは、「遠い未来には人間はやっぱり格段に進化しているのだろう」という感じでしょうか。
今ある社会や、人間のありかたの風合いとはやはり相当違っているような気がします。

「過去世みまっせ」みたいのは、よくあるじゃない?
「主にあなたのカルマ(囚われ)の因はここに!!」みたいな扱いで(笑)
でも、「未来世みまっせ」は、ないよね
なぜなら、人は自分の未来を心配するわりには、そこまでの、生まれ変わった先の未来なんか、どうでもいいから(笑。もうそれは自分じゃないのだし、っていう無責任な感じw)
だけどね~
「こういう未来が待ってるんだ」(たとえそれはもう今の自分ではないとしても)
っていう、その石杖、基盤を、今、自分がつくっていることそのものは、確実だから
未来世のコイツに
「おまえが過去世の人でいてくれて、嬉しいよ、助かったよ」
って言われたいな~~~
なんて(笑)ちょっと思えました
少なくとも…彼にとって「厄介な、レトリーバル対象」になってはイケナイよなぁ(囚われてて後世の人へ悪影響を及ぼすカルマ側)…みたいな。
人間、好きな相手を困らせたくないじゃない? 気に入られよう、取り入ろうとする必要はないけど(だいたい、”自分”なのですからwへんな話www)厄介者になってはいけないと(笑)
「自分が、自分を、厄介者にする」悲しい未来は作りたくないじゃないですか。
なんか、妙な気分です

なんでこんなにこれらのブレスの写真を載せているのかというと
へい、これらを身に着けてF15に臨んで(笑)すんなり観えたからです
やはり、「シナジー12はすごくないか」と思ったので(笑)
高次コンセントももちろんなんだけど、三大ヒーリングストーンがこういうことにいいというのが、今まですっごい盲点だった(なんか「どうせ観えないよな」的な囚われがはずれたのかも)
というわけで宣伝してます(笑)

ヘミやる時はやっぱり、その時身につける石はそれなりに(時々、日中身につけてる石ブレスのそのままでやっちゃうんだけどwやはりTPOがあるんだな、という)
てっていして、「青、紫、白」の、サードアイ~クラウン~トランスパーソナル~それよりもっと上、などなどの
波動の高めの石で固めたほうが、つまり「この世の波動との親和性」というよりは、「この世じゃないところとツーカーの石たち」の助けをちゃんと借りるべきだ、って思いました

たしか、単発CDでも未来世が観えるヘミCDって、あるんじゃないかな
みなさんも
ご興味があれば、自分の未来世
観てみてください
今の自分からは想像のできない今の自分から見ると豊かというのか聡明そうなイケメンとかだったりするかもしれないと思うと(笑)
「へぇええええ」ってなれますよ
石がなくても観える人には観えるのだろうから(石なしでやってる人々も多いでしょ? というかたいていのヘミシンカーはとくに石には至っていないのかもしれないですし。そのへん、ヘミ仲間がいるわけじゃないので、よく知りません)
必ずしも上述の石たちが必要ということでもありませんが
ご参考に
(多くのヘミトライ者が「なんも見えません」となることはなるようなのですが、まぁ、それだけ「肉体次元の見えるものしか見えませんよね」っていう人間の持つ固定観念は根強いわけですよ。私の場合は観えない世界があることじたいは何も疑ってないんだけど「自分はクレアボヤンスって得意じゃない」というのがなかなか手放せない囚われなんだけど(笑))

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カテゴリ : 私の体験(石系 & スピ系)
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