「ベスト・ポジション」ブレスレット「1」「2」「3」「4」

2019年06月30日 (日) 19 : 45
「ベスト・ポジション」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約15.5センチ弱
◇soldout
◆使用石「ゴールドタイチンルチルクォーツ15ミリ、14ミリ丸玉」「シルバールチルクォーツ20ミリ、14ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ12ミリ丸玉」「モルダバイト12ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)28×10×6ミリ、16×18×7ミリ原石タンブル」「センティエントプラズマクリスタル20×12ミリロンデルカット」









「ベスト・ポジション」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 40,000yen(税込43,200yen)
◆使用石「ゴールドルチルクォーツ9ミリ丸玉」「シルバールチルクォーツ13ミリ、11ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ9ミリ丸玉」「モルダバイト5ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト&モルダバイト&ゴールド入りレジンビーズ12ミリキューブ」「センティエントプラズマクリスタル17ミリ、14ミリ多面カット、14ミリ丸玉、8×4ミリボタンカット」






「ベスト・ポジション」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石「ゴールドルチルクォーツ9ミリ丸玉」「シルバールチルクォーツ13ミリ、11ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ9ミリ丸玉」「モルダバイト5ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト&モルダバイト&ゴールド入りレジンビーズ12ミリキューブ」「センティエントプラズマクリスタル17ミリ、14ミリ多面カット、14ミリ丸玉、8×4ミリボタンカット」






「ベスト・ポジション」ブレスレット「4」
◆スペック 内寸約16センチ
◇soldout
◆使用石「ブラックルチルクォーツ18ミリ丸玉」「ゴールドタイチンルチルクォーツ11ミリ丸玉」「シルバールチルクォーツ13ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ11ミリ、9ミリ丸玉」「パイライトinクォーツ16ミリ丸玉」「モルダバイト9ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)24×8×5ミリ、23×10×4ミリ原石タンブル」「センティエントプラズマクリスタル20×12ミリロンデルカット」








「ベスト・ポジション」ネックレス
◆スペック 長さ55センチ
◆価格 40,000yen(税込43,200yen)
◆使用石「ゴールドルチルクォーツ35×26×7ミリシルバー925製ペンダントトップ、4ミリ丸玉」「シルバールチルクォーツ9ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ6ミリ丸玉」「モルダバイト5ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト&モルダバイト&ゴールド入りレジンビーズ6ミリキューブ」「センティエントプラズマクリスタル34×3.5×3.5ミリJewerlyPoint」

(写真なし)
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2016年以来のカップリングです。
なので私が今でも身につけている私物のコレも、4年越しということだったのですね。
コスパがいい(笑)いわゆるお洋服で言うなれば、”長く着られるベーシックアイテム”的なところはあるのかな、と思います。

よくお洋服の世界では「ベーシックアイテムだけ揃えとけ」とか、昨今はミニマリスト志向へと誘導される、そういう世界観も影響が出てきていますので、”すんごいシンプル”になりすぎちゃって(笑)シンプル通り越して、お洒落なんてどうでもいいや風になっているような人も出てきています。
がんばらなくていいんだよ、ダサくたっていいんだよ、ということでしょうか(笑)。
まぁ、それならそれでいいわけです。すべて本人がどうしたいかなのです。

お洒落が好きな人は、誰かが見ているからお洒落したいんじゃなくて、他ならぬ「自分が見ているから」お洒落したいのです。
なので、自分が自分を見ていて、居心地が良い状態(これを”自分に正直”と言います)であるなら、どっちだっていい。ということなのですが、「今、断捨離とか、ミニマムが流行ってるみたいだし、そのほうがすっきり生きられて幸福だそうだし、余計なもの持たないほうが節約にもつながるし、運勢も上がるらしいし」のような(笑)外付けの情報を得て、都合よく人の意見を借りて、言い訳とか本心じゃないところからそういうのを目指せば、人によっては先へ行って後悔の嵐に見舞われることもあると思いますよ。

確かに捨てること、どうでもいいものを捨てて、お気に入りだけで固めていくことは気分がいいものです。
(これが気分がいいのはおそらく霊界の低次元から高次元へのポジション移動がそういうものだからです。霊的に私たちはそのいい感じを知っているから、いらないモノを捨ててスッキリすることの気分の良さを知っています)
ところがこの、お気に入りで固める、ということと、シンプルは符号しません(笑)。
膨大な知識、情報、経験を必要とする現状の地上任務を選んでいるような人が、自分に必要なことを知っているのに、ただ身の回りをすっきりさせたいという今度はそれが欲となって、今、自分に必要なものまで捨ててしまうことはできませんから。

ミニマリストは「モノがない」を極上の幸福と本気で思える状態のことで、なんならもう、布一枚で生きたい…私はすっぽんぽんでいたい的世界でもあります^^。
そういう人は、石は買えないのかも(笑)。たぶん”モノ”である時点でそういう人にはストレスです。買うことに罪悪感さえ覚えるかもしれません。「あ~またモノ増やしちゃった」という。嬉しいあとから罪悪感を覚えるんじゃないかしら。
罪悪感ブロックって、けっこう強力なので、罪悪感を作らない生き方をしなくてはならないんだけど、罪悪感を感じることをしないようにと欲求そのものを抑え込み避け続けると、ブロックを外す突破口もできませんし。

極端にミニマムな人に変容すると、下手すると家族という人間存在がそばにいるのがストレスに変化することもありそうです。
家族って必ずしもモノ捨てたい人ばかりではありませんから、身近なたくさんモノ持ってる人そのものがおそらく目障りになってくるのではないかしら^^。
人のモノってなんかゴミに見える(笑)ところはありますよね。
だからといって「こんなの必要なの?」って勝手に”自分にとっては不要に見える”人のものを捨てだしたりしたら危険信号ですよ。(それは押し付け&変容を強制している、自分の都合の良いように人をコントロールしたい欲求でもあると思いますので。そういう感じで邪魔だからと相手に了解を得ずに、旦那さんが大切にしていたものを勝手に処分して、生きる気力を失わせてしまった、なんてことに発展するケースもあるんですよ。身近な人に断捨離して欲しい場合は、やんわり促しつつも気長に相手が自発的にそれをやりたければやる、その時期を待つのが得策かと…人間というのは”その人が自発的に”自分で動かない限りにおいては、操作ができないようになっていますから。誘導していくことはできますがその誘導も”自分都合”なだけだと後々トラブルのモトになっていくんですよね)

追求していくと結局、刑務所の独房レベルがもっとも最強ミニマリストではあるわけです。ああいうのは悟れる人は悟れますよ。
服装もシンプルでずっと変わりませんし、名前で呼ばれない、番号で呼ばれ、その期間は個としての名前を失うわけですからね。
究極の削ぎ落とし状態でもあると。まぁ観方しだいですよね、この世は。
だけどそうやって服役したりして、シンプルになればなるほど、より恨み辛み的執念を上塗り強化しその方面を研ぎ澄まさせていき、本人のイデオロギーとして変更の利かない極悪街道へ進む人も大勢いると思います。
「究極状態」というのは危険とも紙一重で、どっちにも転べるわけです。
あ、このへんの感じがよく表現されてもいたのが例のアメリカのTVドラマのBreaking badでもあるんですよ^^
(…ただ、先の先の先はどっちへ進もうと極地点は結局、高次ですけどね…)

ベーシックアイテムだけ揃えておけ、の言葉に誘導されて、ベーシックアイテムだけ揃えていく人は、もしかすると”そこに自分がいなかった”という(笑)あらたな発見をするかもしれません。まぁ悟りといえば悟りではあります。本当にそれでいいのなら、その路線はアリです。すべてが私、という境地ですから。
ベーシックアイテムというのは、「調和のためのスパイス、アクセント」として役立つこともあれば、主役級としても役立ちます。
ですけれど、ベーシックだけで固めようとすると、なんか野暮ったい、つまんない感じになりますでしょ?
一見調和しているようで、それはただの無難という名前で飾った嘘、みたいになっていたり。外からはおかしくは見えないかもしれない。だけど結局とくに認められもしない。
それ、アナタが本当に活かされてる? 自分で自分が気持ち良く感じられる? 自分が了解している? それがアナタ? って話なわけです。
(人からの評価をガン無視しましょう、ということではないのですよ。ただ、「失敗を恐れて」失敗しない路線を選ぼう、選ぼう、という知恵だけ探してそれで動いてると、人間の多くはその動きに流されますので(笑)結局似たり寄ったりの、なんかこれも違うんじゃないかというしっくりこない、遠からずの自分探しのきっかけをただ自身へと与えていただけだった…ということにもなったりします。だから人間「していい失敗」ってじゃんじゃん経験してこそ、むしろ「掴める」ところもあるのです)

買い物ですら、「あれやこれやのプロたち」が声を上げている時代です。
”あなたに似合うパーソナルカラー”なんていうものもあるのですが(WinterとかSummerとかご存知でしょ?)あれもたいていのひとは”ミックス、ハイブリッド”になっていますので(笑)ほぼ完璧なそのシーズンだけの特徴を持つ肉体的外見の人でないとパーソナルカラーだけを鵜呑みに徹底しても、やはり今ひとつな感じになってしまいます。
どのやりかたも「一理ある」ため、どれも真実に見えて良さそうに思えますが、そこには必ず「あなたが通る道」という真実が優先されることを、覚えておいてくださいね。一字一句、誰かの成功パターンをそっくりそのまま踏襲することはできませんから。
どういうやりかたを選ぶのも、決定権は、ひとりひとりにあるのです。


って、まるでルチルクォーツを薦めていないかのような(笑)話に聞こえるかもしれませんが^^ベーシックアイテムとして、このタイプは網羅できる範囲が広いですので、どのような運勢、課題を持つ人にもお薦めです。
だから結局、ベーシックアイテムというのはお薦めではあるのです(笑)。

ただ、ベーシックこそ使いこなしが意外と難しいという面は上述のファッションのお話にもありますが。
自分の課題にフォーカスできないタイプの人、たとえば、「石身につけたらなんか悪いことが起こるんですが」のような、近眼で見ている起こる現象だけに右往左往され思考停止するような、その先やその遠因を探ろうとはしない(意外とソレは想定される事態の中ではもっとも大難が小難になっているパターンかもしれませんのに)、そういうタイプの人の場合は、結局、変化についていけずさらに迷う、翻弄される、ということもあるのかもしれません。(そういう方でしたら、がっつり、グラウンディングとセットに、グラウンディングをさらに強化して足元固めるほうを重点的にいきましょう)

ルチルクォーツは、エネルギーの送受信機であり、見えない感覚のセンサーを刺激する役割をします。
直感能力をサポートし、高次ガイダンスの受信機としての役割や、個人の意図のエネルギーの拡大、また、他の石のエネルギーの強力な増大、加速化も助けますので、こちらのカップリングは日常のベースアイテムとして、他のストーンブレスとのシナジー効果的にも使えるアイテムとなると思います。

石のエネルギーがよくわからないという方でも、ルチルの振動については「あれ?!」ってわかることもあるかもしれません。
昔、私も、なんの気なしにゴールドルチルに触った時に、「痛!!」のような「ブ~~~ン」とモーターのように高速回転しているルチルクォーツに驚いたのが、ルチルの振動を初めて感じた時の触感でしたが、そういう「強力アイテム」ではあります。
その金ルチは決してタイチンなどの凄い立派なタイプではありませんでしたが、透明度の高い水晶母体に細かい金針がほどほどに入るレベルのルチルクォーツでした。
(だから、エーテルレベルではたぶんもっと凄いのだろうというのが容易に想像できます。石全般、エーテル状態の身体になっている時にわかるエネルギーは実際、ものすごいんですよ。むしろあれらすべて日常で常に感じる状態でしたら、3次元世界では生きづらい(笑)のかもしれません。ただ、我々の日常空間にあるものは”石だけではない”ため、その石の影響力でさえも遮ることもできてしまうのが物質世界でもあります)

なのでゴールドルチルクォーツが、世の中的には金運の石として(笑)人々のあいだで栄えていくことにもなったのかもしれないですが、ルチルクォーツの本質的なはたらきというのは、「直感能力をサポートし、高次との送受信機としての役割」ここです。
そのため、危機回避の誘導をしてくれる石でもあります。

我欲成就にももちろんはたらいてくれる石たちですが(笑)どうせなら、高次が後押しする大深欲のほうに導かれていきましょう、というカップリング。
センティエントプラズマクリスタル、ロシアンフェナカイト、モルダバイトが、その助力をいたします。

「1」~「3」とネックレスはスタンダードな、ゴールド&シルバー&プラチナ三羽烏ですが、「4」はそこにブラックルチルとパイライトinクォーツが入りますので、より実践的戦略的側面はあるのかな? というなんとなく「仕事デキる人系」と言えるタイプかなと思います。デキる人じゃないと実際困る世の中にはなっているので(笑)自分で自分を鼓舞しなければそれを他に誰もしてくれないようなお立場の方にいいんじゃないでしょうか。


◆使用素材◆ 

ブレスレットはポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

ネックレスはスーパーフレックスワイヤー、シルバー925パーツを使用しています。取り付けのJewerlyPointは、アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用して制作しています。こちらは取り外し可能です。

■クォリティと鉱物説明■

お伝えしておりましたけれど、「1」「4」は、文句なしハイクォリティルチルコラボと言えるかなと思います。
大玉ゆえの存在感がものすごいのと”大きくて高品質”であることを兼ね揃えているルチル系は、一般的な天然石ファンではもうなかなか手が出ないアイテムとなっていますので、ほんと選ばれた人用なのかな~、みたいな感はあります。
ミネショ来場する一般の人々などでもこういうの買う人はほとんどいません。見て「凄いな~」と知っていても、手が出ないことを知っているのでよもや「見ることさえしない」ですし、一般人は買わないです。買える可能性のないものはなるべく見ない、近づかない、知らないでいる。人はなんかそうなりますよね。お金をひたすら貯める必要がある場合には、それは得策ではありますし、それが悪いということではありません。だからお金がない(使っちゃいけない)って自分で思っている人がミネショなんかへ行くと地獄かもしれんです^^。石が好きで石見てるわけなのに、金額で手が出ないと決めつけて大抵の人は自分が気に入ったものや気になるものから離れます。たいてい気にいるものは、ちょっと高いと感じるものだったりするのです。そういうアンビバレンスの経験をしたいがために石を見るのでしょうか。(実際はお金がないんじゃなくてお金がもったいなくて「使いたくないだけ」だと思うんですけどね。本当は、そこを一歩超えていくところに道がある、という場合も、この世では得てしてありますのに)

但しゴールドタイチンなどは、とにかく「上、上」があるところにあります。
百万、千万クラスのタイチンみたいなのもあります。
一糸乱れずほぼ完全等間隔でルチルが完全透明水晶に整列するようなハイクォリティでセレブな金ルチもこの世にはありますが、そこらへんと戦って勝利する系統の高品質っぷりというわけではありませんので、そのあたりはご了承ください。もしそうならこの価格では手に入れることができません(笑)。

何百万円とかする金ルチ”ゴムブレス”なんて怖くて身につけられません…って私だって(笑)まだまだ思いますよ。
でも天然石屋のシャチョーとか(笑)たっまぁあに、最高級系極上金ルチブレスとかしている人を見ることは見ます。
両腕で一千万だね(笑)みたいなシャチョーとか。(服装はそうじゃないので、なんか変っちゃ変なのですけど^^。腕だけが豪華で)
こういう業界の人々は目が肥えちゃっていますので、確実に相互に値踏みしていそうです(くわばらくわばら)。
そういう競争意識、「あそこの家は大きい」「あそこは金持ちだ」とか(笑)人間の嫉妬感覚やプライドやら、まぁそれら感情とともにこの世はあるという面はいたしかたなく、そういうネガティブエネルギーから奇しくも身を護るのがまたルチルクォーツであるところも笑えますが(笑)
「すごいの身につけてるね~」って妬まれるかもしれないものを身に着けながら、「その妬みうんちゃらから身を守るために身につけてるのでございますのよ」という卵が先か鶏が…の世界ですが^^、あれですよね、人の妬みが怖くて本当はいいもの身につけたいのに質素な見た目にしている…みたいなところ、ある人にはきっとありますよね。それが賢いと。
でも本物のものすごい宝石は大事に金庫にしまっておいて普段遣いに偽物身につけるらしいセレブとかの話、昔はよく聞きましたが、死んだらソレってどう感じるのでしょうか。

天然石の場合は、ブランド品のお洋服とかバッグほどには、そういった羨望を浴びることはないので(石に詳しい人でないと値段とかわかりづらいですし)そこがいいところですが、だからむしろ「他人に持ち物自慢したい人」には物足りないかもしれません。
昔から言ってますが、ロシアンフェナカイトなんて(笑)まずその値段に見えませんからね。モルダバイトだってそうよ。分かる人にしかわかりませんので。一般人にはぜんぜん自慢できませんよ^^。

大きな希少センティエントロンデル、大きな希少モルダバイト、大きな希少ロシアンフェナカイトとの、メタフィジカル希少石とのコラボレーションは圧感です。
身につけられる方がとても羨ましい(ヲイ)ですが、それをやっかんだり妬んだりはしていませんので(笑)ご安心ください。
私にはこれら内寸が大きいですので、そういう意味での諦めがちゃんとありますから^^。
(どんなにモノがよかろうとサイズが合わないものは人間は諦めることができますよね。靴とかがまさにそうよね。ジャストサイズじゃないとどんなにデザイン良くて欲しくても履けません。あ、うちの石ブレスは、すべてではなくできないものもありますが、サイズ変更は基本できますのでご希望でしたらお申し付けください)

「2」「3」はロシアンフェナカイト&モルダバイト&金のレジンビーズを使っています。レジンビーズ、原石を詰め過ぎていてですね、少しレジンの流し込みが均一にいかず、くぼみができている箇所もありまして。ご了承いただけましたら。
「1」「4」にくらべるとプチプラで、手に入れていただきやすいアイテムかと思います。
つぶさに比べれば、もちろんですが、「1」「4」よりもクォリティとして落ちますし、石サイズがそもそも小さいですが、単品で見ればこれも立派な高コスパアイテムです。ゴールドルチルは発色の綺麗なヴィーナスルチルですし。ご提供価格ほどの差は素人目にはわからないかと思います。

ネックレスも使用ビーズは針の入りは細かい針が綺麗に入るタイプで母体が透明で綺麗です。トップは大きな金ルチで母体はややスモーキーで透明、束になった金針が山ほど入ります。ルチルの根本と言われるヘマタイトの黒も少し混入してます。好みではありますが、このくらい大きな原石を使ったゴールドルチルペントップじたいが今はもう市場に少ないので、これはいいと思いますよ。うちでもこういうタイプのルチルペントップを今後も入手していこうとすると、これからはもっと値段があがっていくかなと思われます。
…と書いていながら、なんと(笑)ネックレス写真を取り忘れました!!!
うわ~… もう入力が間に合わんな… というタイミングで気づきましたので(笑)もう今回は諦めます。
写真は集合写真のほうにあるので、フォトなしでご検討いただける場合はしてみてください(爆)。
あと、チラ見のこれですね^^。


センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏、両者のサイン入りPSWオリジナルギャランティーペイパーのコピーをおつけさせていただきます。




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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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