2020年1月のチラ見♪(予告)です。其の四(グランディディエライト、スフェーン、ロードクロサイト、モルダバイト、リビアングラス、ギベオン、ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)、アゼツライト、センティエントプラズマクリスタル、スパイラルクォーツ、シルバールチルクォーツ、ゴールドルチルクォーツ)

2020年01月28日 (火) 00 : 00
こちらは昨年12月18日ブログ記事中でもご案内していた、グランディディエライト大玉を使っている新作です。

もともとは2015年にお作りしていたスターダムというカップリングの雛形がありまして。
その2020年バージョンかな、ということでお作りしました。

昨日のチラ見でも、2015年のAWAKE雛形のカップリングをご紹介しているのですけれど、これも2015年だったんか~と(笑)
今、調べてみてわかりました。

これは偶然なのですが、なんでなのかな? エネルギー的に何か5年前の2015年にお作りしていたこのふたつに、今リンクしていく必要がある何かがあったんでしょうか?

と、考えてみましたところ…



共通しているのは、「自分の輝きを、表に出していく」ということ。

スターダム説明文の中でもお伝えしていたようなのですが、

今は多くの人が、「批評家さん、批判家さんになっちゃう。人がしていることに文句つける役回りになっちゃう。そういうことになりがち。」

というこの部分なのかな。

ネット時代になって、色々な世界、色々な人と容易に繋がることが可能になった私達は、ともすると、「傍観者」「批評家」「批判家」になりやすくもなっていると思います。

2015年あたりでその兆しがきっとそこここに展開していたのかな? とも思いますが(実はSNSやらない私は(笑)あんまりそのあたり私自身はわからないのですけれど)今はもっと、その傾向は、進んできているんじゃないかと思われます。

人とコミュニケーションがとりやすい、つながりやすい、そのぶん、誰かのやっていることに「クチだけ出す」それで、自分が何かを成した当事者のような気にもなれてしまう、そういう安直な感じの世界展開も、より展開してきているのかもしれませんね。



このカップリングは、ご自身の本質の光に繋がり、みずからが発光するスターとなって輝く、あなた様本来の輝きを引き出す、サポートのカップリングです。

一般論で言うところの、スターになれるよ!! のような(笑)スターダム、世の人々からの人氣を我がモノに♪ 的な「たくさんの人の支持が欲しい…人のエネルギーが欲しい…人氣が欲しいの私…」的な願望がw 実際に叶うかどうかは、「高次次第」(笑)かなと思いますけれど(それがあなたの本質の軌道であるなら、たとえばこういった石たちを身につけることで助力を得て、そうなるんですよ、そういう人は)。

「自意識の壁を超える、軽々と超える、超えさせられる、そういうカップリング」

ということで、2015年にもスターダムをご説明していたようでしたが、実際、私も、新作をお作りした12月からそういえばこれを身に着けていて、”なんとな~くゲートウェイをぽちっている(笑)”ことになっているので。

まぁ、「自意識の壁」は、実際に、超えさせられましたね(笑)確かにw

そうそう、まるの日さんから、ガイドイラストが届いたのですが、そのガイドメッセージとしては

「OK。すべては流れ」ということでした。

これは今取り組んでいるゲートウェイのことなんだな、まぁ、やっぱり正解だったんだな、って確認ができました(笑)。

ちなみにですね、その描いていただいたガイドさんのイラストでは、ガイドさんが親指立てて、グッジョブサインで(笑)「OKだよ」を示してくれているのですけれど、

私は自分の今までの「うすぼんやりなんちゃってクレアボヤンス」でも、ガイドさんに質問をする際に、そういえば、この手が示す「OK」「そりゃダメだわ」のゼスチャー、これで示してもらって、「なんとなく、そう観えて」判断している、っていうことも、今までもよくありました。
(「そんなくだらないことこっちに聞くな」という(笑)聞くまでもないようなことでも、聞いたりもしますよ。それって一見、「自問自答」ではあるんですよ。自問自答のようなんだけど、こう返ってくるんだろうなってこっちが想定しているような質問でも、時々、その自分の想定予測とは違う「え、そうなの?」っていうあちらの判断もあるんです。だから、自問自答のようでいて、自問自答ではないことがわかるんです。でもこれ、要するに「観えていない人」がやってると(笑)そりゃ、他人様には信じてはもらえんよねw ガイドチャネリングなんて、自作自演してるんじゃないの~、って言われてもw 返す言葉がありませんよ、確かに^^。)

なんとなくうっすら浮かぶというか、そう感じられるわけですよ。○か×か、っていうそのゼスチャーが。
だから、ゲートウェイ買う時も、やっぱり聞いてるのよ(笑)。
「これって、やっぱり、いちから全巻CD聴くところからやるべきなんでしょうか? あたし」と。
それで、「○」の最終確認をしまして、ぽちりましたわけです。

その「うすぼんやり」だった「手」が、ようやく、「うわ、手だ。手、差し伸べられてるんだこれ。」くらいの「ぼんやり」には昇格している(笑)わけなので。

まぁ、その「手の向こう側にいる存在」その人物全体像(笑)に、なんとか遭遇したいものですよねw


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カテゴリ :  アクセサリのプレビュー
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