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未来生

2024年04月23日 (火) 00 : 00

ね~。ビックリだよねw
少なくとも、TOKYOに限らず、世界中のカバル都市が凄いだとか、ぜんぜん感じないし
「TOKYOが時の止まった田舎」
そう思うよね(笑)

「こうなることがいいことなんです」とは言いませんけど。ただ、SF的な世界、宇宙人の世界、みたいな視点だと、金属質なメタリック電脳世界じたいは「主流」であることも事実(笑)
「次の時代」に、これら捨て去る文化になるどころか
「メドベット医療センター」だとかも、雰囲気としては、SFチック建造物になるだろうし、中身もそんな感じでしょ

(東京は、「広告に溢れすぎ」なんですよね。電子広告、看板広告が溢れすぎ。これをやめれば、どれだけもう少しスッキリ洗練していたか…ではあるんだけど。カバル都市は、「街ごと広告」のようなものにされちゃってるから)

自分自身が、ずっと以前に、「なんちゃってクレアボヤンス」で見た、「自分の未来世」というやつ?

それも拠点じたいはなんかこういう、どのくらい高層物件なんだろうみたいなところに職住近接っぽい印象があって
移動手段は空を飛んでいた
電脳都市世界、そういう雰囲気ではあったのよ
(未来はこうなってるんだな~…そうか自分は未来ではタワマンなのか…と思ったんだけど(笑)。タワマンっていうよりは、「この人、地上に降りてないな」っていう、「空中に住んでる」雰囲気はあったかな。直接、空から空を移動しているというのかなぁ)

「どういう感情なのかな」というのを、そういう未来生図から探ろうとしてみたんだけど
そこは正直わからなかった

ただ「自分であることを嫌そう」に存在して生きていない(笑)
そこはまぁまぁいっしょなんだな…というwww

「多少は、未来生の自分に貢献した今生の自分がいるから、未来にはこの人がいるんだな」って
私に湧いた感情は、そんな感じね
(でも「自分」なんだろうけども、突飛過ぎて、それが自分という自己同一化感情までは、今でも起こっていませんけど。まだこの分離感そのものはあるかなぁ。だけどおそらく、「これからひっくりかえっていく地球劇場」の過程で、そういう未来生との分離感も埋まっていく、その可能性はありますよね)



次の世界は、アトランティスとレムリアのいいとこどり

それを進化というのであれば、そう進化していくと思います

ノスタルジックなタイプのタルタリア文明へと戻る、そういうわけではないと思う

私は幼少から、日本のアニメなどの一切を見ていないし(そういうものに夢中になるメンタルが起こらなかった(笑)のでw)

みなさんのように、ハリウッド映画とかもぜんぜん知りません(笑)
(ちょっと変わってるwでしょう? スターウォーズとか、そういう類。ぜんぜん知らないんだよねwww)

もちろんディズニーもwwwぜんぜん知りません

なので、まったくそういう地球文化が自分の「下地、先入観」にはないのですが

自分が、今まで、そんなに経験豊富というわけではないけれども、なんちゃってクレアボヤンスで、時々、観てきた世界は

わりと「都市的スタイル」というか

自然の風景たっぷりの世界というよりは、メタリック感もある(それがだからといって無味乾燥というわけではない)

そういう風景じたいは、けっこうあるかな

(だいたい、巨大UFO船内、っぽいのが多いような気はするけれど。でもそれも、自分が「自然たっぷりの田舎暮らしをしたことがない」それを知らないから、その固定観念から、そういうものを観るのかなぁ? とは思っていたところはあるんだけど)



地球じたいはなくならないし

なんであれ、「人間」は、未来にもいることはいるっぽい

でも未来の感触は

「広告都市ではない」その姿は(笑)自分は、なんとなくはそう感じますwww

(ただ、自分がそういう未来生を観た、その時には、自分はまだこの「完全網羅のカバル支配下の地球だった」という、その本当の姿は、認識していなかったのよね。)

「お金」という概念もたぶん「ないんだろうな」という気がした

(ないというより、「そこが重要ではない」「いるだけでそれが仕事、価値」なんかそういう「保証」が当たり前というのか)

「仕事」も同じくで、なんか、仕事なのかしら? っぽいようなことはしている様子はあったけれど

そこは相変わらず「ピン」仕事(笑)で、いったい何をやって生計を立ててるんだかがまったく不明ながらに

仕事に追われているリーマン的なそういう雰囲気とかじゃなくてwww

「それが仕事だから必要だから、ちょこっとやってる」って感じだったわね

(現代人のような「生計を立てる」という概念で「ず~っと」仕事をしていないのよ。だから「追われて」やってるわけじゃないの。寝て起きたら、身支度する、一日生きる、そういう流れの中に、そのやることが無理なくあってやってる、そういう感じというのかなぁ。「必要」な時に巨大スクリーンがそこにでてきて、「なんかちゃっちゃと操作」それを閉じておしまい。今みたいに「物質パソコン」がいつもそこにあるとかじゃなかったのよね。これ、観た当時は知らなかったけど、非常に「宇宙人ぽい」よね? 彼らもそういえば「意識」でUFO操縦しているらしいでしょ? ここをこう動かせばこう動きます、とかじゃなく一体化して動かしている。そういう感じだったかな)



自分がそれを観た時には、な~~~~んにも、繋がっていなかったけれど

(その時はなんか突飛過ぎて。そして、「地球に何があったら」こうなってるんだろう? みたいなことも、「今までのカバル支配な地球スタイルの延長」で考えていたからね)

そこには「今の自分」は、もうそのままいるわけではないのかもしれない

でも「悪くなさそう」

そういう地球の未来に、貢献した自分がいたから、この人が未来にいるんだな

それを、「愛」というのであれば、そういう「良かったね」な感じならあったかな

(その人は、私には、親指立てて「バッチグー」サインを、ニッコリ微笑んでよこしたわよ(笑)。不思議よね。なんとなく。。。ただ、「どう見ても」今のあたしよりは(笑)「豊かそう」「ルックスもいい」「アタマ良さそう」「普通に自分に自信持ってそう」だとかwwwそうね、今のあたしの先入観基準で言えば、「未来にそうなっても遅いんだよね。「今の自分」がそういうわけじゃないんだから」みたいなwww正直、恐るべきwwwな~んていうのかなぁ…そんな複雑感情も、観た時には芽生えたことも事実かな(爆笑)。良けりゃ良いで、人間って、身内(自分)にだってそういうことを思うわけですよwww「変わってない」雰囲気は、とりあえずは「好きに生きてそう」なところだけ、だったかな。。。たぶんね、「人間は、自分の子どもに」この感情移入をするんだよね。未来の自分、って。そう思うから、子どもにあれこれとちょっかいを出したくなる。自分の先入観で(刷り込みで)「良かれ」と「教育」したくなる。まぁ、今までの地球ではそれもじゃあ、「必要なかったのか」といえば、そこはそうじゃないから(笑)。それじたいをもちろん否定しませんwww放って置けば「反社」になりそうな(笑)子どもには育てたくはないもんねwww実際、このコの将来ヤバそうね、って子どもならもう今も「わんさか」いますからね。(不良になろうと従順ないい子になろうと。いずれにしてもwww)。個人的に言えることは、「親が精神的に成長(アセンション)」していけば、子どもも影響されます。だいたいざっくり言えばどの親子も「あの親あってこの子あり」のような影響はある。でも必ず「親を超える」ことはできるんですが、チャレンジしないんだよね、人はそれも。そのくらい、影響があるのが親子、血縁。でも、それ以上のつながりがある、と言えるのが、こういう「魂の家族」と呼べる存在なんですよ。次の時代は、人々は、そういうものを「思い出していく」過程に入っていくと思います)










「アトランティス劇場最終幕」



『次元シフト』



「Calling Voice」



「変化と安定」



『アーカイヴ~宇宙意識~』



『黄金時代ウォーミングアップ』


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カテゴリ :  PSW制作室
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