「幸運体質」ネックレス&ブレスレット&ピアスset

2019年07月31日 (水) 19 : 35
「幸運体質」ネックレス&ブレスレット&ピアスset
◇soldout


☆ネックレス☆
◆スペック 長さ51センチ
◆使用石「アマゾナイト(ウィグル産)12ミリ丸玉、(ブラジル産)14ミリ丸玉」「アメシスト(ブラジル産)14ミリ、12ミリ、10ミリ丸玉、約18×13×13ミリタンブルカット」「ルチルクォーツ15ミリ、13ミリ、11ミリ丸玉」「シトリン13ミリ、12ミリ丸玉」

☆ブレスレット☆
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆使用石「アマゾナイト(ウィグル産)12ミリ丸玉、(ブラジル産)14ミリ丸玉」「アメシスト(ブラジル産)12ミリ丸玉、約18×13×13ミリタンブルカット」「ルチルクォーツ15ミリ、13ミリ、11ミリ丸玉」「シトリン13ミリ、10ミリ丸玉」


☆ピアス☆
◆スペック 石部分全長6センチ(タッセル含む)
「アマゾナイト(ウィグル産)10ミリ丸玉」「アメシスト(ブラジル産)8×4ミリロンデル」「ルチルクォーツ5ミリ丸玉」「シトリン6ミリスターカット」


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こちらは、自分は今、幸運ではないな、と(笑)認めている人が、幸運体質へと変容する流れをつくる組み合わせです。
以上です。
と、一言で言えるくらい、そこしか^^アピールするところがないシンプルさです。


過去にスピリチュアル方面では、「自分は幸運じゃないから幸運になりたい」と言っていると、「幸運になりたい幸運じゃないアナタ」という(笑)そうです、ただ幸運になりたがっているだけの人物になってしまうため、願望は「もうすでに”そうなっている、そうなった”」という過去形状態でアファメーションしましょう、くれぐれも「~したい、なりたい、欲しい」というのはNGよん、のような御触れが散見されていたような気がします。
だから、お金なんかも「お金欲しい」じゃなくて、「お金がある」と言え、みたいな(笑)いやでも、ないのにあるなんてそりゃ言えないよな~~~、みたいな^^、もうわけわからんちんな、そりゃですね、”実際にそうじゃないんだから”、ないものをある、って寝言を言えないよな~、というのが当然だったんだと、思います。


でも、私も実際に、過去に似たようなことはお伝えしていたかもしれません。

ただ、ニュアンスとして、すっとばしてしまっていたところがあったと、昨今、気が付きまして。

「幸運ではない自分」とか「お金がない自分」とか。
実はこれは、「いったん”認める”」これは重要なのです(笑)。事実は、認め、引き受けなければいけません。
その上で、どうするか? どうなりたいか? どうありたいか? なのです。

ここで「~なりたい」「~欲しい」と言い続ければ、もちろん「なりたい」「欲しい」が実現されていきます。
というか、そう言っているあいだは、実は、「認めている」ようで「認めていない」んですね。
どちらかというと、「私は幸運じゃなきゃおかしい、いけないのに、そうじゃない現実」を避けたい、そこから逃げたい、だとか、幸運じゃない、お金がない、などを「何かのせいにしている」…そういう感じです。認めてはいないですよね。

でも、現実にそうではない自分を、いったんは虚飾ナシに認めなければ、それを手放すこともできないわけです(笑)。
「何かのせいにしている」自分も認めなくてはなりません。
(何かのせいにしている自分を手放す気がないのであれば、もちろんそれはそれで認めなくてもいいのですよ。そういうのがいわゆる「あなたがあなたの現実を創造している」自由意志の世界なのです)

だから、「私は幸運じゃない!」「私はお金がない!」などは、確かに言い続ければ「自分への刷り込み、暗示」にはなりますし、変容しづらくなりますけれど、「認め、手放す」ためには、絶対に、いったんはそれは事実として(笑)受け入れ認識すべきなのです。(くれぐれも、本当は幸運でも豊かでもないことに正直気づいているのに、豊かなフリの自己暗示みたいな肯定形過去形で、叶った口調で願い事を言う、口先だけで言い続ける…的なことはやめましょう。事実がそうではない場合、それは、どこかで心に無理をした鬱滞したエネルギーが噴出しますので)


むっか~し、よく私がみなさまにお伝えしていたのが。

「さて、もううちの石ブレスを手にされたみなさまは、カップリングの意味するところのソレらは、石が仕事してくれますから実現しますので。あとは、自分がその”願望を持ったこと”じたいを、石ブレスを身に着けている時にはもう忘れていてください。「願い事が実現しないな~」って来る日も来る日も、自分の願っていることが実現しないことを、粘着に思い続けるのではなく、ただ、石ブレスきれいだな~くらいの感じで、石と仲良くしていてください。そうしたら、気づけば、叶ってるはずです。願い事というのは”それが気にならなくなったタイミング”で叶う(叶ってるとあとから気づく)ことがしばしばですので」

という話なのですが。

ここにはですね、

「認める」→「手放す」→「受け取る」

のステップが、実は、凝縮されているのですね。

私自身は自分が石とコミュニケーションするにあたり、いつもこれら手順を最初から無意識で自然にやっていたことで、みなさまにそうお伝えしていたことなのですが、思いの外、これってかなり重要であることに気づきました。


だから、「こういう風になりたいから、このカップリングにしよう」という欲とか目的とか、「こうじゃないからこうなりたい」ということを思うのは、もう、ぜんぜんオッケーでウェルカムなんです。
説明文を読んで、そう思ってくださって、ぜんぜんオッケーなんです。
(これを、ちょっとNG風にも捉えられる感じでお伝えしていたこともあったかもなんですが、まったくもってオッケーです。もちろん直感を優先していただいていいんですけど、こういう選び方がダメというわけではなかったんだ…ってわかったというか)

それが「そうじゃない自身を認めた」ことになりますから。

ただし、ここまでは、誰でもできます。

しかしここからです。
認めたあとは、さくっとその「現実にそうじゃなかった私」「願っている私」じたいを手放す必要があるのです。
(イメージとしては、ブラックホールの向こう側の宇宙に祓われた、でも構いませんし(笑)、地球に引き受けてもらってもいいですし。「高次に投げる」自分マターとしてずっと握りしめない、というのがポイントです)

それが、私が昔お伝えしていた、
「ブレスの意味とか、石の意味とか、買ったあと身につけている時はもう憶えてなくてもいいんです。そして、ご自身が願望を持っていたことそのものを、もう忘れちゃってください。なぜなら、それはもう、石にまかせておけば大丈夫なんですから」

に繋がるんですね~。


…という、「幸運体質への流れ」のガイダンスをご説明しました(笑)。

一般的には「石に願い(念)をこめる」的な(笑)どちらかというとそっちのほうが、願望実現アイテムとしてポピュラリティがある石の使い方として世の中に広まっている話なのかもしれません。
きっとせっせとそういうことをやっている方もいらっしゃるのだと思います(それはそれで、間違いではないです。願望実現を「人氣中心」にやってきたアトランティス系の今までの時代でしたら、それなりに有効だったかと思います)。
だから、ちょっと真逆っぽい^^PSWが言っていることは、今は残念ながらマイノリティなのかもしれませんけれど(笑)、これから先、そして100年先には確実にメジャーです。

けっこう重要なことなので。
あと、これはこの石ブレスに限らずの話で、うちのすべての石アクセサリにも共通するガイダンスです。

というか、石そのものとは切り離しても使える願望実現メソッドでもあると思います。
これを石ナシで本質に繋がり自分の脳内言語空想、意志力だけでしっかりと自在にできる方は、石はとくに必要ないとも言えます。

でも、「まかせちゃう」アイテムとしての石があるほうがずっと、安定的に加速するし、何より楽かもしれません。
だって、自分はもうそれを石にまかせて忘れていられるんですから。
私たちはそれでなくても、日々山ほどの、情報エネルギー、物理的エネルギーの海の中にいて、色んな影響、横やりが^^多すぎる身ですからね。

このブレスは、なかなかに感情に翻弄されがちでしつこい汚れみたいに手放せない思考のゴミを、ゴミとそうじゃないものとに整理する高次脳の活性化と、直感力と思考とハートをつなげていく、でもって「まぁ、気楽にいこうよ」を後押しする石たちの組み合わせなので。
幸運体質へのシフトの手順を自力で(笑)やるには厳しい方にもいいのではないかしらと思います。
(たいていは、それらは「叶わぬ願い」と変容し、「執着」になっていってしまうものでもあるので)

あと、「自分は幸運だわ」「少なくとも不運ではないな」って心底思っている方が身につけちゃいけません、というわけでもありませんから(笑)。
基本は、説明文ご参考にしていただくのもアリ、自分の好み優先で見た目命でも良し(笑)、自分の好みというわけではないけれどなんかこれは不思議と気になる~(高次ガイダンスであることも多いパターン)でも良し。
ご縁がございましたら、ぜひどうぞ。


アマゾナイト、アメシスト、ルチルクォーツ、シトリンの意味等、ご参考にどうぞ。→「石の意味のリスト」


◆使用素材◆ 

ネックレスは、スーパーフレックスワイヤー、カッパー製18金コートパーツを使用しています。
ブレスレットは、ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。
ピアスは、シルバー925製18金コートフックピアス、アーティスティックワイヤー(ゴールド)を使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

大迫力の大玉、大粒系石ビーズを使った、ネックレス、ブレス、ピアスの3点セットアイテムです。
トータルでお洒落にがっつりストーンアイテム取り入れたい方に、そして、天然石が好きで「お洒落でやってる風味」にも見えるので(笑)むしろ、がっつり身につけようよと^^個人的にはむか~しっからお薦めしているところはあるわけなのですが。
知らない人とかそれほど親しくもないような周囲のギャラリーに、「この人は天然石が好きな人なんだな」って観られ方をするのって、けっこう意外な広がりがあることも、時々ですがあるんですよ。
よく石ブレス界隈では「ストーンブレス身につけてることを隠したい」という^^こそっとしていたいような感じの傾向もあり、まぁ、そのお気持ちわからないでもないんですが、可能な人は、むしろ見せちゃう、それこそデカアイテムであるほうが^^潔くてかっこよかったりすることもあります。
「職業柄無理」のような方もいらっしゃるので、もちろん無理にとお薦めはしませんけれどね。
ネックレスは重さもありますが(127グラム)、こういうふうにすべての石が大粒だと、前下がりの部分だけが極端に重たいわけではないので、むしろそういう系統のトップだけ大きくて本体華奢なネックレスや大きいペントップを下げているような感じの重量感が分散され、見た目ほどの重さが感じられないところがあります。

これは以前からお伝えしていたことなのですが、年々、種々の天然石が価格上昇傾向にあるのですが、”アマゾナイトだけは”各方面から、むしろ昔よりも品質の良いものが出てくる~~~みたいな(笑)傾向がありまして。
(ペルー産だけは別ですけれど。ペルーのブルーグリーンは原石枯渇中続行で市場では品薄です)
ウィグル産も初期に出ていた品質よりもこっちの鮮やかシリカタイプは今現在定番カラーになっていますし、今回使っているブラジル産アマゾナイトも高品質でペルー&モザンビークの色味をミックスしたような高品質アマゾナイトです。
やはり”希望の石”なだけあるなぁ、って話かなと思います。
アメシストはブラジル産のアメシストで、大粒タンブルカットは光に透かすと透明感もあって濃い紫発色が綺麗な悪くない品質のアメシストですが、濃い色合いのアメシストは透明度が高いものでも自然光状態では光に透かさないとそれがよくわからなかったりします。
目視で透明度がはっきりわかるアメシストは色味がソフトだとわかるんですが、濃い紫ビーズの場合、お写真ではなかなかそこらへんがわからずなところがあり申し訳ございません。
シトリンは内傷もありますが透明度が高い大玉で綺麗です。
ルチルクォーツは針の入りは細かい金針が入るタイプのスモーキールチルビーズで、ぎらぎら金色タイチン系ではありませんが、母体の透明度がそこそこありますので、ルチルクォーツとしては大玉サイズでもあり、悪くないクォリティだと思います。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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