「ヴェール除去アイテム」ブレスレット、ネックレス

2020年01月31日 (金) 19 : 55
「ヴェール除去アイテム」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇Soldout
◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)14ミリ丸玉」「ブルーカルセドニー13ミリ丸玉」「ヌーマイト12ミリ丸玉」「アメシスト12ミリ丸玉」「アゼツライト12ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」




「ヴェール除去アイテム」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇Soldout
◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)14ミリ丸玉」「ブルーカルセドニー13ミリ丸玉」「ヌーマイト12ミリ丸玉」「アメシスト12ミリ丸玉」「アゼツライト12ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」





「ヴェール除去アイテム」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約16センチ
◆価格 24,000yen(税込26,400yen)
◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)14ミリ丸玉」「ブルーカルセドニー13ミリ丸玉」「ヌーマイト12ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ丸玉、7×4ミリロンデル」「アゼツライト12ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」





「ヴェール除去アイテム」ブレスレット「4」
◆スペック 内寸約14.5センチ弱
◇Soldout
◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)14ミリ丸玉」「ブルーカルセドニー13ミリ丸玉」「ヌーマイト12ミリ丸玉」「アメシスト7×4ミリロンデル」「アゼツライト12ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」




「ヴェール除去アイテム」ブレスレット「5」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)8ミリ丸玉」「ブルーカルセドニー8ミリ丸玉」「ヌーマイト30×22×8ミリオーバル、10ミリ、8ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ64面カット丸玉」「アゼツライト8ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト8ミリ丸玉」





「ヴェール除去アイテム」ブレスレット「6」
◆スペック 内寸約16センチ弱
◇Soldout
◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)8ミリ丸玉」「ブルーカルセドニー8ミリ丸玉」「ヌーマイト30×22×8ミリオーバル、10ミリ、8ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ64面カット丸玉」「アゼツライト8ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト8ミリ丸玉」




「ヴェール除去アイテム」ブレスレット「7」
◆スペック 内寸約16センチ弱
◇Soldout
◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)14ミリ丸玉」「ブルーカルセドニー12ミリ丸玉」「ヌーマイト18×13ミリなつめ、12ミリ丸玉」「アメシスト約20×13ミリタンブルカット」「アゼツライト14ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」





「ヴェール除去アイテム」ネックレス
◆スペック 長さ48センチ
◇soldout
◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)6ミリ丸玉」「ブルーカルセドニー7ミリ丸玉」「ヌーマイト18×13×6ミリドロップ」「アメシスト6ミリ48面カット丸玉、4ミリ丸玉、4×2ミリロンデル」「アゼツライト6ミリ丸玉」






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ミスティックメルリナイトという石は、「観えない世界と、こちら側の世界にかかるヴェールを取り払う石」というのが、ヘブンロバさんのご説明の端的な要約なのですが、そこに、「観えない世界との繋がりを感じさせる石」であるブルーカルセドニーや、忘れ去られた過去のアーカイブから今あなたが持っている囚われの因となっていることに気づかせる石である過去の囚われ解放石のヌーマイト、スピリチュアルな高い視点を得るための保護の石アメシスト、アゼツライト2種をカップリングしました。

別名、「これで、観えるようになるだろうアイテム」のひとつでもあるのですがw
まぁ、そこはきっと、個人差があると思います(笑)。確約の限りではございません。
これ身につけて、クレア能力がアップしたら(クレアボヤンスだけとは限りません)ご報告ください(笑)。

なんとなく改善すべきガイダンスに自分で気付けるようになってきて、人生が良くなってる、なんてことも、ある人にはあるかもしれません。(ちなみにそういう気づきこそ要は「霊能力」で五感だけではない感覚を使用してるわけです)
「ミディアム(霊媒)」となり、「人の(もしくは自分自身の)役に立ちたい」もしくはすでにそういう仕事をなさっておられるような方(クレアボヤントではなくてもカード占いをしているとかでもミディアムです)にもお薦めかなと思います。そういう方で自分の能力に頭打ち感があるかたは、ご予算が許すのであれば「New Consciousness~2020年版~」とセットで身につけれられるのがお薦めです。

観えない世界がほんとうに「こっちの世界と同様レベルに」観えた上での高次ガイドとのコミュニケーションができたら、やっぱりそれは格段に別世界なんじゃないだろうかと楽しいんじゃないだろうかと(笑)そこをもくろみ、長年かったるかったゲートウェイに着手し、さらにその助力として、こういった石のカップリングを発案しているところもある自分ですが、今のところ、やっぱり「観える、観えない」とは無関係のところの(笑)でも、ここがやっぱりとても大事なところなのですが、

「観えないアチラがわ」と「こちらがわ」は、とても密接で親密に関わり合っている協力関係にあるのだという、そのことが、確信的に感じられるようになります。(私はそんな感じです。私は時々そのことを忘れる(笑)人間なのでw よりそれを感じるのかもしれませんが)

それでも、やっぱり、「こちらがわ」がどうしてもそこに「ヴェールがある」と思ってしまうのも、いたしかたないとも思います。
そこは、観えればヴェールがなくなるのかというと、「観えている人でも、カーテン引いてる」ような方も(笑)けっこう、この世にはいらっしゃいますから、どちらかというと、「自分の見たもの、感じたもの」をいったん認める、自分の知覚力への信頼感を持ってそこを深める、そのことのほうが、まず、人には必要かもしれません。

その、ヴェールを超えた向こう側にある、こちらがわの人にとっての「必要情報へ誘導する」のが、高次ガイドの役割であり、このカップリングは、観える、観えない、に関わらず、「高次にとって、こちらにとって」いずれにも益のある、こちら側の持つ「今もう持っていなくていい囚われ」に気づいて手放すように、その感覚を、その気づきを、「提供している存在がいるんだな」ということへの信頼感というのでしょうか、委ね、高次からのギフトを受け取る、その高次コミュニケーションがしやすくなるカップリングだな、と感じています。

「守護天使に守られている、導かれている、私ら人間」ということで、スピリチュアルブームたけなわの頃は、天使もブーム(笑)で、普通に「ミカエルと会話してる」だとか、そういう方もけっこういらっしゃいましたが、
個人にとっての高次ガイドの場合、その「姿が人間と同じ感じで観える存在」だったりは、霊界で「高次の取次」のお手伝いをしている高次存在であったり、自分の過去生存在であったり、高次のハイアーセルフそのものではないのですが、そのものとイコールな存在として考えていてもそれはそれで悪くないと思います。
必ずその関与で一体となって霊団のチームで動いているところがありますので。
「あなたはアナタ自身が認識している肉体の自分、それ以上の存在です」というのは、こういうことです。
そういう霊団の面子はすべて自分と霊的にイコールなのです。
ものすごい応援団がいるのです。しかも必ず勝てる(笑)ことを知っているゲームなのに、応援してくれてるのです。
だから、人生を粗末にしたり、自分自身を過小評価して足りない足りないと不足を愚痴って劣等感持っていたり、持ってる他人に嫉妬してたりする、そんな暇はないわけなんですよ(笑)。
勝てるゲームに勝ちにいかないといけないので。
一応、これは誰もがそうなのですが、個々に直面していると本人が感じている困難、試練というのは、「その人が必ず乗り越えられる」そういうものにしか人は遭遇していません。
これは確信的に言えます。そういうふうにしか、貴方様の人生劇場はつくられてはいないんです。けっこう親切なんですよ。

「盲信はしないけれど、信じる」というビミョウな感覚(笑)どちらかが偉いから付き従わなければならない、さからえない存在、もしくは、ひたすら有利に守ってくれる存在、ということではないので、勘違いしてはいけないと思いますが、基本は、あなたのもっとも実現すればそれが最良といえるブループリントを最後まですべて知っていて、そちらへ誘導する目的そのもの、こちらへのその舵取りへの指南をする役割が、高次ガイド側には常にあります。
(でも「命令」では動かない人も多いので(笑)その人が「これでまず動くだろう、気づくだろう」と想定される手配を、現実世界にもたらし、先へ先へと準備していますので、どのみちいずれはこちらが気づくしかなかったりするわけですw だから「不運、不本意、本人とくに希望していない現実」さえもそのための布石だったりで、実際はあちらでは了承済みの次への準備だったりもしますし、迷路にはまっていても、先が見えないこちらに必ずサーチライトで進む先を照らしてくれていますし、結局のところ結果的に遠回りではない安全スムーズ航路への誘導なのですよ。せっかちな(笑)こちらがわにはそれがカンタンにわからない難易度高いゲームになっているんですよ。だから「観えている人々」でも確実な道だけを常に知っていて人生歩んでいるわけでもなく、常に自己研鑽の課題を次々に(笑)提供されていくことになっています。「これでオールオッケーの、終わりはない」んですよ^^。こちらはいつも「今、それがオッケー」があるだけ、その連続にしていくだけ、その過去現在未来のパラパラ漫画を場面ごとに知っているのがハイアーセルフです。こちらがどんな人生でも彼らにとってはすべて貴重資料なのです(笑)。まぁ、そういう意味では、人間の価値観として気嫌いされる「不幸状態」も場面としてありだったりはするわけですし、この世的敗北の烙印を押されやすい「失業者」「使えない人」というような、「存在する役割のない人」は一人もいないわけです)

人間の世界の「寄らば大樹」、大きな組織力の庇護への安心感を覚える人間の感情というのも、これは、霊界ヒエラルキーシステムの模倣のような側面もありますので、「今の時代、寄らば大樹なんて、無理無理、やめときな」って言っても、私達は深い内面のどこかの部分で、霊界の構造を知っていると言うか、気づいていなくても実際関わってそこからやってきていますので、霊界ヒエラルキーにも似た「寄らば大樹」の幻想が好きでも頼りにしたくても、あながちそれは間違いでもないのだと感じます(笑)。
それが家系をつなげるDNAの維持だったり、会社を大きくすることだったり、それをもっと大きくしたのが国家だったり。
「国力上げること」は個人のメリットであることもありますから、(単に「気分」だけでも違ったり)世界各国がそれぞれ自分の国の国力上げたい、っていうのも、そりゃまぁしょうがないんですよね。
この場合、自分の国”だけ”となりやすいので、歴史的にトラブルが尽きなかったわけです。
(この世のソレは、ピラミッド型エネルギー吸い上げシステム、言い方は悪いですが奴隷システムとして利用されるように仕上がっている人氣世界の構造ですし、そこに属する人間が全員、心に嘘偽りなく他者のために生きる歯車として個々人を活かせる構造になっているわけでもありませんので^^、あの世のそっくりそのままの再現じゃないですからね。でも構造は似ていますよね。そして、そしてあの世同様にそういう善なる奉仕の意識で自己を活かそうと、他のためという志を持ってそこで活動する人々も、実際いなくはないです。ただ、霊界のように完璧に「振動数がちかいもの」だけで構成されているチームプレイではありませんから、同じにはならないし、そこがまぁ、この世の学びとも言えますし、違う者同士、相容れない者同士の起こす摩擦こそ、進化向上を進めるエネルギー発生の利点もあるので、「似たシステム」の利用がされてきているのだろうという気がします。人間は神に似たものなので、やることや、アイディアそのものは、けっこう神に近いこともするんですよ。これが未来の現実世界で、うわべだけ似たものではない構造になっていく日がやってくるのかもな、と。それが「人類が神になる日」なのではないでしょうか。輪廻転生もなくなり(なので霊界システムも変わるのかも)、現在と同じ人間のスタイルもなくなり、そこでは大幅に変わっているのだろうと思いますが、まぁそれも、次の千年のあいだか千年先くらいではないのでしょうか(笑))

どちらかというとやっぱり、昔からお伝えしている表現ですけれども、

「高次と二人三脚」

チームプレイなんだな、という、誰かがどこかに依存していない、誰かだけが負荷を抱えていない(こっちだけでもなく、高次側だけでもなく)誰かだけが得するわけでもない、目指すものがあるのだとしたら「観えない側も、肉体持つ活動するこちら側でも、みずからを含めた関わる存在すべてが良くなっている、損得で言うなら(笑)実は得でもある(但し「目先のお得」ではないこともw多いですよ。先へいかないとわからないことも多いです)」ここに尽きるかなと感じます。
そして、こちらに生きているうちにそういうことをやらせよう、気づかせようとするのが、高次ガイドです(笑)。
(なので「我が強い」「我よし」「囚われたっぷり」だとw まぁね、楽じゃないこともあるし、大変なわけなんですよ。でも「我が強い」「我よし」「囚われたっぷり」も、できるところまで突き抜けてみるのも、それはそれで、行き着くところは結局高次元だったりもしますから(笑)、やっぱり、その人自身が「決める」、自分が決めたことを貫いていく、っていうのは、無駄ではないと思います。失敗してもいいんですよ。ハイアーはそのアナタも認めてますので。生きている、というのは、そういうことです)


センティエントプラズマクリスタルの意味等、ご参考にどうぞ。→「石の意味のリスト」


◆使用素材◆ 

ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

こちらにも、ミスティックメルリナイト(ガブロライト)を使っております。
こちらで使用しているガブロビーズは「New Consciousness~2020年版~」で使用している品質よりも、若干、もっとグレイッシュブルー~ブラックな色味の品質タイプ(品質という点で言うなら、あちらよりやや落ちる)を使っています。

ブルーカルセドニーはうっすらブルーぼんやりブルーな色合いで、「ブルーカルセドニーって美しい石なんだな」っていう感じがこのカップリングであれば伝わるんじゃないだろうかと。

昨年お出ししていた「ブルーアイランド」でしたっけ、こちらはあのカップリングともエネルギー的にも近いです。
人を深淵でその人に身近な理解できる高次世界が提供する情報へと繋げる扉の役割をするカップリングです。
ブルーアイランドはいまいち不評で誰にもご購入いただけなかったという(あ、一名様だけご購入いただきましたね)ちょっと嘘でしょなんで誰も欲しくないんだろう? みたいな作品だったのですが(笑)今回のも若干見た目も近いので、今回も、いまいち不評なのかもしれないなぁとも覚悟しています。

それだけ、観えない世界は人にとって懐疑的でもあり、そこに「敷居がある(ヴェールがある)」ので、多くの人が特にワクワクする対象じゃない(笑)「どちらかというと怖い」ということなのだろうなと理解してます。
たぶん、死後の世界というのは、実際に亡くなってその肉体存在がこの世から消えて離れ離れになってしまった会いたい対象がいらっしゃる方以外の人にとっては、興味の対象外の現実離れした世界なんですよね。
「死ぬこと」イコール「怖いこと、悲しいこと」という思いの人はとてもこの世に多いので。
自分が死ななきゃ誰もそれを経験できないわけなので、まぁ、そりゃそうなってもいたしかたないところはありますよね。
だから、今生きている人にどれだけ死後世界の情報を教えてもらっても、「本当なの?」って(笑)疑いはもって当然だと思います。

実は私、自分の関係者の中でそんなに亡くなった人で恋しい人はいないのです。(該当者で身近なところでは父ですが父が恋しい会いたいほどじゃないwのです)自分が思い起こすところでは、会いたいとしたら亡くなった先代ワンコくらい(笑)でしょうか。
これから先、それでもそんな私にも、亡くなってしまったらつらいのかもなと想定される人々がいないわけではないので(たぶんうちの人が死んでいなくなればそれなりに悲しむというか喪失感はきっとあると思われます)今のうちにミディアムになっておくのもいいかな、みたいなのもあります(笑)。

ちなみにブルーアイランドの存在はこちらから見ると、本当にブルーに観えます。
私が亡くなった先代ワンコに遭遇した時も、彼女はブルーに観えました。
亡くなった人とかも生きているこちらからだとブルーに見えるからブルーアイランドって呼ばれているのかな? って思いました。よくブルーで表現されてますよね? 死んだ人って。

ただ、それは生きてるこちらがわの観え方で、実際の霊界は場所にもよるのだと思いますが、「こちらの世界以上」の天国な色彩に溢れた、こちらでは再現できないレベルの美しい世界でもあるようです(笑)。
(ブルーアイランドは、亡くなった人がいちばん最初に行く世界。「あの世1」あの世の第一段階というところですね)
こちらとは波長が違うので、こちらからは全容は観えない、そのように観えないだけということです。
いたるところがリゾートなのかもしれませんね。もっとも生前求めていた世界を実現できる世界(あの世第1段階)なので、美しい世界が好きな人はそういう世界をつくれます。まぁ、ちょっとうらやましいですね(笑)。

あちらの世界はカネは必要ないのですがw、必要なものがあるとしたら、その人のイマジネーションのちからが最重要で必要なので、こっちの世界でやっぱり結局は”カネかけて”そこを鍛えておくと(笑)いいんじゃないかと思いますよ。
そういう点でも、「お洒落する」って、ぜんぜん、無駄じゃないのですよ。
本当は、お洒落がしてみたかったのに、無理して抑える、そういう我慢をしているなら、こっちでぜひお洒落になりましょう(笑)。
人間は、自分の知らないことはできないじゃないですか。だから、自分の興味のある好きなことをする、知る、やってみる、っていうのは、ぜんぜん無駄なことではないのです。
この世では、「ソレがその人に必要なことなら」やりたいことのための資金は、必ず提供されます。「そんなの無理」って思いがちなんですが、無理じゃないんですよ。そんなの無理って思ってるから、そんなの無理な現実創造しているだけです。

ブルーカルセドニーは、そのこちらと向こうの世界が視覚で見える第一段階の扉というのか、ブルーアイランドっぽい色味なんですよ。カルセドニーはよく人との結びつきや縁をつくる「繋がり」のための石と言われているのですけれど、なんとなく納得します。
クレアボヤンス云々だけの話ではなく、「観えない世界においての繋がり」を知り理解するのが観えない世界を観ることなので。

H&E社のアゼツライト、サチャロカアゼツライトは、H&E社のディレクトリカードのコピーをおつけします。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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