「JOY SOUL」ブレスレットVol.2「1」「2」

2013年10月31日 (木) 20 : 16












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◆スペック◆

内寸約15.5センチ。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

◎「同じもの2点割引」同シリーズのブレスレット2点をお求めの場合には、1点を1,000円引きのお取扱いとさせていただきます。

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白水晶のあいだにはさんでいる水晶は、アルファベットの彫刻水晶で、「JOY SOUL」の文字が並んでいるので、そのままタイトルにしました。


2012クリスタルとミャンマー産の白翡翠、美しいスギライトとのカップリングブレス。


翡翠という石については、今までも色々くどくど^^語ってきたように思いますけれど、今月ブログ記事にも書いたけれど、「プロセス」の石ですよね。
翡翠じたいには、五徳を高めるとか、その鎮静、リラックス作用から、「商談の石」のようにも言われたり、漠然と、「成功」をイメージさせる、東洋の霊石ですが、あれですね、「なにがその人にとっての成功か?」のプロセスを知っている石・・・だからなんだろうな、と感じます。


なにかと私たち人間、よくないこと、つらいこと、失敗、不幸、そういった見た目のアクシデントなしに、うまいことやっていきたい・・・って誰もが思います。
それは当たり前だと思うので(私だって^^好き好んでトラブルに見舞われたいとは露とも思っておりません)それでいいんです。
始めの一歩を踏み出そうとする時、未踏の領域は、誰だって「必ず成功する」という確証なんてものがないから、翡翠は、歴史的にお守り石になってきたわけです。


で、うまくいっていれば感謝し、うまくいかなくなれば、つい、不平不満不服が出てきてしまう。
翡翠は・・・この雑音の口チャックの石なんですよ^^。
無理やり口チャックじゃなくて、自然と、不思議と、そうなります。
おそらく、これはこういうプロセスなんだ、という、見えないものを見る視力、感覚へはたらきかける石だからだと思います。
その時には気づいてなくても、絵に描いたように、あとからでもその「プロセス」に気づけるように促すのも、この石ならでは。


「商談の石」と言われるのは、すばやく判断していかなければならないこと、見逃してはいけないことを、サポートするからです。
それは、たとえば、「なにげない相手のひとこと」や「ふと取り上げる話題」そういうものの中に、その手のほんと、一瞬の中ににヒントやアイディアや拡がりがあることが多いわけなんですが、それこそ「額面通りの教科書」にはない閃きで、ふつうは流れていっちゃうようなことだったりします。
持ち主さんが「自分に集中することを促す石」翡翠ならでは、と言えますね。


ということで、なにげなく選んだセンテンス、「JOY SOUL」で、このセンテンスぶんのアルファベットビーズを揃えたんですが、まさに翡翠っぽい意味合いを集約している言葉だったかもしれません。


こちらは、昔はけっこううちでは定番的にやっていた「道探し」という名称の「翡翠&スギライト」のカップリングで、ひさびさに。
私は、「すごい! これ、道探してきてくれる!」っていう^^私にとってのラッキー街道の道案内してくれてる組み合わせだっっって、思って、実体験からそう表現していましたけれど☆
こんなに^^はしゃいでるもん。
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(2009年11月28日パワーストーン・ワークス内記事より引用)
パワーストーン・ワークス内では、わりと有名^^かもしれない、昔からの読者さんなら、お馴染みなレシピの、「スギライト&ジェダイト」プラス、もろもろサポート石のコラボで、その昔ですね、石に願掛けなどしない自分ですが、この石組みのブレスにだけは、かなり真剣に願掛けして、仕事を探してもらった^^いわれのあるレシピ。
(当時はハイパーシーンと、二段構えでしたね、そういえば。すごいよな~。石に依存しないでね~、なんて、他人様には言えませんよねぇ^^(汗))
いやまぁ、貯金もほとんど尽きていましたし、仕事見つからなければ、ホームレスになっちゃいますからね。真剣で当たり前っちゃ当たり前なんですが。
とにかく、石アクセづくりに負担のない、テキトーに続けられる、そこそこ時給の高い生活できる適職、っていう大わがままな条件でもあったのですが(選んでる場合じゃないってのに、それなりに、条件はあるわけですよ、やっぱり^^)そういう仕事を最終的に連れてきてくれましたからね・・・。

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今振り返って思うと、そういう、ただひたすらラッキーだとかそういうことではなくて、スギライトっていうのはやっぱり、「スピリチュアル・ストーンの最高峰」として、この時代に出現した石なんだと思いますよ。霊性改革、っていうんでしょうか。
いわば持ち主さんにとってのカルマ理解までの道程というか、人生ってその連続になっちゃうケースも、ほんと、しばしばあるわけなんですが、この石がもたらす「癒し」っていうのは、やっぱりそこなんですよ、きっと。
それができることが「開眼」だと感じるし、あれこれと策士にならないでも、それだけで、人生って、本当に変わるんだな、って。


■使用石■


「2012クリスタル15ミリ丸玉」「ミャンマー産白翡翠13ミリ丸玉」「スギライト13ミリ丸玉」「アルファベット彫刻水晶8ミリ丸玉、水晶8ミリ丸玉」


■クォリティと鉱物説明■

2012クリスタルは念願のカットビーズ。母体水晶がクリアでとても綺麗です。
ミャンマー産の白翡翠ビーズは、他の色が入らない、ほぼ完ぺきな白の翡翠。たしかにビーズでは白オンリーのものは入手しにくいかもしれません。なので、白の翡翠のブレスというものじたい、あんまり売ってないかもしれませんね。(ネット上なんかで安く売ってる白翡翠って名目のブレスなんかがありますが、あれはおおかたが・・・「ホワイト・ジェード」、白のクォーツァイトです・・・さすがにうちの読者さんは^^翡翠だと思う方はいないとは思いますけど、いまだにそういう紛らわしい名称で販売するお店も山のようにあるんだなぁ、と。買う人もいらっしゃるんでしょうか・・・まぁ、石のことなど知らなければ^^もう、それはそれ、っていうことなのかなぁ)
クォリティそのものは、翡翠の高級品というのは天井知らずで、モノじたいも透明度があるものは極上品としてものすごいお値段ですが、もちろんですが(?)そこまでの品質ではございません。透明感もないです。
どちらかといえば、「翡翠は緑」という翡翠通の固定感からすると、今でも市場的には白は亜流部類だという気がします。
しかしちょっと前まで、翡翠の黄色いタイプも亜流でしたが、今やだんだん高級品分類というのか、けっこうなお値段するようにはなっていますし、ミャンマー産の翡翠じたい、たしかに昔より相場は上がってきているように感じます。
スギライトは、ブルー&グレー地に鮮やか紫のマトリックスが少し入るタイプで、カルセドニーに浸透する部分の多いビーズ(スギライトは原石時点でいろんな鉱物と共生している、翡翠もそうなんですが結晶鉱物ではなく岩石というのか)。スギライトは今は、オール鮮やか紫色のタイプはやはりブレスで10万円以上したりしますが、少しマトリックスの入るものなどは、今は流通じたいがまだ途絶えていないため、そこまでのお値段ではありませんので、別に私のところでなくても^^気に入ったスギライトはお値頃感あれば買っておいて損はないと思いますよ。「色がど紫じゃないと効力が・・・」ということのない石ですし。
アルファベット彫刻の水晶は、文字部分シルバーのコーティングになっています。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のギャランティ・コピーと日本語訳解説をお付けします。


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カテゴリ :  2013年
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