「宇宙カプセル(再)」ブレスレット「1」「2」「3」

2020年03月31日 (火) 19 : 25
「宇宙カプセル(再)」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約15センチ
◇soldout
◆使用石「アゾゼオアゼツライト18ミリ丸玉」「ブラックアゼツライト15ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト&モルダバイト(レジン)16ミリ丸玉」「アクアオーラ14ミリ丸玉」「コスモオーラ12ミリ64面カット」「ゴールデンオーラ12ミリ64面カット」「ブラックアクアオーラ12ミリ64面カット」「ブルークォーツ(シベリアンブルークォーツ)14ミリ丸玉」「テクタイト16ミリ丸玉」「シュンガイト14ミリ、12ミリ丸玉」「メテオライト(鉄隕石)12ミリ丸玉」「ウランガラス12ミリ丸玉」「アストロフィライト10×10×5ミリルース」





「宇宙カプセル(再)」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石「アゾゼオアゼツライト16ミリ丸玉」「ブラックアゼツライト15ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト&モルダバイト(レジン)12ミリキューブ」「アクアオーラ14ミリ丸玉」「コスモオーラ12ミリ64面カット、9×5ミリボタンカット」「ゴールデンオーラ12ミリ64面カット、9×5ミリボタンカット」「ブラックアクアオーラ12ミリ64面カット」「ブルークォーツ(シベリアンブルークォーツ)14ミリ丸玉」「テクタイト16ミリ丸玉」「シュンガイト14ミリ、12ミリ丸玉」「メテオライト(鉄隕石)12ミリ丸玉」「ウランガラス12ミリ丸玉」「アストロフィライト10×8×5ミリルース」






「宇宙カプセル(再)」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約15センチ
◇soldout
◆使用石「アゾゼオアゼツライト14ミリ丸玉」「ブラックアゼツライト12ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト&モルダバイト(レジン)8ミリキューブ」「アクアオーラ11ミリロンデルカット」「コスモオーラ10ミリ64面カット」「ゴールデンオーラ10ミリ丸玉、8ミリ64面カット」「ブラックアクアオーラ10ミリ64面カット」「ブルークォーツ(シベリアンブルークォーツ)10ミリ丸玉」「テクタイト12ミリ丸玉」「シュンガイト12ミリ丸玉」「メテオライト(鉄隕石)12ミリ丸玉」「ウランガラス12ミリ丸玉」「ダイクロイックガラス13×11×7ミリ」「アストロフィライト8×8×5ミリルース」




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2016年の9月にお出ししたカップリング、「宇宙カプセル」の再販です。
(2016年9月の説明文は、こちら「宇宙カプセル」です。ご参考にどうぞ)

「Aura Vision」同様に、アトランティスの叡智の賜物(笑)と、がっつり地球の恵みのハイフリークエンシーストーンがコラボしたカップリングです。

当時の説明文では、実用アイディアが出てきやすいから、創作とかクリエイティブ活動に集中できますよ、ってお伝えしているので、おそらく当時のお客様がたにとって、「自分はとくに創作活動なんてしてないしな」っていう(笑)先入観を抱かせてしまったのかもしれませんけれど(たぶん多くの人は、創作活動を自分がしていない、と思って生きていらっしゃるので)、当時は「なんか売れないな」っていう印象だけが残ったカップリングでした。

ちなみに、「誰かと会話する」「なんか気のきいた面白いこと言う」という相手がある場合もそうだけど、「自分の脳内だけで面白いことをつぶやく、思っちゃう、思いついちゃう」…これも、クリエイティブ活動なんですよ(笑)。
タレントさんとかって、モノなんかつくってないじゃない? でも、「この人いるとなんかおもしろい」みたいな「空気づくり」を売り物として、空気をつくれる能力を仕事にしていらっしゃるところって、ありますでしょ?
(もちろん全員が全員、その才能ありきというよりは、政治力とか(笑)コネとか人間関係で枠もらってるんだろうな、みたいなw タレントさんもたくさんいる気がしますけどね)

「それはタレントなんだから…当たり前では…」で、終わらさないでくださいね。
テレビや舞台で、誰かに見られている人だけが、仕事としてやらなければいけないこと、ではないのです。

大勢の人の気を引くのが仕事でもあるタレントレベルに芸達者である必要はないのですが、「同じことをしていい」のですよ。
(「誰かの個性をそっくりマネしよう」「人の気を引く術を覚えよう」ということではないですけれど。)

あなたがつくる「空気」「思い」「言葉」それは、あなたの「創造物」なんです。
今の日本の会社とかは、あんまり「人となり」とか重要視しなくなっているのかもしれないんだけど、たとえば二人の人物がいて「まったくの五分のスキル」で同一能力な場合、で、どっちかを採用するという場合、おそらく、最後は「人となり」が決め手になるんじゃないかな、って思うんだけど。人となり、って、その人が創造しつづけてきた「エアー(思い、言葉)」そのものなんですよね。

あなたがあなたを楽しませるタレントになって、クリエイティブ活動をすることは、実際「無料」で「すぐ」できるはずのこと。
今のところ、「脳」と「心」は、他者のものについては、完全にジャックすることは、世界の誰も成功していないと思いますので。
(そういう風に誘導する「洗脳」や、マインドコントロール(同じか^^)もありますけどね。テレビがそれね。今はSNSもそうかもね。でもそれでも、そこにチャンネルを合わせない、という方法で遮断できますでしょ? シャットアウトしたくても出来ない人は、コントロール入っているということでもありますよ。もちろん自分が望んでそうしている、と思ってるんだけど、不安や恐れ動機のそれらの多くは、ご自身由来じゃない誘導された感情であることが多いと思います)

しかし…現代人は、その「エアー」にはとても無防備で、他人や外部エネルギーに明け渡している人が(占領されていたり)とても多いのです。「自分の考え」だと思ってるんでしょうけれど、自分由来じゃない思考にかき乱されていることが多いんですよ。

なので、この「エアー」って自分が作れるはずの空気なのに、それがなんかままなってない…ということで、悩む方もいらっしゃると思うんです。
「自分が出せていない」「わかってもらえない」だとか「自分にはできない」「理想の現実じゃない」だとかで、悩む人って多いじゃないですか。

創造不全を起こしているということなんですよね。
それを、つい、誰かのせいにしてしまう、自分以外のせいにしてしまう、もしくは、「ダメなつまらない自分のせいにしてしまう」ということも、人間社会にはありがちですよね。

「宇宙カプセル」はその創造不全を起こさせないサポートをするカップリング。

創造不全は、「オーラフィールド(エーテル領域)」の密度が過密状態で、本質エネルギーとの繋がりが困難となることで起こりやすい状態です。
その人のオーラフィールドに余計な不要エネルギーに侵入されない、仮にされても、都度都度その浄化ができていく人、そのサイクルを持っている人が、ご自身の創造領域をコントロールしやすい日常となっていきます。

但しそれが、「貴方好みに動かしたい相手が動く、他人を操れる創造」となるかどうかは、話はまた別ですけどね(笑)。

でも、貴方が「誰かや何かのせいにしない自分をクリエイトする」ことになるので、必然的に、誰かがどう動く、ということに対して囚われて、それが貴方の現実創造に影響する…という世界から離れられる、そのサポートになるだろうと思うので。

結果的には、それが自分の創造したい世界に近づくルートに乗っていくことになるんじゃないかな、と思います。
(その人の本質的なエネルギーに繋がって創造する世界、ということでもあります)

もちろんですが、高次が促す創造は、「独善」を呼び起こす創造である必要がありませんから、結果的に「人のためのアイディア」とか「人を喜ばせること楽しませること人の役に立つこと」に繋がる創造になっている場合も多いですよ。


アクアオーラ、コスモオーラ、ブラックアクアオーラ、モルダバイト、フェナカイト、シュンガイト、センティエントプラズマクリスタルの意味等、ご参考にどうぞ。→「石の意味のリスト」


◆使用素材◆ 

ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。
アストロフィライトのパーツはシルバー925パーツを使っています。

■クォリティと鉱物説明■

オーラ水晶は、アクアオーラ、コスモオーラ、ゴールデンオーラについては、アメリカでブラジル産水晶に金属蒸着されたUSA製です。
もともと、オーラ蒸着技術については、アメリカ発祥の加工技術なところもあり、この三種については、十八番はアメリカのものなので、USA産オーラ水晶が良いなと感じます。クラックなども少なく、蒸着の状態もいいですしね。
オーラ水晶は高温で金属蒸着をするので、ものによっては、水晶のクラックが多かったりなどのビーズも過去には多かったのですが(とくにチャイナメイドは)今は、加工技術が洗練されてきたのか、そういうものが少なくなりました。
(時々、ちょっと色味の違うタイプの、アクアオーラ水晶、コスモオーラ水晶を明記したビーズも、市販されているのですが、あれはチャイナメイドのチタン蒸着のブルーオーラというか、まぁ、別物になります。購入する側がそれをわかっていて買うならそれもいいのですが、違うものなわけなので、同一名称を使って販売しないほうがいいですね)
ホワイトアクアオーラとブラックアクアオーラについては、製造地は判明していませんが(その場合は中国)いずれも、クラックや表面蒸着ムラ等の少ない綺麗なビーズです。

ロシアンフェナカイト&モルダバイトのレジンビーズは、レジン型の中に、モルダバイトチップとロシアンフェナカイトチップを入れて、レジンを流し込んでお作りしました。
硬質レジンなのでガラスまでの質感ではないですが硬さがあり、よくオルゴナイトなどで使用されるレジンのやわらかい樹脂っぽさがないです。従来のレジンにありがちな黄変などの色変が改善されている硬質レジンで、質感として特有の安っぽさ(笑)がなく、これはいいと思いますよ。
言うまでもないのですが、「容積」に比例して、モルダバイトとフェナカイトが入る容量がまったく変わります。
なので、このカップリングで言うと、「1」16ミリがフェナ容量ダントツ、「2」「3」という順番です。
「1」の16ミリビーズは、表側に見えていませんが、銅線コイル入りのオルゴナイトビーズです。
フェナカイトのチップサイズ等入る質量も大きく違いまして。ミリ単位でビーズサイズは平面上の数字で表記する違いがないのですが、容積では4倍5倍くらいの違いがあります。言わずもがなですが(笑)石は容積、ここでもちょっと感じた次第です。

アストロフィライトは、ロシア産のレア石です。ビーズとして出回るものの多くはアストロフィライトではなく雲母(バイオタイト)であることが多いです(キラキラしているので確かに似ているっちゃ似ているけど区別つかないくらい似ているレベルではないので普通にわかります)。
多次元知覚、認識に有益にはたらく石で、ネガティブエネルギーからのプロテクションの力が強く、たしか有害放射線からの影響も軽減する石だったんじゃなかったかな、と思います。
ルースをシルバー枠に取り付けてチャームにしています。ブレスレットからのお取り外しも可能です。

ブルークォーツは人口水晶です。シベリアンブルークォーツというヘブン名付けの人口石がありますが、結局こちらのビーズはシベリアンブルークォーツであったということが判明しました(笑)。
「…これそうだよね…?」がわかっていても(笑)、それはヒーラーライトや、ミスティックメルリナイトなどと同様…ヘブンさんから買ってるわけではないので、名称かっぱらい行為は遠慮していましたが、まぁ、結局シベリアンブルークォーツで正解なのです。

昔はこのタイプのブルー人工水晶ビーズって、売っている石屋さんもあったことはあったんですよ。
実際、この透明宝石サファイアブルーは、最上質の天然サファイアにしか求められないものかもしれませんが、こんなサイズで宝石質サファイアですと、そりゃやはりルビー同様、とんでもないお値段になります。というか、ないと思います(笑)。
青で透明でこのカラーを、なんて、天然石相手に求めると、ひじょうに限られてしまうので、ブルークォーツは、天然石ではなかなか求められない透明ブルー、そんな市場ニーズで出てきた人工水晶とも言われていたのですが、天然じゃないのにソコソコする(人工石って人口だからといって別に安いわけじゃないのです)ということもあって、現在は流通量は多くない、ほとんど見ない、むしろレア石(笑)です。
人工石は「日本人感覚」だと、天然じゃない、というだけで、くそみそな考え方する人もいますのでね(笑)。
なので、好みは分かれるところだと思います。
アクアオーラ系同様の話です。これら人口石技術はいわばアトランティス系叡智の世界(笑)とも言えることは言えますよね。

今現在、とくに大玉なんてありませんので、このシベリアンブルーの14ミリはお値打ちだと思います。
(こういうのも、過去に私が石問屋街で嬉々として年がら年中お宝探しをしていた頃(笑)に、発見しゲットしていた中の、お宝ストックなのでございます)

鉄隕石というのは、中国産の鉄質隕石ビーズ。
隕石は、それぞれ落下地点などの名称がつけられ流通する隕石、隕鉄がほとんどなのですが、実際のところ、中国というところは、あの国土の広さですから、そういった太古の昔に、過去に落下した隕石が、「無名のままの隕石」として(笑)名もつけられず、珍重されることもなく、市場流通している…という部分もあるにはあるそうです(と、石屋さんから伺いました)。
こちらで使っている鉄隕石12ミリビーズは、そういう無名の隕石がビーズになったもの。
過去には、マグネタイトなどを隕石って言って流通させていたりなど(笑)チャイナ石には過去にそういうアバウト過ぎるところもかなりあったんですが、こちらに関しては、マグネタイトではなく隕鉄ビーズのようです(マグネタイトよりはさすがに高いし)。
隕鉄って、ほんと鉄の塊ですよね。隕石専門の石屋さんとかで見る隕鉄は場合によっては、そのへんに転がってもいそうな(笑)黒い鉄なんですよ。このビーズはそんな感じ。お値段も(笑)ギベオンやらムオニナルスタやらに比べて遥かに激安。ネームバリュー持つ鉄質隕石12ミリ珠とか、べらぼうに今は高いですもんね。
まぁ、考えようによっては、「名なき光」を謳うアゼツライト(でも「名なき」と言いながらアゼツと名がついてますけどね)のように、「どこにでもある、トクベツじゃないもの、特別視しないもの」として、隕石をとくに珍重してこなかった文化があったのかもなのですが、今頃になって、モルダバイトなどのインパクトガラスの価格高騰に(笑)めっちゃ寄与しているのが中国、なんですけれどね。

H&E社のAZOZEOアゼツライト、ブラックアゼツライトは、H&E社のギャランティカードのコピーをおつけします。



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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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