アーカイブ
2024年04月13日の記事のリスト

内側ロケ

2024年04月13日 (土) 00 : 00
ゴムかどうかというのは、本当に「間近」でその人を見ないとわからない、というのはお伝えしました

観光バスの背の高さではない、通常、街中を走るバスというのは、中の乗客の顔が、止まっている時にはよく見えますよね? 
バス停でもない場所に、バス停に止まっているバスでもあるかのような演出で止まっている…その中にいる乗客役、として「何かを語る役者」たちは、外の歩道から中が見える距離でした…なので、「顔そのもの」は、4名ちゃんと見えていました
(近所へのおつかいだったため、カメラを持っておらず。(私はスマホもw持ち歩きませんから)写真があれば伝わりやすいことはわかってるんだけど、写真は残せておりませんので、「想像」していただければ、と)

ですが、テレビロケじゃなくても、写真撮影でもそうなんだけど、レフ板とかで光あつめて、とにかくモデルの顔(肌)を明るく見せる方法って、よくやってるでしょ? テレビの撮影というのは、至近距離でそれ以上の光を撮影対象に当てて撮影するので、外から見ているこちらが見る、その人の肌もテリテリwwwなんですわな…

テレビスタジオなんかに収録の見学に行ったことがある方はいるかな?(あたしはあります。20代オーエル時代w)
ああいう一般観覧をなんのためにやってたのかなぁ? とも思うけれど、とにかく「そんなに広い場所じゃない」んです、スタジオ内って。で、出演者”のみ”に当ててる光源、スポットライト、明るさ、ほんと、そこだけが明るい状態で、歌うたいなんかは「演じてる」わけ。たぶん一般観覧者を入れていた理由は・・・、歌うたいは「テレビカメラだけ見ながら入り込んで歌う」それは昭和の歌手は全員そうだったんだから(笑)それができるけど、昭和以降の平成の人たちって、どちらかというと先に観客、ギャラリー相手だった人が多かったでしょう? だからテレビカメラに向かうのが得意じゃなかったので、その気分づくりの「加勢」のために一般観覧入れてたんだろうな、っていう気がしますね。

(ちなみに「一般人」じたいをテレビが使う場合には、そんなこみいった演出はしません(笑)。「一般人が輝いて見える」ための小細工はしない、ということです。街角インタビュー、あれも「エキストラが多い」のは察しですが、時々は本物もあります。でもまぁ、必ず「メイン」が良く映るように撮影がなされているわけです。テレビで凡人が「輝いて見えない」のは、そういう理由です(笑)。この物差しというのは、この世のあらゆるところに浸透しています。たとえばですが、新宿の駅前で昔からそうですが、ミュージシャンになりたい子が演奏などしています。それが輝いて見える人がどれだけいるでしょうか? 大衆は「卵」には興味がなく、またヒット曲でもない演奏をする凡人の歌など「雑音」レベルにしか聴こえません。テレビやコンサートホールで演奏されている、ファンがついている、知名度をを持つ人のヒット曲、みんなが顔を知っている人が歌っている、よく知っている曲しか「いい曲に聴こえない」耳の構造があるのです(笑)。本当に聴く耳、見る目を持つ者は僅かなんです。私も、新宿駅前ミュージシャンは(笑)基本、雑音wです。ですが、いつだっけな~、昨年の12月でしょうか。クリスマスの頃、通りすがりのそれに「お、たまには光る素材もいるんだな」という男の子を見つけました(笑)。光る素材は「自分が光っている」ことを知りません。誰かがいいって言ってくれるわけじゃないから、自発光しなくてはならないため、基本は、そういう人は自信を持ってはいません。一応、「自信が持てるような」アドバイスになったかどうかはわかりませんけれど、「君は見た目もいいから、確実に地道にやってけばファンもつきそうよ」と言っておきました(笑)。人前で歌う人には確実にクリアしなければならないシビアな部分は、普通よりは「アタマひとつ上」くらいの印象がありましたから。それは本人自覚だけでは「光らない」ものなのですよ。ちなみにこの「見た目がいい」は、造作だけではありません。ただ見た目を良く見せよう的なそれではない、純粋性がない見た目ではないものを見せようとはしない、その子はクリアできている、そのセンスを持っているかな、と感じたからです。大衆はそこまでアーティストへは求めていない、求めていなかったのかも知れませんが(笑)「これから」の人は、そこはごまかせなくなっていきますからね。だから、最初に聞いたんです。「本当に、音楽やりたいの?」って。その子は、その瞬間だけ、ぱっと目が輝いて「やりたいです!!」と言い切っていました。よく「やりたいことが見つからない」という声も聞きますが、この無条件に自分の視界がパッと明るくなる、自問自答でもいいので「本当にやりたいの?」というハートへの質問は有効なので、それで「わかる」と思いますよ。本当に欲しいものを見つける時にも有効かもしれません。「目は心の窓」ですからね)


これがすべてゴム役者(笑)
晩餐会参加者も全員エキストラwww…なのかどうかは、撮影現場に入って撮影した者にしか、わからないことですのでw

本当は、その、どうやらホワイトハウスではない場所で、ここはホワイトハウスなんですよ~の設定で、これを撮影している「現場を知る者」こそがw口を割ってくれるのが、それがいちばん、正確な情報なのかもしれないのですが

もしかすると、撮影者であっても「相手がゴムかどうか」については・・・
撮影者は対象を見ているのではなく、常に「カメラレンズを通した対象」に注視しているため、気付かない可能性もあります(笑)
どれだけ近寄っても、それでも対象までの距離は1メートルくらいは間隔がありますからね

私が言う「間近で見ないとわからない」は、1メートル以内の、触ることができる距離…そのくらいの近さのことなので

撮影者はそこまで相手に近づいてはいない(そこまで近寄らなくても撮ることができるから)ため、もしかすると、テレビクルーも、未だに「ゴムの世界」に気づいていない、その可能性もあります



もうだいぶ以前から、コンサートをやっている芸能人も「静止画像」でゴムであることがわかる、そんな状態でしたが
これも「相手が動いている」と、非常にわかりづらいのです

演歌歌手の氷川きよし(笑)など、整形と、最後はゴム化とオネエ化(笑)の「両性具有」のLGBT化で、もともとの造作がなくなっている・・・その状態の、ライブ映像を見たのですが(紅白歌合戦の)

「写真」ではゴムの境目って「すぐわかる」レベルなんですけれど、その人が動いて、歌っていると、ぜんぜんわからないんです

大衆は基本、こういう人たちの、「動いているパフォーマンス」のほうを、見たい人は見るわけなので

ニュースなんかになっていたりする映像も、すべて動画ですよね? あとからそういう人々の「静止画像」をまじまじと見る大衆は・・・ゴムに気づいた陰謀論者以外はwww興味もないしwそもそも「見ない」わけです

「大衆がカバルたちのお芝居に気づく」なんて・・・

「動いている動画」を見ているあいだは、確実に無理(笑)という気がしますwww



私に言わせると

「今までの資本主義経済社会」それじたいが、ゴム劇場(笑)だった・・・大きく言ってしまうと、ですがwww

そんな気もします(笑)

私は「リアリスト」なので

いつもリアルを知りたい、リアルでいたい、その傾向のある自分だったのです

男女の「恋愛」「結婚」などもそうなのですが、「リアル」じゃないと意味がない

外側から「仲が良さそうに見える」「うまくいっているように見える」のではなく、本当に仲が良くないと、本当にうまくいっていないと、ウマがあっているとか「これでいい」とw互いがそう感じていないと意味がない(笑)そう思っていましたしねwww

外側にそう見せることは可能ですが、本当はそうじゃない、ということは、「内側ロケ」でわかることじゃないですか

(でも世の中には、その、内側へも演技できる、演技でかまわない、そういう人間ジャンルの人々も多いような気もしますし、演じている本人自身が、それを演技だと気づいていない、そういうこともとても多い気がします)

そしてその「内側ロケ」でさえも、いつも言っていますが、カバル社会洗脳(笑)により、「囚われているものさし」を、自分のもの、自分の内視鏡としている方も多いです

その内視鏡を取り替える(古いものを捨てる)ことが、人間にはなかなかできない(一生できない人もいる)わけですよ



リアリストは、他者からの「暗示」「暗喩」も、ほんとうは好きではないので(笑)

こういうゴム劇場も、たいがいにしていただいて

そろそろ、「リアル」を(笑)始めていただきたい

そのようには思っています

私たち自身も、自分自身のリアルとは言い難い部分を

自分で見つけているのなら、そこには、正直に対処、改善していくことは必要かなと感じています

内側ロケ

いい言葉だ

自分の内側へ、「パン」をして、そこにフォーカスする、そこをつぶさに見る

いつも真実はそこに隠れているからです




もう本日ですね~
WHOプランデミック条約反対デモが、東池袋公園で予定されている様子です

池袋駅も・・・正直自分は、渋谷、原宿、新宿よりも(爆笑)「強烈なワク臭」じたいはwwwいちばん昨年池袋に感じましたけれど(笑)
わんこづれで行くか行かないか考え中・・・
代々木→池袋は、山手線で乗車時間12分・・・東池袋公園は、池袋から徒歩で10分くらいか・・・
まぁ、歌舞伎町ALTA前の時よりは、人は集まるんじゃないでしょうかwww
(あれ…記事にしてたけど正直デモであることがわからないレベルにしかw人が来てなかったのよね…)

東池袋公園は東條英機さんの処刑場
ここをセレクトするところに(笑)日本を守ろう、の気概じたいは感じます(主催者のこういう方がそれをまったく知らないわけはないと思います)

WHOじたいもあたしはゴムだと思ってはいるんですが
「世の中ではあることになっている」ことが常識で公で、彼らがそのように演じ行動し、なによりも「生きている」ことになっていると

手下はそれを実現しようと動くわけですしwwwwww
それが次のレプリコンだ、といいたいわけだし、「今のまま」動いていけば、とかげの尻尾たちは、とかげの役割をするんですよね
(それが「ゴム劇場」なんですけれどね・・・)

そして、それを「やめさせたい」こういった勇姿の人も出てきて、賛同者もたくさん出てきます

個人的には、WHOとか日本政府とかそこもそうなんですが・・・
「日本人がレプリコンワクチンを打たない」打たなくていいものを薦められてきたことに、やっぱり「ぱっか~ん」してくれないとwww
こいつら叩いていても・・・
日本人全体が賢くなってくれないと・・・
ってところもあるんですよねぇ・・・

ALTA前には人はぜんぜん来てなかったのに、東池袋には集まるんかい?! 
その「差」はどこにあるか? って、それはもうただただ単純に
「主催者の差」それだけかと思うんだよな
(「デモ」って、全部そう。音頭を取る人が「どれだけ人を集める求心力があるか?」っていう「そこだけ」なんですよね・・・テレビタレント活動と、本質的には近いんですよ。。。)

まぁ、気が向いたら行くかもしれません
「お散歩」がわりになるかどうか? ですけれどね・・・(笑。うちの仔はシュプレヒコールとかwダメそう・・・絶対に怖いしストレスになる・・・)
こういう時、「あなたはそんなに近いところに住んでるのに、知ってるのに、行かないの?! お金使って飛行機で遠方から来る人だっているのに!!」って(笑)「良心の呵責」にうったえて、人はそう言うのかもしれないですけどねwww

ちなみに、こういう、ワクチン反対とか、WHO反対とか、これじたいの「正しさ」は自分も知っていますから
声を上げて行動している方じたいへは、立派だなぁ、と、そこへはエールをお送りします
(それが本当に純粋な心なら、大事なことですから。でも反ワクでは、それが「純粋なところからではなかった」人々も(笑)山のように見てしまいましたしね・・・どちらかというと、こういうの主催する人々にも、賛同する人々にも「ゴムなんだ」と気づいて欲しい・・・というのはあるかなぁ・・・それはそれで「アタヲカ」呼ばわりwwwされちゃうからなぁ・・・)

ちなみに、どれだけ声を上げていても、気がついていても、その人数が増えても
カバルたちは、この世で彼らの存在と権威の行使力それが「公式」である限りは、彼らの予定はすべて実行していく「やることはやる」わけですから(笑。それ・・・おフランスとか諸外国見ててもそうなんだよね・・・)

なので、早めに、「正式」に(笑)カバル政府がひっくりかえる

その劇場がスタートすること

私自身は、こちらを常に最優先に、祈っています



追記:

よく見てみたら、よしりん(名誉在日市民と自分で言っていた人)と須藤元気が(笑)牛込のそのWHO反対シンポジウムでしょうかwww出演者リストにwwwそこが「観えてません」でした・・・

う~ん・・・綺麗事の周りには常に集まってくるこれら、ってことかしら(笑)

ってことで。あたしは、東條英機さんを利用した危機感を煽る、綺麗事の東池袋公園へは行かないことにします

私はこれら在日も、ちゃんと「戦後の日本」をこういうことだけではなく、自分の出自や背景をそろそろ語るタイミングに来ていると思います。
自分に都合の悪いことは自分で明かそうとしていない人たちが利用する、こういう日本人集めのコマには、もう、進んではなりたくないな・・・っていう

そこに気がついているので、このデモにもビミョウな違和感(笑)
「あ、それね~。そうよね~、もうすぐみたいよね、そういえば」と知りつつの違和感が発生していたのだとwww悟りました

(須藤元気は・・・言ったよね?w「江東区なんだ。江東区、多いんだよね~。トモちゃんとか飯島愛とかもそうだしね」ってw本人がアップしてたXをリツィートしたら、「即座にブロック」されたんですよ。。。即座に、ですよ。どこにも、「在日が多い」とかw書いてないのに、ものすごい「嗅覚」を感じました。人目についたら嫌だから、ですよね? こういう、人目についたら嫌なヒミツがある人が、ぁあんで、「日本人を守る」とか、いつも綺麗事利用してるんでしょうか? ってことなんですよ。主催者は日本人であることを祈るのみです)







「アトランティス劇場最終幕」



『次元シフト』



「Calling Voice」



「変化と安定」




この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  PSW制作室
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page