「Innocent Voice ~crystal virsion~」ペンダント

2014年04月30日 (水) 20 : 55










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◆スペック◆

全長10.5センチ(石部分6.5センチ)。
アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用しています。
付属のシルク製紐長さは約85センチ前後です。
ペンダントトップはお取り外しいただき単体使用していただくことが可能です。
(同等商品制作不可です)

♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレットといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。

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自分の中のイノセントな波長、ココに触れるものが、いわば人を歓喜させてくれるもの、コト、であり、そのエネルギーを持っています。


必ずしもそれは、周りの人たちと同じとは限らず・・・。
このあたりの理解は、スピリチュアル分野に触れだすと、「あなたはあなたのハートの感覚でいい」という自己肯定を促されますが、この種の自己肯定は、できる人できない人、いろいろだと思います。
自分の感覚と言っても、単にそれがエゴ、それも言わばどこかの刷り込みなだけのエゴなのかもしれないし、恐れから来る防衛本能かもしれない。そもそも思いつきで行動することに対しては、やはり普通は慎重になることが「当たり前」と常識的には言われます。


たとえば・・・私個人で言えば、「思いつき行動人間」の典型とも言える人間なのですが、そういう意味では感覚人間ですけれど、「自分のエゴとの見分け」については、完璧かと言えば^^たぶん違うようなところもあります。
ただ、個人的な実感としては、「自分の中のイノセントな波長」に自分が同調して行動していることは、やっぱり、時が経過した時にわかるのですが、「後悔ゼロ」というのか、悔やむような状態にならないでいること、実りの多い状態を生み出していることが多い気がします。


思いついてさくさくできる程度のこと、つまり、迷うまでもないことなら、なにも問題ない話ですが、きっと誰もがいちばん困るのは、直面している時に、迷ったり、マインドのやめとけば~の声が掠めることもないわけではない、そういう選択の時ではないでしょうか。
ちょっとまとまった出費が必要だったり、時間的、経済的、手数的な意味である種今よりも自分の時間を奪われるような制約を生むんじゃないだろうか、みたいなことだったり、未経験のことへの挑戦だったり。
常識的にはそれはスルーでしょうと人に聞けば十人中ほぼ十人は言うかもしれないな、のような、要するに「現実的メリット」的な観方をしてしまうと、「見合うかどうか、できるかどうかが未知数」というようなこと。(ケッコンとかも^^そうかもしれませんね)そういう時に限って、このイノセント・ボイスは音量がどんどん小さくなり、常識的マインドの声がどんどん優勢になっていき、失敗例などが目に入り始め、良くない方の想像力が逞しく育ち始め・・・流れがせき止められたかのような状態に陥ってしまうので、余計に、「ああ・・・どうしたらいいんだろう・・・」という迷いはさらに膨らんでいきます。


ということで、こちらの組み合わせは、そんな小さくなって聞こえなくなっているイノセント・ボイスの音量を上げる組み合わせ。
特に上記のような選択にかかわるような類のことでなくても、自分の中の小さな「あれ? ん? やっぱり気になるかも、なんとなくこれがいいのかも」の声を見逃さないでいられること、思い切って選択したことが、結果的に「今を充実させるファクター」となっていることが多いです。
(この場合・・・ほとんどの現実的パターンとして、その時点における未来、という意味では「白紙」で何も見えてはいなかったりするのですが、たいてい、「想像していた以上にこれでオッケーだったかも」という展開になることが多い)
現状は私たちは三次元世界在住ですが、実は五次元的様相に移行期中、みたいな話もあります。五次元現実メイキングのサポートとして、はたらいてくれそうな組み合わせだと感じます。

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説明文が、~standard virsion~と同じですが^^。
こちらはいわゆる「○○クリスタル」と呼ばれる水晶系を集めたバージョン。


イノセント・ボイスの音量を上げる、ということって、つまり「高次の波長を受信する」「自分の振動数を上げる」ということで、この三次元においては実現する世界なので、そういう意味で、高い振動数のクリスタルがスピリチュアルの世界では推奨される風潮が芽生えた様相があるんですよね。
一部の相当マニアックな人間くらいしか、ほんの10年~15年前くらい? は、このようなストーンの世界があることは知らなかったと思います。
アゼツとかいつから登場したのかわかりませんけれど、レムリアンだって、30年前には^^なかったと思います。
すべて地球上そのものには「すでに在った」鉱物たちなんですが。


考えてみると、アゼツライトとかレムリアンクリスタル、そしてこのザギ・マウンテンクォーツなど、いわゆる「ちょっと他より高波動だぞ」な特殊な水晶が、此の世にあることが、石ブームで知れ渡ってきたことになるんですよね。
(世界中のパワースポットについてもスピブームで知った面がありますけれど、基本、パワースポットと石の産地はわりとかぶります)


イノセントであること・・・
自分のハートの中の純粋な部分にコミットすることは、時として「観たことのない自分」が出てくるかもしれません。
(「子供のように純粋に」と言われても、私はこの表現、実はぴんと来ないタイプなんですね~。なぜなら、自分が純粋な子供であった記憶などないから^^なんです。むしろ、イイトシヲシテ、と言われてしまいそうな「今」のほうがよっぽど子供の頃よりも純度の高い子供な自己を感じます)
これは、けっこういいものですよ~☆


水晶に言われる「潜在能力の活性化」とはそういうものかもしれません。
「すべて地球上そのものには「すでに在った」鉱物たち」を私たちが時間をかけて知っていくことになったように、「すでに在った自分」を新発見のように見つける。
さまざまな活性化、浄化、などなど、必要に応じてご堪能いただけるカップリングかと思います。


■使用石■


「ザギマウンテンクォーツ32×30×15ミリ原石」「アゾゼオ・アゼツライト28×25×12ミリ原石」「2012クリスタル7ミリ強丸玉」「ハーキマーダイヤモンド10×8×5ミリ」「コロンビア・レムリアン26×18×12ミリ」


■クォリティと鉱物説明■

ザキマウンテンクォーツは、透明感のある水晶母体、いわゆるクォーツのファセット面も少しだけ見られる大き目の原石。
(ザギの水晶ではこのファセット面があるものは希少部類になっている様子)
透明感があると言っても、通常の水晶ポイントのような感じではなくすりガラスのような雰囲気ですが、ザギの無色の水晶はむしろ少ない印象がありますので、これはこれで希少かも。
アゾゼオ・アゼツライトの原石は、金色のインクルが不着している原石で(それがなんとなくフェナサイトにも似た)、とても雰囲気のある真っ白原石。
コロンビア・レムリアンは、美しい透明感と照りのあるポイントです。
小さめですが、ハーキマーダイヤモンドのポイントと、2012クリスタルの丸玉もカップリングしました。
こんな夢のある^^水晶のカップリングは、おそらくそんなにそんなに天然石アクセサリの「お品物」で見かけることができるものでもないと思われますよ~。


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カテゴリ :  2014年
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