「光る海」ネックレスVol.2

2014年03月31日 (月) 21 : 14






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◆スペック◆

ネックレス長さ45センチ。
ナイロンコートワイヤー、シルバー925パーツを使用しています。

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ヘブン&アース祭り♪ 
アゾゼオ新商品(?)の、「アズマー」が入っちゃってます。
Vol.2は、Vol.1のタイプよりも、より「水色オンリー系」でご用意しました。
水色、やっぱりいいわぁ、という感じです。


そうなんです、H&E社の石、そういや水色石ってなかったんだよな~、って、この「アズマー」っていうラリマーもじったみたいなネーミングの石が登場しているの知った時に気が付いて。なんとなく気になってはいたので、入手のタイミングを見ていました。
(しかし最近のH&E社の石は全部この「アゾゼオ化」を進めているんでしょうかね? なんだかせっせせっせとアゾゼオパターンにするために、あのH&E社の中庭のアゼツグリッドに石を運んでいるのかな・・・って思うと微笑ましい気がします。。。H&E社の中庭って何? と思う方は、グーグルアースで調べて見てください♪ 超環境いいところにありますよ~H&E社さん。森の中です。日本の感覚、特に東京人の感覚だととてもこれが私有地とは思えないような広さ。こういうところで石ワールド繰り広げてたら、確かに誰でも開眼しそうな気がするなぁ、アメリカって土地が広くてきっと日本よりはこういう土地安いんだろうな~いいなぁ、って^^私は勝手なこと思っちゃいましたが)
このたび入手できましたんで、こんなファンタスティックな世界に走りました♪


みんな石なのに重さがあるはずなのに、この浮遊感はすごいです。
人間が創る世界の窮屈さとは裏腹に。石の世界はどうしてか、日に日に光が増していく振動数上がってく・・・次元が上がってく・・・私にはそのように見えるんですよね。
つまり、そういう世界は、壁一枚(というより、すぐ意識のとなりに)へだてたところにあるからこそ、ではないでしょうか。「ないものは出てこない」「ないものは創れない」のが道理なのだとしたら。
あるから、天国的様相の石たちが、それを表現しているのだという気がするんですよ。


マザー・アースといえば海。
そして人体といえば海。私たちのカラダって、水比率高いですからね~。
水が綺麗なことって、財産なんですよね。かけがえのない。
(まぁ・・・今現在私たちの地球の海は、汚染され続けてもいるのも事実という痛ましい現実もあるんですが)


一般的に水色というのは、ノドのチャクラカラーということで、自己表現とかコミュニケーションを司ると言われるタイプの石が多いです。
自己表現やコミュニケーションって、「良く喋るから」コミュニケーション上手だとか、そういうものでもなくて。かといって、本当に「何考えてるかさっぱりわからん」な人はやっぱり敬遠されたりもするし、なんとなく裏表ありそうな感じ、気分屋でいい時と悪い時の落差が激しいなこの人、だとか、だいたいコミュニケーションの相手に私たちって察しつけて接したりもしていますよね?
ただ実際は何考えてるかわかんないし、決して優しいとかいい人っていうんでもないんだけど、なんか魅力的な人、いっしょにいてほっとする人、楽しくて元気になっちゃう人とか、そういう人もいますよね?
同じことを言葉で言っても、たとえばそれが毒舌であったりなんかしても、「それを口にする人」の違いで、受ける印象は相当変わります。


ここではた、と、自分はどうよ? って気づく。
これ・・・そのまま、相手にとってもそうなんですよね~☆
そこを忘れて、他人に対して疑心暗鬼になったり、自分が人に理解してもらえないと嘆いたり、ってことをつい、してしまいますよね。
しかし、これも過剰に、自分が人に与える印象を意識しすぎてしまうと、今度は「好印象の仮面」をつけてしまう、「ヒトにこう見られたい」がための策に走ってしまったり、誤解されるのが怖くなったり、コミュニケーションへの恐れも生まれてしまうわけです。


こちらの組み合わせの石たちは。
そういった不要な恐れ、ネガティブ感覚からの離脱を促して、真実の自己を表に出していけるサポートをする石たち。
まぁ、かんたんに言うと「盛らない」って^^ことでもあるし、素直にアイライクユーな場合はアイライクユーって言って大丈夫なんだ、っていうことです。そして、嫌なことを無理に好きなふりもしなくてもいい。
けっこうシンプルなんです。そういうけっこうシンプルなことが、出来ない人にはできないから、こういう石たちがいるんですね、きっと☆




■使用石■


「アズマー(アゾゼオ)6ミリ丸玉」「アクアマリン7ミリ、6ミリ丸玉」「ラリマー6×3ミリ~8×5ミリロンデル」「シーブルーカルセドニー4ミリ丸玉」「2012クリスタル7ミリ強丸玉」「淡水パール(けし)約7~8×6×4ミリ、4×2ミリ」「イタリア製メダイ(不思議のメダイ)30×20×3ミリ」


■クォリティと鉱物説明■

使用ストーンのクォリティは、アクアマリンは少し色むらありますが発色の濃いブラジル産の7ミリ丸玉、6ミリ丸玉は天然色のうっすら透明感もある綺麗な水色。いずれも発色クォリティ悪くないアクアマリンです。
シーブルーカルセドニーは、透明感のある発色の良い高品質ビーズ。
ラリマーは目立ちませんが少しインクルある玉もありますが、波模様も見られる発色の良いビーズで、ラリマー市場の中ではスタンダードタイプ。(ラリマー市場は現在、水色の発色が良い透明感のある超超高品質ラリマーに関しては価格はどん引き価格で、その下ランクのタイプでも高止まりといったところ。こちらは、その下ランクタイプよりわずかに下(インクルがゼロではないので)のタイプかなと思われます。三大ヒーリングストーンと呼ばれたラリマー、スギライト、チャロアイトは、なんだかんだ言って、現在オール価格高騰中なのです・・・根強いですよね)
アズマー2石、2012クリスタルは2石使用。
H&E社のストーンは、ギャランティカードのコピーをおつけします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のギャランティーのコピー、日本語説明文のコピーをおつけします。


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カテゴリ :  2014年
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