「Aquarius Stones」ペンダントトップVol.2

2014年10月31日 (金) 22 : 53








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◆スペック◆

ペンダントトップ全長5.5センチ。
アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー、パウダーブルー)を使用しています。

付属のシルクリボンの長さは約70センチです。
ペンダントトップは、こちらから取り外してご使用いただくことが可能です。

♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレット、ピアスといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。

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変人みずがめ座のストーンたちをカップリングしました。
本人「変わってる」つもりはまったくないのに、そして普通にみなさんと同様に人間社会での生活を営んでいる〝つもり”でいるのに、「変わってる」と形容されてしまう経験、みずがめ座の方であれば、一度二度ご経験はおありだと思います。
(自分がそうだから、みずがめ座の人がみんなそう・・・みたいな考え方は違うだろ、と思いますけれど^^だけど確率的にはたぶんやっぱりそういうみずがめ座は多いんじゃないだろうか)


さてこの変人ぶりというのは、いったいどこから来ているのでしょうか。
その答えを「みずがめ座だからなんだ」の中に^^見つけたことがある方も多いはず。
みずがめ座生まれというのは・・・・・・・好む好まないに関わらず、もともと「人間中心」というカテゴリの世界観を持ち合わせておりませんで。最初から、宇宙目線です。それが宇宙目線であることに気づけずに、「自分は人間らしさを持っていない愛のない冷たい人間なのかもしれない」(←これは自分でそう思っていなくても「人情が薄い」とか^^ヒトに言われたりして、悩んだり傷ついたりしたことがあるかもしれません)と、そのクールさ加減を無駄に思い悩むこともあるかもしれませんが、これは「生まれつきの性分」です。だから人間社会のシステムとか価値感に違和感抱いちゃう、人間の情念や愛憎や欲得の世界になじめないと感じる方も多いはず。
その「上から目線」はいったい何様? じゃないけれど、しょうがないのです^^。
いわば、人間目線でモノ考えること自体が実は非常に困難で苦手な性分として、最初から宇宙目線を持ちやすいように仕組まれた星座です。


この星座を宿命として生まれてきたからには、「天分」を発揮すべく計画してきているに違いない・・・くらいに、やりたいようにとことんいくことが、結果的にみずがめ座個人の幸福の呼び水となるように感じます。(それがなぜか「人のため」にも繋がるらしい)自由無限の英知の象徴天王星が守護星だからのようですが、自分がこれと見つけた道でなら、だいたい何をやってもそこそこやれる星座ですが、「自由度が低い」環境では生きていけない(息苦しい)と感じやすいようです。弱点としてはこの部分がこの物質世界ではいちばん顕著にでやすい部分でしょう。
(「天才の80%はみずがめ座生まれ」とも言われているようですが、統計的には知りませんが、おそらくヒッキー率、ヲタク率も^^かなり高そうな気がします。変人で堅物となり理解されにくい特徴がありながら、多勢に好かれるというみずがめ座生まれとしては稀有な成功者として有名なのは長嶋カントク^^が筆頭かな、って思いましたが「何考えてるのかちょっと理解できない」という点では、モロみずがめ座的天才の典型だったのかも。もすこし時代が進んで新庄剛志も^^イレギュラー型の愛されるみずがめ座の天才的実力者の典型ですな・・・このふたりでわかりやすい実例としてはじゅうぶんかも、と言いつつ、歴代の日本のプロ野球知らないと^^わからない実例ですみません)


このカップリングは、真の自由度なんてほとんど皆無に等しい「人間という一個人のカラダ、個性」を好き好んで選んで地球道場に輪廻転生してくるという大冒険を繰り返す魂にとって、みずがめ座を選んでこの世に存在することのハードさを、いまいちど「喜び」へと変容させるサポートをしてくれる組み合わせ。
もともと、すべての魂存在は自由で万能であることに繋がるようにしか配置されていないことを知るための修行場でもあった三次元地球上で、時として益のないものに映る経験にそのギャップしか感じられない運命を呪うのではなく、それを感覚的に知っていることじたいをラッキーと気が付き、「感謝とワクワク」で生きていけるパワーをもたらします。(五次元感覚への移行が容易にできるのも、たぶんみずがめ座ならでは)
みずがめ座は、あまり努力をせずとも「進歩」しているところがあるぶん、「驕り」が出やすい星座でもあります。なので、意外と自分の中でぐるぐると停滞のメビウスにハマりやすい自爆的なところもあります。
そういう自分で作った檻に自分で鍵をかけて引きこもりやすい面を、天性の素質である高い目線だけではなく、みずからがそのように動くことで得られる自由、という世界への一歩を踏み出すパッションを、彼らはもたしてくれるカップリングだと思います。


・・・というふうに、みずがめ座のことを列記してみました^^。
自分自身が長年それなので(当たり前ですが)、やはりちょっと他の星座に関してよりは、多少詳しくなるというか、くどくて^^ごめんなさい。
やはりわりとこういう列記したようなところを多かれ少なかれ、自分自身が持ち合わせている面があります。
私としてはびっくりだったのが、このカップリングを身に着けたとたんに、男性性女性性エネルギーのバランシングが見事に^^とれた部分です。
「生まれ星座がその人をかたちづくるすべてではない」というのは当然ですが、無視できないメタファーのひとつであることも、事実のようですね。
今回、「星座別っていうのも、またやってみようかな」に至るきっかけともなりました。

組み合わせているカップリング全体のエネルギーとしては、一段上の啓発へいざなう石たちであり、そこへいくに不要なメンタルのごみを洗い流すサポートを引き受けてくれるカップリング。
ひとことで表現すると「安心感」を自分にもたらすという、日本人が大好きな^^エネルギーかもしれません。(日本人のふたりに一人が、「なんらかの不安」を心に持っているのが、現在の日本の姿なんだそうです。いやそりゃ、ぜんぜん違うでしょ~~~^^。ってことに気づこうよ、とも言える組み合わせかも)


■使用石■


「アメシスト28ミリドーナツ形状」「エンジェライト30ミリドーナツ形状」「グリーンアベンチュリン30ミリドーナツ形状」「ロシレムアイスクォーツ20×20×4ミリ原石」


■クォリティと鉱物説明■

こちらは・・・ちょっとまた趣向の違う、アクエリアス・ストーンを使ってお作りしたペントップ。
エンジェライト、グリーンアベンチュリン、これらの石もアクエリアスにとって、有効なのです☆
イメージとしては、これはアクエリアスの方のアファメーション用に使えるマテリアルかな、と思います。

アーティスティックワイヤーでぐるぐるにして固定しているため、真ん中に見えているロシレムアイスクォーツが半分くらい隠れた状態になっておりますが、ここに宝が入っている、という仕組みになっています。

ドーナツ形状、それぞれ品質の良い原石使って作られているので、カップリングされた状態でもとても綺麗です。


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カテゴリ :  2014年
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