「リアル・フィーリング」ペンダントトップ「1」「2」

2014年09月30日 (火) 21 : 39




















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◆スペック◆

ペンダントトップ全長「1」10.5センチ「2」12.5センチ。
アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用しています。

付属のレザーコードの長さは40センチ(アジャスター含めて45センチ)です。
ペンダントトップは、こちらから取り外してご使用いただくことが可能です。


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お揃いのブレスレット、ピアスといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。

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今回、多次元理解を進めるらしきヘデンバーガイトアメジストが入りました。
ヘデンバーガイトアメジスト、いわゆる「マスター級」クリスタルというやつなんですが、ほんとにそうかもしれない、と、ちょっと恐れおののいております^^。
大きなクラスターとか巨石級になると「神社のご神体」レベルなんだそうです、この石。(ギベオンもたしかそうでしたっけ?。。。)
つまり、カケラで・・・個人にはちょうどいいくらいと言えるかも~^^。
オーラライト23との相乗効果がある石(ガイガーさん談)ということなのですけれど、それって・・・オーラライト23だけでも^^かなりなガイダンス・ストーンなのですが~?むむむ、です。


「見えない世界こそリアル」で、この三次元世界はどっちかというと崩れ去るホログラムではありませんが、生身の人間が「常にこれぞ永遠」にありつくことはできない無常のステージ・・・というだけの話ではなく、この無常世界の中でしかできない「みずから気づく」をやってのけるステージとしては・・・たぶん、宇宙最強の場を、地球は提供してくれていると感じます。


そんな無常の世界に生きるのに、なんでか、もっと気楽に構えて生きていたほうがラクな感じもするはずなのに、この世に後ろ髪引かれるようななんらかのご縁を見つけちゃったりするのも、魂の青写真なんでしょうか。
さまざまなシチュエーションには意図せず「お別れ」の時がやってきたりもします。
いっしょうけんめいやってきた仕事なのになぁ。
いっしょうけんめい愛したつもりの相手だったのになぁ。
意のままになどならない時もあり。こういう時、やっぱりこの世は無常です。そして無情にも見えます。
こういったことと一見かけ離れたかかわりのないように見えるステージで、われわれが覚えることもままある、執着心や劣等感や後悔、結局は誰かを自分の意に沿うようコントロールできない感覚、はたまた誰かに意図していないのにコントロールされていることなどなど・・・もろもろのネガティブ感情に対峙することさえもが、もしかするとそれこそ「青写真」なのかもしれない・・・と、私は、時々感じたりもします。


なんのためにこんな同じようなことに遭遇し繰り返して生きてるのかなぁ? っていうことの核心的答えは、結局どこまで歩みを進めて行っても、自身がそれを真摯に胸の内に問うことにしか術がないほどに追いつめられなければ、自問自答に至ることもなく(その前に「問題は解決した」と自己完結したり^^新しく生まれ変わった自分のつもりで過去の清算をしていないことに蓋をしていたりで、忘れていたり)しかしながらそこに追い込まれることは自明であることに気が付き、自分の胸の中にその時「ぽっ」とその答えらしきものの火が灯ることがあります。
これは、それがあった場所や人物、介在するモノなどのマテリアルに注目しがちですが・・・実際にあったのは、胸の中、自分の中です。(私はそれを「リアル・フィーリング」と捉えています)


このカップリングはそういった究極の難題のようなどうにも「頭やリクツの世界では答えが出そうもない」無理難題をどうにかクリア前進できるのかもしれない「答えの片鱗」に繋がるシゴトを好んでいるようなところがあります。
それに素直に従うかどうか、そこから先は本人の選択と行動でしか取るべき手段はありませんけれど(中にはそのリアル・フィーリングが、「それはちょっと・・・」的な^^ものもあったりしますのでね☆)まぁ・・・勇気はいるかもしれませんが、トライしてみる価値はありそうな選択肢の提示はなされる気がします。
だれもが「自分にしか出せない答え、方法、実行のしかた」というものがあり。
彼らはそれを促しているカップリングなんだな、と感じる次第です。
(なんのために? かというと、魂の進化のため、なんだろう・・・ということが、漠然とではなく、わかるような? それがどうして必要なのか、ということが、すとん、と落ちる感じではあります。)


ながなが書きましたが、私レベルですと、上記のようにごちゃごちゃと、まだまだ三次元レベルでの煩悩もかなり多い^^人間ですので、こんな感じですが。
おそらく、もっともっとスピリチュアリティ・レベルの高い方には、「進化レベルのサポート」が、はんぱないんじゃないかという気がします。
なので、ここに書かれているような範囲にとどまらない、究極レベルのステージに対応もしてくれるのではないかと思います。(表現レベルがこんな感じですみません^^ちょっと想像つかなくて)



■使用石■

「1」

「ヘデンバーガイトアメジスト17×17×8ミリ原石タンブル」「オーラライト23 30×23×8ミリ原石磨きスライス」「アゾゼオ・シナゼツ6ミリ丸玉」「アゾゼオ・アゼツライト6ミリ丸玉」「ヒマラヤアイスクリスタル6ミリ丸玉」「ホーランダイトinクォーツ14×15×10ミリタンブルカット」「2012クリスタル16ミリ多面カット丸玉」


「2」

「ヘデンバーガイトアメジスト10×9×6ミリ原石タンブル」「オーラライト23 23×14×8ミリ原石」「アゾゼオ・シナゼツ6ミリ丸玉」「アゾゼオ・アゼツライト34×25×15ミリ原石タンブル」「ヒマラヤアイスクリスタル6ミリ丸玉」「ホーランダイトinクォーツ18×15×15ミリタンブルカット」「2012クリスタル14ミリ丸玉」


■クォリティと鉱物説明■

ヘデンバーガイトアメジスト、ぶっかきタンブル(カケラですが・・・)を入手しましたので、晴れて、石アクセサリとして登場。
どのくらいの石好きの方がご存じかどうかわからないんですけど、ほんととんでもないお値段の石なんですが^^カケラならなんとか。という感じ。
こうしてワイヤーワークにしてみると、「モルダバイト似」な感じがする石です。不思議と。モルダバイトよりも採掘と流通の少なさの点でレアですが。

ホーランダイトinクォーツはマダガスカル産ですが、ややミルキー~透明水晶母体に、たくさんホランド鉱が入る高品質タンブルカットです。
ヒマラヤ・アイスクリスタルも内傷はありますが、透明感があって高品質な丸玉です。

オーラライト23は、ガイガー・ミネラル社のものを使用。
アゾゼオ・シナゼツ、アゾゼオ・アゼツライトと共に、H&E社のギャランティーカードのコピーをお付けします。
オーラライト23、2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のギャランティーのコピー、日本語説明文コピーをおつけします。


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カテゴリ :  2014年
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