「意のままGo」ペンダントトップ

2014年01月31日 (金) 18 : 56


















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◆スペック◆

全長13センチ(石部分11.5センチ)。
アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュブラス)を使用しています。
付属のフェイクスエードコードは58センチ。ペンダントトップはこちらのコードからお取り外しいただき単体使用していただくことが可能です。

◎お揃いのネックレス、ペンダントトップ、ブレスレットを同時にご購入いただける場合は、各1,000円引きのお取り扱いとさせていただきます。

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こちらは見るからに、と言えそうですが、背中押しコラボですね。
へこんでいても、絶好調でも、そういった状況や条件は、とくに関係ないです。


なにかこう、「過去を引きずらない、未来を怖がらない」意のままに今をJoyで生きてくこと、今したいことを今やること・・・昨年の流行語大賞だったらしき「今でしょ!」の世界もね、たしかにほんと、そのとおりなんですけど^^。
しかしこれもイシキし過ぎちゃうと結局、マインドの部分との闘いが、なにか自分にとってネガティブなことのようにも思えてきたり、「今、やらない」ことを選択するのを迷っちゃったり、そもそも・・・現実創造そのものが、やりたいことがますますわからなくなってくる人も多いかもしれません。
好奇心的なものがなんだかより、うっとおしくなってくるというのでしょうか。


それこそがいわゆる、自分が持っている「恐れ」というやつの正体でもありまして。
一見、なにかを恐れているとはとても思えないんですけれど、根っこはそれなんですよね。
・・・そういうのを彼らは一掃しますね。
意のままでやっていく過程、「それでいいんだ!!」とかいちいち納得したり、自分に言い聞かせたり・・・みたいな手間いらずというのでしょうか、自然にそうなる感じ。


たとえば、家族だとか誰かのために明るくならなきゃ、だとか、営業マンだから明るくていい人柄に見られなきゃ^^とか、そうあらなきゃいけないようなプラス・イメージのうっとおしさ、っていうのがあるじゃないですか。
いわゆる、そうあるべき強迫観念的な理想像。
それ、アタマで考えて、なれるものではないですよね。
必ず、そのヒトらしいポジティブ面というのがあると思うんですよ。
そういうものが引き出されている時は、敢えてポジティブになろう、なんて思いませんよね。
彼らが手伝ってくれるのは、そういう「らしさ」部分を引き出すこと。見つけること。


そうなってくると人間、必要なことに出会う、シンクロ率が上がってくるんですよね。
ラッキーと感じる機会が増えてきて、人呼んで、そういうのを「幸運」というのかもしれません。


すごいエネルギー・チャージャー揃いのハイブリッド・アクセなんですが、なぜだか特にうわ~~~って圧倒感がないのは、やはりこの異質なエレメント同士の絶妙なコラボだからなのかもしれません。
生きるためのエネルギーは、食物だけにあらず、ですよ~。
ほんとにね、実際には、私たちは宇宙食(プラーナ)で生きてるんですよ。
この組み合わせは、プラーナ燃焼とそのエネルギー効率をアップするための、スーパー・チャージャーかもしれません。


■使用石■


「ルビーinフェルスパー30×23×10ミリルース」「シナバークォーツ26×10×8ミリタンブル」「2012シトリン34×15×10ミリ原石ポイント」「2012クリスタル8ミリ弱丸玉」「アゾゼオヒマラヤゴールドアゼツライト28×25×12ミリ原石タンブル」「アゼツライト約8×4ミリタンブル」「カーネリアン8ミリ丸玉」「ゴールデンダンビュライト5.5ミリ丸玉」「ゴールデンラブラドライト6ミリ丸玉」


■クォリティと鉱物説明■


ペンダントトップには、この「意のままGo」のカップリングを作るきっかけとなった石、「ルビーinフェルスパー」のルースを使用しています。
なんにでも入っちゃう^^ルビー。とうとう、長石の中に入ったか~~、っていうか、別に昨日今日混入しちゃったわけではなく、こういう石が出てきたのが今のタイミングであることに意味がありますよね。もともと、地球の中にはあったんですから、この石が。
ビビッドなピンクが綺麗です。
シナバークォーツはペルー産のタンブルで、ホワイトのクォーツにピンクレッドのシナバーの点々模様が綺麗です。
カーネリアンはブラジル産で天然色レッド。色合いが個性的なレッドで、ヘマタイトの入るレッドクォーツなんかともまた違う赤。透明感あるカルセドニータイプでとても綺麗です。
ゴールデンダンビュライトも発色良くビビッドなイエローカラー。透明感もあります。
ゴールデンラブラドライトはレア石なんですが、見た目は、シトリンにもレモンクォーツにもリビアングラスにもイエロースカポライトにも似ていて、ぱっと見でラブラドライトとわかる石ではないのですが(この中ではいちばんイエローのスカポに近い発色)これがクォーツではなく「長石であること」は、普段から長石の感触知ってる人ならわかります。透明感あって綺麗なビーズ。
こちらでは、アゾゼオヒマラヤゴールドアゼツライトのタンブル、2012シトリンも2012クリスタルもアゼツライトもカップリング。
2012シトリン、ものすごく綺麗ですよ~。シトリンという石は本来はこのレモン系イエローなんですよね~。(アメシストと混じったりするとシトリンはまた違う発色になる・・・だからアメシスト加熱のシトリンとは色が違うんだなぁ、と)
2012シトリンは、ビーズも売ってないし(昔はあったらしい)、原石ポイントも2012クリスタルよりも品薄で且つ状態の良い大きさのあるものが少ないので、これはかなりおすすめ。よくゲットできたな~って思います~。
アゾゼオというのは、アクティベイトアゼツライト、ということで「高次活性化」されたアゼツライトという、いわばプログラミング・アゼツになるわけなんですが、「究極の白」のところでもご説明していたんだけど、最初は「え~?」って興味なかったんです。
でもなんかむくむくと興味が湧いてきて、で、ビーズ形状だとやっぱりちょっと割増値段で高いので、バス・ストーンっていう原石かちわり状態の三種混合のセットで入手したんですよ。これが正解だったと思う。原石ってそこそこ大きさあるし、パワフルですよ~。
オールスター揃いって感じで超豪華なワンド。
アゾゼオヒマラヤゴールドアゼツライトなんですが、アクティベイト・アゼツは最初に三種(アゼツライト、サチャロカアゼツライト、ヒマラヤゴールドアゼツライト)が発表されまして、証明書らしきは、そのバス・ストーンのパッケージについていた札^^みたいなのがありますが、一応そんなもので申し訳ないですが、コピーしておつけします。
アゼツライトはH&E社のギャランティカードのコピーを、2012クリスタルはギャランティーのコピー、日本語説明文のコピー、をおつけします。2012シトリンはそういったギャランティーがありません。

 


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カテゴリ :  2014年
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