「Balancing」について。あ、そうなのか、な補足。

2014年03月03日 (月) 02 : 07
今、すでに発送の梱包準備に入っております♪
いろいろ手順とかあって、毎月この時期は、集中して大変なことはわかっているので、それなりにちゃんと心の準備はしています。


と言いながら、ネット見ていたりもして、「あ、そうなのか!」な記事見つけちゃって。直接的な答えがそこに書いてあったわけではないんですが、繋がっちゃった感があるので。よくスピ方面でもいわれることのある「がんばらなくていいんだよ」の世界、の意味するところ。
ソーダライトはそのサポートするのね。


そうなの~、あの2月の新作でお出しした、「Balancing」というやつなんですが、なんか尻切れトンボな説明文というか、自分でもこれどう説明すればいい感覚なのかな? っていうのが、よくわからなかったんですけれど。


だから、何なの? がよくわからないまま「説明がかなり難しい感覚」って結んでいたわけなんですけれど、「あ、そうなのか」ってわかったのはね、この組み合わせって、「頑張り過ぎないでいいんだよ」っていう、それ。
頑張っちゃっている人に、これって、なかなかこう、そう言われても、わからないんですよ。


仕事とか、家庭においての役割とか、まぁ、ほんと色々色々やらなきゃいけないことがあって、私たちはけっこう忙しいですよね。
「ねばならない」ことに対して、真面目な人ほど、まぁ、なんでしょうか・・・頑張るんですよね^^。


でも私ってけっこうそのへん昔からちゃらんぽらんなんだと思っていた、というか、自分のことを、そう決め込んでいたわけなんですが、それは表層意識だけの、自分をわかってる感覚だったのかも。
だから、そうじゃないところからきている未知の「説明がかなり難しい感覚」だったんだと思う。


「そんなに頑張らなくていいんだよ」を、今まで受け入れてなかったというよりは、今現在に関しては「こんなの頑張っているうちに入らないよな・・・」としか思ってなかったから^^、余計にわかんなかったんですよ。
それは何との比較かというと、昔はね、ほんと、なんだかんだ言って会社勤めとかでも、嫌々やっている仕事・・・っていう仕事への意識があって、それでもまぁ、生活のためにやらなきゃいけなくて、っていうアキラメというか、そういう感じで「がんばって」たんですけれど、今現在は、こんなに好きな石アクセサリ作ることをシゴトでやらせてもらって、こうしていられることへの感謝とのバーターっていうのでしょうか、だから余計に、自分ががんばってるなんて意識がまるでなかったの。
そんなことを自分が思ってはおこがましい、みたいな感じ。


でも不思議なものですね~。
自分がものすごく頑張ってる!! って自我が主張していた古い時代には。
それを誰かにわかって欲しくてしょうがなかった時には、この「がんばらなくていいんだよ」の意味など^^「なに寝ぼけたこと言ってるんだよ、がんばりたくなくたって、がんばらないと生きていけない仕組みに、世の中がなっているじゃないか」という感情に満ち溢れていたと感じるんだけど・・・・。
(そういう時代には、そもそも、実質的に「がんばらなくていいんだよ」なんて、誰にも^^言ってもらえなかったような気がしますが)


きっと、「ああ、そうか、それでいいんだ」の感じだから、さっぱり説明できなかったんだな~、って、わかりました☆
みなさん、ほんとに、私たちはそんなにがんばらなくていいみたいですよ。
確かに、自然はそして宇宙は・・・「がんばって」存在していないですよね。。。
そして、そのように、私たちは自然から語りかけられ続けている、って感じますね。


これじゃ~意味がわかんなくて、当然でした~・・・。


やっぱぁ、セドナの石はすごいぞ~。
セドナの石と組み合わせると、今まで、あ~そこには気が付かなかったな、な石のシゴトの発見がありますね。
あ、これ残ってるから買ってね♪ っていうアピール記事じゃないですからね。
またセドナの組み合わせは、もう次回弾の構想だってありますからね。


p.s.


補足の補足です。意味は伝わっていると思うけど・・・
万一、伝わってないと困るわ~ということで。


「がんばらなくていいんだよ」は、だから怠けちゃっていい、手を抜いちゃっていい、なぁんにもしないでいい、ではないのです。
がんばっちゃう人はこの極論のほうがアタマをつい掠めますから、「がんばらなくていい」に過剰反応するわけなんですが、がんばってない時の方が、実力出せて成績良かったり、なにかの結果がいいことって、日常でもありますよね?
それそれ。
それをサポートするんですよ。
これは「自然」じゃないと^^意味がないんですよ。
「そうか・・・がんばらなくていいのか・・・」って極論をムリに肯定しても、そこには自らが悟った感覚としてあるわけじゃないから、また違うというのか。


ソーダライトがパワーストーンワークス的に、昔、お受験石だった理由もわかりましたよ。
この石は「がんばる(我を張る)ことを制御する」石だから。
理に叶ってたのね。


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カテゴリ :  私の体験(石系 & スピ系)
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