アーカイブ
2024年02月27日の記事のリスト

正しい富裕層

2024年02月27日 (火) 00 : 00
次の社会モデルについては、ネサラゲサラの話が出てきた時から、自分は概ね、こう思っています

以下は、「新しい地球をめざそう」のムネさんの記事に残してきたコメントです

この持ち株売ってる大金持ちたちって、みな「2.0」が噂されてる(とっくに本人は抹消済み)人たちですよねw
まぁ、表立ってはすべていることになっている人々です

ここがワケワカメだったところなんだけど
この原資(もともと財産没収の人たちだから)も、QFS、ネサラゲサラのレインボー通貨の原資にされて再配分されるんだろうなぁ・・・と
(日本人に割当られるかどうかはともかくですが)

ムネさんはバブルの時に学生さんだったんですね^^
まぁ、「いちばん楽に就職できた大学生」って言われてましたね
そもそも苦労して就活などwしてないんですよね
好きな企業選び放題、ちょっと優秀だと、企業側から来てほしいからと「何社からも接待」されてる人wもいるらしいとか、そんな話もありました。

まぁ、そう言ってしまえば、あたしも「就活に苦労」など、ひとつもしていません。
これも潜在意識です(笑)
就職など「出来て当たり前」「こちらが選ぶもので当たり前」だと、そう、どっかで思っているところがあります。
一度も「企業より自分が下」だとw丁稚奉公感覚を抱いたことがありませんから(笑)

どちらかというと「働いてやってる」という感覚のほうが強かったです、どこの大企業にいても。
(私は社会人経験のほとんどは、大企業しかありません。中小企業は1年だけです。実感としては「中小企業の人々のほうが、ずっと仕事をしている」という感覚でした。ほとんどの日本人はこれに該当すると思います。ものすごく「優秀」なのですが、当時から思ってましたけれど、本人たちがそれを自覚しておらず、大企業コバンザメ(笑)なのですw)

日本人は、少し、下出過ぎる、「使ってもらってる」っていう、雇われているカバル企業に対してのへりくだり意識が強すぎますので。(まぁ、それが「お金と安定のため」なんでしょうけど)

各自が、仕事のプロになろうとするより、そっちが優先される社会なので、これだけおかしくなってしまいました。
なので、悪事の蔓延する社会になっても、思考停止したまま、日本人は「上」に従ってしまうんですよね。
コロナワクチン接種率は、そういうことですから。

こういう人たちがwこれから「大覚醒」するのかどうかはわかりませんが^^^^
今まで、当たり前だと思っていた社会常識じたいは、「いい意味で」くつがえっていくと思います。

正しい人が富裕層になる、正しく人を豊かにできる富裕層の出現と(笑)、正しく自分の仕事ができる責任感の対価としてお金が機能する社会への移行を、心待ちにしています。


今までの社会で正しく社会評価されてこなかった職種の数々も、以前から知っていますよ

これも、もう「そういうことになってしまっている」これを、当事者たちが動かそうとするのは、非常に難しかったのだろうと思います

保育士さんとか介護士さんとか

これが「低評価過ぎる」金銭というバロメーターにおいてですが、そこはもう「有名」ですよね?
「下男下女」的な扱いです。こういうね

日本の歴史に、どこらへんから、こういう身分発想が形成され、実際にあったのか
(これも「マッドフラット」も出てきちゃったのでwアレなんですが)
明治、大正、からは、明らかに日本にあった風習です

要はね、これも「お金にならない対象」へのケア、それを重要視しなくていい、という貧困発想なんですよ
老人、子どものケア、それは、直接、いわゆる、その道(カバル的な資本主義マネー世界)で言う「カネを産む生産性」につながらない存在、なので大事にしなくていい、という発想が根底にあるのです。そこは、なんとなく肌感覚でわかるでしょ?
(カネを生む老人、カネを生むタイプの子ども、それは「別格」になります。ここでも、左右するのはお金です)

但しそこで、カネに左右されずに「他人を尊重する」ことを当たり前にやってきた、その「経験」そのものは、経験してこられた方の財産であり、それが、次の時代にスムーズに活かされていくと思います
(これも実際には「他人だから、そうできた」という面もあるんですけれどね(笑)。他人にはできるけれど、むしろ自分や家族にはできない・・・そういう囚われわだかまりなんかも、ある人にはあるとは思いますが。これが、先にお伝えする低評価コンプレックスです)

しかしね、保育が必要な子ども、介護が必要な大人、他人の人手をそれだけ借りなければ成り立たない社会構造であること

それじたいが、どうかしら? という根本のところでもあるんですよね

こういうことじたいが、大きく変化していく世界になると思っています

(そもそも日本人はとりわけ「健康を損なう」ように(笑)健康で生きることへ「努力が必要」なレベルの社会毒の中を生きてきました(笑)。そして潜在意識の中にはもう、「老人介護必須社会」というネガティビティを植え付けられてきています(これも「年月かけたカバル教育」です)。実際にもうこれを「実現」されておられる方も、多いのではないかと思われます。実現している人が多いと(笑)そういう方にとっては「リアル」で「常識」なんですから、社会常識化が進みます。これが、「健康」を損なわれない世界になる、「カネのため生活のために働く」人間にそれが必須だという、その概念が消えれば、人の助けがなければ生きられない人がいるのが「常識であることがおかしい」そうなりますよね。そして、「カネや身分形成のため生活のために勉強して優秀になる」という、そこに「目的」を持つ必要がなくなるというか、仮にそうであったとしても、それが「正しい信念のもとにない」場合には、報酬が得られなくなるのが、「QFS」であるなら、勉強のし損(笑)でもありますしwww「苦行」として勉強をする、それじたいが必要のないことになりますからwww私個人は、「それがマトモで幸福な人間社会」だと思えていますが。みなさんは、どうでしょうか? ちなみに「霊界モデル」じたいは、これなんですよ? 霊界には肉体の世界に存在した病気、不具、それらはないのです(生前それであった人はそうではなくなり、本来そうあるべき姿となります)ただこれも自分が行ったことがあるわけじゃないから「確実」なことは言えませんが(笑)。「霊性」という観点からは、霊界という物質形態を持たない電磁エネルギーの世界はこのように集団形成されている”はず”の世界ですね。ただこれも「低層~中低層」あたりはそうではなさそうです。たぶんここらへんを宗教では餓鬼の世界とか地獄エリアとかそんなふうに捉えているのでしょうね。貪り、奪いあう、虐めの世界ですよね。しかしこれを宗教として教えてきた(笑)そういう立場にある人々こそが「貪り、当然のごとくに弱者から奪う、他者の命まで好きなように扱おうとする」今までは、そういう世界だったのですよ(笑)。それでは、そりゃもうこの世が「霊性しだい」で成り立つ世界になるわけがなかったのです。「低次元に支配された世界」だからまぁ、地球は「監獄惑星」とw言われてきたわけですねwww)



今までの社会で、自分が「正しく評価されてこなかった」に該当する方は

その社会評価と、「実際の自分」を、イコールに考えている部分が、社会洗脳という「囚われ」ですから

それはもう必要のないものになりますので

今のうちに、はずしていってください

これが「根っこ」にあると、「トラブルのモト」でもあるんですよ(笑)

必要のないコンプレックスなのですから

これは良く言われる身近な生育環境「毒親からの評価」が(笑)発症のモトになっている、かなんかも(笑)この毒親モデルが表出してきたおかげでwコンプレックスの原因を、そこにwwwまぁ「親のせい」にできている(笑)世界もありますが

たとえば、これを潜在的に幼少期のどこかに持ってしまっている人が、自分をヴァカにする人、虐める人とか、粗末に扱おうとする人を、無意識に引き寄せるというか、そういうこともありますし
(その状態が、その人にとっての「今までの経験値」として、決して居心地が良くなくても、人は自分が経験したことがない世界が「怖い」それも「不安」なので、正当に評価されることそのものを、恐れてしまうわけです。「低く評価されているほうが、どこか楽」だという、それも「麻薬」のように、人を「鈍らせている」安住感覚はあるのです)

また、無意識に、「優劣」をどこかに自分にも持ち込んでいるため、人や自分を、その優劣比較評価する、要はジャッジですけれども

これも「場合によりけり」です(笑)
往々にして、私たちは、一眼となってジャッジしなければならなかった対象を(笑)ジャッジすることなくwww
人間社会を形成してきてしまいましたので

パンピー同士のあいだでは、必要のないジャッジに血道をあげてしまう(笑)小さなことに囚われてしまう
パンピーさん同士でwやったやられた、揚げ足取りの応酬に疲弊する
(カバルが用意したSNSの世界はwもう、ほんっとうに、そのエネルギーのカオスの場所だったんだなぁ・・・ということがよくわかりますねw)

そういう人々も、おそらく増殖してきた社会だったのだろうと思います



正しい富裕層なんて(笑)

おそらくですが、私たち生きている人間が知るところの、今までモデルの人間社会には

「いたことがない」

これから、それが「初の試み」「初体験」として、形成されていく時代を迎えていきます

まぁこれも、「ブルーアイランド」が、肉体持ったまま(笑)実現していくというか

死ななくても(笑)肉体持ったまま、経験可能となっていく世界なので

だから「次元上昇」の世界なわけですよ

私はそこで生きられる日を心待ちに(笑)していますが




だらだらとすみません、「PSWの新作」もwww伸び伸びになりつつ(もう「来月」ですwww)

「自分の仕事を」と人に言いながら(笑)

この、新作を伸び伸びにしているダメな自分をw鼓舞しなければとwww「まず自分」ですからね(笑)

(ブログ更新もいいですがwまぁ・・・生活費としてのお金を稼がなくてはイケナイ世界が(笑)だらだらとw続いている現実世界というのもありますから。って言っちゃうとw「お金のためなのね・・・石を売るのは・・・」っていうwとんでもなく純粋じゃない話にwwwこれもね~。ほんと、うまく言えない世界なんですよ。もしね、もしもよ、あたしがこれ、そうね。。。2005年から? ブログやってるってわけですけれども・・・仮にですよ、その頃から「お金稼がなくても生きられる世界」であったらですよ。絶対に(笑)ほぼ確実に、PSWじたいが、こんなに続いていなかったであろうことも、事実なのよ。モチベーションがw「自分もこれが自分と家族が生きてくための仕事」という部分が、もし「ゼロ」だったらwwwですよ? ただでさえ、石なんか(笑)もんのすごく限られた人しかwそもそも興味を抱かないニッチ過ぎる世界をwこんなに、自分以外の人様に「良いもの」だとw推し続けてきてたかしら??? そうは思うんですよね。自分が好きでいりゃそれでいいじゃん、余計なお世話じゃない? それを他人に触れ回ればもう、石である時点でwww「特殊な人認定」されるわけですし(笑。これね~。だから石好きのみなさんも「控えめ」なんだよね、他人にはwww「毒注射」のことでさえ、他人に言えないんじゃ(笑)もう、ましてや「石」なんて!!! 絶対に石が好きとか他人には言えないって人、今だって多いんじゃないんですか???w)しかも本当にこの世的には「この世を埋め尽くす羊たちに見栄張れる要素すらゼロ」の(笑)品物と言えるんですよwwwその、数少な~い、この世的な希少存在のレアなみなさん向けにですね・・・これも「仕事だから」そこに「対価があるから」ちゃんと仕事する気になる、っていう部分。これは、あたしにはありましたし(笑)まぁ、今もね、それが、お金が欲しい、石で稼いで金持ちになって何かがしたいというよりは、まぁ、ほんとあたしには「経費」「御駄賃」「ご褒美」というか(笑)、「自分を継続する原動力」生きてるのとセット、みたいなところかな。そういう意味では、これは自分はそうなのですが「人の評価」も恐れなくなれたんですよね。それもやっぱり「仕事」だからです。お金が必要ない世界、そこでも同じようにやれるのか? っていったら、そういうのも、やっぱりどこかが変わっていく、っていう可能性もゼロでもないのかな? とも感じなくもないですよね)




この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  PSW制作室
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page