Bloom of youth ブレスレット「1」「2」「3」「4」「5」

2009年12月28日 (月) 18 : 45






「ヤフーオークション希望落札価格販売」該当ページ(出品作品一覧の販売ページです)
アクセサリ掲載ページ
↑  ↑  ↑  ↑  ↑  ↑  ↑
_________________________________

★ こちらは、使用石のサイズ違い、スペック違いで「1」「2」「3」「4」「5」の5商品があります。
各、一点ものとなります。
上記ヤフオク出品作品一覧の、リンク・ページにて、ご確認ください。

★ ヤフオク落札ではない「ブログメールフォームお申し込み」の場合は、上記ヤフオク・ページのリンクから現品の有無をご確認の上、ブログメールフォームより、「お名前、郵便番号、ご住所、ご連絡先、希望商品名」をご記入の上、お申込みくださいませ。

★ 必要事項のお知らせがないお問い合わせには、お返事できかねる場合もございますので、よろしくお願い申し上げます。


◆スペック◆


ブレスレット内寸は、「1」「2」16センチ。「3」「4」「5」15センチ。
ポリウレタンゴム4本取りで制作しています。


◎ご希望の方には、プラス1.500円でピアス(ロジウムメッキ真鍮)をお作りします。
 お申し込み時に、お申し付けください。
(イヤリング(ロジウムメッキ真鍮のみ)、ピアスチタンフック、サージカルステンレスフック)希望の場合は、1,700円でお作りします。お申し込み時に使用パーツをご明示ください。)
(お振込いただいてから制作、発送までに一週間ほどいただく場合がございます。振込日の翌日発送となりませんので、ご了承ください)
____________________________


こんな名前のユニットがその昔いましたけれど、今でもオンガクやってるのかな?
(・・と思って今調べてみたら、まだやってるね~。綴りはBluem of youthだったけど^^おっさんになった~。松ケ下。ソロとユニット、両方やってるんだね~)
その昔、ギターの松ケ下、プロデビュー前にちょっと知っていまして、自分とこのデモ曲でギター弾いてもらったりとかしてたんですよね。器用な人、というか、「弾き過ぎない」つまり、楽曲を活かすギターが弾ける人でした。
自分は一生ギターで飯食ってく、ってアマチュアの頃からおっしゃってましたけれど、今も健在みたいですね。
彼のユニットは、レコード会社は早々に決まりながらもなかなかデビューに至らず、デビューしてみたら、なんか、テレビのキワモノ企画で(電波少年かな)ロシアかなんかに行ってたりしているのを見かけて、「ヲイヲイ・・・」でしたが、まぁ、テレビの力であれなんであれ、いっときでも「オンガクで売れる」っていう経験ができて、それはそれで、よかったのかもしれないね。


と、関係のない前置きが長くなりましたが、
こちらはですね、「若さを育てる」ための、サポート軍です^^。


よく若さって、「保つ」という言われ方をしますよね。
つまり、そこには、いずれ枯れるのを承知で、それをなんとか引き延ばそう的な、涙ぐましい努力が伴います。
女性というのは、「一歳でも若く見られる」ことを好む傾向にあります。
年齢より老けて見えることを、好ましいと考えている人よりは、圧倒的に「若く見られる」ことのほうに、プラス面を感じるところがあると思います。
極端に「老い」を怖がる女性もいますし、時に、「若さ」と「幼稚」をまちがえちゃう人もいますしね。


ところが、彼らに言わせるとですね、
若さというのは、「保つ」というふうにストックするのではなく、「日々、養育するもの」であるそうな・・・・・。
ストックしようとイシキし始めたら、それは、若さを失う始まりの合図のようです。


「なるほど~。」って、自分はなんとなくものすごく納得しちゃったんですけれど。
日々、花に水をやり植物を育てるように、自分の中にある若さの種子を芽吹かせるのは自分であり、年齢によって失われていく若さとそれはベツモノのようです。
いわゆる、霊的な、瑞々しさ、とでもいうのでしょうか。
それは、咲かせても咲かせても、いくつになっても本人次第で、どんどん咲くんだそうです。


「なんか、若いよね。」という方は、実際に、見た目も同年代の人よりも若かったりもするんですが、そういう方は、基本的に人生を「ルーティーン作業」にしていないんですよね。
常になにかを見出そうとする、慣れきってしまわない、ものごとを決めつけない、そして、驕らない。


彼らがサポートするのは、そういった、日常世界の中でのモノゴトに対峙する面での「若さ」の感覚だそうです。
うすっぺらい見た目の若さ維持のための若さではなく、得心すること、達観することと、それは両立するものなのだそうな。
(若さというのは、得てして「満足すること」「感謝すること」と対極というか、飽くなき欲望へのエネルギーを持ち続けることで一見維持できるかのようなんですけれどね)
常識的には、「石なんかで若返るかい」と、一笑に伏されてしまいそうですが^^。
若返るんではなくて^^、「若さを育てる」サポート・スタッフです。



■使用石■


「1」「2」16センチ

「ミャンマー本翡翠13ミリ丸玉」「タンジェリンクォーツ13ミリ丸玉」「アクアマリン10ミリ丸玉、9×6ミリロンデル」「グリーンアベンチュリン12ミリ丸玉」「水晶64面カット丸玉12ミリ」


「3」「4」15センチ

「ミャンマー本翡翠13ミリ丸玉」「タンジェリンクォーツ13ミリ丸玉」「アクアマリン10ミリ丸玉、8×4ミリロンデル」「グリーンアベンチュリン12ミリ丸玉」「水晶64面カット丸玉12ミリ」


「5」15センチ

「ミャンマー本翡翠13ミリ丸玉」「タンジェリンクォーツ13ミリ丸玉」「アクアマリン10ミリ丸玉、9×6ミリロンデル」「グリーンアベンチュリン10ミリ丸玉」「水晶64面カット丸玉12ミリ」


■クォリティと鉱物説明■

とろんとした薄いグリーン~淡いラベンダーの色合いが綺麗な、ミャンマー本翡翠です。
グリーンアベンチュリンは、リアル・アベンチュリンの名で知られるインド産アベンチュリン。
アクアマリンは、ミルキーアクアマリンで不透明ですが、水色の濃い目の発色が綺麗なビーズ。

タンジェリン・クォーツと表記しておりますが、この丸玉が例の、ミネラルショーの「名無し石」。
翡翠の産地の近くで採れる石で、現地名も伺ったんですが、忘れてしまいましたけれど、これっておそらくタンジェリン・クォーツだと思います。みかん色の発色がここまで綺麗なタンジェリン・クォーツはビーズでは初めて見たかも。だから、最初にミネショ初日に見た時には、タンジェリン・クォーツだわ。って気がつきませんでした^^。
透明感のあるクォーツinのタンジェリンも、すごく綺麗な石ですが、これはこれで、ナチュラル・カラーのこの石としては、かなり綺麗かな、って思います。


この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  2009 (No Image)
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page