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生きたままアセンション

2024年04月17日 (水) 00 : 00

こういう話を最初に聞いたのは、いつでしたっけね(笑)

まぁ、「くるくるデマ」の夢物語だと、みなさんもそう思っておられることでしょう

「ゴールドバック通貨」が、いともカンタンに実現する根拠

今後の人類が「お金に困る」「仕事しなきゃお金が得られない」「ローン組まなきゃ家が建てられない」だとかまぁ、そういう、今までの世界の一般人常識が、霧散する根拠はちゃんとあるんです

今までは「それを実行しよう実現したいという”上”とそこに連なり仕事をする勇気と実行力を持つ人々がいなかった」ので実現していなかった、それだけです。(いなかったのではなく「60年かけて準備」してきた、これから地球と人類を救った伝説となっていくのであろう「白帽子アライアンス軍」ですけれど)
それが、既存のピラミッド社会のカバル権力につらなってきた者たちの「異常なレベル」の大掃除(笑)となり。
私達は、その掃除完了をずっと待っている、まぁ、忍耐要りますけれど、その終了(メド)を「お待ちし続けている」わけです
「大惨事世界大戦」は、その最終サインで、ようやく「今ココ」状態に(笑)たどり着いてきたわけです

(「今までそういう「上」がいなかった」日本人はどっかこれも勘違いするように(笑)宗教で教え込まれています(笑)。さも「日本の上」はそれを望んでいるかのように。それをさも「世界の覇権者が邪魔でもしている」かのように。実は世界カバルと日本の上はグルであった、我が国こそがドン引きレベルの悪の枢軸国であったこと。ここを認めなければならないので、天ぷら神道神様マンセーだった方々にはショックはあると思います。神社が悪魔教。そうは言いませんが、根底にある流れている儀式的な様相そのものは悪魔崇拝に繋がるエネルギーじたいはあるわけです。ただ別にそれに限らず、世界中の宗教は、宇宙人の遺伝子実験から生まれた人間が、宇宙人に教育され、宇宙人を「神」として崇拝し、そしてその宇宙人の「人類教育方針」の意見の違いや人類をどう扱うかの戦争がベースに(笑)枝分かれしてきたものがほとんどですから。神道だけが悪いってわけでもありませんし、実際「量子レベル」における時空間の取り扱い、そういったことに関しては、わりとよくできた理にかなっているところのある使えるシステムでもあります。次にやってくる宇宙時代も、メドベットなどは肉体振動数を最高速で変える波動治療な様子ですからね)



本当は今までも(笑)お金に困って自殺したり自己卑下したり、機械のように決められた時間を働くことを「真面目」と呼び、そういった仕事をすることでお金が稼げないことを無能呼ばわりしたり(笑)「ひきこもり」「”普通”に働けない」人のことを、規定ロードから外れた落伍者のように見ていたり
これらは、「人間にまったく必要ない感情」なんです
(個人的に思うに、「社会の手垢のついていない」そのほうがその人の優秀さ、潜在能力が引き出される、その様子は、自分は「近くで見ていた」ので、よくわかります。優秀な人は誰に「命令されなくても習わなくても」優秀です。引きこもりの人全員がそうだとは言いませんが、必ず「その人の固有の優秀さ」を持っているはずです。それがただ「お金になっているかなっていないか」の違いだけ(笑)ではあるのです(但し、「今までの世界」では、その潜在能力エリアをこの世で大幅に活かせるポジションそのものは、「カバル血統コネクション」にほとんど独占されてきましたがw「ほんとうのこと」なんだけど、庶民はそれさえも頭打ち(笑)だったのも事実なんですけど)。この潜在能力でもあり、もっともその人固有の可能性、それを「みんなと同じように働け」の(笑)「固定観念」がwwwそれに蓋をしてしまうのです。これは「みんなの(誰かのやドラマのような)夫(妻)みたいになって欲しい」そういうタイプの話も同じ。どこかから持ってきたモデルケース、常識、社会通念、それに自他を「当てはめさせよう」とする感情がありませんか? そして厄介なことに「宗教」が(笑)やはりその「いい人モデル」の最高峰を教育してきていますからねwこの「みんなと同じように」の世界は、みんなと同じように子どもを生み育て、みんなと同じようにw生まれてきたら子どもにワクチンを打ち(笑)義務教育過程を「学校で済ませる」というようなwwwまぁ、ロボット思考の「雛形へどんどんハメられていく」その「流れ作業」どおりにwだいたいの人は次世代を育ててますから(笑)「扱いやすい人間(支配層にとって)」の製造工程であったそれらもwww「次の時代」には、変わっていくと思われます)

ほんとうに、私達人類というのは
生きているあいだじゅう「必要のないことばっかりしてきた」とは言えるんです

そして「必要のあること」へ、人生時間を注げる
その時間、エネルギー、「感覚」すべてに渡り網羅され、奪われてきた世界にいた、そうも言えなくもないところはあります



ネサラゲサラについては、こちらのリンク先サイトにざっくり説明がありますので
「ぜんぜん知りません」という方は、ツィートリンク先サイトを御覧ください

しかし、今までの世界で、囚われていた感情

これは「全員が持っている」ものであり

かたちは違えど、必ず全員が持っていた、そして、「だからこそそれが、あなたを生かしてきた世界にいたこと」も事実です

囚われていた固定観念を持っていたことじたいに感謝、それもできるし、「今までそうであったこと」をすべて否定をする、その必要はまったくありません

それがなければ、勉強し、仕事をし、「今」こうして生きてこれなかった

それがなければ、子どもを生み、育てられなかった、「今」社会の中で自分も子どもも存在できていない

それがなければ、親や伴侶や子どもや周囲を愛し、仲間を愛し、生きられなかった、「今」の自分は存在していなかったことになる

そういう方がほとんどでしょう

私だって同じです(笑。60年も生きてるんだからwず~っと囚われ続けてきたのですwww)

感謝して、しかし、いつか手放す日がやってくる

今までは人間にとっては、それは「死」がそれでしたけれど

私達は、「生きたままアセンション」していきます


こうなっていくからね

こういう仕事以外にも、たくさんの業種、たくさんの仕事がなくなります

機械が掃除するより、人間の手仕事のほうが細かいところに目が届きそうなんだけどな・・・だとか、まぁ、そういうお声もあるでしょう
掃除は、毎日することで、「ひどい汚れ」「汚れがこびりつく」それじたいが発生しないため、私はこれで十分イケる気がしています
ロボットは毎日こまめにお掃除を「億劫」と思ったり(笑)賃金もらわないとやりたくない力仕事、汚れ仕事、とかいう「感情」を持たないため、「汚れたら掃除する」これをオートマティックに繰り返してくれると思いますから

イメージとしては「誰にでも覚えればできる仕事」「感情があることが効率の邪魔をする仕事」そういうタイプの仕事がなくなっていくでしょう
(なので「事務職」もそうなっていくわけです。事務職に感情ってものすごく邪魔(笑)でしょう? ただ、事務仕事じたいは、普段、脳を使っているタイプには「脳休め」にもなるんだな、って、先月確定申告仕事をしていた時に思いました。それだけ、知ってること憶えたことをただ繰り返せばいいのは楽っちゃ楽。やっぱりそれが事務かな、って思います。忙しい事務仕事をしている方には怒られそうだけどwww忙しい事務仕事を”させられている”人は、その「機械のように人を見立て」オーバーワークをさせるブラック職場に原因があるわけです。でもそういう企業も、次の時代「不要」で潰れていきます。それこそ機械にやってもらえばいいんですから)

人間に残される仕事

「思考」する「感情」を動かす、「考えて工夫する」ことや、「知識(叡智)、センス」を要する「美的」手仕事は、なくならないし、また、そういうものを志す人も増えると思います

昨日言っていたような、アパレル業態のような世界も、今までのようにw大号令で(笑)最初から「これがトレンドですよ」とwwwカバルに一年半年前から決められて(今年はこの色がトレンドとかだいぶ前から決まってるんですよ。これは都市伝説ではなくw誰でも調べればわかる「常識」です)、デザイナーは右に習えで(笑)金太郎飴のように指示されたものを下敷きにコピペしていく、そういうものが大量に用意された中での選択のようなwwwそういうものではなくなっていく

大量生産品をもう必要としない世界が始まり、結果的にサスティナブルが実現
オートクチュール(各自に似合うもの、フィットするもの)が当たり前の世界が始まると思います

自分がずっと通っているトリミングサロンは、このオートクチュール理念(笑)なんですよwww
「同じ犬種でもひとりひとり、ビミョウに違う、顔、毛質、毛の色、毛の生え方の癖、体型」この全身バランス、すべての角度から見た全体像
そこに合わせた、似合う髪型というのかwww(わんこは髪型っていうより全身なので「洋服」と同じ)
顔だけ可愛いとか、あのみんながやってる流行りのカット、だとかwそこじゃなく、その仔その仔に似合う、全身が、姿がよく見えるバランス、そこを「考えて」いる人達なので、カット技術が素晴らしいのです
(ちょっとくらい「普通」のサロンより高くても、そこをわかっている顧客は離れません。「トリマーなんてみんな同じ」じゃないwちょっと取り替えられない、よそと同じことをしていても「誰でもできるわけじゃない」ものを持っている、それは強みですよ。そしてそういうものは、ちょっと「他人がやってる見よう見真似」それだけではそのセンスは培われません。やっぱり「時間をかけた当事者じたいの経験の積み重ね」が創っていく素晴らしい創造性の技能だと思います。こういうことは「レプリケーター」では(笑)ちょっと難しいんじゃないの? と思いますwww「わんこをレプリケーターに放り込んでいっちょう上がり」ってわけにいかないでしょ?(笑))

たくさんモノが溢れていて、そこから「好きなものを選ぶ」世界も、それはそれで、楽しかったですけれどね
(私は、どストライクで(笑)そういう世界を生きてきたwww世代ですから。「誰も教えてくれない」それらを、自分で学び、時に人に教わり影響を受けてやってきました)

最終はレプリケーターの世界になっていくのでしょうけれど、その移行へひとっとびの前段階として、人間の美意識を育てていく、みんなが貴族になる、優雅な時代は経由するのではないかな? と想像しています

(「お金はもうみんなが持っている」となると・・・それこそ今度は他者のための「才能」不足というのかwww他者をそうしてあげられるサポートができる人材は(笑)ものすごく「人手不足」なwwwなんか、そんな気もしていますけど。でも、人々に「余裕」が生まれれば。その才に目覚めることじたいが、もう「人生リスク」ではなくなりますので。そういうサポートをしたい、そうなりたい人も、格段に増えるでしょう。今までの世界だと、お金を稼いで生きていくことに直結していなかった、いちばん人が「後回し」にしやすかった分野でしょう? 「勉強して良い企業に入ってカイシャイン」がほぼ成功定番ルートみたいな世界では、余力、余暇、みたいな。男性、女性、で言えば、女性性的な、その類って。いわばその人の「心の満足感」を求めることじたいが「後回し」の世界だったんじゃないのかなぁ。その部分を、今までの世界では、人によっては、「キラキラなスターの推し活」だとか(笑)結局は自分がそうなれないものを実現している(ように見える)人を応援する、他人がそうなっていることで「代用」している(そのために、そういう人たちもカバルに用意されていたと言える)そういう循環もあったんですけれど。そういうものが徐々に意識が変わっていくという気がしています)















「アトランティス劇場最終幕」



『次元シフト』



「Calling Voice」



「変化と安定」





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カテゴリ :  PSW制作室
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