「Higher Mind」ペンダントトップ

2014年03月31日 (月) 19 : 43








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◆スペック◆

全長5センチ(石部分3.6センチ)。
アーティスティックワイヤー(ガンメタリック)を使用しています。
付属のシルク製紐長さは約95センチ前後です。
ペンダントトップはお取り外しいただき単体使用していただくことが可能です。


♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレットといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。

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今回のシュンガイト・カップリングのみっつめです。


この組み合わせは、ハイヤー・マインドの明晰性とその理解をサポートする組み合わせです。
いわゆる胸の内の自分はどう思っていて、どうしたいか、っていうこと・・・これは、なんとなく「感じる」世界なんだけど、それでも、「なんとなく、なんとなく」っていうだけでは^^なんの行動指針も動機も出てこなくて困ることはありますよね。


もちろん、いいんです、なんとなくの感じで動いてしまったり、なんとなくで選択したり、それでも。
それでもいいんですけれど、やっぱりこう、人間なんというかスローガンだとか^^自分で自分に説明できるタイプの、つまり「マインド部分」で自我の思いと魂の思いも、やっぱりちゃんとなるべく歩調を合わせておきたい・・・ということ、あります・・・よね?

私はあります。「なんとなく人間」の典型みたいな生き方はしていますけれど、このつたない脳みそは一応、都度、モノは考えていますので、「考えるな、感じるんだ」みたいな^^一流プロボクサーの格言みたいなことばかりで動いているわけでもないですからね。なので、言語化できない「意識」「空気」であっても、言語的解釈を要する自我の声はやっぱり完全無視なんてできないと思いますし、考える脳の機能はたいして使えていないとしても、それがわかっていても、それでもマインド以外の感覚偏重主義を貫き通せればそれに越したことはないですが、マインド以外の決定打使ってなにかをしていてもやっぱりそれができるのって、マインドの納得、了解がそこにあるから^^なんですよね。


という状態であることそのものが、たぶんハートとマインドの一致、と呼ばれる状態ではないかと思われますが、それが自然である時は、一致していることじたい意識していないと思われます。
モンダイはやはり、一致しているのかどうか迷ってしまった時。
ハイヤー・マインドの翻訳を、いったい誰にお願いしたら・・・?
って、結局それも自分にお願いして、自分でわかるしか^^方法はないわけなのですが、この組み合わせは、それがわかることをわりとすみやかに手伝ってくれる組み合わせだな、と。


ちなみに、「ハイヤー・マインド」というものは、三次元世界でうまいことやるぞ♪ 的なぬくぬく棚ボタラッキー、というような表面的なプラス事象の実現を必ず連れて来てくれる、そういう意味での正しい感覚器官、ということではありません。
むしろ、人間の目、とくに近目では、これが自身にとっていいことなのか? みたいな血迷いケースも少なくないため、認めずらいところもあるのですが、たいてい、それは「なんとなくそれでもそうしたい」とか「感じる」ようにできています。
この組み合わせは、その「感じ」を、マインドのほうに速やかに説得に入る、言語化で納得できる感覚へ持って行く時間が短くなる・・・これをとっても簡単にひとことで済ませちゃうと「決断、決心が早くなる」つまり「潔くなる」ということ、でしょうか^^。



■使用石■


「シュンガイト10ミリ丸玉」「アメトリン・レッドキャップス(オーラライト23)22×17×10ミリ原石」「シャーマナイト6ミリ丸玉」「グラファイトinクォーツ8ミリ丸玉」「スワロフスキー(ブラックダイヤモンド)6ミリ、4ミリバイコーン型」


■クォリティと鉱物説明■


こちらのアメトリンレッドキャップスの原石は、ガイガー・ミネラル社さんでいただいてきたものですが・・・これものすごくかわいいんですよ~。小さいながらにですね、しっかりオーラライトのシスタークリスタルだというレッドキャップスなミニミニ原石が、スライスされた板状のオーラライトにちょこっとくっついてるんです。こんな珍品、どこ探したってないですよ。
シャーマナイトなんかも、もううちではレア石でもなんでもない^^印象がありますが、シャーマナイトだって市場に登場した時は、「どこで買えるんだろう」くらいの存在でしたのよ。そしてお決まりの「スピリチュアルストーンどんびき価格」だったんだからぁ。いや本当に。
まぁ、今もとくに量産されている石ってわけでもないですけれど、すっごく珍しい感覚は薄れましたよね(そういうのはアゼツにしかり)。私たち、知らず知らずのうちに、波動の高いものに慣れている・・・つまりある意味、変容しているわけですよ。
グラファイトinクォーツ、つまり「石墨」が入っている水晶です。母体に透明感があって、品質のいい綺麗な丸玉です。
スワロはブラックダイヤモンド。
このカップリングね、そうなの「ダイヤモンド」、炭素鉱物の組み合わせでいこう、って感じで最初は作ってみただけでした。
なぜならシュンガイトもそうだから。フラーレンって炭素なんですね。
シャーマナイトも炭素が多く含まれているカルサイト。
4月は誕生石ダイヤモンドの月だしな・・・とか、なんとなく思っていて。(まぁ「ダイヤモンド・トランスフォーメイション」なんかも実は単純にそういう意味で作ってみただけなんですよね、最初の動機としては)
「炭素系からシリコン系へのDNAの変容」がアセンションだ、という情報が以前からあるんですが、そうね~、同じ炭素原子でもちょっとした配列の違いで、同じ元素記号「C」でありながら見た目は「まっくろな炭」になっちゃったり、光輝くダイヤモンドになっちゃったり。自然界の摩訶不思議というやつですよ。それだけでも不思議なのに、だからそれがクリスタル化なんて言われちゃうと^^もう理解の範疇超えてますけどね。でもまぁ、そういう不思議は起こりえなくもないのかな、とは感じますね。


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カテゴリ :  2014年
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