「ヒーリングの名手」ブレスレットVol.1

2016年02月29日 (月) 19 : 57






「ヤフーオークション希望落札価格販売」該当ページ
(出品作品一覧の販売ページです。ヤフオク出品作品一覧の、リンク・ページにて、現品の有無をご確認ください。)

アクセサリ掲載ページ

↑  ↑  ↑  ↑  ↑  ↑  ↑
__________________________

★ ヤフオク落札ではない「ブログメールフォームお申し込み」の場合は、上記ヤフオク・ページのリンクから現品の有無をご確認の上、ブログメールフォームより、「お名前、郵便番号、ご住所、ご連絡先、希望商品名」をご記入の上、お申込みくださいませ。

★ 必要事項のお知らせがないお問い合わせには、お返事できかねる場合もございますので、よろしくお願い申し上げます。

◆スペック◆

ブレスレット内寸約16センチ。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。
__________________________

ヒーリングというのは、痛いところをとりあえず痛くなくさせる、膏薬張り的な役目をする場合もありますが、ヒーリングが行われる目的というのは、「その人本来の自己治癒力が出せる状態にすること」をサポートする…というありようのことを言うのかな? と思います。
言うのかな? って^^言い方もアレなんですが。いや、私はアセンション・フェチではあるのですが、あんまりヒーリング方面フェチではありませんので。
こんな仕事をしているのだから^^ヒーリングフェチじゃないとか言ってしまうことに問題はあるかもしれませんが、なんでしょう、言い方として非常にこそばゆくてなかなか慣れることがないんです^^。
やってることはソレなのかもしれないんですが、愛とか癒しとかをご提供する…みたいなのはね。字面でお伝えしちゃうと、めまいがしますね^^。

誰かが誰かを癒すお手伝いをする、ってことも実際できることですし、石がそれを手伝ってくれるというのはまぎれもなく事実なんですけれどね。

私が切実に自分がヒーリングができるようになりたいと思ったことは、以前、亡くなった先代ワンコの闘病生活時で、その時は凄いせっぱつまった様相と勢いで^^石のヒーリング力については調べまくりました。

このカップリングは、その当時に決定版的にかきあつめたヒーラー石の終結カップリングですね、そういえば。
自己治癒能力を上げる、免疫力をあげる、体内浄化力を高める、などのサポート、を目的としておりました。

実は今回、それを思い出して作ろうと思ったのではなく、その当時にはまだ知らなかった、H&E社のヒーラーライトとのおすすめカップリングの石、みたいな感じを拾って作ってみたら、あれ? どっかでこれ見たことあるな~、と気が付きまして。
ああそうだ、4年前…あの仔に作ったカップリングと同じではないか…と。

15歳で慢性腎不全が発覚して16歳で一度死にかけてから持ち直し、その後約一年、病院通いと並行して、私が見よう見まねで毎日やり続けたストーンヒーリングやアニマルコミュニケーション(ヘミシンク使った自力の)の力も借りた食事療法もあったのかなと思いますが、17歳で亡くなる直前まで元気で生きてくれた、というのは、人間の年齢換算にすると、すっごい寿命の延び方ではあったと思います。
自分の力ではもう歩けない、立てない状態になったのは、亡くなる数日前程度でしたし。最後まで、自分で水も飲め食事もできました。今から振り返って考えてみると大往生といえたのだろうと思います。
(ただ、立てなくなっちゃった彼女の、老犬介護のお世話もその後もやる気マンマンの自分でしたから…当時は、寝たきりだろうがずっと生きてそばにいて欲しかったから、それを大往生だね、とはとても言えませんでしたけれど。)

だからあなたの寿命もこれで延びますよ、元気になります、回復します、っていうおすすめの仕方はできませんが、こちらは、いろいろな意味でのヒーリング力の高いカップリングなのだろうと思います。
身体的な…っていうこともそうなのかもしれませんけれど、並行する精神的苦痛、的な。
たとえば肉体的苦痛はね、やっぱりどう考えても楽しくはないですよね。どれだけ精神面で高い見解ができようとも、渦中ではなかなかそれはできませんし、家族であればそれを相手に諭すなんざできません。
少しでもつらくないように、苦しくないように、ってことしか、考えられませんよね。
とくに相手が我慢強いタイプだったりすれば、余計ですよね。

このカップリングは、そういう深い深いところの、どうにもできないつらい部分を自分の中にだけ押し殺して、我慢してる人の、ケアしてくれるんだと思います。楽にしてくれる。再構築を手伝ってくれる。そういう石たちですね。

■使用石■

「ヒーラーライト14ミリ丸玉」「スギライト11ミリ丸玉」「セラフィナイト15ミリ丸玉」「スティヒタイト13ミリ丸玉」

■クォリティと鉱物説明■

スギライトは鮮やかな紫と、ブラックマトリックスのコラボタイプのビーズ。スギライトは今品質と価格にものすごく幅がありますが、このタイプであれば、今でしたら上質部類のスギライトに分類されるクォリティかなと思います。(今はなにひとつマトリックスのない極上鮮やか紫スギライトというのは、上質発色のラリマーなんかと同様、「天然石」というよりは「宝石」となりつつありますので^^)
セラフィナイトは羽模様が綺麗な上質ビーズです。
スティヒタイトもあざやかな濃いパープルの発色が綺麗。高品質です。
ヒーラーライトはH&E社のギャランティカードをおつけします。


この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  2016年
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page