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2024年02月16日の記事のリスト

久々コロワクネタ

2024年02月16日 (金) 00 : 00
私自身はもうこの話題は何億光年も離れたところにいるわけですが

時々お伝えしておきます



色々、時系列では忘れていってしまうものです

そうそうテキサス州開示、私もその情報なら、ずっと以前に見ましたよ、覚えています

たわけたやつらですよねwww「75年後に中身の公開予定」って(笑)

計画としては「今生きてる人が全員もうこの世にいなくなってから」という意味ですよwww

ほんとに、「知らない」って恐ろしいことですね

でも「多くの人はそこに疑問を抱かない」わけですよ

「よっぽど都合が悪いから、75年後なんだ」と、「思えない」わけです(笑)

テキサス州だけではなく、よその国の議会でどれだけ「コロナワクチンのポンコツ度」が話題になっていて、それが情報として提供されていても、日本人には、まったく響かなかった(笑)

こういう情報はもう、腐る程、最初から、途中から、どんどん出てきていましたから

その都度、自分は記事にしていましたけれどね


親になった人もそうですが、その親もテレビ脳でしょうから(笑)
その「遺伝」は終了しませんよね

だから、生まれてくる子どもは「その”改善点”を教えに」やってくるわけですが(その意味もある)

日本人の場合は、その「親、子、孫リレー」それがあまり功を奏していなかった人が多かったのでしょう
親の犠牲になるために生まれてくる子どもは、増やしては欲しくないなぁ・・・

今の気がついていない日本人からは、生まれてこないほうがいいと思います
冷たいことを言うようですが

そういう意味では、打った人の、不妊化それじたいは、理にかなってるとは言えるんですけれど、2021年2月頃からでしたっけ? 始まったのは・・・それ以降、打った全員が不妊化したわけではなく、子どもは生まれてきてはいる様子もあるので、「言うほどの不妊化効力ってなかったんだな」とも言えるんですけどね。ですが「だから気付かない」という(笑)悪循環にもなっているわけです

それと、打ってない非接種者が、接種者とチョメチョメ、それも「打ったと同じ」になっている様子、それもXつぶやきでは見ますので。それやっちゃうと・・・非接種者の人は、打たなかった意味がない(笑)ですよねwww

そのへんの「情緒的な問題」は、当人同士が、のちの関係者がずっと背負っていく、それがカルマでもあります。なので、「この先一生この人と生きる」くらいの相手であり、接種者&非接種者の組み合わせは、覚悟して、かかわるべきです。そのくらいの禍根を残す関わりになってしまう可能性がありそう・・・って話は、ずっと以前からお伝えしてきています。気軽に他人とSEXなんかしてはいけないという、これも「天の教訓」の側面とも言えるわけですよ


CBCは立派ですね
米国だと、テキサス州みたい(笑)ですねwww

でもそれを知っている名古屋人でさえも「一部」なんじゃないでしょうか

ローカルは弱いですねぇ・・・


普通の人はいずれにせよ、警察とか司法とか、ほとんどの人は一生関わりませんから

だから「一見」ほとんどの人間は平和なわけで、むしろだからこそ「日本人は気づかなかった」とも言えますけどね

「知ってて、近寄らない」

これが賢者と言えます



接種者、非接種者の、SEX、子作りに関しては、「そこまで?」くらい厳しいことを言っていますがwコロナワクチンに関しては「確実な治療法」が開示されていない限りは、リスクを承知でない限りは「交わらない」のが無難かなと

「そんな冷たい」だとか、「情緒的」には非情かもしれませんが、「75年中身を開示しない」などと、ヌケヌケとカバルが抜かしていた猛毒ということでもありますから

「大丈夫だよ」みたいな、テキトーなwそんなことは、これに関しては、知ってる者としては、自分は言えません

(でも他人が「そんなの大丈夫だよ」と言う、それを遮る強制力はありませんので。そこはもう、個個人の判断、としか言えませんが)

接種者同士、非接種者同士は、チョメチョメをお楽しみになられても良いのではないのでしょうか
棲み分けということでしょうかね
「打ってない」と嘘を付く人もいるそうなので。見極めてくださいね。まぁ、安易に(笑)「それだけの仲」「その時だけの仲」の情緒な人と、かかわらなければいいことです

恋愛ができない時代になりそうよね、という話は、以前からしていましたけれど

これも「見直し」が必要ということですよ

どのくらいその人の人生にその恋愛が必要だったのかは、たぶん死んでから、分かる場合もあれば、ずっと分からない場合もある

また生まれてきても同じ過ちを繰り返す場合もあるようですし
(「過去生事例」からいくと、そういうタイプのケースは、あるにはある気はしますね・・・つまり「パッチワーク過去生」だけ見てしまうと、人間というのは、昔っから「ものすごく身勝手」な要素を「カルマ」としてきている・・・そういう様子じたいは、あるにはあるのです)



他人とそういった濃い関係性でかかわるのがトラウマになりそうな(笑)ネガティブ話はあんまりしたくはありませんけれども

「転ばぬ先の杖」というふうに、お受け取りいただければ幸いです

いっときや、1年2年、それを焦って、恋愛、結婚、子作り

生まれてきた子には「一生」の話です(短い生なのかもしれませんが)

ましてや、子作りではない、コミュニケーションのSEXであるなら、それは大勢とは必要ないはずですよ

「恋愛につきもの、お約束」である、その必要さえありません

コロナワクチンに関する「公情報」が出てくるまでは、プラトニックラブで互いを大切にできる人同士(接種者であれ非接種者であれ)そこを「待てない」ような(笑)ワイルドな盛りのついた獣(笑)のようなまぐわいはwww人間同士には不必要ですよwww

慎重になってくださいね


日本人に周知されるのは、2025年・・・(笑)

その場合には、ネサラゲサラも来ていない(笑)そういうことになってしまいますがwww

もし虎が、2020年の不正選挙をひっくり返さずに、このまま順当に「次の大統領選」とかいう、クソ面白くもないつまらない展開になるのであれば、そうなってしまうかと(笑)

私自身は、そこまで引っ張って欲しくはありませんが

「全体」見てると・・・それもしょうがないことなのかな・・・という心境にはなっています(笑)

それでも

次の時代は来ますよ

私くらいの年代だと、「一歳でも若いうちに」というwwwいやもう、50も60も同じだろうと

たぶんですが、今現在30代40代の方であれば、そのくらいババアなら(笑)同じだろうよ、って思われるかもしれませんが
(自分がそのくらいの時だったら、そう思ってたような気がするw)

私は60才超えて生きてる自分を想定したことが人生上なかったんですよ(笑)60才以降ノープランだったからwwwホント、「早く来て~!!」とは思っちゃうんですよねwww

でも意外と・・・精神年齢って、ものすごく変わるのか? っていうと、そうでもない、って思う部分と

「大人になったんだな~」って自分ながらに思う部分と、ありますね



高校生の頃の話を思い出していて思ったことは

「すごく良い経験だったはずの経験をできていたんだな」ということでした(あんまりそうは思っていなかったけれど)

あれは、いちばんポイントと言えるのは

「誰も”お金”のためにやっていなかった」という部分かな

純粋で、一応、真剣でしたよね

当時はw「チームのため」という生真面目さは外してはいなかったんですよね(笑)。で、面白いことに、あれね~。やはり私の同級生たちにブラスバンド部の子たちがいて。やっぱり、「甲子園の真似」なんですけどwwwそれまで別に、大会予選にブラスバンド部なんて、風習としてはなかったんですよ。でもそれを「やりたい」ってw言ってくれて。ついでになんとw「チアガール」たちまでwwwこれもあたしのクラスの同級生たちだったんですけれどもwwwここは甲子園なのか? みたいにwwwそういう「応援団」が(笑)自発的に形成されていてwww神宮第二球場が甲子園化してたんですよね(笑)。それも新聞記事になっていました。たぶん、当時としては、珍しかったのだろうと思います。そういう、応援の加勢もあって、選手たちも「これは絶対に負けられない」っていうスター気分wwwあったと思うんだよなぁ。。。だから、練習試合でも一度も投げたことのない初マウンドが大会予選というwww奇跡の人が、5回くらい抑えちゃったんですよね(ではその後に「投手に転向」したのかというと(笑)これも面白いんですが「その時だけ」の起用だったんですけどね)

だから、”神がかった”経験も、できたのかなぁ、とは感じたのです
(ただこれも、こちらは「神がかって、勝った」経験ですけれども、負けた相手の方にしてみれば、「神がかって、負けた」経験ということですけれどね・・・)

これをできるのが、私達普通の人というのは、実際、高校生くらいまでで終わってしまうわけですよね?

もう、大学生くらいになると、「お金になるための仕事」が照準に入ってきますよね

でも本当は「お金のため」ではないこと、それを望んでいる人って多いんだろうな、って

(ネサラゲサラ時代は、そこがポイントですよ(笑)。いくつになっても「掛け値なしにそうしたいこと」を、人間はしても良いのだ、という、その経験を、たくさんしましょう。これは本当は別に、ネサラゲサラ時代じゃなくても(笑)ほんとうは、みなさんに、私自身、「今も」そうオススメしたいことです)

「人を応援すること」も、お金のためではないですよね
「同級生の応援」そこに何か「打算」がwww存在するかと言えばwwwまぁ、限りなくありませんわな(笑)

きっと、世の中の「スポーツ好き」のみなさんも・・・
こういう「純粋に、誰かを、応援したい」という、それも、お金の関係性になるとなかなかできなくなってしまうことだから
無意識に、「そうではない応援団になりたい」という思いを、大人になっても、カバルが用意した(笑)スポーツ観戦に向けているんだろうなぁ、って気はします

(それだけに「八百長」は、ほんっっとうに・・・「大罪」だと思います。それが本当にあるのなら)

「身近な関係性」は、たとえばそれが愛する人との「結婚」であったとしても、やはり「お金の関係性」ですよね(笑)
純粋ではなくなる人がほとんどなのではないかと思います

だからおそらく、いいトシをしても「ヲシ活」とか(笑)そういうものから抜けきれないオバサンも多いのではないでしょうか?
「誰かのファン」であることは、別に当人と知り合いとかそうではない「遠い関係性」なので、それだけ「お金のためではない」という、純粋性をそこに持てるからかと思います

(カバルアーティストたちは、猫を被り、こういう人々の純粋性のエネルギーを回収してきたわけですから。大罪です)

どうか、みなさんの「近い」人たちとの「純粋性」を取り戻してくださいね
「お金」だとか、なんらかの「条件」ではないものを、相手に見つけてください
(まぁ、PSW読んでる方々の中には、あんまり上述のような「スポーツファン」「カバルアーティストファン」などの推し活に血道をあげてるような方はいらっしゃらないとは思いますがw)



マネージャーはそういう応援団といっしょになって「声援」を送っているのかと言うと、そうではありませんでした
スコアブックを、当時は、2冊(笑)同時につけなければいけなかったのでwww(チームのぶんと主将のぶんと)
試合を、「いつも冷静に」「一球一球すべて」見ていなくてはいけませんでしたから

プレイヤーたち「やっている当事者」たちというのは、ひとつひとつの試合の詳細を、「すべて記憶している」
あとから、あの時の、あの状況、というものを、ものすごく詳細に憶えていて、それを語ってる(笑)んですよwww
10年後でも「昨日のこと」みたいにwww信じられませんが(笑)語ってたんです(呆れていました、そういう当時は)

「闘いの当事者たち」というのは
きっとそういうものなのだろうと思います
「あったことは消えない」「時間は関係ない」「すべてがここにある」ということなのでしょうから
(ですから、みなさんも、「行動、思い」すべて、丁寧に、生きてくださいね。あとで後悔しない生き方を。宇宙のヒストリーに刻まれていくのですから、そこに「残ってもいい」生き方をしてください)

「あったことは消えない」だから私は、カバルたちの行ってきた「罪のない、幼い赤ちゃん、子ども犠牲」を赦さないのです
これを許し続ける限り、生まれてきた人間は常に犠牲リスクを持つ存在として「あったこと」を消せない、当人の責任ではないものを背負い続ける悲しい歴史が続くからです

宇宙戦争の当事者の宇宙人のみなさんも・・・「おそらく」ですが
すべての詳細を、記憶し、把握していると思います
(そういう「スコアブック」が存在しそうです。もちろん「ゲームじゃない」のですがwwwでも、戦争の記録じたいはあるはずです)

私は、宇宙人に遭ったことはありませんが

宇宙戦争の詳細は、いつか聞いてみたいですね


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カテゴリ :  PSW制作室
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