「JOY of LOVE」ネックレス&ブレスレット&ピアス3点セット

2014年01月31日 (金) 19 : 52










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◆スペック◆

ネックレス長さ70センチ。
ナイロンコートステンレスワイヤー、金メッキ真鍮製パーツを使用しています。
ブレスレット内寸約15センチ。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。
ピアス石部分全長3.5センチ。
金メッキ真鍮製パーツを使用しています。(プラス200円で、チタンフックorイヤリングパーツへの変更が可能です。ご注文時にお申し付けください)

◎お揃いのブレスレット、ピアスを同時にご購入いただける場合は、各1,000円引きのお取り扱いとさせていただきます。

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三次元世界での物質的体験というのは、スピリットの視点から見ると、大変に貴重なものだと言われます。
これは、特にスピリチュアリティに関係なくとも、語り継がれてきた人生の側面であることは、当然ながら誰もがご存じでいらっしゃるからこそ、私たちはその一側面である「喜び」や「愛がある状態の心地よさ」の感情を人生にもたらそうと、誰に教えられるでもなく、魂がそれを求める・・・という部分があると思います。(まぁ、これも特に全員じゃないし、三次元必須単位^^ってわけでもないと思いますけれどね)


という、その手合いが苦手な人、ブロックがある人にとっては、メンドウで手間のかかる「愛」の世界なんですが、それはリクツやテクニックでどうにかしようとしてしまうからかとも思います。
頑固なリクツ(マインド)を凌駕するのが、こういう石たちなんですよね。
たったひとつの石が、騒がしいマインドに穏やかな平和、あたたかい静寂をもたらすこと。これはもう、しょっちゅうですよ。


この組み合わせもそういう、あたたかくて気持ちがいい、これを「愛」というのかな? 的な、言葉にするとなんだかシンプル過ぎて、もっとうまい言い方ないんだろうか・・・ってじれじれしちゃう部分もあるのですが、そういうエネルギーに繋がるカップリング。自分自身があたたかくて気持ちがいい状態でいること、幸福な気持ちでいることを、よくスピリチュアルな世界でも、「自分に許可してください」とか言いますけれど、ほんとにね、「そうしたいはずなのにできない」人は・・・どうなんだろう? 多い、少ない、とかあんまり人の頭数がどうのが問題ではないけれど・・・(そしてそれが「悪い」ということでもないですし)まぁ、世の中、多いんじゃないかという気がします。


パワーストーン的には「愛される理由を作る」ために、ピンクオパールなんかは推奨されるところもあって(私も当初からそういう表記してましたし、実際そうだったから)今や相当に綺麗な原石は枯渇状態らしく、とても価格高騰している石です。
「愛される理由」が欲しい人が多い・・・っていうことなのかもしれません。


愛されることという目的以前に、それはね~、ちゃぁんと自分に満足できている女子からは、あたたかい愛に満ちた光線が出ているんですよ。自分に満足できると感謝できます。感謝できると自分の内側から愛の光線がでてくる。だから、なんだか好かれるんだと思う(あくまで「愛される」は副産物というか)。
悲しいかな、これは「フリ」ではできない世界なんですよね。「満足」というのは「物質的条件があれば」っていうものでもなく、それぞれの中からの自発生的なものなので。


私たちがマジックだと感じている世界というのは・・・舞台裏にあるものは、言葉にすると拍子抜けしちゃう子供っぽさというか(幼稚でへたすると程度が低くも見える無邪気さっていうんでしょうか)そういうものかな~と感じます。
「満足して感謝しちゃうと、そこで止まっちゃうんじゃないか」っていう理性の危惧をかもしだす「成長神話」はこの三次元世界ではたいへん根強いので^^頭のいい人ほど、自分で高い垣根をこさえてるんですよね。


この組み合わせは、そんな持ち主さんのピュアで正直なチャイルドっぷりを引き出してくれるサポートをしてくれますので、本来副産物としての「愛される」っていう状態ですが、そこに自分を持っていくこと(つまり満足し感謝することですが)への抵抗感を軽減してくれると思います。
「愛される」ってなんか恥ずかしい感じがする方にほど、「意外と自分にもできるものだな」っていう経験、ご堪能していただきたいです。


■使用石■

◇ネックレス◇

「ピンクオパール25~28×14~16×10ミリタンブル、15~18×12~14×5~8ミリタンブルカット」「スポンジさんご16ミリ、13ミリ、9ミリ丸玉、15×11~12×11~12ミリタンブル、6×3ミリロンデル」「ピンクエピドート13ミリ、12ミリ、10ミリ、8ミリ、7ミリ丸玉」「ローズクォーツ25×25×6ミリコイン、30×14×8ミリマーキースカット、14ミリ、12ミリ、10ミリ、8ミリ、6ミリ丸玉、8ミリ64面カット丸玉、10×5ミリロンデル」「スワロフスキー(ローズシャドウ)6ミリ」


◇ブレスレット◇

「ピンクオパール12ミリ丸玉」「スポンジさんご13ミリ丸玉」「ピンクエピドート9ミリ丸玉」「ローズクォーツ14ミリ丸玉、14×7ミリボタンカット」


◇ピアス◇

「ピンクオパール5ミリ丸玉」「スポンジさんご20×15×5ミリオーバル」「ピンクエピドート5ミリ丸玉」「ローズクォーツ6×3ミリボタンカット」


■クォリティと鉱物説明■

かなりおひさしぶりの、大サービスの三点セットです。
これは、やっぱりこのくらいの迫力で身に着けていただくのがいいかな、なオール大ぶりストーンなのですが、ピンクオパール、スポンジさんごが軽い石なので、そんなに重くありません。
文中にもありますが、ピンクオパールはほんと、めっきりおいそれとご用意できない石になってしまいました。今は少しでも発色がいいと、高品質扱いで高額となっている石です。
こちらで使用しているビーズは発色クォリティ的には高品質ではないものも含まれますが、それでも現状の市場の中では、かなり高品質部類に(特に大きさ考えると。大きいインクルのないピンクオパールなんて、ないので)なります。
スポンジさんごも赤の発色の色目がよく大きなビーズ。
ピンクエピドートはネックレスのほうは各サイズによって多少ばらつきもある玉も含まれますが、全体的にエピドートの内包物が綺麗に入るピンク玉で綺麗です。
このスポンジさんご、やはりわりと好まれていると思うのですが、何気にビーズ市場では枯渇状態になってきています。
マダガスカル産の透明感のあるローズクォーツも、何年か前は少しリーズナブルに品質のいい大きなサイズがゲットできたんですが、最近はぐっと減りました。高品質ローズクォーツはちょっと希少になりつつある気がします。(ここでは使っていませんが、ディープローズクォーツも、実はすでに現在もう価格高騰しちょりますしね)
なかなかデザイン的にもないマダガスカルローズクォーツの大きなボタンカット、超綺麗です。
天然石でなければ、人気があるものを延々量産することは可能かもしれませんけれど、天然石の場合、産出量は限られています。なので、人気があるから、っていう理由で「安定価格のロングセラー商品化」ができないのが、他の産業とは少し違うところですよね。

 


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カテゴリ :  2014年
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