「マジック~face the 2016 wave~(後半戦)」ネックレス

2016年07月31日 (日) 20 : 10
「マジック~face the 2016 wave~(後半戦)」ネックレス
◆スペック ネックレス長さ58センチ soldout
「2012クリスタル18×13×13ミリ、10×5ミリロンデル」「アゾゼオアゼツライト10ミリ、8ミリ」「アゾゼオヒマラヤゴールドアゼツライト12ミリ、10ミリ」「アゾゼオブラックアゼツライト12ミリ、10ミリ」「ブルートパーズ16×14×6ミリタンブル、8ミリ、6ミリ」「グリーンクォーツ10ミリ128面カット、6ミリ64面カット」「グリーン&イエロークォーツ8ミリ、10×8ミリスクリュー型「コンゴ産スモーキーシトリン14~20×12×5~8ミリタンブル」「ゴールドルチルクォーツ9ミリ、8ミリ、7ミリ」「ブラックマトリクスオパール8ミリ」「アメシスト12ミリ、8ミリ、16×9×9ミリタンブル、9~11×8×7~8ミリタンブルカット」「ペリドット7ミリ、12×8×5ミリタンブルカット」「ゴールデンオーラ10ミリ、8ミリ64面カット、8×4ミリボタンカット」「ブラックアクアオーラ18×13×5ミリレクタングルカット、20×8ミリ三面なつめカット」「テラヘルツ10ミリ、6ミリ128面カット」「アンモライト38×23×4ミリシルバー925枠ペンダントトップ」



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昨年末、2016年に向けてということでお出しした「マジック~face the 2016 wave~」。
その2016年もいよいよ後半戦。こちらを手にしていただいたみなさま、その後いかがお過ごしでしょうか?
以下は、昨年お出しした時の文章です。
今読みなおしてみて、やはり、まさにこのままドンピシャリ、言えてるので、以下引用します。

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今はね、望んでいることを遠回しに遠回しにしていかなくても、望んで大丈夫。
むしろ、どんどん、心からの望みは望んでいいと思います。
あれはいい、これはよくないと遠慮して、精神修行しているうちに、人生が終わったら^^寂しいですよね。
しかしながらもちろんですが、人生が修行の側面を見せている時、それを心から自分に必要なことだと感じられるのであれば、それもオッケーです。

こういうふうに言うとね、え、じゃあ、好き勝手に何でも実現するんだ? と、それでいいのか、と、自分の思いがなんでも叶うそんなワガママ放題の勝手な願望が叶うマジックでいいのかと^^思われるかもしれませんが。
このマジックは、そもそもが、仮に「自分の都合のいいことしか望んでいない好き勝手」的な願望を抱いている自分がもしいるのだとしたら、その時点で、その願望を抱く自分に違和感をもたらす盤石レシピだと思います。
たとえば誰かを陥れるのが何よりの願望、誰かの不幸な顔を見るのが最大の自分の幸福、みたいな願望でしたら、それを叶えようとすることになんの意味があるのか、考えられるようになりますよ。

結局、マジックって^^いい人になっちゃうことなのぉぉおおお???!!! みたいな^^感じですけど。
いや、「無理してなろうとするいい人」はつらいですが。
カンタンに言うと、そもそも、「努力目標」としなくていい、望む世界を実現するのがマジックだと思います。
「そうありたい」とかではなく、そうあって当然、必然、自分も、人も幸福になれるであろう状態、方法、行動。
自分にとってそれはなんなのか? その願望を知ることと、実現がセットになってプレゼントされそうな、そういうカップリングかなと思います。
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2016年を分岐点に(正確には2016年9月のようです)くっきりと、今後もハートが望む現実をすいすい創造していく人と、望まない現実に翻弄され続ける人、そういう二極、三極、の傾向は顕著になっていく流れはあるようです。
だからって、「翻弄され続ける人になりたくない」っていう「恐れ由来」の、先の不安を回避しようという動機から、望む現実を探しても、ハートの本当の望みに辿り着かないです。
恐れや思い込みや偏見、執着、自他のエゴのものさし、それらをそっと横において、「自分にとってそれはなんなのか?」を知ってください。マジックはそのお手伝いをしてくれるカップリングです。

◆使用素材◆ スーパーフレックスワイヤー、シルバー925製パーツ、ラインストーン付き真鍮製クラスプを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

トップのアンモライトは大ぶりで遊色の美しいシルバー枠ペンダントトップです。アンモライトはアンモナイトがオパール化した化石で10年前くらいはプレシャスオパール分類ではなかったのですが、現在はプレシャスオパールとして扱われている、いわば宝石として格上げとなった石です。そのためか、近年は天然石市場ではジェム品質の石の値上がりはすさまじい^^ものがあるのですが、アンモライトもそれにならってか、とてもお値段が上がりました。小ぶりサイズのルースが多いアンモライトですが、このくらい大きさのあるもので遊色が美しいルースは希少ですよ。
発色の美しいシトリンはコンゴ産スモーキーシトリンのタンブル。高品質シトリンです。
ブルートパーズは天然色のタンブルで、透明度抜群、高品質です。ブルトパでコンディションの良い大きさのあるビーズは照射処理されたタイプ天然色タイプ問わず、非常に今流通少ないですので、お値打ちです。
アメシストは、発色が美しく透明感のある高品質ビーズ。
ペリドットはややインクルありますが、大きさのあるペリドット。ペリは以前からそうなんですが、サイズの大きい原石が少ないため、こういう大きいビーズの流通がほぼ皆無な石です(ペリドットは丸玉だと10ミリ越えて14ミリくらいあると、インクルあっても20万30万は現在当たり前^^だったりします)
ゴールドルチルクォーツは金色針の色、入りも良く母体水晶の透明度も高い高品質ビーズです。ゴールドルチルクォーツもこの10年かなり価格高騰した石で、昔はわりと普通だったかなと思われる品質が今は3Aとか言われる感じになってきていますね。この前「ほぼ市場最高クォリティ」なタイチン大玉ブレスの実物を卸店で手にとって見たんですけれど「ほんとに「見るだけ」の世界」というのか。そういうのっていくらくらいで買えると思います~? 値札見て天然石ビーズで今まででいちばん驚嘆した^^お値段でした。ゼロの数が多すぎて^^桁が一瞬わからなくなるレベルでした。一玉当たりが何万円とかではないのです。その桁じゃないのです。スゴイですね^^。フェナカイトの卸値段も驚愕ではありましたが、もっと別の意味でさらに上を行く石ビーズもいっぱいありますね~。(タイチンルチルは何十万円クラスはむしろ平凡な価格なので、そこに何十万の単位を出すならばフェナがお薦めとは私は思ってはいますが^^、それはそれとしても美しいゴールドルチルクォーツにはやはり力がありますので、ずいぶん高くなっちゃったけれど、ゴールドルチルクォーツもお薦めな石ですね。)  
アゾゼオアゼツライト、アゾゼオブラックアゼツライト、ヒマラヤゴールドアゼツライトは、H&E社のギャランティーカードのコピーをおつけします。
2012クリスタルはガイガーミネラル社のディビッド・ガイガー氏サイン入のギャランティのコピーと、日本語説明文をおつけします。


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カテゴリ :  2016年
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