「究極の白」ペンダントトップ「1」「2」

2014年01月31日 (金) 20 : 02























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◆スペック◆

「1」全長10.4センチ(石部分9センチ)「2」全長8.8センチ(石部分7.4センチ)
アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用しています。
付属のコードはフェイクスエードコードを三本編みで制作しています。60センチから最長90センチまで長さを変えられます。
ペンダントトップはこちらのコードからお取り外しいただき単体使用していただくことが可能です。

◎お揃いのブレスレットを同時にご購入いただける場合は、1,000円引きのお取り扱いとさせていただきます。

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2012クリスタルと、アゾゼオアゼツライト原石、フェナサイトのカップリング。


今さら過ぎていやはやなんともですが、2012クリスタルはガイガー・ミネラル社が扱うメタ・フィジカルな水晶、アゼツライトはH&E社が扱うメタ・フィジカルな水晶ですが、今回入手したのは、アクティベイト・アゼツライト。つまり、アゼツライトじたいが超活性化されている水晶だと思うんですが、それをバージョンアップじゃないけれど、もっと高次活性化させちゃった・・・らしき^^、いわゆるプログラミング・アゼツライト。
つまり、R.シモンズ氏独自熟成アゼツとも言えます。
なのでH&E社の石がいまいち色々な意味で好みと思えない方は、持たない方が不協和音を起こさない石なんじゃないかという気がします。
共に、いわば鉱物としては、要するに世界中で産出される「水晶」であり、うがった目線で見れば、ちょっとばからしくも^^感じる普通の水晶の何倍ものお値段で両社から供給されております。


2012クリスタルはひとことで表現すると、多次元対応のクリスタル。水晶じたいがもともと多次元的存在ですが、このクリスタルはやはり今の時代に顕れるべくしてガイガーさんに見出された水晶と言えるでしょう。
まさに、地球の次元が変容続行中と言われる現在、多次元的生き方というのでしょうか、それをここに生きる私たちひとりひとりが変容を迫られてもいるのかもしれませんが、そのサポート力絶大だと感じます。
H&E社の石ほどには出回っていないことと、ガイガー・ミネラル社さんじたい、とくにビーズ製品に力を入れていらっしゃる様子がない^^という、基本は無骨な原石主体のミネラルを扱っておられるため、知名度的には知る人ぞ知る、になっちゃうんですが、かの有名なレムリアンシードクリスタルを最初に発見したのもガイガーさんで、名付け親はアメリカで著名なクリスタルヒーラーの方ですが、ガイガーさんがその方のところに持ちこんだところから、一躍、レムリアンシードクリスタルってものが脚光を浴びることになったというのが実相みたいです。
ガイガーさんはとにかく、凄い石見つけたいっていう発見意欲と能力が凄い方です。
それがご本人喜びだからか、売るって段階になると^^アピール力がいまひとつっぽいから、日本では認知度が上がらないのかもしれません。
「ガイガーさんが見つけて世に出して、周りがその衣を借りて商業展開する・・・」そんな図式が^^いちフリークとしては、もうなんとも・・・でも私も結局、そのご相伴に預かる身です。感謝です。
東京のミネショにまた今年もいらっしゃると思うので、行ける方はぜひミネショに行って、ガイガーさんからストーン手にしてくださいね。ブレスは売ってない^^けどね(つまりそういうのをやらないのよ、あそこは)。


アゼツライトは言わずと知れた、日本でスピリチュアル旋風沸き起こる中、大ブレイク(でもないか^^)を遂げることとなった、メタ・フィジカル・ストーンの基本みたいな存在かなと思います。
知ってか知らずか、アゼツライトを持ってから、ネガティブな状況から脱したり、色々な意味でのポジティブ変容を経験したっていう方もけっこういらっしゃるんじゃないかという気がしますが、これだけ出回っているとなんだかんだとアゼツ持っている方の分母の総数も^^日本中とても大勢だと思うので、そのミラクルな側面の発生の仕方にも、普通の天然石同様にばらつきあるかもしれませんね。
H&E社さんは、ガイガーさんのところとは対照的で、「商品力」「企画力」など工夫がある戦略的な石屋さんだと思います。
なので、原石も扱っておられるけれど、やっぱりビーズ製品や身に着けるための石のほうに力を入れておられますよね。
こう言ってしまうと、「スピリチュアルも商品か~」ってしらけた感じしちゃうかもしれませんが、そういう風に市場展開することに意欲的になってくれている売り手さんであってこそ、たくさんの人が手にする可能性が生まれるわけなので、ある種偉業なんですよ~、ちゃんとビジネス展開させることって。
だから、「アゾゼオ」もね、最初、出てきた時は私も「・・・? う~ん・・・」っていう反応でしたし、まぁそこまでして石に活性化というか、はっぱかけなくてもいいんじゃないかな、くらいに思ってはいたんですが、実際に手にしてみると。
ちょっと感動もの^^でしたね。
ぜんぜん、商業的ないやぁな匂い^^しませんでした。


というのが、今のところ私が知り得る両者さんです。
普通の水晶ですが、只者ではありません。


この只者ではない水晶どうしのカップリングに、どう考えてもやっぱり只者ではない石、フェナサイトをカップリングしました。こちらはガイガー・ミネラル社さんでいただいてきたフェナサイト原石。
アゾゼオ・アゼツライトの活性化には、巨大フェナサイトが使われておるそうですよ。
そもそもが活性化されておるのに^^、それでも念には念のいれようというか。


あれですね、振動数・・・きっとこれ、もうはんぱないんでしょうね。
此の世の次元を超えてます、たぶん。
自力で石ナシで超えているらしき方々も、ほうぼうに大勢いらっしゃるので、これもそういう意味で、次元間マテリアルとしてどうしても必要なツールというわけじゃないかもしれませんので、もう、感覚で「自分にはこれが必要!!」って感じる方がいらっしゃれば、ぜひどうぞ、ということで。


■使用石■


「1」

「2012クリスタル14ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト57×20×13ミリ原石」「フェナサイト15×14×14ミリ原石」

「2」

「2012クリスタル33×16×10ミリ原石ポイント」「アゾゼオアゼツライト25×15×10ミリ原石」「フェナサイト18×10×10ミリ原石」


■クォリティと鉱物説明■

「1」の2012クリスタル丸玉はわずかに内包物が見られますが、綺麗なクリア玉です。
「2」のポイントはクリアで損傷のない綺麗な水晶ポイント。
アゾゼオアゼツライトなんですが、アクティベイト・アゼツは最初に三種(アゼツライト、サチャロカアゼツライト、ヒマラヤゴールドアゼツライト)が発表されまして、いわゆるバス・ストーンということでその三種混合の原石セットで入手しました。証明書らしきは、そのバス・ストーンのパッケージについていた札^^みたいなのがありますが、一応そんなもので申し訳ないですが、コピーしておつけします。
付属のコードには、ちょうど首のうしろあたりに、水晶の天使の羽モチーフチャームが来るようになってます。長さ調節で可動できます。(使用石のスペックに記載してませんが)2012クリスタルはギャランティーのコピー、日本語説明文のコピー、をおつけします。

 


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カテゴリ :  2014年
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